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VMware ESXを使用しています。
仮想マシン(VM)のコア数を1→2に変更すると、Javaで作成したアプリケーションが動作しなくなり、
再インストールが必要になります。

これは一般的な事でしょうか? であれば、どのような理由でそうなるのでしょうか?
またこの現象は、物理サーバやMS Windows2008 Hyper-V でも起こり得る減少でしょうか?

補足が必要な場合は回答欄に書いていただければ、追記いたします。

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A 回答 (2件)

CPU数が1から2以上になる場合と、2以上で変動する場合では動作が異なります。


これは一般的なことです。

「CPUが1個(で1コア)しかない場合」と「CPUが複数(1つでマルチコアも含む)の場合」ではOSの行うべき動作が増減したり激変したりするためパラメーターの大幅な変更が発生します。このため、「基本的に再インストールを行う」事になります。

この事象は物理サーバでもHyper-Vでも起こります。

Windows系OSの場合、ハードウェアの変更に当たるので場合によってはライセンス認証をやり直す必要があります。(仮想の場合「同じ物が増える」のでそれだけでは認証やり直しにはならないと思いますが…)
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2012/05/17 20:32

>これは一般的な事でしょうか?



一般的と行って良いかは分かりませんが、通常CPUのコア数を変更するとげすとOSの動作に変調を来たします。

>であれば、どのような理由でそうなるのでしょうか?

ゲストOSの設定時に振り分けたコア数と不整合が発生するからです。
もう少しざっくり言うと、マルチCPU対応として設計したOSやアプリケーションであれば動作する可能性はあります。それはOSやアプリケーションに依存するので他の不整合が発生する可能性を内包しています。

>物理サーバやMS Windows2008 Hyper-V でも起こり得る減少でしょうか?

物理サーバーでもCPUを載せ代えれば通常はOSの再インストールが必要となります。
ただし、物理的な制限で載せかえられるCPUが制限されているため(MBによる)、そのまま動作する場合もあります。
Windows2008 Hyper-Vは検証していないので、存じません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。

お礼日時:2012/05/17 20:32

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で、無事インストールはできたのですが、
ゲストOSのwin7のCPUコア数を1から3にしました。(初回の起動する前は後かは忘れた)

で、再度コア数を変えようかとおもったのですが、グレイアウトになっていて、3から変更できません

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よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

ゲストOSを起動した状態で、VMwareツールバーの「仮想マシン設定」からは変更できないと思います。
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それがだめだったのですか?
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QVMWare仮想ソケット数とソケットあたりのコア数

VMWareバージョン5.0から仮想OSに割り当てるCPUの設定で仮想ソケット数とソケットあたりのコア数というのがあり、それぞれを掛けた値が仮想OS毎のコア合計数となる様です。
以下の内容について教えていただけませんでしょうか。

(1)ソケット数とコア数がどのようなものなのかというのが解っていません。
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 のでしょうか?それとも逆に仮想ソケット数を1にし、ソケットあたりのコア数を2にすれば
 良いでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ちょっとかじった程度の技術者です。
専門家ではないので参考程度に。

(1)コアはCPUの中にあり、実際に計算をする部分になります。
複数のコアを持っているCPUは同時に複数の処理をする事ができます。

コア数はCPUによって決まっていて、1つのCPUに2つとか4つとか複数のコアが
搭載されている場合があります。(例:デュアルコア=2個、クアッドコア=4個)

ソケットとはCPUを搭載する部分の事で、1つのソケットに1つのCPUが載ります。

という事で、例えば「クアッドコアのCPUを2個搭載」した場合、
・コア数=4
・ソケット数=2
となり、仮想OSに割り当てられる仮想CPUは「4×2=8個」となります。

(2)仮想ソケット数については「どの様な挙動をさせたいか」「OSの制限」
などによって異なると思います。

デュアルコアCPUが1個搭載されているような挙動を期待しているなら
仮想ソケット数を1に、コア数を2に。
シングルコアのCPUが2個搭載されている様な挙動を期待しているなら
仮想ソケット数を2に、コア数を1に。

