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12光年の彼方に第2の地球があるとか???

そこに行こうと思うと光の速さで12年ですが・・・・
宇宙船はどれくらいのスピードが出せるのでしょうか?
推進用エンジンの燃料がある程度無限大に積載してあるとして・・・・
ずーっと加速し続けると・・・・どのくらいまでスピードが出るのでしょうか?

地球上で自然落下すると9.8m/s/sの加速度で落下すると思うのですが
空気抵抗で時速200~250kmでつりあうとか・・・
宇宙空間だと空気が無いので、どこまで加速できるのでしょうか?

ニュースを見てふと思いました。
素人なので大まかに・・・でOKです。

A 回答 (11件中1~10件)

抵抗がゼロと仮定すると、光速の一歩手前までは加速できますね。


光速に近づくにつれ、さらに加速するために必要なエネルギーが無限大に収束しますので、光速に達することはないと思われます。
どなたかが超光速で移動する方法を提案してくれることを期待します。
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この回答へのお礼

光の速度までいけますか・・・
だとすると第2の地球まで十数年ですね。多分・・・

お礼日時:2012/12/19 22:39

 くじら座のタウ星を公転している地球型惑星かもしれない(?)と言われている第4惑星の事でしょうが、行かないほうが良いでしょう。



 くじら座のタウ星は太陽系のような惑星系ではありません。異なる点が多過ぎます。

 まず、水星軌道の内側に地球よりも大きな惑星が2つもあります。水星・金星・地球軌道までの間に地球よりも大きな惑星が3つも並んでいます。それも、外側に行くほど大きくなっています。

 しかも、火星軌道よりも外側には惑星がなく、木星のような巨大惑星が1つも見つからないという常識外れの惑星系です。

 太陽系では冥王星軌道の外側でも地球ぐらいの大きさの惑星が発見される可能性があると言われているのに、くじら座タウ星では火星軌道より外側から海王星軌道ぐらいまでの間に巨大惑星が1つも無いのです。大量の塵の雲しかない未知の領域です。

 くじら座タウ星という星は、何か異常な現象が起こって、巨大ガス惑星が出来なかった惑星系でしょうが、ガス惑星が出来なくても、イオのような岩石質の惑星が木星軌道や土星軌道にあっても良いはずですが、それも存在しないというありさまなのです。

 何か異変があったとしか考えられませんし、くじら座タウ星は100億年が過ぎた古い恒星なのに、惑星は58億年しか経っておらず、42億年は惑星が無い恒星だった事になり、異常な点が多いようです。

 くじら座タウ星に宇宙旅行してみたら、恒星が爆発して惑星が吹き飛んだ痕跡だったなんて事になるかもしれませんね。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%8F%E3%81%98% …
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非常識な回答ですが、参考までに、、、



宇宙での最高速度が、光速であるというのは、注目している物体について、その物体のごく近くの空間に対して、
その物体の最高速度が、光速である
ということです。(離れた場所に対する速度は、この制限を受けません)
で、現在の宇宙は、膨張していますので、地球から遠い星雲は、距離に比例した速度で、
地球というか貴方から遠ざかっています。
だから、もし、ビッグバンが始まった点が、観測できれば、その速度は、光速の何倍にもなる
はずです。
もちろん、貴方から見て光速を越えた点より向こうからは、光が届きませんので
(これを、宇宙の地平線といいます)
ビッグバンが始まった点は、観測できません。
観測できる範囲で というなら、やはり光速が最大速度になります。
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 ニュートン力学の範疇では、速度の上限はありません。

無限大の速度まで、どこまでも速くなれます。しかし、光の速さに近づくと、ニュートン力学だけでは説明のできないことが出てきます。相対論ですね。

 とりあえず、宇宙船に搭乗した人間が無事かどうかとか、航路上の障害物(星間物質を含む)に対する安全対策とかは置いておきましょう。そういう単純化をしておきます。

 宇宙船は物凄い加速ができるとします。しかし、光速度に達することはできず、そこが速度の上限です(理由は割愛します)。地球を出発して、1秒後には光速の99.999…(嫌になるくらい9が続く)なんて速度が出せるとします。

 地球から見ていれば、宇宙船は12光年先まで到達するのに、12年ちょっとかかります。宇宙最高速の光がそこまでいくのに12年でしから仕方ありません。

 しかし、宇宙船の中では違います。目的地到達までは12年もかかりません。それどころか、数秒で到着できます。実は、限りなく光速近くまで加速したら、目的地はほんの少しの距離になってしまうんですね(光学観測、つまり実際に目に見えるものは少し違います)。その目的地が、光速に近い速度で近づいてきます。そのせいで、数秒で行けてしまうわけです。

