親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

貴重なスペースをお借りします。

インパルト競技か銀狼LBDの購入で悩んでいます。
デザインは銀狼LBDの方が好きなのですが、機能の違いが分かりません。

主に機能はどのような違いがあるのでしょうか。(パワーなど)

お分かりになる方、回答よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

基本的な設計やパーツなどはほとんど同じと思っていいでしょう。

ギア比も確か同じですが、LBDレバーの素材がインパルトの方がザイオンでできています、あと、仕上げのコーティングが2回処理に、耐久性や能力はインパルト競技が少し上ですが、長く使うものですからデザインをとるか機能を取るかになるでしょう。でも銀狼でクロ釣りに行くのはどうかと?逆はおかしくないと思い私はインパルトアルファーを使っています。
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釣暦30年です



機能的な違い・・・とりあえず比較
名前:巻き取り量:ギア比:スプール:ベアリング数:値段
銀狼LBD 91 6.2 250 1.85-150, 2-140 7 52,000
競技LBD 100 6.8 230 1.85-150, 2-140 7 49,500

銀狼のスペックは現行のインパルト2500LBDと同じでスプールは重さは違えど糸巻き量は競技に同じで装飾により全体的に5gだけ重たくなっています。さらにお値段がやや高額。なので釣りにデザインを求める人用といえます。

インパルト競技はインパルトをさらに競技向けにしたモデルで、軽く、素早い手返しが出来るように巻き取り量もハンドル1回転で100cm、オートリターン機能など機能的に非常に充実しています。スプール的には同じですので、機能的、コスト的に競技の方が優れています。

因みにハイギアになると回転が重くなると言われますが、6.2と6.8では全くといっていいほど変わらないので気にすることは無いでしょう。

デザインで高級感を出す売り方(ダイワ独特)で出てきたのが銀狼シリーズと言えます。

インパルト級の高機能リールですとグレ・チヌに分ける必要も無いレベルの出来栄えですので、デザインを求めるなら銀狼、機能を求めるなら競技と思います。
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銀狼はベースがインパルト2500LDBですから基本性能はインパルトLBDに準じます。



銀狼はそれの外装を専用カラーにして、スプールを下巻きなしでチヌ釣りに多く使われる
1.75号~1.85号をぴったり150m巻けるシャロースプールに変更しているモデルです。

対して競技は銀狼やインパルトの巻き上げ91cmからハイギヤ化して巻き上げ100cmにしており
ベールの戻りも銀狼はマニュアルでしか戻せませんが、競技はハンドルを回すだけでベールが
返るオートリターンを採用して、より競技での使い勝手や時間短縮を主に置いたモデルになります。

スプールも銀狼より軽いエアスプールで、この違いで20gの差が生まれています。

基本的にギヤシステムなどは銀狼も競技も同じで、ドラグも同じアルティメットですから
性能面ではほとんど差はなく、使い心地もほとんど変わらないでしょう。

ですからデザインの好みで選べばいいと思いますよ。
グレ釣りメインなら競技、チヌ釣りメインなら銀狼でいいと思いますよ。
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このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qダイワ LBリールの変えスプールの互換について

現在シマノのBB-Xを使っていますが、
部品の調達が出来なく成りつつ有るのでダイワのプレイソSHOX 3000LBを買いました。
(オークションで安かったので・・・)
ラインの使い分けの為、スプールが欲しいのですが、
RCSの変えスプールを見ると、プレイソとだけ有ります。
新型プレイソには2000~3000番までありますし
SHOXには2500と3000とが有ります。

そこで質問ですが、私の買ったプレイソショックス3000LBで
1 RCSのスプールは使用できますか?
2 LBですが、ドラッグ付きでも使用できますか?
3 トライソのスプールは安いので、トライソのLBとLBDのスプールは使用できますか?
4 今後、今のプレイソ2500か3000を買い足すつもりですが、スプールは互換性ありますか?
5 見た目は気にしないので、互換のあるスプールは他にありますか?

次回、正月にこのリールを使う予定です。
気に入れば、今後も遣う予定です。
今後使うなら多分、トライソのLBスプールを買うと思うのですが、(安いので)
6 上位機種でも互換性はありますか?
(今後、上位機種を買うかも・・・・です)

現在シマノのBB-Xを使っていますが、
部品の調達が出来なく成りつつ有るのでダイワのプレイソSHOX 3000LBを買いました。
(オークションで安かったので・・・)
ラインの使い分けの為、スプールが欲しいのですが、
RCSの変えスプールを見ると、プレイソとだけ有ります。
新型プレイソには2000~3000番までありますし
SHOXには2500と3000とが有ります。

そこで質問ですが、私の買ったプレイソショックス3000LBで
1 RCSのスプールは使用できますか?
2 LBですが、ドラッグ付きでも使用できますか?
3 トライソ...続きを読む

