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Eee PC 1015XPというネットブックを使用しています。
もともと、ウィンドウズ7スターターというOSが入っていたのを、XPに変更して使っていました。
このパソコンにはリカバリーディスクがついていなくて、USBに自分で作らなければならなかったのに、忘れてしまいました。
今からリカバリーディスクを作った場合、リカバリーしてもXPのままですか?それともウィンドウズ7スターターに戻れますか?
私の予想ではXPのままだと思うのですが、その場合はリカバリーディスクを作る意味はありますか?

この状態で、ウィンドウズ7スターターに戻すことはできますか?
詳しい方がいらっしゃいましたら、教えていただけると助かります。わかりずらい質問ですみません。

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A 回答 (7件)

>Eee PC 1015XP



1015XPじゃなくて、1015PXの間違いですよね?


>この状態で、ウィンドウズ7スターターに戻すことはできますか?

EeePC-1015PXの場合、HDD内の隠し領域にリカバリ用のデータが入っています。
そして、その隠し領域を削除してしまった場合、リカバリは不可能になりますし、リカバリディスクの作成機能も失われます。
まずは、リカバリ用データが残っているのかを確認してください。
もし、削除してしまっていた場合は、残念ながらWindows 7 Starterに戻すことはできません。

リカバリ用データが残っていた場合は、下記の手順でリカバリを行うことによってWindows 7 Starterに戻せます。

1.電源ボタンを押してすぐにF2キーを連打してBIOS画面に入る
2.BootBoosterを無効(Disable)にしてからBIOS画面を終了する
3.自動的に再起動するので、画面が付いたらすぐにF9キーを連打する
4.リカバリメニューが起動するので、流れに沿ってリカバリを行う

なお、リカバリディスクの作成はリカバリメニューから行います。
それ以外にはリカバリディスクを作成することはできません。


ちなみに、私はEeePC-1015PXを持っていますし、いま手元にあったりします。
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この回答へのお礼

はい、1015PXです!すみません。
ハードディスクの中には、ローカルディスクCとDしかありません。隠し領域というのは、見つかりませんでした。
自分で削除した記憶はないのですが、もしかしたらXPをインストールする過程で勝手に削除されてしまったのでしょうか。。。
ありがとうございます。

お礼日時:2012/10/11 15:33

他の方からリカバリー方法が書かれていますのでその方法でOKかと。



普通、Cドライブに異なるOSをインストールしても、リカバリー用の領域がなくなることはありません。

また、私の場合、光学ドライブを搭載しないPCを所持していますが、外付けのDVDドライブ(数千円程度)を購入し、リカバリーディスクを購入しました。USBフラッシュメモリーより安心感があるためです。
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この回答へのお礼

>普通、Cドライブに異なるOSをインストールしても、リカバリー用の領域がなくなることはありません。

そうなんですね!もうリカバリー不可能かと思っていました!
確かに、USBメモリーだと数年後にデータが消えたりすることもありそうですね。
アドバイスありがとうございました。

お礼日時:2012/10/12 06:46

>>5です。


書き忘れておりました。
まず216.9GBと言うのをByteに直すと、
232,894,601,625.6Byteとなります。
HDDの容量が250GBと言うことですので、およそ
250,000,000,000Byte、つまり232.83064365387GB、
約232.8GB程度が総容量となります。
232.8-216.9=15.9GBとなるため、
約16GBの空き容量がどこかに隠れているはずなのです。
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>>2です。


ディスクサイズ合計の結果が期待できるものでしたので、まずはリカバリ用の
パーティションが存在するかどうかチェックしてみましょう。
スタートメニューからマイコンピュータを右クリックして管理を押します。
記憶域⇒ディスクの管理を押します。
そちらにCドライブとDドライブ以外のドライブが表示されているかどうかを
ご確認ください。
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この回答へのお礼

ディスクの管理を見てみましたら、4つのパーティションがあって、それぞれ100GB、15GB、117.87GB、16MBでした。
リカバリ用のパーティションがありそうです!ありがとうございました!

