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キャベツとレタスの芽が全然出ません。
植えている地域は九州地方で1ヶ月前に植えたのですがまるで発芽しません。
苦土石灰を撒いて2週間後に、畑に瓶底で極浅く穴をつくり植えました。
前回は同種の作物は植えていない場所です。
ただ堆肥は前回は使いましたが、今回は苦土石灰のみで肥料も与えてないです。
水は適度に散布してあります。
やはり本に載ってるように肥料等全条件揃えて土を作り、種もポットで別に栽培した方が良いでしょうか?
それと種からの発芽より売られてる苗を買って育てることも検討してるのですが、そちらの方が良いでしょうか?(むしろそうする方向で考えています)

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苦土石灰」に関するQ&A: 苦土石灰の使い方

A 回答 (2件)

キャベツは栽培経験がありませんがレタスに関しては


夜間の温度が高い時期には播種しても芽が出ませんよ。
(ある程度涼しくならないと発芽しない)

それと種の上から土を多くかぶせるとこれまた発芽しません。
(光に当たらないと発芽しにくい)
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございます。
温度が要となってるわけですね。
種のパッケージの裏の播種時期に合わせて播いたつもりでしたが、やはりここは実情に合わせて植えるべきですね。
最近夜の温度はひんやりするくらいになってきたのでいけるのではないでしょうか。
土は少し多すぎたかも知れないです。
もう1度チャレンジしたいと思います。

お礼日時:2012/09/20 21:19

まだ気温が高かったんでしょうね。


今播けばすぐ発芽すると思いますが、種が悪ければだめですけどね。
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この回答へのお礼

ご回答頂きありがとうございます。
種は直近で買ったもので大丈夫だとは思うんですが気温ですか。
暫くすれば昼夜問わず涼しくなると思うので適時撒いていきたいと思います。

お礼日時:2012/09/20 21:16

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Qスイカ、メロン栽培で、敷きワラに代わる物は何がよいですか。

家庭菜園で、今年はスイカとプリンスメロンを挑戦しています。初心者なので教えてください。手引き書のは、実がなってきたら敷きワラをするように書いてありますが、入手が困難です。それに代わる物が何かありますか。以前テレビでスイカの産地の紹介していたときに、卵の透明パックのようなプラスチック素材の皿を伏せたような物に畑のスイカは置いてあった用ですが、専用の皿ですか。新聞紙を敷くようではダメですか。経験者の方教えてください。

Aベストアンサー

敷き藁の効果
:ツルから出る気中根を絡ませ、風などのあおりから守る。
:降雨時の泥跳ねによる汚れから果実を守る。
:乾燥時のホコリの舞い上がり抑制、降雨時の土壌保水。
代替品として、「つるマルシート」「わらイラズ」などが
ありますので御参考下さい。耐用年数は使用環境にもよりますがおおよそ
4~5年です。
http://www.eooo.jp/ctr.php/m/ShowCropCategoryList/a/GoodsList/c1/7/c2/61/g1/2/g2/4/g3/22

皿の効果
:果実の着色ムラ(グランドマーク)をなくします。北海道産や海外産の
カボチャはグランドマークがありますが、その他の産地のカボチャでは
グランドマークつきのものはあまり見かけないと思いませんか?
大産地では皿敷く手がないためほとんど敷いていません。
:降雨時、尻に水分が直接触れ、痛むことを軽減します。
参考:「トスコFマット」「シンエツマット」などがあります。
白色タイプは安価ですが耐久性に難ありです。PET樹脂製は使用環境によりますが、おおよそ3~4年使えます。
http://www.shinfine.co.jp/product/packing/seetkakou.html

藁、皿ともに家庭菜園レベルであれば必要ないでしょう。品質の高いもの
を栽培されたいのであれば利用しましょう。

敷き藁の効果
:ツルから出る気中根を絡ませ、風などのあおりから守る。
:降雨時の泥跳ねによる汚れから果実を守る。
:乾燥時のホコリの舞い上がり抑制、降雨時の土壌保水。
代替品として、「つるマルシート」「わらイラズ」などが
ありますので御参考下さい。耐用年数は使用環境にもよりますがおおよそ
4~5年です。
http://www.eooo.jp/ctr.php/m/ShowCropCategoryList/a/GoodsList/c1/7/c2/61/g1/2/g2/4/g3/22