Aベストアンサー

現在インパルトα2500LB、トーナメントZ2000LBA、トライソ(SHOX以前のモデル)2000LBとRCS口太スプールを
所有していますが、どのモデルのボディでもどのスプールでもすべて互換性があります。
この辺がダイワの良心的なところで最新のモデルから10年近く前のモデルまで2000から3000までの
スプールなら互換性があります。

1.RCSスプールは使用できます。総合カタログにも適合にプレイソSHOXと載っていますよ。

2.LBでもLDBのスプールは使用できます。
 どちらもワンタッチでLBDもドラッグノブことのワンタッチ交換ですから基本的にLBと同じです。

3.トライソのスプールはインパルトαにも普通に付きますから同じリアルフォーのSHOXなら問題なく使用できます。

4.2000、2500、3000は単にラインキャパの違いだけでメインシャフトのスプール受けや口径など変わりませんから互換性があります。

5.6.上記のようにリアルフォー以前のスプールもリアルフォーと互換性がありますから下のグレードから
 上級機種のスプールまで2000、2500、3000番台なら互換性がありますね。

現在インパルトα2500LB、トーナメントZ2000LBA、トライソ(SHOX以前のモデル)2000LBとRCS口太スプールを
所有していますが、どのモデルのボディでもどのスプールでもすべて互換性があります。
この辺がダイワの良心的なところで最新のモデルから10年近く前のモデルまで2000から3000までの
スプールなら互換性があります。

1.RCSスプールは使用できます。総合カタログにも適合にプレイソSHOXと載っていますよ。

2.LBでもLDBのスプールは使用できます。
 どちらもワンタッチでLBDもドラッグノブことのワンタッチ...続きを読む

Qチヌ竿と磯竿の違い

磯釣りを始めてすでに20年以上経ちます。

竿は磯竿を使っています。
チヌ竿は使ったこと無いです。

今は、ダイワのメガディス競技1.5-520・DXRメタルトップ1.5-530で
ほぼ全ての磯釣りテトラなどふかせ釣りを行っています。
渚釣りと夜釣りにはNFTのIG-ハイスピード極翔1.5-530を使っています。(かなり古いです)

そこで質問ですが、
チヌ竿と磯竿はどう言った違いが有りますか?
使ったことが無い(チヌ竿の必要性を感じない)ので、違いを教えて下さい。

Aベストアンサー

私の回答はウザイかもしれませんが、質問者さんの質問内容とかけ離れた回答が多いので
私の知っている範囲でちょっと説明させていただきます。

一般的にメーカーの言う磯竿と言うのは基本的にグレ釣りに適した竿を言い(上級機種と
万能竿に近いような1万円以下では違いますので、あくまで中級クラス以上)
#2から#3竿を支点として曲がるいわゆる7:3調子ぐらいが大半だと思います。

それにもうちょっと#3、#4に張りを持たせて積極的にロッドワークで短時間にグレを浮かせる
競技会向けの8:2調子の竿など(がまかつグレ競技SPECIALなど)の先調子の竿も少数ながらあります。

同じグレ竿でも尾長専用になると、積極的に竿尻を肘に当てて軽やかにロッドワークでなど
無理なので6:4調子の胴調子ながら非常に反発力があり、尾長の突進に両手でタメていると
徐々に魚が浮いてくる調子もありますが、大半は7:3調子がメインになっています。

対象魚のグレとチヌは今さら説明するまでもないと思いますが、グレは岩礁やテトラなどの
くぼみや穴に基本的な住み家をを持っているいわゆる根に着く魚ですが、チヌは海底付近にはいますが
決まった住み家は余り持たず、回遊しながらいろんなエサをあさっている魚なので深い岩礁にもいますが
海岸や河口の極浅い1m以内のシャローにもごく普通にたくさんいます。

グレはこうした住み家からマキエで浮上させて釣るので、針に掛かった魚は一気に自分の住み家に
戻ろうとして下に突っ込みますから、柔らかい竿では瀬切れしたり根に張り付かれたりしますから
ある程度ロッドワークで主導権を取って浮かせないと切られてばかりになりますから上記のような
先調子の竿が多くなっています。

対してチヌはハリ掛かりするとゴンゴンと首を振ってハリを外そうとするような行動を取り
竿が強く硬いとよりゴンゴンと激しく抵抗しますから、先調子の張りのあるグレ竿ですと
手元への負担も大きくなり、魚が暴れるので海藻に巻かれたり、カキに触れてハリス切れなどを
起こしやすくなります。

ですからチヌ竿はこのゴンゴンと言う衝撃を吸収して魚にも優しく暴れさせないように竿全体を
曲げて柔らかいやり取りをして魚を浮かすように6:4調子や5:5調子のように胴調子の竿が多く
チヌは大型でもグレのように根に張り付いたりせずに、根に沿って走ったりしますから、柔らかい
竿を思い切り曲げてゆっくりと泳がせながら徐々に浮かすというやり取りに向くように設計されています。

