年商4億で従業員数10人前後の中小企業の社長はどのくらいの給料を月に取ることが可能ですか?また中小企業でこの従業員数に対しての売上はレベル的に良い方ですか??

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A 回答 (4件)

業種次第でしょうが、従業員が10名前後であれば、4億円はかなり良いんじゃないでしょうか。


平均400万円で、人件費が経費込みでざっくり倍の800万円。
10%程度の粗利が出てれば4000万円。人件費が一番かかる経費ですから、その他もろもろ引いても、2000万円程度は社長が持って行っても問題ないレベルじゃないでしょうか。
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 製造業か、商品を右から左へ移す(仕入れて卸す)だけの商社かによってまったく違います。

純然たる製造業なら従業員1人あたりの売り上げは2千万円あればまずまずです。従業員が10人なら2億円の売り上げです。商社なら従業員1人あたり1億円~2億円ないと困るでしょう。従業員が10人なら10億円以上の売り上げがないと辛いと思いますよ。
 年商が4億円で従業員数10人の中小企業というのは、純然たる製造業なら、とても稼ぎ上手です。商社なら大変でしょう(よく持っているという感じです)。実際の会社は、これらの中間的な位置付けと考えていいと思いますよ。

 社長は年俸制のはずですが、従業員が10人の中小企業で、非常にうまく経営できていれば年収は数千万円、かつかつの経営の自転車操業であれば数百万円すらないと思いますよ。
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年商4億だけでは中身は分かりません。

固定費が大きい会社なら、実際の利益は数千万から数百万でしょうし、固定費の小さい会社なら2億ぐらい儲けているかもしれません(まあ、利益率50%なんてありえませんが・・)

同様に人数に対する売上も年商からだけでは推測できません。たとえば1台1億する機械を毎月売って100万円利益を上げる会社と、1000万円の機械を毎月売って200万の利益を上げられる会社では、前者の売上のほうが10倍なのに利益は半分ということになるからです。

それでもまあ、10人で4億なら一人当たり年商が4千万ですので、粗利率20%で利益が800万/人、平均給与が年間500万/人だとすると、かなりギリギリの利益しかでないでしょう。

まあ商売がどういうものかにもよりますのでなんともいえませんね。社長の給与も利益が大きい会社なら数千万もらっていてもおかしくありませんが、利益率が低いなら社長も500万ぐらいしかもらってないかもしれませんよ。

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。だいたい年で1000万から1500万程とっているらしいのですが、スチールなどの会社みたいです。その場合はあまり利益が多い会社ではないのでしょうか??

補足日時:2012/08/17 15:06
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役員報酬として決まった額が貰えます。



会社の方針次第でなんとでもなるでしょう。

経費が5億円だったりしてね。
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家族経営についてですが、主人が小企業の社長で従業員7人なのですが、息子を将来入れたいのですが、主人に聞いたら会社は俺の物ではなくてみんなの物だ。そんなかに息子を入れたら部下が息子に気を使うあまり、会社が回らなくなる…それに俺は先代からまかされて社長になったから社長ではない…第一息子を入れた時点で先代に失礼だし顔向けできないって言われました。私的に息子は高学年のときから夫の仕事の手伝い[先代からやって良いと言われ]を進んで行ったり、道具配線わかってますので任せていいのかなとも思います。美奈さんはどう考えますか?

Aベストアンサー

私も零細企業の経営者です。息子はまだ小さいですが、いずれそういう問題もでてくるでしょう。

質問者様のご主人の会社の「先代」というのは、旦那さんと血縁関係ではなかったのでしょうか?そこが質問文から読み取ることが出来ません(雰囲気的には血縁関係は無いのだろうと想像します)

これはけっこう重要なことで、私の周りの同業者も先代-現社長-次代と親子などの血縁関係で継承していく会社と、その会社に跡取りがおらず、社員から選ばれた人が会社を継承していくところと、分かれています。

血縁関係で継承していく会社は分かりやすいのですが、社員から選ばれる会社はちょっと違う雰囲気があります。

それは「御輿を担いでいる」という感覚とでもいえばいいのでしょうか。先代が形を作った「社業」という形を、社員が全員で担いで運営し、社長はその先頭で方向を指示している、というイメージです。

ですから社長が抜けても、他の社員が御輿を担げるなら会社の運営に支障はありません。ただ、社長がいないと道筋ができませんので、御輿を担いでいる誰かが抜けた社長に代わって次代の社長になる、ということです。