お礼日時:2012/10/12 06:43

>ハードディスクの中には、ローカルディスクCとDしかありません。

隠し領域というのは、見つかりませんでした。

隠し領域が残っているかの簡単な見分け方としては、CドライブとDドライブの容量の合計を見るという方法があります。
EeePC-1015PXは250GBのHDDを搭載しており、隠し領域の容量は15GBほどです。
C・Dドライブの合計が232GBくらいになったら隠し領域は消えていて、合計が217GBくらいだったら隠し領域は残っている可能性があります。
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この回答へのお礼

今見たところ、Cが99.9でDが117だったので合計216.9GBになります。隠し領域が残っている可能性があるということで、ちょっと希望が見えてきた気がします!
早速16GBのUSBディスクを購入して、リカバリディスクが作成できるかやってみたいと思います。
色々教えていただいてありがとうございました!

お礼日時:2012/10/11 18:32

Windows VistaやWindows 7からWindows XPへのダウングレードの場合、


ダウングレードキットの中にリカバリーディスクが必ず添付されていると思います。
そちらを使えばWindows 7に戻すことは可能です。
もしダウングレード用のディスクを使用せずにXPをインストールした場合、
PC内部に別途リカバリー用のパーティションがない限りは、
以前のWindows 7は削除した上でのWindows XPのインストールとなりますので、
Windows 7への復旧は困難となります。
確か、Windows XPではOSの機能として自力でリカバリーディスクの作成はできなかったはずです。
リカバリーディスクの作成はWindows 7からの機能だったと思われますが、定かではありません。
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この回答へのお礼

ダウングレード用のディスクのようなものは持っていないので、別の方法でインストールしたんだと思います。(だいぶ前にやったので、自分でもよく覚えていないのですが)
ということは、リカバリーディスクは作成できないのですね。。。
ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/11 15:28

というか、既にリカバリ作れないんじゃないです?


HDDからリカバリ作業を実行できるなら、リカバリすれば7スターターに戻りそうですけど…

#XP導入時にリカバリ領域なんて作らないので、リカバリできるならその中身は7スターター。
#というか多分リカバリ用に起動設定書いてあったのをXPの起動設定で上書きしてるのでリカバリ自体できないと思う

##リカバリ用のデータがHDD内の隠し領域に書いてあって、起動設定がただそれを読めなくなってるだけならワンチャンくらいはありそうですが、質問者さんの場合それを調べるだけでも修理業者(メーカーじゃなくて街角でやってるような)持ち込みになるんじゃないかな…
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この回答へのお礼

おっしゃる通りもうリカバリーできないかもですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2012/10/11 15:25

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QWindows7StarterのOS変更

以前「家電のBigOnion」というネット通販で価格コムより安かったので、Acerの「Aspire One D270 AOD270-F61C」(ネットブック)を購入したのですが、「Windows7Starter」がまあ悔しいくらい使えない。。。
小型で軽くて持ち運びに便利で購入したのですが、タブレットにした方がよかったと今更後悔。。。

せめて、Windows8(できなければWindows7home)にアップグレードしようと思うのですが、Windows7Starterからアップグレードした場合、なにか不具合とか出ないでしょうか?

スペックは、CPU:Atom N2600/1.6GHz/2コア HDD容量:320GB メモリ容量:1GBです。
(このパソコンは既に生産完了しているみたいでメーカーページにはもう記載がありません。)

できれば、実際にやってみた方から回答いただけると嬉しいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ネットブックは、いろんなところから問題が見つかるものです。

最初、ネットブックはLinux系OS搭載から始まりました。

その後Windows搭載のものも出るようになりましたが
その過程で、Linux系OSの普及を阻止すべく
XPの延命化,Vista,7のStarterエディションという制限版の新設などが行われました。

「消費者はLinuxではなくWindowsを求めている」というのがMicrosoftの主張でしたが
結果的に、Windows搭載製品として展開することによって
ネットブックには性能不足という定評が広まり、衰退して行きました。


Windows7,8が進出しがたいスマフォやタブレット端末の分野では
今や、安価でLinuxベースのAndroid製品が、隆盛を誇っています。

OSの違いは、たしかに大きな障害ですし、未だAndroid端末はPCに劣る作業性しかありません。
しかし、安いなりに、高価なPCとは違うものだからという妥協が市場の発展を進めました。

対して、WindowsはWindowsがまともに動かないネットブックに
Windowsの制限版を投入することで
Linuxの軽量版を組み合わせることで役立つネットブックを
Windowsをまともに動かせない役に立たないネットブックへと貶めただけだったのです。