そのように、対象魚の性質に合ったように専用設計されていますから、#2さんが言われるように
メーカーが勝手に言っている訳ではなく、落とし込みや前打ちロッドは(落とし込みは随分夢中になって
竿も当時のリョービの上級ロッド3本を使い分けていました)目印やラインのほんのちょっとの
変化を鋭く掛け合わせて瞬間的にヘリやテトラから引き離すように9:1調子に近いような
非常に先調子の掛け調子で、魚が突っ込むとそこから徐々に曲がっていくような、やはり
専用設計された竿で、ガイドだけが違って元竿は同じなんてことはありませんね。

私の回答はウザイかもしれませんが、質問者さんの質問内容とかけ離れた回答が多いので
私の知っている範囲でちょっと説明させていただきます。

一般的にメーカーの言う磯竿と言うのは基本的にグレ釣りに適した竿を言い(上級機種と
万能竿に近いような1万円以下では違いますので、あくまで中級クラス以上)
#2から#3竿を支点として曲がるいわゆる7:3調子ぐらいが大半だと思います。

それにもうちょっと#3、#4に張りを持たせて積極的にロッドワークで短時間にグレを浮かせる
競技会向けの8:2調子の...続きを読む

Qダイワ LBリールの違い(トーナメント2500と競技)LBD

ダイワのLBリールについて、09トーナメントISO-Z2500LBDを買おうと思っていましたが、近所の釣具屋の閉店セールで 09トーナメントISO-Z競技LBDが、2500LBDより2万円ほど安く売り出されていました。(もちろん新品。しかし2500LBDの在庫は無し)競技LBDは買いでしょうか?2500LBDと競技LBDのカタログ値以外の違いは何ですか? また、サイズ的には競技LBDは2500相当でしょうか?(ラインキャパシティの比較がカタログ上では出来ません)売り切れる前に決断したいと思います。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ラインキャパは#1さんの説明通りですね。

実際にグレ釣りで多用する1.85号前後の道糸を無駄な下巻き無しで市販品を
1スプール巻けるので下巻きの目安など気にしなくて良く、2万円安なら
間違いなく買いです!

現在のグレ釣りでクチブトなら3号を150mも巻くことはなく、巻き上げも
競技は100cmですから回収ややり取り時の巻き取りが速く、レバーや
スプールまでオールザイオンで、スプール自体が2500LBDより軽いので
回転も軽く私なら絶対に競技LBDを買いますね。

スプールとブレーキレバーの材質、巻き上げ長さの差(9cm)
これ以外は外見は違えど共通と考えていいですね。

Q地磯の口太40クラスに1.5号竿は太過ぎですか

20年位前にグレ釣りにハマり伊豆半島の沖磯渡船で口太メインに釣りを5年程し、その後パッタリご無沙汰してましたが、最近また釣りの虫が騒ぎ始め、近くの地磯を探して、いい場所を見つけましが、水深が2ヒロ程度で、根も結構あり、口太40クラスや尾長30クラスも来る様なので、大島磯クラスの1.5号を買おうかと思いますが、1.5号を使ったことがなく、また最近の竿の性能も知らないので、御意見を頂きたいのですが、1.5号では硬すぎで面白く無いでしょうか? 沖磯釣りをしていた頃はCWPM大島T-1号やHZ波濤T-1号を使ってました。

Aベストアンサー

CWPM大島T-1号やHZ波濤T-1号・・・この頃の最高クラスの竿より現在の大島磯の方がバランスはいいですね。竿もそうですが釣具はそれほど進化しました。

1.5号でいけるかですが、十分大丈夫です。今現在の竿は非常にバランスがよく、使用範囲(細ハリス~太いハリス)が非常に広いのが特徴です。
1.25と比べると、同じ負担が掛かった場合の曲がり方で約20cm(穂先)が曲がりこむか曲がりこまないかの違いです。加えて硬い竿で止めるという感覚ではなく、強いバネで止めるという感覚ですので現在では硬いから面白くないという表現は恐らく適しません。この僅かな差がタメを作りやすいか、止めやすいかのバランスの違いとなってくるのです。
現在主流になりつつある1.25号(私のはG社の1.2号強度)という竿なのですが、グレ竿の1.25号であれば50cm口太でも大丈夫な竿で私自身60cm尾長、70cmクラスのイスズミすらも取ってはいますが、磯竿となりますと同じ1.25号でもグレ竿ほど強いバネの印象は受けないのです。

大島磯は中間バランスの「磯竿」ですので誰でも使いやすく出来た竿です。私の考えですが、地磯で40cmクラスの口太、30クラス尾長対応ですがこういう潮が入る場所では「釣れるのはグレだけではない」のでそれらを考慮すると1.5号で丁度よいかとは思います。また沖磯へ・・・などもあるかもしませんしね。
魚の引きは昔とそう変わらないですが竿も糸も近年劇的によくなったので同じ魚を釣るのに従来の号数は必要なくなったという見方も出来ますが、あくまで細ハリスを使ったグレのトーナメント式での釣りであり一般釣行用とは少し違うとは思っています。

