『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

最近テニスに興味が湧いてきたんですが
興奮する試合を見たいです!
過去振り返って名勝負を教えて下さい!
よろしくお願いいたします

A 回答 (4件)

 おはようございます。



 何と言っても,1980年と1981年のウインブルドン決勝戦のビヨルン・ボルグ×ジョン・マッケンローの試合ですね。
 トップスピンのボルグ対サーブ・アンド・ボレーのマッケンロー。今見てもすごいと思いますよ。

 華麗なボールタッチとファイト溢れるプレーで,判定が気に入らないとすぐ興奮し,試合中非常にマナーが悪いことから「悪童」と呼ばれていたマッケンローと淡々とベースラインからトップスピンを打ち続けたボルグ。対照的な選手でしたね。

http://forum.nifty.com/ftennis/tgborg.htm

 あと挙げるとすれば,どちらもウインブルドン決勝戦ですが,1982年のジミー・コナーズ×ジョン・マッケンロー,1989年のボリス・ベッカー×ステファン・エドバーグの試合でしょうか。

参考URL:http://forum.nifty.com/ftennis/tgborg.htm
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いずれも思い出に残る名勝負が紹介されていますね。


興奮する試合は必ずしも4大大会の決勝とは限らず、むしろ準々決勝あたりに名勝負が沢山詰まっているように記憶していますが、私も例に漏れず、もう少し最近の2001年ウィンブルドン男子決勝、ゴラン・イワニセビッチ(クロアチア)vsパトリック・ラフター(オーストラリア)を挙げたいと思います。
まだ4大大会では1勝もしていない典型的なビッグサーバー、イワニセビッチがこの年のウィンブルドンではなんとワイルドカードからの決勝進出。一方往年のオーストラリアンテニスを彷彿させるオールラウンダーのラフターも昨年準優勝だけに、その意気込みは並々ならぬものを感じました。しかしこの日のイワニセビッチは以前の彼とは違っていたように思います。いつもはキレてしまうような場面でも泣きそうな面持ちで集中力を保ち、バランスのとれた素晴らしいラフターのテニスをそのダイナミックなサーブと角度の効いたボレー、そしてすばらしいパッシングショットで崩し、6-3、3-6、6-3、2-6、9-7のフルセットの末に辛勝したのです。
あの日のイワニセビッチのテニスに、私は魂を揺さぶられるような感動を覚えました。
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いずれも思い出に残る名勝負が紹介されていますね。


興奮する試合は必ずしも4大大会の決勝とは限らず、むしろ準々決勝あたりに名勝負が沢山詰まっているように記憶していますが、私も例に漏れず、もう少し最近の2001年ウィンブルドン男子決勝、ゴラン・イワニセビッチ(クロアチア)vsパトリック・ラフター(オーストラリア)を挙げたいと思います。
まだ4大大会では1勝もしていない典型的なビッグサーバー、イワニセビッチがこの年のウィンブルドンではなんとワイルドカードからの決勝進出。一方往年のオーストラリアンテニスを彷彿させるオールラウンダーのラフターも昨年準優勝だけにその意気込みは並々ならぬものを感じました。しかしこの日のイワニセビッチは以前の彼とは違っていたように思います。いつもはキレてしまうような場面でも泣きそうな面持ちで集中力を保ち、バランスのとれた素晴らしいラフターのテニスをそのダイナミックなサーブと角度の効いたボレー、そしてすばらしいパッシングショットで崩し、6-3、3-6、6-3、2-6、9-7のフルセットの末に辛勝したのです。
あの日のイワニセビッチのテニスに魂を揺さぶられるような思いがしました。
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1996年4月のフェドカップ


伊達公子が当時世界ランク1位だったシュテフィー・グラフに勝った試合。
自分は、この時、実際に有明コロシアムで観戦していましたが、今でもあの緊張感張り詰めた会場の雰囲気を思い出します。
最終セットのタイブレークはホント力が入りましたよ。
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