つまり安いから我慢できるAndroid端末と
安いけど我慢ならないWindows搭載ネットブックです。


その最大の毒が、Windows7 Starterという低価格版Windowsを出荷する代わりに
それを搭載するネットブックでは、メインメモリーを1GB、液晶を10.2インチ以下という
厳しい制限に従うことを求めたことです。

Windows7 Starterは、軽量版ではなく、単なる制限版ですから
1GBでは不足して当たり前ですし
10.2インチでは1366x768の液晶は採用しがたく
ほとんどの製品が1024x600の狭い液晶を採用しています。


ですから、OSをWindows7 Home PremiumやWindows8に変えても
性能において、何かが向上するという期待はできません。

Windows8の高速性には、ハードウェアの革新が含まれますし
搭載製品は、安くても2GBのメモリーを搭載していることに注意すべきです。
投資と試行錯誤に見合う成果が上がるかは疑問です。


ネットブック向けのWindows7 Starterに課された1GBと10.2インチ以下という制限は
2010年末あたりから、ネットブックユーザーが使わなくなる状況を作り出しました。
(これはStatCounterで1024x600の推移を見ると明らかです:要CSVダウンロード)

実質1024x600に制限されたことによって、新興の768x1024の初代iPadや
600x1024+非力なARMに最適化されたAndroidが、ネットブックより魅力的に見えました。


ネットブックの衰退は、Microsoftの意図的な計画なのか
単なる失敗なのかは知りませんが
安いものに、Windowsを入れて、うまくいかないことはよくあることです。


もっとも、Windows Starterなどによって、Linux搭載PCという流れは、効果的に抑えこまれて来ました。
一般大衆にとって、Linuxを使うという選択肢は、決して大きくなっていません。
(一部企業や自治体が採用している程度です)

代わって、ネットブックよりも潤沢なメモリーを搭載し、1366x768の液晶を搭載した
Chromebookが、米国ではラップトップPC売り上げの2割にまで成長しています。
http://japanese.engadget.com/2014/01/05/chromebook-0-2-9-6-pc-21/

Chromebookも、Androidと同じように、基礎部分にLinuxを使って
Googleが作り出したChromeOS採用のコンピューターです。


この成功は、ネットブックに課された1GBと1024x600が、どれだけ致命的な毒だったのか物語っています。

Windowsは、時には失敗するための製品づくりをしているように見えることがあります。
単なる失敗かもしれませんが、その問題に気づかなかった消費者は、てきめんに損をします。

安いものを選ぶなら、Windows以外を選ぶという時代が
既に訪れているのでは無いかと思います。



なお、ネットブックは、ジャンクとして安く、あるいは無償で入手したものとして4台くらい持っています。
捨てるというから貰ったとか、壊れていて貰って修理したり…とか含みます。

一番新しいのはAspire One D270よりも古いAtomN455搭載のAspire One 533ですが
動画再生支援が無いので、YouTubeのHD画質は壊滅的に使い物になりません。
Windows7 Starter搭載で、3年分の発展は、ほぼ感じられないシロモノです。


むしろ、それより更に古い初代Aspire One(2008年)のほうが、SSD化することによって
動作速度自体は、大幅に改善して、実用的なものになっています。

ただし、どちらもOSはLinux系OSで、軽量版のLubuntuやXubuntuになっています。
メモリーは1GB、あるいはあえて512MBしか使わないように設定し
ハイバネーションからの復帰時間を短縮して使ったりしています。


D270のCPUは2コア4スレッド化などで、大幅に改善しているはずですし
Windows7 Starterで感じる不満の第一のものはメモリー不足だと思います。
メモリーの増設を検討したほうがいいでしょう。

メーカー保証としては、封印シールが貼られていると思いますが
既に保証期間を終えているんじゃないかと思います。

SSDへの換装も、動作速度の改善に寄与しますが
メモリー不足がはげしい状態では、SSDの消耗がはげしくなり
4GBくらいにしなければ導入しがたい気がします。

画面の狭さは、VGA端子やHDMI端子があるので
自宅や出先では、PC用モニターに限らず、TV受像機などを併用して
デュアルモニター構成で使うこともできます。



メモリー増設やSSD換装などの手間と費用がばからしければ、買い換えたり
軽量版のLinux系OSにするといった選択肢もあります。
Linux系OSでは、未だ初期のネットブック程度の性能を考慮した
軽量版OSが、最新OSとしても開発され続けています。