CWPM大島T-1号やHZ波濤T-1号・・・この頃の最高クラスの竿より現在の大島磯の方がバランスはいいですね。竿もそうですが釣具はそれほど進化しました。

1.5号でいけるかですが、十分大丈夫です。今現在の竿は非常にバランスがよく、使用範囲(細ハリス~太いハリス)が非常に広いのが特徴です。
1.25と比べると、同じ負担が掛かった場合の曲がり方で約20cm(穂先)が曲がりこむか曲がりこまないかの違いです。加えて硬い竿で止めるという感覚ではなく、強いバネで止めるという感覚ですので現在では硬...続きを読む

Q磯タモの柄のお勧めをお願いします。

数年使ったタモの柄が、
伸ばすと食いついてしまい縮まなくなってしまいました。
(それも正月休みの元旦です) ←(元旦に釣りに行ったのか!と言うお叱りは置いといて・・・・)
正月休みに釣具屋へ物色しに行ったのですが、気に入る物が有りませんでした。

今まで使っていた物は5mで500gほどです。
数年前に7000円ぐらいで購入しました。
今から思うと、とても安くて使い勝手も非常に良い物だったと思います。

そこで、皆さんのお勧めをおねがいします。

5mで500g前後・6mで600g以下(できれば6mで500g前後が良いです)で、6m希望
仕舞い寸法は110~125cmぐらい(竿ケース135cmです)
枠と網は別購入ですので要りません。
問題は値段です。予算は13000円で出来れば1万円以下
磯釣りですので、綺麗に伸びてくれないと意味ありません。

この商品が良いよ!って言う物があったら教えてください。

Aベストアンサー

1万円以下で6m、500gの玉網の柄はまずないでしょうね。
5mで500gというのもかなりの重量級になりますね。

6mで500g位なら5mなら300g代後半が中級以上の基準です。
1万円以下で6mだと無名メーカーか大型釣具店オリジナル商品などしかなく
重量も700g以上ぐらいのものしかないと思います。

玉網の柄というのは良い物を買えば10年は普通に使いますから、1万円以下で
また安い廉価玉網の柄を買っても、それぐらいの商品だと伸びが悪い、すぐに固着する(これが一番多い)
各セクションに口金補強がなく、大型の魚を掬っただけで継ぎ目が割れるなど
結局短命でまた買い直すようなことになってしまいますよ。

最低限大手メーカー品、それぐらいの価格ならシマノのホリデーXT玉網600がおすすめです。
http://takamiya.jp/html/item/001/109/item108955.html
重量もこの価格にしては軽量で、低価格ながらたわみも少なくコストパフォーマンスはかなり高いですね。

友人がこの500をグレ釣りに使用していますが、軽量でシャキッとして結構掬いやすそうですよ。
2万円以下の玉網の柄ではこれが一番お買い得でおすすめですね。
最低でも5年以上快適に使うのに予算より7000円ほど高くなるのと、7000円を我慢して重く使い勝手の悪い
低価格品を買って数年してまた同クラスを買うのと、どちらが得かですね。

玉網の柄やクーラーなどは価格によって性能に大きな差がありますから、メーカー品のしっかりした物を
買った方が長く快適に使え、結局安物を買うより得になると思いますよ。

1万円以下で6m、500gの玉網の柄はまずないでしょうね。
5mで500gというのもかなりの重量級になりますね。

6mで500g位なら5mなら300g代後半が中級以上の基準です。
1万円以下で6mだと無名メーカーか大型釣具店オリジナル商品などしかなく
重量も700g以上ぐらいのものしかないと思います。

玉網の柄というのは良い物を買えば10年は普通に使いますから、1万円以下で
また安い廉価玉網の柄を買っても、それぐらいの商品だと伸びが悪い、すぐに固着する(これが一番多い)
各セクションに口金補強がなく...続きを読む

Qチヌ竿のおすすめ

私は、主に堤防でフカセでチヌ釣りを行っています。

現在、シマノの鱗海エランサ(1.2号)を使用しているのですが、
柔らかくて強い竿が欲しくなりました。
どのような竿がおすすめでしょうか?
リールは、ダイワのトーナメントISO競技LBDです。

やわらかくても年無しチヌもあげれるような竿が良いです。
まだ、年無しチヌは釣った事ありませんが・・・

今年、このサイトで色々仕掛けやマキエ等を教えて頂いたおかげもあり、
今年の春、今までの最高となる43センチ、46センチ・・・は、釣ることができました!
そこで、欲が出てきて次は年無しチヌ!と思っているとこです(^_^;)

エランサでも、大丈夫とは思っているのですが、
この1本しか持っていないので、もう1本欲しいと思って、
経験豊富な方のアドバイスを頂きたく投稿させて頂きました。

候補として、
・鱗海アートレータ06号530
・09極翔 硬調 黒鯛06号530
・銀狼王牙06号530
をあげていますが、
この中もしくは違う物でも良いので
これおすすめ!とかあったらご教授ください。