このような文化の会社で「今の社長の息子を跡継ぎにする」ということは、やはり「みんなで御輿を担ぐ」というルールに反することになります。もちろん、社員全員がそれに賛同すれば別ですがなかなかそうはならないでしょう。

ですから、ご主人の言う「先に社長にするならリーダーを社長にしてからあいつを中に入れようと思う」というのは、あくまでも「現社長の息子」という意識を減らして、御輿を担ぐ新人、として会社に入れということであり、自分が社長だとえこひいきになる、と考えているのでしょう。「あいつが直ぐに幹部になるのは遥か先でよくあるような飛ばして幹部は不可能だ」というのも、御輿を担ぐ新人としてみんなに認められて育ってはじめて幹部になれる、ということだと思います。

質問者様のご主人は経営者としてとてもすぐれたバランス感覚をお持ちだと拝察いたします。

>確かに同族経営の場合は子供を入れるのが前提かも知れないですが、そういった会社は子供をどうやって育てるのでしょうか?
同族の会社において、なにより重要なのは「先代の息子・娘というのはものすごいブランドと信用である」ということです。私はちょっと違う方向から跡継ぎになったのですが、私に代わった途端に取引が終了したところもありました。息子であれば継続していたと思います(なにせ代替わりの挨拶をして1ヵ月後には切られましたから、私のせいではないと思います)

ですので、その会社の経営が安定していて、十分に仕事が回っているなら息子が後を継いでも基本的には問題はありません。しかし、リーマンショックとかバブル崩壊などの変革期はその手腕が問われるだけです。

こういう会社の継承を見ていると、大体二つの方法があるように感じます。
1、高卒または大卒ですぐに入社し、10年以上かけて継承する方法
 ほとんどの会社がこういう感じですが、デメリットは親子の仲がおそろしく悪くなることです。それはそれは、まあ大変らしいです。

2、同業他社または関係取引先の大手で修行させる
 ようするにコネ入社なのですが、こういう会社も意外にあります。質問者様のところは電気関係だと思いますが、たとえば制御盤を扱う会社とか最近だとLAN関係の工事会社などの入社させて修行させる、なんてことがあるでしょう。そこで、小さな会社にはない「大きな会社での人の動かし方」などを勉強してくるのです。

どちらの方法がいいのかは、その個人や会社の文化などによるのでしょう。成功したか失敗したかは、何十年と立たないと分からないものです。

うちの会社も新聞配達と違って、何年もノウハウがないと仕事ができない職種です。ご主人の会社は仕事の分担と責任感が育っている会社なのでしょう。そういう文化の会社であれば、ご主人の「先代から任されたから社長ではない」というのは名言だと思います。

私も零細企業の経営者です。息子はまだ小さいですが、いずれそういう問題もでてくるでしょう。

質問者様のご主人の会社の「先代」というのは、旦那さんと血縁関係ではなかったのでしょうか?そこが質問文から読み取ることが出来ません(雰囲気的には血縁関係は無いのだろうと想像します)

これはけっこう重要なことで、私の周りの同業者も先代-現社長-次代と親子などの血縁関係で継承していく会社と、その会社に跡取りがおらず、社員から選ばれた人が会社を継承していくところと、分かれています。

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Q会社の資本金と年商は従業員の給料に関係あるか

例えば、どちらも同じような業種・職種だとして

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資本金1500万、年商29億、従業員数200名(設立:平成4年)(全国8支店)の会社を比較するとしたら

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○このデータで、皆さんだったらどちらで働きたいですか?
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素人の私から見ると資本金が多くて従業員の数が少ないほうがもらえるお金も多いような気がします。
一概には言えない質問だとは思いますがよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

資本金は会社の基礎体力ですから多いにこしたことは
ないですね。年商は一人あたりになおすと上は3千2
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でも年商が100億あっても100億を稼ぎ出すのに
99億かかっているんじゃ意味ないですよ。