皿の効果
:果実の着色ムラ(グランドマーク)をなくします。北海道産や海外産の
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Q苗を植えたらすぐ枯れます

2週間ほど前に野菜の苗を買って植えたら1週間で枯れてしまいました。
(トマトだけは元気に育っています)
植えたものはトマト・キュウリ・ナス・シシトウ・ピーマン・大葉です。

畑は20m2ほどありまして、今年の畑作りとして
昨年植えた物や雑草(特にスギナ)の根を起し取り
苦土石灰を15kgほどと1週間後に堆肥(牛糞・鶏糞合わせて)30kg
を混ぜたところに植えました。
植え方は畝(高さ15cm幅40cm)を作り苗を囲むよう透明ビニールの
風よけを各々付けました。

しかし、植えてから1週間もしないで茎が萎れ葉が枯れてしまいました。
(ものによっては茎は伸びているが葉だけが枯れるものもある)

原因がわからず困っています。教えてください。よろしくお願いします。

一昨年の冬に引っ越して去年の春から野菜作りを初めて
去年はミニトマト・ナス・ジャガイモ(その時は初めてだったので
畑の半分ほどを使用)ができました。

去年にくらべ平均的に畑が乾燥しやすい気がします。

Aベストアンサー

まず苦土石灰を入れる意味を勘違いされていますね。
作物を作る前には土壌作りが必要で、苦土石灰を入れる事は間違いでは
ありませんが、入れ過ぎると土壌が強アルカリ性になってしまい、育つ
物も育たなくなります。
ほとんどの作物は強アルカリ性やアルカリ性土壌では育ちません。
土壌を作る前は酸性土壌になっていますので、これを中和させる目的で
苦土石灰を入れるので、入れ過ぎると作物が育たないアルカリ性土壌に
なってしまうので、1週間で枯れたのは苦土石灰の入れ過ぎが原因だと
言う事です。

今年に植えられた作物ですが、基本的には植付け2週間前に苦土石灰を
1m2当たり100gを入れ良く耕して地均しをして寝かせます。
植付け1週間前に1m2当たり2kgの堆肥と、1m2当たり100gの化成
肥料を入れて良く耕し、地均しをして寝かせます。
1週間後に苗を植え付けるのが基本です。

あなたの畑は20m2ですから、苦土石灰は2kgで十分でした。

苦土石灰は土壌の酸度を調整するために入れる物で、入れ過ぎは作物の
生育を悪くさせるだけです。

堆肥は肥料では無く、通気性や保肥性、排水性、保水性を高めるために
入れる物で、一般的に土壌改良材と言われています。
土壌が乾き易いのは、牛糞堆肥の量が少な過ぎたのだろうと思います。
化成肥料は1m2当たり100gですから、鶏糞の量が多過ぎたかも知れ
ません。化成肥料と鶏糞では成分的には違いますが、半々としても15
kgですから、鶏糞の量が多過ぎて肥料負けを起こして苗が枯れてしまっ
たとも考えられます。

水遣りは雨以外の日には朝夕に与えましたか。1日1回では水不足です
よ。昼間は根が蒸れるので与えませんが、朝日が昇る前と夕日が沈む前
の涼しい時間帯に、十分な散水をする事が必要です。

まず苦土石灰を入れる意味を勘違いされていますね。
作物を作る前には土壌作りが必要で、苦土石灰を入れる事は間違いでは
ありませんが、入れ過ぎると土壌が強アルカリ性になってしまい、育つ
物も育たなくなります。
ほとんどの作物は強アルカリ性やアルカリ性土壌では育ちません。
土壌を作る前は酸性土壌になっていますので、これを中和させる目的で
苦土石灰を入れるので、入れ過ぎると作物が育たないアルカリ性土壌に
なってしまうので、1週間で枯れたのは苦土石灰の入れ過ぎが原因だと
言う事です。

今年...続きを読む

Qじゃがいも栽培失敗・・・原因として考えられるのは?