 ただし目的地に着いて見れば、そこでは出発後から12年ちょっと経過していますし、地球も同じです。そこから地球に帰ると、やはり数秒で地球に戻れますが、地球では合計24年ちょっと経っています。
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相対論では一定加速度で加速すると、静止系から見たはロケットの速度は



v=at/√(1+(at/c)^2)

a: ロケットで観測した加速度 t: 静止系の時間、v: 静止系でのロケットの速度

になります。

でもその前に星間ガスやCMBの輻射圧とかが問題になりそう。
どのくらいの「風圧」なるかよくわかりません。

それと光速に近づくと塵は水爆と同じだそうで、光速に近づく前に
宇宙船は粉々になるそうです。強大ななんらかのバリアを開発しないと
亜光速宇宙船は作れないでしょう。
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A1


 2番様がスタートレック(ボイジャー)に於けるワープ航法を挙げておられるので、同シーズの『ディープスペース9』に登場し、且つ、現在の物理学に於ける仮説の1つである「ワーム ホール」。
この仮説が正しいとした場合、次の条件が全てそろうのであれば、比較的短日となります。
 1 地球と第2地球の近郊(宇宙規模で見た場合です)に夫々ワームホール(ここでは大きさは問わない)が有る。
    或いは
   量子力学の上で常に生成消滅をしているマイクロ「ワームホール」を地球及び第2地球の近郊に移動せさる方法が実現する。
 2 上記の2つのワームホールは繋がっている。
 3 宇宙船が通れる大きさまでワームホールを広げ、その状態を維持する未発見物質『エキゾチック物質』が利用できる。

A2
 仮に光速若しくは亜高速までの加速及びその後の減速を搭載した燃料だけで賄うとすると、ロケットに積んだ燃料の質量はロケットエンジンの揚貨力を超過してしまいます。  
  http://homepage3.nifty.com/iromono/kougi/ningen/ …
 つまり、燃料を無限大に積載する方向で考えると、現在の推進剤では地球から飛び立てない。そこで、恒星(太陽など)や惑星(地球など)重力及び空気抵抗の少ない位置に宇宙ポートから発着すると言う方法が考えられ、論理上は光速の付近まで加速は可能。
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最高速度というのは、光速になります。


ただし、宇宙空間を抵抗のまったくない空間のことだとして、そこで加速すれば加速するだけ速く移動できるようになります。
12光年が光の速さで12年かかるのは地球からロケットを見ているからであり、乗っている人は12年より早く着くことができます。光速でとべば0秒で着きます。
加速および減速を考えると、12光年を12年以内で移動するのは難しいと思いますが。
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12光年といえば、3×10^8m/s×12年×365.24日×24時間×60分×60秒=1136042496×10^8mくらいですね。



アインシュタインさんにはお休みしてもらって、ニュートンさんに光速に到達するまでの時間を超大雑把に計算をしてもらうと、

加速度はかなりつらいですが5G=49m/s^2とします。

3×10^8m/s÷49m/s^2=0.061224489795918×10^8s=70.861678004535147日

この間に進む距離がXmとすると、(3×10^8m/s)^2=2×49m/s^2×Xm
Xm=0.091836734693878×10^16m=9183673.469387755102041×10^8m

星の傍を光速で通過するだけでなく、接近あわよくば着陸するとか考えるなら、同じ加速度で減速するとすれば、
光速で飛べるのは
1136042496×10^8m-2×9183673.469387755102041×10^8m=1117675149.061224489795918×10^8m

その時間は
1117675149.061224489795918×10^8m÷3×10^8m/s=372558383.020408163265306秒=4312.018321995464853日

これに加減速の70.861678004535147日×2を加えると、

4453.741678004535147日=12.194014012716392年

要するに加減速に要する日数分(合わせてじゃなくて片方)光速で飛び続けるより時間を要します。いきなり光速だったら加速度で人間潰れてしまいます。

しかし、光速に近い所はニュートンさんの計算の保証範囲外で、実際にはアインシュタインさんによる質量増加の魔法のため、もっと時間がかかります。

但し乗ってる人の時計は遅れるので、乗っている人にとっては短くなるのではないでしょうか。(この辺の計算は存じませんので...)
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この回答へのお礼