その会社が増収増益で推移しているのか見た方が
いいと思います。

増収減益ではちょっと・・・・・

Q世間様一般では中小企業でもマニュアルの導入率が上がっていると、中小企業

世間様一般では中小企業でもマニュアルの導入率が上がっていると、中小企業庁の調査で判明しているそうなんですけど。

まぁ、私は自分がいつ辞めても問題ないように、中小零細のひとり事務員を想定した事務手続や、日常の事務的業務などのマニュアルを、、、、、作ろうと考えているのですが、、、、、建設工事の積算や経理、社会保険や労働保険の各種手続き、給与計算、許認可申請(許可取得や更新、経営事項審査など諸々)やコリンズ(受注時のみ、技術情報や竣工登録は技術者本人が行っている。)会社登記事務、税務申告、図書管理など雑務など、あれをやるためにはこうすればいい。しないといけないは、ひととおおり理解していて、注意点等も私個人は理解しているものの。コレをとりまとめて作成しようとすると、かなりムリがある事に気づいてしまいました。

だから、、、、一応、手続きの流れや年間事務カンレダー、、、詳細は各種書籍や各機関が発行している手引き書に付箋などメモを付け加えたものがマニュアルって事になりそうです。。。。。総務部経理課、総務部人事課、総務部法務庶務課、、、みたいに、部署分けしたマニュアル作る事ならキッチリしたものを作成できますが、、、、実用的ではないし、売るための本を書いているわけではなく、部署替等が逐次行われても、滞りなく業務を遂行していくためのマニュアルなので、そんな緻密かつきちんとしていたモノを作る事は時間がムダになりそうです。(法改正等も頻繁ですので。そのたびに修正するヒマなんてないですし。)。。。
だから、もうすでに、出来上がっているものにメモ等を付け加えて、流れのみが分かるファイルを一冊作って、チェックリスト等が作れるものは作って、詳細やチェックリストの根拠などは、その本を見てくださいっていう風にするのが、実態に適合したマニュアルなのかなって、、、でも、それって、同業の一人事務員経験者を雇えば、、、、その人が経験した事がない業務を除き事足りますよね。。。。。

とりあえず、一応、それぞれがバラバラでも、手引き書等に記載されていない事を文字ベースでプールしてみようかってトコロから始めてみよう、、、、って考えているんですけど。。。。。

実際、マニュアルってどの程度のモノを作成されていますか?
参考にしたいので、ご教授願えれば幸いです。

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Aベストアンサー

部下にはこう言います
・明日異動を言い渡された時、それを読めば素人でも最低限実行できるレベルのものであること
・業務毎に作ること
・関連付けされるマニュアルがあれば、紐付けできるように採番を書き込むこと
・マニュアルのリストを作成すること
・ルーチンワークならばそれを明確にするものを作ること
・マニュアルの内容よりよいことを行ったら、すぐに本人が改訂する事

Q中小企業の社長はなぜ息子を後継者にしたがるのでしょうか?

自ら答えを見出す事もできず、適切な相談相手もいませんので、この場を借りて質問させていただきます。


私の父は年間売上げ30億、社員100名弱の機械メーカーを経営しています。株式は過半数を社長である父が、その他を親類で所有しています。

私自身は大学を卒業し、某大手機械メーカーにてエンジニアの道を歩みはじめたばかりの若造です。

父は私に、「10年後に跡を継いで欲しい」と言います。

私個人で物を考えるのならば、これは稀な、すばらしいチャンスかもしれません。


しかし、なぜ中小企業の経営者は子に跡を継がせようとするのでしょうか?
父の答えは
「中小企業の社長はリスキーだ。リスクを好んで取る他人は少ない。それに身内が跡を継げば社内が納得し、幹部の争いも起きない。」「社長なんて本来は誰でもいいんだ」と。

私にはそれが全てとは思えません。
少なくとも資産や株式の問題、そしてエゴがあると思っています。


なぜ経験も実績もない息子に100人の社員とその家族をいずれ任せるという判断が、リスクがとれるのでしょうか?
なぜその判断が世間でも一般的なのでしょうか?
私にはその理由がわかりません。



どなたか、率直なご回答を頂ければと思います。

自ら答えを見出す事もできず、適切な相談相手もいませんので、この場を借りて質問させていただきます。


私の父は年間売上げ30億、社員100名弱の機械メーカーを経営しています。株式は過半数を社長である父が、その他を親類で所有しています。

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Aベストアンサー

私は、親戚の会社を経営してます。創業者が叔父で、その息子が一度は後を継いだのですが、結局やめたために私が引き受けました。

まず対外的に、子が継ぐのは会社にとってメリットが多いです。
(1)お客様、銀行、出資者(株主含む)にとって安心感があります。
だれだれの息子(娘)というのは絶対の信頼感があります。甥というだけで、取引が無くなった経験が私にはあります。
(2)従業員にとっても、安心感があります。
これはつまり、誰でも納得がいく人事だということです。他人をトップにすえると、(1)に対して納得いく説明が必要ですし、納得いかない場合には銀行、株主が
実力行使をする可能性もでてきます。
また(2)に対して、他人がトップになればやはり、何でこの人が?という余計な詮索が起こり、やめるひともでるでしょう。