よろしくお願いします。

私は、主に堤防でフカセでチヌ釣りを行っています。

現在、シマノの鱗海エランサ(1.2号)を使用しているのですが、
柔らかくて強い竿が欲しくなりました。
どのような竿がおすすめでしょうか?
リールは、ダイワのトーナメントISO競技LBDです。

やわらかくても年無しチヌもあげれるような竿が良いです。
まだ、年無しチヌは釣った事ありませんが・・・

今年、このサイトで色々仕掛けやマキエ等を教えて頂いたおかげもあり、
今年の春、今までの最高となる43センチ、46センチ・・・は、釣ることができました!
...続きを読む

Aベストアンサー

今候補に挙げているどの竿でも50cmオーバーを獲ることは可能ですが、どの竿を使うにしても
大事なのはどれぐらい竿を立てて、最大限の弾力まで曲げることが出来るかですね。

初心者やあまり大物とのやり取りに慣れていない方に多いのが竿が45度から50度ぐらいまでしか
起きしきれず完全に魚に主導権を握られたまま固まってしまって、最後は根に入られたり
ハリスを切られておしまいというのを、よく隣の磯などで目にしますね。

私が今おすすめするなら銀狼エアの0.4号か0.6号の52が非常に軽量、細身ですがシャキッとして
操作性も非常に良さそうで、釣具店の店長に穂先を持ってもらって曲げた感じもきれいなカーブで
やり取りもしやすそうでしたね。

最近友人がチヌ竿を買うというので一緒に釣具店でちょうど色々みていたところですが
私の見た中ではこの銀狼エアが一番調子が好きでしたね。
結局友人はがまの黒斬(くろきり)の0号を買いましたが、これはかなりペロンペロンの軟調子で
40cmでも相当引き回されそうな感じでした。

丁度銀狼エアのチヌ釣りの動画がありますからご参考に(リールも競技だし・・・)
http://www.turitalo.jp/move/himesima/FLV_top.html

今候補に挙げているどの竿でも50cmオーバーを獲ることは可能ですが、どの竿を使うにしても
大事なのはどれぐらい竿を立てて、最大限の弾力まで曲げることが出来るかですね。

初心者やあまり大物とのやり取りに慣れていない方に多いのが竿が45度から50度ぐらいまでしか
起きしきれず完全に魚に主導権を握られたまま固まってしまって、最後は根に入られたり
ハリスを切られておしまいというのを、よく隣の磯などで目にしますね。

私が今おすすめするなら銀狼エアの0.4号か0.6号の52が非常に軽量、細身ですがシャ...続きを読む

Qグレ竿の購入

今度、友人に誘われて地磯にグレ釣りに行く事になりました。

そこで、普段チヌ釣りばかりしているので、
チヌ竿しか持っていません。

そこの地磯は40cmクラスまであがると言われているので、
それに耐えられるような竿が欲しいと思っています。
エランサ1.2号を持っているので、
それでも大丈夫かなとも思っていますが、
これを機会に1本持っておこうかなと思っているところです。

どうせ買うなら、ふいな大物もとれるようなちょっと強めの竿にしようと思っています。
対象としては、

・口太グレ50cm
・尾長グレ40cm
・真鯛50cm
・チヌ60cm

がとれるような竿がいいです。

何かおすすめの竿ありますでしょうか?
また、その号数も教えて頂けないでしょうか?
予算は、5万以内が良いです。

自分の中の候補は、
色々調べて、
・宇崎日新のゼロサム 弾V2 5m 1.2号 (胴調子??)
・シマノのベイシス  5m 1.2号
・ダイワのDXR メタルチューン 5m 1.35号

1.2号より1.5号の方がいいのかとかも迷っています・・・
グレの大きいのを釣った事ないので、
どのくらいだと耐えられるか分かりません。
30cmくらいのは、チヌ釣りしていた時に釣った事ありますが、
0.6号のチヌ竿で普通にとれました。


アドバイスお願いしますm(__)m

今度、友人に誘われて地磯にグレ釣りに行く事になりました。

そこで、普段チヌ釣りばかりしているので、
チヌ竿しか持っていません。

そこの地磯は40cmクラスまであがると言われているので、
それに耐えられるような竿が欲しいと思っています。
エランサ1.2号を持っているので、
それでも大丈夫かなとも思っていますが、
これを機会に1本持っておこうかなと思っているところです。

どうせ買うなら、ふいな大物もとれるようなちょっと強めの竿にしようと思っています。
対象としては、

・口太グレ50cm
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Aベストアンサー

今、選ばれている中ではBASISがベストでしょう。

シマノの最新設計で軽量で先調子の、手返しが良く操作性の良い竿ですね。
旧NFT系の竿は磯を非常に危険に飛び回る茶髪のテスターではなく、今回のジャパンカップ優勝者や
純粋なグレトーナメンターのテスターなどが開発に携わっていますから、操作性、調子とも
非常に良くできている竿が多いですね。