OSの制限についてですが、OSによってはソケット数が決まっているケースがあります。
WindowsXPの場合はCPUが2個までしか載せられなかったと思います。
その時は仮想ソケット数は「2」までしか設定できない事になり、仮想CPUを4つに
設定したい時は仮想ソケット数を2に、コア数を2に設定する事になります。

という事でこの場合は「環境と希望による」という回答になると思います。

ちょっとかじった程度の技術者です。
専門家ではないので参考程度に。

(1)コアはCPUの中にあり、実際に計算をする部分になります。
複数のコアを持っているCPUは同時に複数の処理をする事ができます。

コア数はCPUによって決まっていて、1つのCPUに2つとか4つとか複数のコアが
搭載されている場合があります。(例:デュアルコア=2個、クアッドコア=4個)

ソケットとはCPUを搭載する部分の事で、1つのソケットに1つのCPUが載ります。

という事で、例えば「クアッドコアのCPUを2個搭載」した場合、
・コア数...続きを読む

Qサーバ仮想化におけるCPUコアについて

こんばんは。まだ勉強中なのですが、
サーバ仮想化を行う時のCPUのコアについて教えてください。

たとえば、
6Core/12スレッドのCPUを2個搭載します。
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この時、計12Core有していますので、
仮想マシンに対しては、12コアから各々割り当てていくということを認識していますが(ESX等が使う分は置いといて)

1.ハイパースレッドが有効なら、2倍の計24コアいけるということでしょうか。
2.実際このあたりを考慮する際はあくまで物理コアをもとに設計をするのでしょうか。
3.上記のとおりとすれば性能的には落ちるよう感じてしまいますが実際はどうなんでしょうか。

そもそも考え方が間違っていればご教示頂ければ幸いです><

Aベストアンサー

>1.ハイパースレッドが有効なら、2倍の計24コアいけるということでしょうか。

そうであるとも言えるし、そうでないとも言える。
要は設計次第。

>2.実際このあたりを考慮する際はあくまで物理コアをもとに設計をするのでしょうか。

サイジングの考え方としては正しい。

>3.上記のとおりとすれば性能的には落ちるよう感じてしまいますが実際はどうなんでしょうか。

設計と運用には開きがあるので一概には言えない。

ハードウエアメーカーにサイジングさせると、ゲストOSの使用CPUは物理コア数以下に抑えるよう見積もってくる。
VMware社のセミナーでは物理CPUの1.5倍くらいまでは大丈夫と言う。

仮想化技術とはゲストOSのリソースを振り分けてロードバランスを行い、物理リソースを有効活用する技術だから。
全てのゲストOSのCPU使用率が常時100%なら、物理コア数以下にするのが正しいが、運用においてそのようなことはあり得ない。
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>1.ハイパースレッドが有効なら、2倍の計24コアいけるということでしょうか。

そうであるとも言えるし、そうでないとも言える。
要は設計次第。

>2.実際このあたりを考慮する際はあくまで物理コアをもとに設計をするのでしょうか。

サイジングの考え方としては正しい。

>3.上記のとおりとすれば性能的には落ちるよう感じてしまいますが実際はどうなんでしょうか。

設計と運用には開きがあるので一概には言えない。

ハードウエアメーカーにサイジングさせると、ゲストOSの使用CPUは物理コア数以下に抑え...続きを読む

Qpingでポートの指定

pingでIPアドレスを指定して、通信できるかどうかというのは
よく使いますが、pingでポートを指定して応答するかどうかは調べられるのでしょうか?

よろしくお願いします

Aベストアンサー

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

FTPの疎通確認であれば、クライアントからサーバに対するTCP/21通信(FTP-CMD)が可能であること(サーバからクライアントへのTCP/21からの応答を含む)+サーバからクライアントに対するTCP/20通信(FTP-DATA)が可能であること(クライアントからサーバへのTCP/21からの応答を含む)が必要でしょう。

監視ソフトによるものであれば、
・クライアントからサーバへのログイン(TCP/21)
・クライアントからサーバへのlsの結果(TCP/20)
で確認すればよいでしょう。

pingを含むICMPというプロトコルは、OSIの7レイヤで言うところのL2(同一セグメント内通信)とL3(IPルーティングされた通信)の両方にまたがる、ちょっと珍しいプロトコルです。

IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含む...続きを読む

QLinuxサーバへのハードウェア増設について

いつも参考にさせていただいております。
現在RedHat ES2.1が稼動しているサーバと、RedHat7.3が稼動しているサーバがあります(Updateのバージョンは不明です)。
それぞれメールサーバとして使われており、2台ともHPのProLiantと言うサーバです。

この2台のサーバに対して、OSの再インストールを行わずに「CPUの増設(既存のものに新規追加)」と「メモリの増設(既存のものに新規追加)」を行うように言われましたが、可能なのでしょうか?
可能でしたら、それぞれの増設の際に気をつける事を教えていただけないでしょうか。

個人的にはメモリの増設はSwapを忘れずに増やせば可能な気がしますが、再インストールを行わずにCPUの増設は不可能な気がします。
Webで調べてみましたが、探し方が甘いのか参考になる情報がありませんでしたので質問させていただいております。

どうかご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

メモリの増設は本当に挿すだけです。
BIOSのほうでメモリチェックの設定変更は必要かもしれませんが。
swapを増やしてもいいですが、増やさなくてかまいません。
現状でswap不足がおきておらず、メモリを増設したあとで動かすプログラムを増やす(メモリ消費量が増える)見込みがなければそのままでいいです。現状でswapはどのくらい消費しているのでしょうか?それをしらべてください。

CPUに関しては、カーネルがマルチプロセッサであれば特に問題なくそのまま動くと思います。最悪でも、カーネルを最コンパイルする必要があるだけで再インストールが必要とは思えません。

QWindows機で搭載CPU数がわかるコマンド

Windows機で搭載CPU数(物理的な数)がわかるコマンドを知っている方、教えてください。

Aベストアンサー

cmd
set
ナンバーオブプロセッサーズ=x

xがCPU数だと思う。
(いま目の前にデュアルCPU機ないので未確認だけど、だぶん合ってる)

QNTPで同期が始まらない

こんにちは。
度々すみません、NTPの設定をしましたがどうも同期が始まりません。

「ntpdate 130.69.251.23」と手動同期は成功します。
しかしntpデーモンを起動し1時間以上放置しても同期されません。
※外部タイムサーバー参照としてます

ntp.confは下記のとおりです。
---------------------------------------------------
server 133.100.9.2 # clock.nc.fukuoka-u.ac.jp
server 130.69.251.23
driftfile /var/lib/ntp/drift
---------------------------------------------------

でntpq -pの結果は下記となります。

remote refid st t when poll reach delay offset jitter
==============================================================================
133.100.9.2 .INIT. 16 u - 64 0 0.000 0.000 4000.00
130.69.251.23 .GPS. 1 u 27 64 377 8.015 -99970. 17262.6

同期ができれば「remote」列に「*」が表示されると思っています。
何か設定が足りないでしょうか?。
尚、「/vat/log/message」をtailしてますが特にエラーは無さそうです。

よろしくお願いします。

こんにちは。
度々すみません、NTPの設定をしましたがどうも同期が始まりません。

「ntpdate 130.69.251.23」と手動同期は成功します。
しかしntpデーモンを起動し1時間以上放置しても同期されません。
※外部タイムサーバー参照としてます

ntp.confは下記のとおりです。
---------------------------------------------------
server 133.100.9.2 # clock.nc.fukuoka-u.ac.jp
server 130.69.251.23
driftfile /var/lib/ntp/drift
---------------------------------------------------

でntp...続きを読む

Aベストアンサー

#4のqaaqです。

○ntp.conf 関連
server 行に "iburst" を付けておきましょう。
server ntp.nict.jp iburst <--こんな感じになります。

ntp サーバ起動時の時刻調整の収束時間が早くなります。
http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&lc=1&cmd=&man=ntp.conf&dir=jpman-5.4.0%2Fman&sect=0

○ntpdate での時刻調整
ntpdate -b -u [サーバ名] を複数回実行して、"offset の値が0.1以下"になるまで、強制的に時刻調整して下さい。

○ハードウエアclockの修正
hwclock -w コマンドでハードウエアclockを合わせます。
http://www.linux.or.jp/JM/html/util-linux/man8/hwclock.8.html