・資産の保全についてメリットがあります。
昔の田んぼと同じですね。先代(創業者?)が鬼籍に入れば、その子供に会社の権利(株など)が相続されます。でしたら、ほかの人に任せずに一族で運営したほうが最初からデメリットが少ないです。#1さんの回答のような部分もあります。

・経営者は簡単には育ちません。
サラリーマンの方には失礼な話ですが、経営側に立ってみると、ものすごく物の見え方が違います。会社の従業員で、経営者になれる資質を持っている人を探すのはとても難しいのです。
もちろん、そのような素質を持った人を、従業員として使いにくいからという理由で、会社が潰していることもあります。

・親のエゴ
無いとはいいません。しかし、同業の集まりに参加しても、後継者で悩んでいる社長は多く、息子さんがいる場合の多くはその人がついでいます。

このような関係性が複雑に絡んでいます。貴方が引き受けるにせよ、やめるにせよ今の会社の状態をつかんでおく必要があります。10年後というなら、引き受けるかどうか1年ぐらいの猶予をもらって、自分なりに経営するということを勉強したほうがよいと思います。
 また、社長をだれがやっても同じというのは、右肩上がりに成長できた過去の話です。
いまは、社長こそ猛烈に勉強しなければ10年20年単位で会社を維持することは出来ません。

私は、親戚の会社を経営してます。創業者が叔父で、その息子が一度は後を継いだのですが、結局やめたために私が引き受けました。

まず対外的に、子が継ぐのは会社にとってメリットが多いです。
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(2)従業員にとっても、安心感があります。
これはつまり、誰でも納得がいく人事だということです。他人をトップにすえると、(1)...続きを読む

Q従業員が業務でやり取りするメールを社長が断りなく見ることについて

従業員が業務でやり取りする電子メールを社長が断りなく見ることには、法律上どうなのでしょうか。
電子メール(PCやメールソフト通信設備)などの資産は、会社の物ですが無断でその内容を見ることは盗聴に等しいのでは、ないのでしょうか。最近は、企業は業務上の担当者メールを断りもなくのぞき見していると聞くのですが本当なのですか。
申し訳ないがお教え願えませんか。

Aベストアンサー

時折問題となるケースとしては、私的メールを含めた社内ネットの監視の合法性だけど、

社員に一定のプライバシー権を留保しつつ,社内メールは一定の範囲でサーバーや端末に残り,社内のシステム管理者が存在して,ネットワーク全体を適宜監視して保守点検しているという電話とは異なるメールシステムの特性を指摘し,電話の場合と全く同程度のプライバシー保護を期待することはできないとした上,社内メールの場合は,「監視の目的,手段及びその態様等を総合考慮し,監視される側に生じた不利益を比較衡量の上,社会通念上相当な範囲を逸脱した監視がなされた場合に限り,プライバシー権の侵害となる」

との裁判所の判断(東京地判H13.12.3)が1つの基準になっていて、社内のネットワーク管理者など権限を付与されている者(社長は、権限を付与する者=より上位の権限を持つ)が監視を行う限り、業務上の正当行為で有り、違法性が問われるコトは無い(ネット管理部門以外の一社員が”のぞき見”することは許されない)。

また、社会常識としても実務上も、業務上貸与された機器で業務上の連絡を行うことにプライバシーの概念は存在しない。

無断でその内容を見ることは盗聴に等しいのでは、ないのでしょうか。
「権利のはき違えも甚だしい」としか・・・

時折問題となるケースとしては、私的メールを含めた社内ネットの監視の合法性だけど、

社員に一定のプライバシー権を留保しつつ,社内メールは一定の範囲でサーバーや端末に残り,社内のシステム管理者が存在して,ネットワーク全体を適宜監視して保守点検しているという電話とは異なるメールシステムの特性を指摘し,電話の場合と全く同程度のプライバシー保護を期待することはできないとした上,社内メールの場合は,「監視の目的,手段及びその態様等を総合考慮し,監視される側に生じた不利益を比較衡量の上...続きを読む


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