現在エランサの1.2号をお持ちでしたら、もう少し強い1.5号にしておいた方がチヌ竿よりも
グッと強くなりますから、まだまだ大型グレのやり取りに慣れていなければ多少強いタックルの方が
やり取りにも若干の余裕が生まれるでしょう。

買うなら1.5号の5mがイチオシですね。

日新ならゼロサムでなくてもグッと下のイングラムIMでも十分です。
(超大安売りだと2万円ちょいで購入できます)
実はこの竿を波止のパン粉用と磯の予備に持っており、時々使っていますがこれまでに45cmオーバーの口太や
40cmオーバーのバリやサンノジなども多数掛けていますが、曲がりも綺麗でオールIMガイドに
すべての節にベタつき防止塗装を施してあり、若干の重さはあっても32、3cmのグレなら
ガンガン抜いても今のところ全く問題なしです(1.25号、5m:抜き上げの慣れもあるとは思いますが)

無理に肉薄で軽量に作るのではなく、若干重くても肉厚で丈夫な作りで上級パーツやベタつき防止など
各メーカーの最上級クラスと遜色ないベストコスパな竿ですね。
1.25号は若干胴に乗る感じがありますから、やり取りには若干の慣れも必要になりますから
1.5号の5mがいいでしょうね。

ダイワのDXRメタルチューンはダイワ派の友人が使用していますが、ダイワは最上級のモデルでも
かたくなにベタつき防止を施さず、友人も#2、#3ぐらいによくラインがベタつくと言っています。
私も以前、制覇など使っていましたが、シマノなどに比べると穂先から#2がどのモデルも
比較的柔らかくちょっと沖を釣るのに遠投などが若干しにくい感じがして使わなくなりました。

候補には挙がっていませんが、がまかつのセンティオも非常に良い竿ですよ。
友人が1.5号の5mを使用していますが、がまにしては非常に軽量で先調子の操作性の良い竿で
穂先の折れやすいがまの弱点をスーパートップが補っていますから、このロッドも
5万円以下ではトップ3に入るモデルだと思います。

最初からある程度のモデルを買っておくならBASISかセンティオのどちらかを
実際に釣具店で持ち重りやグリップ形状などしっくり来る方を選べば良いですし
まずはグレの引きに慣れるまで安いモデルで練習するならイングラムIMでも十分に対応出来ます。

号数はいずれも1.5号の5mにしておけば、いずれ沖磯に行くようになってもかなりの
大型まで対応出来ますね。
グレの40cmはチヌの50cm以上の突っ込みを見せますから、そのクラスを釣ると
グレ釣りにもハマってしまいますよ。頑張ってドロ沼にハマりましょう!

今、選ばれている中ではBASISがベストでしょう。

シマノの最新設計で軽量で先調子の、手返しが良く操作性の良い竿ですね。
旧NFT系の竿は磯を非常に危険に飛び回る茶髪のテスターではなく、今回のジャパンカップ優勝者や
純粋なグレトーナメンターのテスターなどが開発に携わっていますから、操作性、調子とも
非常に良くできている竿が多いですね。

現在エランサの1.2号をお持ちでしたら、もう少し強い1.5号にしておいた方がチヌ竿よりも
グッと強くなりますから、まだまだ大型グレのやり取りに慣れていなけれ...続きを読む

Qふかせ釣りで、軽い仕掛けで流れが早い時は・・・

ふかせ釣りを始めて20年近くになります。
一昨年から軽い仕掛けでふかせ釣りを行うようになりました。
数年前から「B」以下の仕掛けでしたが、
「G2」ぐらいの浮きを使うようになり、
去年からは浮き負荷「0~G2」で全遊動などのハリスには「G2~G5」ぐらいの錘だけの仕掛けで行っています。

昨日も磯釣りに行ったのですが、
あいにくウネリがあり、潮の流れがかなり速く流れるように動いていました。

そこで本題ですが、
流れるように早い潮の場合、軽い仕掛けだと釣りたいポイントに入れれません。
流れが速く仕掛けが浮いてしまい餌の有る棚が分かりません。
こういう場合、皆さんはどうしていますか?

私は「へたれ」なので波が高い時など怖くて行かない様にしています。
渡船なので、安全な所でないと降りませんし、地磯などに降ろしてもらいます。
昨日は、たまたまあまり乗らない磯に何年かぶりに乗りました。

Aベストアンサー

#1さんの補足の沖で浮き上がるのは#1が言われるようにサラシの湧き返しによる湧昇流のためですね。

湧昇流に乗ってしまうならその流すラインは絶対に外すべきですね。
これはサラシがきつい時に良くあるケースですが、この場合だとマキエとツケエも同調せず
いくら沈めても湧昇流の方が強いので浮き上がってきます。