もっとも、Linux系OSではMS Office,IEなどWindows用ソフトは動かないので
LibreOffice,Firefox,Google ChromeといったLinux用ソフトを使うことになります。

ネットブックが出たばかりの頃に比べれば
Linux系OSも改良が進んでいますが、本質的な問題は変わりません。


タブレット端末としては、Nexus7(2012,2013)を持っていますが
物理キーボードを付けてなお、使い勝手はPCに劣ります。
むしろ、文書作成では、物理キーボードを付けてこそ、ストレスが溜まるかもしれません。

個人的には、文書作成の快適性で言えば
2004年のトラックポイント付きノートPC>>>2007年のネットブック>>>>>>>Androidタブレット
という感じになります。

ただ、7インチタブレットのほうが、圧倒的に持ち歩きやすいので、それがデフォ。
必要に応じて、今は2006年のトラックポイント付きノートPCを持ちだしたり
Androidタブレットに、トラックポイント付きキーボードを併用したりもします。

Androidでは、カットアンドペーストが、トラックポイントやマウスを繋いでも
PCのように操作できるわけではありません。

また、入力した文字列が、再表示された時にはコピーやドラッグできなくなり
コピペで省力化したりできないこともよくあることです。
Undoキーがあるのに、Redo操作が無いことも、操作ミス時に大きなストレスです。

車の中で揺れていると、タッチパネルの操作ミスは頻発しますよ。

文書作成用の、良いアプリがあれば、大きく改善するかもしれませんが
マルチウィンドウで作業ができないことは
資料を確認しながら文書を仕上げるような場面で、致命的に不便です。

Alt+TAB操作が一応Androidでも通るのは良いんですが、
それでも頻繁に切り替えることはストレスになり、Androidタブレットを持ち歩いても
こういった正確性を求められるサイトに参加しようという気にはなりません。

#まぁ、ノートPCでも、外出先で答えた回答は、3,4件しかありませんけどね

ネットブックは、いろんなところから問題が見つかるものです。

最初、ネットブックはLinux系OS搭載から始まりました。

その後Windows搭載のものも出るようになりましたが
その過程で、Linux系OSの普及を阻止すべく
XPの延命化,Vista,7のStarterエディションという制限版の新設などが行われました。

「消費者はLinuxではなくWindowsを求めている」というのがMicrosoftの主張でしたが
結果的に、Windows搭載製品として展開することによって
ネットブックには性能不足という定評が広まり、衰退して行きました。


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Qwindows7 starter の制約は何?

windows7 starterエディションのハード制約について質問です。
ネットで調べたところ、初期は起動できるアプリが3つまでと言われていたが実は無制限に
緩和されたとか、その後さらに利用できるスペックが緩和されたなどの情報がありますが、
結局今現在はどういった制約になっていますか?

いろいろ調べたところ、下記の情報に行きつきました。

・画面サイズは対角10.2インチまで
・CPUはシングルコア、クロック周波数2GHz、TDP 15Wまで(チップセットやGPUは含まない)
・メモリは1GBまで
・ストレージは250GBまでのHDD、または64GBまでのSSD
・グラフィックス機能は制限なし
・タッチスクリーンの制限はなし(搭載・非搭載のいずれも可)

しかし、どう見ても市場にはデュアルコアCPUのwindows7 starter のネットブックや、
HDDが320GB搭載のものがザラにあります。
(デュアルコアに至ってはXP時代のネットブックにすら存在します。)

今の技術力と言うかハードの進歩から考えれば格安のネットブックでもこのくらいは
できるでしょうからstarterエディションの制限もさらに緩和されたのかな?
と思いましたが、これ以上緩和されたという情報が見当たりません。

いろいろな情報が行き交っていますが、結局今時点(2012年11月)での
windows7 starter に課せられた制約はどんなものなのでしょう?

windows7 starterエディションのハード制約について質問です。
ネットで調べたところ、初期は起動できるアプリが3つまでと言われていたが実は無制限に
緩和されたとか、その後さらに利用できるスペックが緩和されたなどの情報がありますが、
結局今現在はどういった制約になっていますか?