かなり大雑把な計算、ありがとうございます。
チョット桁が多すぎて、ピンと来ない所が素人なんですね。

要は、加減速に時間がかかり、光速で進む時間が少なく・・・
結果的にかなりの時間がかかちゃうって事ですね。
5Gだと、私は多分堪え切れません。

でも、加速し続ければ光速近くまではいけるのですね。

お礼日時:2012/12/20 11:35

光速の一歩手前まで加速は出来ますよ、理論上は。


しかし、目的地で止まるには道半ばで減速しなくてはなりません。
よって、全行程を最高速で移動できるなどと言う事は無いので、余分に時間が掛かる物です。
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光速は、超えることは出来ないとされてます。


アインシュタインで検索してみて下さい。

往復すると、24年掛かりますが、あくまで宇宙船の中の話で、地球上の24年とは異なります。
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Q宇宙船の最高速度

最も速い宇宙船の航海速度はヘリオスの252,800 km/hだと聞きました。

宇宙はほとんど真空で抵抗はないと思うのですが、やはり相対論が示す影響が大きいのでしょうか。
宇宙船の加速を遮るものとしてほかに何かあれば教えてください。
あと、ロケットエンジン以外の夢のような推力装置があれば教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>最も速い宇宙船の航海速度はヘリオスの252,800 km/hだと聞きました。

宇宙に行ってから推進機やスイングバイで加速することが行われますが,
そもそも打上ロケットでめちゃめちゃ加速する方法もあります.
その場合,打上ロケットにはブースターをいっぱいつけます.
いま冥王星に向けて飛んでいる「ニューホライズンズ」も力業で,
地上から16.2km/sの最速で打ち上げられ,9時間で月を通過,78日で火星を通過,13ヶ月で木星に到達,現在も飛行中です.

>ロケットエンジン以外の夢のような推力装置があれば教えてください。

今のところ人類は,次の2種類の推進装置しか知りません.
1.物体を放出又は受け止めて,その反作用で推力を得る.
2.場(地磁場など)との干渉を利用して推力を得る.

目下,夢の推進機関としては,「核融合推進」ですね.
これは「比推力」が何万秒と言うものです.
(通常のロケットは数100秒,
 イオンエンジンなどの「電気推進」では数1000~1万秒.)

また,一時期,「VASIMR(ヴァシミール)」と言う推進機関が話題となりました.
これは電磁力を利用した推進機関で,電気推進の一種ですが,大きな装置で木星有人探査など,
学会で幾つも発表があったと記憶しています.

因みに,「比推力」が高いことと「推力」が大きいこととは相反しますので,
上記の核融合推進でも,加速はとても微小なものです,が,時間を掛けて,
最終的に極めて高速に加速することが出来ます.

推進剤の噴射速度は,上記のgとIspとを掛けたものに大体等しいとお考え下さい.
Isp=300秒ならば,噴射速度は大体3km/sです.
実際には「ノズル」があり,この値から更に1.5~1.7倍くらいに加速しています.

一方,ではどこまで宇宙機は加速出来るのか?について,
上記1については,宇宙機ではどうしても,推進機自身と宇宙機自体の構造の質量はありますので,
頭打ちになります.因みにいくら増速可能かを求めるには,「ロケット方程式(又は「ツォルコフスキーの式」)を用います.

ΔV=g×Isp×ln(mi/mf)
g:重力加速度
Isp:比推力
mi:宇宙船の初期質量
mf:宇宙船の終端質量(miから推進剤の質量を引いたもの)

「太陽ヨット(ソーラーセイル)」や「磁気セイル」もあります.
こちらは,例えばソーラーセイルは太陽光の「輻射圧(放射圧)」により
推力を得ますが,遠方に行くほど太陽光密度は減りますので力は小さくなります,
しかし持続的に加速が行えるので,場合によってはかなり高速まで加速することが出来ます.

上記2には「テザー(EDT)」などがありますが,これは地球周回軌道の
軌道遷移に使うことを意図して研究されています.

他の方が書かれているもので,「反物質」や「光子ロケット」もまた,
夢の推進機関ですが,
更に言えば「反重力推進」や「ワープ」なども,まともにまじめに研究している方もいらっしゃいます.
(学会では名物講演として有名です.)

「レーザー推進」は,「ライトクラフト」と呼ばれるとても軽いものの飛翔には成功しています,
もし大出力レーザーを非常に高精度で宇宙機に追尾させることが出来れば,
これも持続的に加速を与えることが出来るので有望ですが,いかんせん大出力と追尾は,
非常に高度な技術を要します.小規模でしたら,日本でも幾つかの大学などで研究されています.