そのような状況ですと水中での仕掛けの流れ方もかなり速くなりますから、この低活性時には
よりマイナスな要因のみになります。

磯全体が湧昇流と言うことはあり得ませんから、どこかに潮の壁やヨレがあるはずです。
それがサラシの左右か、湧昇流の先の30m付近かは磯の形状や潮の状況にもよって違いますから
自分を中心に半径30m近くの海面の状況で、サラシの影響がなく尚かつゆるやかに潮が流れている
場所を見つけ出すのが先決ですね。

どこかにはそんな場所があって、そんな場所では水深があっても結構早いタイミングで
グレはマキエに反応して浮き上がってきてツケエを喰うものです。

海面は全く同じような状況に見えても15m先は強い横流れだけど20m以上は僅かに斜め沖に
流れていたりしてそこまで遠投して流し出すと嘘のように釣れたりするのは良くあることです。

活性の高い時は1カ所でもかなりの数のグレがマキエに反応して湧き上がったりしますが
低活性時は個体数も少ないので1、2匹続いて釣れてもパッタリ喰わなくなったりよくします。
こんな時はちょっと離れた位置の潮の良さそうな場所にマキエを打つとフレッシュな魚が
反応してまた何枚か釣れると言うことが良くありますから、あっちゃこっちゃ釣法も私は良くしますよ。

ガン玉の6号、7号は良く使いますね(8号はごく緩い時で低活性時のアタリの出にくい時)
6号から8号は調整用ではなくほとんどが口オモリです。
常に仕掛けの流れ方を見て、ウキからツケエまでがより綺麗な「ノ」の字になっているように
ツケエが浮きすぎない、中間のガン玉によってハリスがL字にならないように最大の注意を払っています。

私はド近眼のド老眼なんですが、小さなガン玉もメガネを外して目ん玉に入るぐらいの近さで
きちんと噛みつけていますよ。
この僅かな努力をするか、しないかで釣果が大きく変わったりしますからね。
ですからガン玉はすべて買ってすぐ一つずつめいっぱい綺麗に爪で開いてケースに入れています。

それと気になったのがG3のウキにG5のガン玉という点ですね。
これでは設定浮力以下でウキがより海面に浮きますから、風の影響も受けやすくなりますし
グレがツケエを含んだ時にも強い抵抗感を感じますから、ツケエを離すケースも出てくると思います。

通常は設定通りでも更に余浮力がありますから、私はその余浮力も極力減らし出来る限り
口に含んだときに抵抗感がないように気をつけていますね。

#1さんの補足の沖で浮き上がるのは#1が言われるようにサラシの湧き返しによる湧昇流のためですね。

湧昇流に乗ってしまうならその流すラインは絶対に外すべきですね。
これはサラシがきつい時に良くあるケースですが、この場合だとマキエとツケエも同調せず
いくら沈めても湧昇流の方が強いので浮き上がってきます。

そのような状況ですと水中での仕掛けの流れ方もかなり速くなりますから、この低活性時には
よりマイナスな要因のみになります。

磯全体が湧昇流と言うことはあり得ませんから、どこかに潮の壁...続きを読む

QトーナメントISO-Z 競技LBD

ダイワのトーナメントISO-Z 競技LBDを使用していますが、
某釣具店で、いいリール程オーバーホールを1年に1回は行った方が良いと言われました。

某釣具店で、6月半ばまでオーバーホールのキャンペーンをやっていて、
それまでに出した方がいいですよ!と言われています。

使用頻度ですが、最近は、1週間に1回、釣行していますが、
去年の11月に購入して、
大体、平均すると2週間に1回は、釣行しています。

まだ1年経っていませんが、
夏場はシーズンオフにするつもりで、5月末まで釣行する予定です。
手入れは、ラインローラーとラインだけ水(ぬるま湯)洗いして、
ボディー部は、タオルで拭いて、
オイル、グリスで毎回の釣行後メンテしています。


キャンペーン中なんで、出した方がいいのか悩んでいます。

みなさん、どのくらいの期間で、オーバーホールされますか?

Aベストアンサー

まだまだ全く出す必要はありませんよ。
それぐらいの使用頻度で水洗いもしていないので、ハウジング内のグリスやオイルも
ほとんど劣化もなく、ギヤの摩耗なども皆無でしょう。

私もインパルトαが発売と同時に買ったのでもう今年で3シーズン目ですが、同じような
メンテで現在も全くゴリ感も僅かな異音も出てなくて巻き心地は非常にスムーズなままですね。

使い始めからダイワの持病のシャー音や僅かなゴリ感などがあったようなら
キャンペーン中に出した方がいいと思いますが、何も問題がなく今のような
メンテをしていれば2年ぐらいは常に快適な使用ができるでしょうね。

とにかくLBは水洗いするとブレーキ部分から盛大に水が入り、内部のオイルやグリスが
乳化して固くなりますからwashableと言いながら絶対に御法度ですね。

ラインローラーはオイルよりも純正グリスの方がおすすめです。
ダイワのラインローラーはオイルだとオイル切れを起こしてテンションがかかると
シャー音が出やすくなるので、左右の隙間から僅かにひと吹きずつしてティッシュを
こよりにして余分なグリスを拭き取りながらコロコロ、ローラーを回してやればOKです。
競技などはローラー内部が非常に複雑で細かいパーツが多いので絶対にバラさないようにして下さいね。