○ntpdの動作
ntpによる時刻調整は、調整幅が通常128mSと小さいので、1時間は様子をましょう。
2時間程度経過しても、時刻修正の兆候が見られない場合ハードウェアの不良も考えられます。

時刻調整の兆候としては、
・logファイルに 一時間毎に調整したメッセージが書かれる。
Jan 7 21:57:40 ntpd[91145]: offset 0.000994 sec freq -190.802 ppm error 0.000076 poll 8
・ntpq -p の出力の最初の桁に"*,+"が付く。また、reach が377になる。
% ntpq -np
remote refid st t when poll reach delay offset jitter
+192.168.0.102 GPS_NMEA(0) 2 u 3 32 377 0.926 -0.330 0.023
*192.168.0.192 GPS_NMEA(1) 2 u 10 32 377 0.747 -0.336 0.023
192.168.0.9 PPS(1) 2 u 3 32 377 0.757 6.559 0.161


○その他
・PC起動時には、システムクロックを計測してその後の動作の基準にしていますが、
CMOSバッテリ不足やハードウェアに何らかの異常があるととんでもない時刻を示すことがあります。(要修理です)
・BIOSの時計も起動時の初期時刻として使われてしまうので、ある程度合わせておいた方がいいです。

#4のqaaqです。

○ntp.conf 関連
server 行に "iburst" を付けておきましょう。
server ntp.nict.jp iburst <--こんな感じになります。

ntp サーバ起動時の時刻調整の収束時間が早くなります。
http://www.jp.freebsd.org/cgi/mroff.cgi?subdir=man&lc=1&cmd=&man=ntp.conf&dir=jpman-5.4.0%2Fman&sect=0

○ntpdate での時刻調整
ntpdate -b -u [サーバ名] を複数回実行して、"offset の値が0.1以下"になるまで、強制的に時刻調整して下さい。

○ハードウエアclockの修正
hwclock -w コマンドでハ...続きを読む

QProxyを利用しているかどうか確認する方法

自分のPCからネットに接続する際
Proxyサーバを経由しているかどうかを
確認する方法はありますか?

Aベストアンサー

ブラウザーがIEの場合として、
ツール→インターネットオプション→接続→LANの設定→LANにプロキシサーバを使用する ここにチェックがはいっていればProxyサーバ経由です。

Qコンピューター名の文字数制限

コンピューター名の文字数制限
ネットで検索すると15文字以下、14文字以下、
12文字以下、15文字以下でなるべく少ない文字数など、
さまざまです。
どれが正解なのでしょうか?
また、少なければ少ないほど良いのでしょうか?

Aベストアンサー

OSが記載されていませんが、Windowsということならば以下のサイトが参考になると思います。
http://technet.microsoft.com/ja-jp/library/cc757496(WS.10).aspx

Windowsであれば、
最大63バイト(全角文字も有効であるため単位はバイト)
推奨は15文字

NetBIOS名の制限がありますので、一般的には英数およびハイフンで、15文字以下ということになるかと思います。

Qポートの80と443

こちらのサービス(https://secure.logmein.com/)を利用すると、インターネットを見られるサーバーのポートの80と443が空いていればルータやファイアウォールに特段の設定なく外部からサーバーを操作できるそうですが、逆にサーバーのポートの80や443を空けることには何か危険性があるのでしょうか。

Aベストアンサー

ポート80は一般的なHTTP、ポート443はHTTPSです。
この2つのポートがあいていなければインターネット接続(WEBブラウジング)は出来ません。
ですから、ほとんどのファイアウォールでこのポートは開いています。(インターネット接続を制限している社内LANでは当然閉じていますが)

ちなみに、よく使うポートとしてはFTPで20、21、SMTP(送信メール)で25、受信メールPOP3で110あたりです。セキュリティポリシー上、この辺は制限される事も多いですが、HTTP 80、HTTPS(暗号化用)443は通常閉じません。


危険性?
WEBプロトコルを使ってFTP的なファイル転送(WebDAV)やVPN等も出来るようになっています。当然そこにはある種の危険はつきものですが、WEBブラウジングに伴う危険と大きく変わりません。ウィルス等に感染していればこの2つのポートだけでも相当危険でしょうね。

参考まで。


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