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数か月前にデビットカードで航空券を購入し、飛行機を利用しました。
先日、航空会社から連絡があり、
係員の操作確認ミスでデビットでの引き落としができていなかったため
改めて支払いをお願いしたいと言ってきました。
この場合、
領収書も手元にあるのですが
法律的には支払いの義務はあるのでしょうか?

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A 回答 (4件)

法的にってことで。


「なにもありません」
単に料金の引き落としを間違えただけであって、そんなのは別にどんな場面でもある事。
過払いあれば戻ってくるし、不足分あれば追加請求あるだけです。
消費契約は「意思を伝えた」時点で成立していますから、以後の手続きは先方とのやり取りなだけです。
領収書の法的な拘束力ですが、確かに強いです。
第三者に対抗できますが。
しかし、誰に対抗するのかと?
あなたと、その飛行機会社以外に、誰か利害関係のある人や法人などいますか。
という事です。
繰り返しますが、ゴネれば、支払わなくてもいいかもしれません。
デビッド決済で引き落としの痕跡が無くとも、領収書あれば「直接現金で支払った」と主張できます。
裁判起こせば、たぶん勝てるでしょう。

法的にと言うことで補足回答しました。
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領収書には、支払い方法が書いてあると思います。



その場合は暗黙のうちに「明示された支払い方法で遅滞無く支払われた場合、この領収書は有効です」ということになります。

ですので、ごねようがなにしようが、航空会社に支払いをする義務は免れることはできません。領収書を有効とするための「支払い」が遅滞して完了していないからです。

ではなぜ領収書にはこのようなことが書いてあるのかというと、これは領収書が「支払い」だけではすまないからです。

たとえば、この領収書を使って会社の経理を行っているような場合、100万ぐらいの航空券の支払いであれば経費勘定が変わってきて、収める税金なども変わってくるからです。

このような場合、原則的には支払いがなんらかの原因で行われておらず、今回のように現金書留で送った場合でも、支払いが完了すれば(または支払いが完了したとみなして)領収書の日付で会計処理が行われるのです。

このような場合は第三者がいますので、そこで損害が発生すればいくばくかの保障は受けられるかもしれません。
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ごねたらなんかあるかもしれないけど、別にあなたは特しないでしょ。


素直に支払えばよろしい。
たった数万ぽっちで面倒したくないでしょ。

この回答への補足

代金はすでに、昨日現金書留にて支払済みです。

単純に、法律的にはどうなのか、という疑問からの質問です。

言葉が足らず、申し訳ありません。

補足日時:2011/12/18 12:52
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デビットなら通帳からの引き落とし履歴が存在しなければ支払っていないことになりますので


支払い義務は存在します。
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