いろいろ調べたところ、下記の情報に行きつきました。

・画面サイズは対角10.2インチまで
・CPUはシングルコア、クロック周波数2GHz、TDP 15Wまで(チップセットやGPUは含まない)
・メモリは1GBまで
・...続きを読む

Aベストアンサー

No.2です。
大切なことが抜けていました。
サポートされる最大メモリ容量は2Gです(たしか当初は1G)。

物理CPUの数はNo.2、3の回答者様の通りです。あくまでもCPUの制限は『物理』数です。

>ハード制約について質問です
ハードの制限についてはOSの制限とも関係ありますのでOSの制限についても記載させていただきました。あとはこの制限の中でPCメーカーがどのような製品を販売するかですから現実にはメーカーのスペックを参照するしかないような気がします。

QLIFEBOOK p770/b(富士通PC)をバージョンアップ(CPU交換)したい!のだけれど・・。

Windows® 7 Professional(32bit) 2GB
CPUインテル® Core™ i5 -560UM(1.33GHz) モバイルインテル® QS57 Express
12.1型WXGA(1280×800) 160GB
光学ドライブ(固定式)
USB 2.0
約10.4時間(注1) 29.9mm
約1.18kg(注2) [標準装備]
IEEE 802.11n/a/g 準拠 [標準装備]
HIGH-SPEED対応 1000BASE-T
詳しいことは→http://www.fmworld.net/biz/fmv/lifebook/1101/p770bf/
のスペックです。
パソコンがきちんと起動できて、熱暴走の可能性が低く、更に、性能の高いCPUを教えてください。
あと、交換するときの注意なども教えてください。(グリスを塗らなければならないなど)
中古CPUを買うつもりです。
Intelのcorei7などは大丈夫なのでしょうか?
パソコン作業はわかりますが、こちらの方面はわからないので・・・。
お願いします!(使えそうなCPUをリスト化してほしい)

Windows® 7 Professional(32bit) 2GB
CPUインテル® Core™ i5 -560UM(1.33GHz) モバイルインテル® QS57 Express
12.1型WXGA(1280×800) 160GB
光学ドライブ(固定式)
USB 2.0
約10.4時間(注1) 29.9mm
約1.18kg(注2) [標準装備]
IEEE 802.11n/a/g 準拠 [標準装備]
HIGH-SPEED対応 1000BASE-T
詳しいことは→http://www.fmworld.net/biz/fmv/lifebook/1101/p770bf/
のスペックです。
パソコンがきちんと起動できて、熱暴走の可能性が低く、更に、性能の高いCPUを教えてください。
あと、...続きを読む

Aベストアンサー

富士通 LIFEBOOK P770/B は下記です。
http://www.fmworld.net/biz/fmv/lifebook/1101/p770bf

Core i5-560UM は下記です。
http://ark.intel.com/ja/products/49665/Intel-Core-i5-560UM-Processor-3M-Cache-1_33-GHz

パッケージサイズ:BGA 34mm x 28mm =ボール・グリッド・アレイ(基板に直接半田付け)なので、CPU の交換は無理でしょう。SSD 化やメモリの増設が限度ですが、それだけでもかなり高速化は可能です。

一寸型番が違いますが、分解すると下記のような感じです。CPU にソケットが使われていません。
http://marumarupc.net/?p=5850

これは CPU が Core2 Duo SU9400 で、対応ソケット:BGA956 です。
http://ark.intel.com/ja/products/36697/Intel-Core2-Duo-Processor-SU9400-3M-Cache-1_40-GHz-800-MHz-FSB
下記に BGA の説明があります。
http://direct.pc-physics.com/column-cpu-pga-lga-bga.html

富士通 LIFEBOOK P770/B は下記です。
http://www.fmworld.net/biz/fmv/lifebook/1101/p770bf

Core i5-560UM は下記です。
http://ark.intel.com/ja/products/49665/Intel-Core-i5-560UM-Processor-3M-Cache-1_33-GHz

パッケージサイズ:BGA 34mm x 28mm =ボール・グリッド・アレイ(基板に直接半田付け)なので、CPU の交換は無理でしょう。SSD 化やメモリの増設が限度ですが、それだけでもかなり高速化は可能です。

一寸型番が違いますが、分解すると下記のような感じです。CPU にソケットが使われていません...続きを読む


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