もうどうしようもないのですが、来年のためにアドバイスをください。

今年、初めてじゃがいも栽培に挑戦してみました。しかし、大きく育つ前に、ほとんどが枯れてしまいました。
まだ収穫時期ではないのですが、枯れてしまったので掘ってみると、枯れたどの株にもビー玉からピンポン玉大くらいの子イモが、1株あたり数個から10個くらいついていました。枯れた原因も気になりますが、気になっているのは元の親芋がどろどろに溶けていたことです。まるで膿のような色で気持ち悪いくらいドロドロでした。そういうものなんでしょうか?それとも何かの病気や異常のサインなのでしょうか?

状況は以下の通りです。

土は、今年の外構工事にときに余分に置いて行ってもらった新しい土です。真砂土というよりは、小石が少し混じった土ですが比較的さらっとした土で、粘土質ではありません。軽く苦土石灰を混ぜ込んでから植えました。

種イモは園芸店で買ってきたメークインです。小さいイモだったので切らずに植えました。畝に溝を掘って、イモとイモの間に堆肥を置きました。
植えたのは3月上旬で、4月上旬には植えたすべての種イモから芽がでました(28個)。その時点では特に異常は感じませんでした。
増えてきた芽を5月に入って間引きましたが、この時点でも4月と比べてもあまり芽の背丈は伸びておらず、全体的に葉の色も緑が少し薄いような印象を受けましたのを覚えています。
その後、葉に次々と黒い点が現れ、枯れる芽が現れてきました(黒点病でしょうか?)。
6月上旬には半分以上が枯れ、今日6/23にはほとんど全部が枯れてしまい、2株だけになってしまいました。残ったものは緑が濃い葉をしていますが、まだ背は低く20cmあるかないかという状況です。また、1株あたり2つの芽は残すようにしていたのですが、残ったのは株あたり1芽だけで、他の芽は枯れました。
当初、萎れるような様子は見られなかったので、植え付けからは水遣りはほとんどしていませんでした。黄色く変色した葉が見られるようになってからは少しだけ水をあげましたが、他の植物のようにじゃぶじゃぶになるほどに与えたことはありません。

ちなみに、すぐ隣の畝ではトマトとトウモロコシがかなり勢いよく育っていて、環境が劣悪というわけでもないようです。地域は、瀬戸内平野部です。

何か、来年に向けてのアドバイスがあればお願いします。

もうどうしようもないのですが、来年のためにアドバイスをください。

今年、初めてじゃがいも栽培に挑戦してみました。しかし、大きく育つ前に、ほとんどが枯れてしまいました。
まだ収穫時期ではないのですが、枯れてしまったので掘ってみると、枯れたどの株にもビー玉からピンポン玉大くらいの子イモが、1株あたり数個から10個くらいついていました。枯れた原因も気になりますが、気になっているのは元の親芋がどろどろに溶けていたことです。まるで膿のような色で気持ち悪いくらいドロドロでした。そういうも...続きを読む

Aベストアンサー

 ペーハー測定器は在った方が良いです。気づかないうちに酸性に傾いてしまいます。
ホームセンタ-等で4000円程度で売っている簡易型でよいと思います。
 大きくなる前に枯れ出してしっまたのは肥料不足も考えられます。堆肥を
入れて見てはいかがでしょうか?私も昨年から畑を開墾してジャガイモを作り出しましたが
堆肥は一般に言われている量の5倍、苦土石灰・消石灰・牡蠣ガラ灰もPH6.0以上に
なるまで相当量すきこみました。同時にバーミュキュライトと籾殻薫炭もすき込み
通気性と排水性を向上させておきました。今年はさらに溶性燐肥と高度化成を混ぜ、
堆肥・石灰を一緒に鋤き込んでから20CM程度の高畝にして種芋を植えました。
収穫は下の葉が黄色く成りだしてから(枯れる前)彫り上げました。種芋1Kgで
20~30Kgの収穫となり大変満足しています。草丈は50CM以上になりました。
来年からはPHの調整に適量の石灰と堆肥で行けると期待しています。


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