学校のレポートなんですがよく分かりません。誰か詳しくアミノ酸の種類とペプチド結合の両方を教えてください。お願いします。

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A 回答 (4件)

rei00 です。



補足拝見しました。そういう事なら仕方がないですね。

ところで,学校の図書館は調べられましたか。それとも,専門学校の図書館だと,そんなに教科書の類は置いてないのかな。

さて,「味の素」の「なぜ?なに?アミノ酸」というペ-ジを参考 URL にあげておきます。このペ-ジの内容,あるいは,右下の方にある「アミノ酸関連事業の紹介」のペ-ジの内容を参考にしてみて下さい。

参考URL:http://www.ajinomoto.co.jp/ajinomoto/A-Life/inde …
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この回答へのお礼

URLとても参考になりました。とても、助かりました。ありがとうございます。また、分からないことがあったらその時はよろしくおねがいします。

お礼日時:2001/05/21 18:36

以下の参考URLサイトは参考になりますでしょうか?


このサイトは以前確か(?)rei00さんが紹介されてように記憶してますが・・・?

さらに調べるヒントとしてネットを利用できるのでしょうから、「高校化学 アミノ酸 ペプチド」でネット検索してみられては如何でしょうか?

学校の図書館に化学関連の本がなければ近くの図書館あるいは本屋さんで探してみては・・・????

ご参考まで。

参考URL:http://www.yamamura.ac.jp/chemistry/chapter6/lec …
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。参考になりました。また、分からないことがあったらその時はよろしくおねがいします。

お礼日時:2001/05/21 18:33

アミノ酸はアミノ基(-NH2)とカルボキシル基(-COOH)をもつ化合物です。


種類…調べてください。(200~300種類くらいあるんで)
ペプチド結合は2つのアミノ酸の結合です。アミノ基のHとカルボキシル基のOH
が結合して水に変わります。そんで、残ったもの同士で結合します。

適合すると思われる分野は、前の人もいっておられた「生化学」、「有機化学」
その他では、「高分子化学」だと思います。人間が関係するなら「蛋白質」の
項目あたりにも出てると思う。(理由:蛋白質は主にアミノ酸からできている
から)

この回答への補足

すいません。説明が悪かったですね。私は今年、専門学校に入学してまだ教科書がきてないんですよ。だから、分からなかったんです。調べるにもどれを調べたらいいか分かりません。だから、参考になるURLはありませんか?

補足日時:2001/05/19 21:09
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この回答へのお礼

どうも、ありがとうございました。何とかレポートができそうです。また、分からないことがあったら、その時はよろしくおねがいします。

お礼日時:2001/05/21 18:38

 ご質問の内容であれば,「生化学」の教科書のアミノ酸やペプチドの所を見ればのっていると思います。



 あるいは,「有機化学」の教科書の生体成分等がのっている所にあるかも知れません。

 いづれにしても,レポ-トはご自分で考えましょう。その上で分からなければ,もう少し疑問点を絞った形の補足をお願いします。

この回答への補足

すいません。説明が悪かったですね。私は今年、専門学校に入学してまだ教科書がきてないんですよ。だから、分からなかったんです。調べるにもどれを調べたらいいか分かりません。だから、参考になるURLはありませんか?

補足日時:2001/05/19 21:13
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Aベストアンサー

エステル結合は、酸性条件下で容易に分解されるようですね(参照URL)。しかし、#1さんもかかれているように、ペプチド結合は、胃酸程度の条件下では、酵素の助け無しには分解できないでしょう。

エタノールの毒性ですが、アスパルテームは、砂糖の200倍もの甘さがあるわけで、何十グラムも摂取することは、ほぼありえないわけで、通常考えられる程度の量では、上記の有害性も出ないでしょうし、生成するメタノールも1gにも満たないでしょうから、ほとんど害は無視できそうです。

マウスのメタノールの致死量で、体重1キログラム当たり7グラムですから。

http://www.chemlaw.co.jp/Result_Eng_M/Methanol.htm

ちなみに、アスパルテームの一日許容摂取量は、0-40mg/kgだそうです。
http://www.takeda-kirin.co.jp/seihin/asuparu.html
http://www.eiken.city.yokohama.jp/food_inf/data/Additive_back/kanmi_02.html

参考URL:http://www2.plala.or.jp/eddie/foods/foods06.htm

エステル結合は、酸性条件下で容易に分解されるようですね(参照URL)。しかし、#1さんもかかれているように、ペプチド結合は、胃酸程度の条件下では、酵素の助け無しには分解できないでしょう。

エタノールの毒性ですが、アスパルテームは、砂糖の200倍もの甘さがあるわけで、何十グラムも摂取することは、ほぼありえないわけで、通常考えられる程度の量では、上記の有害性も出ないでしょうし、生成するメタノールも1gにも満たないでしょうから、ほとんど害は無視できそうです。

マウスのメタノール...続きを読む

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URLを参考にしてください。

http://www.kyowa.co.jp/bioworld/pdf/Dipeptide.pdf

http://www.kyowa.co.jp/di-peptide/system.html

http://www.bsj.or.jp/cgi-bin/bsn/A_ban_cal_naiyo.cgi?pass=1159547179

http://www.nacos.com/sfbj/sfbj06.html

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小さな事でも良いので、何かアドバイスください。
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タンパク質の立体構造の変化
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             |
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rei00 です。

補足拝見しました。そういう事なら仕方がないですね。

ところで,学校の図書館は調べられましたか。それとも,専門学校の図書館だと,そんなに教科書の類は置いてないのかな。

さて,「味の素」の「なぜ?なに?アミノ酸」というペ-ジを参考 URL にあげておきます。このペ-ジの内容,あるいは,右下の方にある「アミノ酸関連事業の紹介」のペ-ジの内容を参考にしてみて下さい。

参考URL:http://www.ajinomoto.co.jp/ajinomoto/A-Life/index.html

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同じく-OHを介して結合するのがO-結合型糖鎖です。

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タンパク質(ペプチド結合)が自然環境下で経時的に変化していくことについて考えています。
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その場合、どういった反応が起こるのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

死後硬直では切れません。
微生物以外の自然環境ですと、「タイのいきぐされ」に代表される消化酵素によるペプチドの切断が多いでしょう。
高等生物の場合には、白血球という自分自身を含めた老朽細胞を食べて分解する細胞があります。これは主に消化酵素によります。

尿素樹脂などの大気中に放置する場合には、-NH-CO-が切れるのではなく、多くの場合、末端CH3に光があたって励起してラジカル反応が開始します(複数の反応が色々起こるので何がなんだかわからない。最初に末端CH3のHを飛ばすのが簡単な反応)ので、これは関係ない。燃焼も同様です。

NH-CO結合は比較的強いので簡単には切れません(遺跡から髪の毛が良く発掘されるのはこのため)。

情報が古いので最近の報告では変わっているかもしれません。

Qジスルフィド結合に関与するアミノ酸について。

ジスルフィド結合と最も関係があるアミノ酸はどれでしょうか。
1.アスパラギン酸
2.トリプトファン
3.システイン
4.フェニルアラニン
5.ロイシン

やはり、硫黄を含む3.システインでしょうか。

Aベストアンサー

ハイ、そのとおりです。
ジスルフィド結合は、-S-S-ですので、-SHを持つシステインが相当します。


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