オイルはスプールをはずした状態のメインシャフトの根っことベールの軸部分ぐらいで十分です。
あとはたまにハンドルを外して、そこに見えるベアリングに純正グリスを注すぐらいですね。

ラインローラーもラインもほんの僅かに温いぐらいの水で洗ったらラインローラーは
注油前に隙間からエアーダスターで水分を飛ばしておくとグリスのなじみが良くなります。
ラインはスプールごとペーパータオルやティッシュなどで十分に水分を吸ってから
ラインスプレーを吹いておくと次回の使い出しがスムーズになりますね。
http://www.sunline.co.jp/catalog/goods/spray/linecoat.html

まだまだ全く出す必要はありませんよ。
それぐらいの使用頻度で水洗いもしていないので、ハウジング内のグリスやオイルも
ほとんど劣化もなく、ギヤの摩耗なども皆無でしょう。

私もインパルトαが発売と同時に買ったのでもう今年で3シーズン目ですが、同じような
メンテで現在も全くゴリ感も僅かな異音も出てなくて巻き心地は非常にスムーズなままですね。

使い始めからダイワの持病のシャー音や僅かなゴリ感などがあったようなら
キャンペーン中に出した方がいいと思いますが、何も問題がなく今のような
メン...続きを読む

Qレバードラッグリールでレバーの形状がダイワとシマノでは違いますが、これ

レバードラッグリールでレバーの形状がダイワとシマノでは違いますが、これは使いがってに大分違いが有りますか?今はシマノのBBX(TYPE1、3000D)を使用しています。もう一台ダイワのリールを検討しています 釣具店で両方の展示品を触って見ましたが、いまいち実際に釣をする時のかんじがつかめません。両方使用している方の意見が聞きたいです。ダイワのレバーはロックする時に一度指をレバーの上に置き換えないといけないようですが(違う使い方があるのかも知れませんが)これってどうなんでしょうか使いにくい事は無いのでしょうか?またドラッグ付と無しもどちらが良いか迷うところです。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ずっと長くダイワのレバーを使用しています。

ダイワのレバーをオンにする時はリールを握ったままで中指の第一関節と
第二関節の間の甲で押すようにしますから非常に簡単で速いです。
(リールフットを中指と薬指の間に挟んで握るのが大前提ですが)
このオンオフ機構をダイワが早く採用したのでシマノはブレーキレバーの
形状を替えて人差し指1本でオンオフ出来るように対抗した訳ですね。
(最近シマノもオプションでダイワと同じストレートレバーを出しましたね)

以前まで友人がBBXテクニウムを使用していたので一度1日交換して
グレ釣りをしたことがありますが、キャスト後のサミングの際に
いちいち人差し指がレバーの下の出っ張りに引っかかってしにくいので
午前中でそれぞれ自分のリールに戻したことがありました。
結局その友人もダイワが思いがけず使いやすく、何よりラインのヨレが
シマノより少ないので06トーナメントISOLBDに替えましたけど。

ダイワかシマノかはそれぞれ好き嫌いがありますからどれをけなして
どれを奨めるということはしませんが、ギヤシステムの耐久性などは
さすがに世界一の自転車ギヤメーカーでシマノの方が優れていてダイワの
持病のシャリシャリ音も出にくいですが、ナイロンしか使わないフカセの
レバーリールにおいてツイストバスターのラインヨレの少なさはどうしても
ダイワのパテントでシマノが絶対に採用出来ない角度があるんですね。

また1日の内90%以上は空の回収巻きが多いフカセ釣りでは私はダイワの
軽い巻き心地の方が好きですが、人によってはそれが剛性がないと言われる方も
いらっしゃいますからお好きな方を使えばいいですね。

私は現在インパルトαにRCS口太スプールで使用していますが、50cm前後の
口太や45cmぐらいの尾長も多いので極限状態に絞り込まれてレバーで
ラインも出せない時もギリギリでスムーズにドラッグが出てラインブレークや
尾長の飲まれ切れも防げますからドラッグ付きの方が好きですね。
またルアーを長くやっているのでキャストの際は必ずドラッグでタラシの
長さを調整するクセが付いているのでドラッグ無しだとちょっとイラッとしますね。

ずっと長くダイワのレバーを使用しています。

ダイワのレバーをオンにする時はリールを握ったままで中指の第一関節と
第二関節の間の甲で押すようにしますから非常に簡単で速いです。
(リールフットを中指と薬指の間に挟んで握るのが大前提ですが)
このオンオフ機構をダイワが早く採用したのでシマノはブレーキレバーの
形状を替えて人差し指1本でオンオフ出来るように対抗した訳ですね。
(最近シマノもオプションでダイワと同じストレートレバーを出しましたね)

以前まで友人がBBXテクニウムを使...続きを読む


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