私の後輩も,反重力推進をやるんだ!と言って,アメリカに旅立って行ったのがいます.

上記「・・・」の語句は,検索されますと,より詳しい説明や,
いろいろな研究室などのウェブが見付かると思います.

>最も速い宇宙船の航海速度はヘリオスの252,800 km/hだと聞きました。

宇宙に行ってから推進機やスイングバイで加速することが行われますが,
そもそも打上ロケットでめちゃめちゃ加速する方法もあります.
その場合,打上ロケットにはブースターをいっぱいつけます.
いま冥王星に向けて飛んでいる「ニューホライズンズ」も力業で,
地上から16.2km/sの最速で打ち上げられ,9時間で月を通過,78日で火星を通過,13ヶ月で木星に到達,現在も飛行中です.

>ロケットエンジン以外の夢のような推力...続きを読む

Q宇宙空間での限界スピードは???

地球だと空気や重力があるから、エンジンを切ったら自然と止まりますが、宇宙だと無重力で更に障害となる空気がないから、ずっとエンジンを燃やし続けたら、限りなくスピードが上がっていくのでしょうか?

もしそうなら、いずれ光速に届きそうなイメージがあるのですが…。専門知識にまったく乏しい素人の疑問です。愚問かもしれませんが、ご解答よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

簡潔明瞭に言うと熱=エネルギー=質量≒重さです(重量というのは地球上1G下での重さ、質量というのは物質そのものの重さ、ので重くなると考えても間違いではないです。正確には質量が大きくなる)
熱やエネルギーも質量を持っていて(というか=です)たとえば加速すると何トンの衝撃というように運動するエネルギーと質量は密接な関係です。(多少語弊のある説明ですが)
ちなみに宇宙は慣性の法則的に1のエネルギーを与えれば1の運動をする、つまり時速1000kmで飛んでたら時速1000kmのまま飛び続けるということ。よってどんなにエンジンを燃やし続けてもそれで2000kmになったりましてや光速になったりはしません。また、#2さんの回答にもある通り今の科学技術では光の速さにいたるエネルギー(推力)は出せません。
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Q光の速さが最高速??

地学で講義を受けた時に
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光よりも速い物質が無いと定義するのは光よりも速い物が見つかっていないからですか?
それとも絶対零度のように計算上それが証明されるからですか?

Aベストアンサー

まだ、光より早い物質は見つかっていません。

アインシュタインの、
E=Mc^2と言う方程式があります。

光速度不変法則の方程式を使うと、
物質は、光速になると質量が無限大になります。

この理論が正しければ、
この世に、光以上の速度を持つ物質は存在出来なくなります。

現に、加速器で素粒子を光速以上に加速させようとしても出来ないそうです。
ただ単に、それ以降の与えたエネルギーは、質量になるだけらしいのです。

この事から、
アインシュタインは恐らく正しく、光速以上で動く物質は無い。
この説が最も有力です。

しかし、元々物質が光速以上の速度だったと仮定して計算すると計算は、矛盾無く計算出来ました。

これを、タキオン理論と言います。
タキオンとは、光速以上の速度を持つ粒子と言う意味です。
残念ながら、タキロンと命名出来る物質は発見されていません。(永久に無理かもしれません)

光速度不変法則とは、真空中での事です。
重力の実験でも、空気中ではオモリと羽を同時に落としても、羽は強風でどこかに飛んで行ってしまい、
実験での証明は出来ませんね。^^

光も、水の中では速度が変化します。(遅くなる)
原子炉で、水分子が激しく振動すると、
遅くなった光速度より早く動いてしまい、発光します。(臨界の光)

これは、別に水の分子が光速を超えたのではありません。
どうあがいても、水分子は、秒速30万キロ以上にはなれないのです。

あくまで基準は、真空中です。

でも、物質が光速を超えるといきなり光出すかもしんない。^^;

あくまで、物質(質量M)の事です。
空間は、質量ではありません。
空間が光の5倍で膨張しても、理論は変わりません。

方程式には、空間の項はありません。
空間が、光速以上でも問題は無い訳です。

専門家さんの回答が無いようなので、
すごくかみ潰して説明させて頂きました。(^○^)

まだ、光より早い物質は見つかっていません。

アインシュタインの、
E=Mc^2と言う方程式があります。

光速度不変法則の方程式を使うと、
物質は、光速になると質量が無限大になります。

この理論が正しければ、
この世に、光以上の速度を持つ物質は存在出来なくなります。

現に、加速器で素粒子を光速以上に加速させようとしても出来ないそうです。
ただ単に、それ以降の与えたエネルギーは、質量になるだけらしいのです。

この事から、
アインシュタインは恐らく正しく、光速以上で動く物質...続きを読む

Qなぜ宇宙船はすさまじいスピードで宇宙を飛べるでしょうか。

宇宙船は地球から何百キロ離れている軌道で、二時間足らずに地球を一週回れるようですが、その原動力(もしあれば)は何でしょうか。どうしてそんなに速いスピードで移動できるでしょうか。教えていただければ嬉しいです。

Aベストアンサー

>宇宙船は地球から何百キロ離れている軌道で、二時間足らずに地球を一週回れるようですが、その原動力(もしあれば)は何でしょうか

原動力は、打ち上げの時のロケットだけです。
(厳密には、その後も微調整は行ってますが、速度の素はロケットだけです。)

>どうしてそんなに速いスピードで移動できるでしょうか
「出せる」のではなく、「出さないと墜落してしまう」のです。
落っこちる力(重力)と、凄いスピードで地球を周って飛んで行こうとする力(遠心力)がつりあうようにする為にあれだけ大きなロケットで比較的小さな物(宇宙船:人工衛星)しか打ち上げられないのです。

注意:厳密には言い回しが間違っている場所があります。


余談ですが、ジェットエンジンは、空気が無いと動きませんよね(^_^;)?

Q宇宙ステーションの人工重力はなぜ実用化されない?

以前から宇宙ステーションというとドーナッツ型の想像図が典型的でしたし、実際、長期間人間が宇宙に滞在する場合、居住区間は人工重力があったほうがはるかに快適に思うのですが、過去のNASAのスペースラボ、ミールなどはもちろん、新しいISSでも採用されないのは、なぜなんでしょうか。

定かな記憶ではありませんが、ジェミニのころに2つのカプセルをワイヤーでつないで回転させ、人工重力を得る実験をやったことがあるような気もします。(うそかな・・?)
別にドーナッツ型にする必要もなさそうですし、素人考えでは構造的にも単純に実現できそうな気がするのですが。

Aベストアンサー

その昔、微小重力実験をちょっとかじっていました。

お尋ねの機構は原理的には容易に実現できるものですが、それをしない理由は同一飛行体内の他の無重力実験への支障からと考えられます。

この種のいわゆる「無重力」実験ですが、その環境は厳密な重力ゼロでなく必ず擾乱が伴います。従いまして学術的には「微小重力(microgravity)」という言い方をします。もちろんその擾乱が小さいほど微小重力環境としては優れていることになります。
擾乱の程度は真空などと同様にオーダーで話をします。通常は地上の重力(いわゆる1G)に比べて何桁小さいか、ということで「10^-2G」や「10^-4G」と表現します。

さて微小重力の程度ですがその飛行体内に人がいるだけで1~2桁悪くなります。
回収型の無人実験衛星では10^-6Gのオーダまで行きますが、有人の宇宙ステーションですと10^-5Gのオーダー、同じ有人でもスペースシャトルですと図体が小さいのでさらに1桁悪くなります。

ご質問のような装置は、人間込みで下手したら数トンの物体を高速で回転させることになります。回転のバランスが取れていなければとんでもない振動源になりますし、取れていたとしても実験区内の微小重力の質を2、3桁悪化させるでしょう。
もちろん人間が動くとバランスが崩れますから、中ではひたすらじっとしていなくてはなりません。

それだけ重くてしかも他の実験に影響を与えるものを、わざわざ宇宙まで運ぶかというと答えはやはり否でしょう。

その昔、微小重力実験をちょっとかじっていました。

お尋ねの機構は原理的には容易に実現できるものですが、それをしない理由は同一飛行体内の他の無重力実験への支障からと考えられます。

この種のいわゆる「無重力」実験ですが、その環境は厳密な重力ゼロでなく必ず擾乱が伴います。従いまして学術的には「微小重力(microgravity)」という言い方をします。もちろんその擾乱が小さいほど微小重力環境としては優れていることになります。
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Q中に出さなくても妊娠する人結構いますか?

中に出さなくても妊娠する人って結構いますか? 避妊しず外で出した場合

Aベストアンサー

100組の妊娠可能な健康な男女(不妊などではない)が1年間排卵日付近にセックスした場合、膣外射精では約19人の女性が妊娠します。

生挿入の中だしはもちろん、いわゆる安全日でも、外だしでも、少しだけしか挿入していなくても、コンドームをしていても、したあと膣を洗っても、
  『 セックスをすれば、いつでも、妊娠する可能性はあります 』
挿入しなくても、精液やカウパー腺液(がまん汁)のついた手で女性器を触れば、妊娠する可能性があります。
他回答者様で「一滴も漏らさなければOK」との回答がありましたが、そんなことはありません。
生殖器内に前回射精をした際の精子が残っていたり、微量の精子が漏れ出して、カウパー腺液に混じる場合があり。
その場合は、その時の性行為では精液を一滴も漏らしていなくても、妊娠する可能性があります。
性行為をして、妊娠の可能性を0%にすることは、できません。
ちなみに、10代の女性が妊娠した場合、妊娠出産が原因で死亡する確率は、20~30代女性の5倍です。

数字で言えば、コンドームを普通に使って100組の妊娠可能な健康な男女が1年間排卵日付近にセックスした場合、だいたい3~14人の女性が『妊娠します』
コンドームは元々あまり避妊確率が良くない上に、理想的な使用方法を知っている人は少なく、間違った保管方法や使い方で避妊確率を下げてしまいやすいのでこのような数字になります。
使い方等の知識をもち理想的に使った場合で約3人。
知識がなく財布など目に見えない微細な傷がつきやすい場所に保管し、サイズが合っていなかったり、実はきちんと装着できていなかったり、途中から使ったりした場合で14人。ということです。
 (コンドームの使用法解説例 http://www.jfshm.org/std/condom/men/index.html)

「低用量ピル」という産婦人科で月2000~3000円ほどで処方してもらえる避妊薬を女性が毎日飲むと、同じ条件でだいたい0.1人が妊娠します。
コンドームとピルは、確率が2桁違い、ピルはより避妊効果の高い避妊方法と言えます。

「妊娠したら困る」という女性が性行為をする場合には、ピルの服用を強くおすすめします。未成年でも親にバレずに処方して貰えます。
(ピルには「気持ち悪くなる」等の副作用がありますが、いくつも種類があり、自分の体質に合った種類のピルを飲めば悪い副作用は最低限になり、かえってお肌がツルツルになる生理痛が軽くなるなどの良い副作用もありますので。
処方して貰ったピルが合わないと感じた時は、産科医に相談して種類を変えて貰いましょう。)

なお、ピルを服用した上で、性感染症や子宮頸ガンなど「性行為による感染で発症する病気」の予防の為、また妊娠確率を更に下げる為に、コンドームを併用する事をオススメします。
生でセックスすると、女性はガンになりやすくなります!
(子宮頸がんは不特定多数とのセックスが原因だというデマもありますが、1人の人と1回しかセックスしていなくても、生で挿入すれば可能性はあります。)

避妊しないでセックスしてしまった、コンドームが破れたなどの場合には、72時間以内(なるべく早いほうが効果が高い)に産婦人科で「モーニングアフターピル(緊急避妊薬)」というのを処方してもらって飲むと、妊娠する確率を大きく下げられます。
ただし、毎日低用量ピルを飲むよりも避妊確率は低いですし、かつ副作用も大きく、値段も高くなりますので、あくまでも緊急用ですけど。

妊娠を希望しない場合、きちんと知識を得てしっかり避妊してください。

避妊について:
http://www.jfpa-clinic.org/
http://www.hinin.info/
http://children.nemachinotsuki.com/love.html

ピルについて:
http://finedays.org/pill/

100組の妊娠可能な健康な男女(不妊などではない)が1年間排卵日付近にセックスした場合、膣外射精では約19人の女性が妊娠します。

生挿入の中だしはもちろん、いわゆる安全日でも、外だしでも、少しだけしか挿入していなくても、コンドームをしていても、したあと膣を洗っても、
  『 セックスをすれば、いつでも、妊娠する可能性はあります 』
挿入しなくても、精液やカウパー腺液(がまん汁)のついた手で女性器を触れば、妊娠する可能性があります。
他回答者様で「一滴も漏らさなければOK」との回答があり...続きを読む

Q宇宙の膨張の根拠は何?

ビッグバン以降宇宙が膨張している、つまり空間がどんどん広がっているなぜなら、遠くにある天体ほど猛スピードで離れているからとの事かと思います。そこで、疑問なのですが、なぜ、これで宇宙空間がひろがっている(膨張してる)と言えるのでしょうか真空の宇宙空間がどんどん湧き出ているような感じは、ちょっと想像しにくいのです。
また、地球と太陽の間で突然空間が広がりはじめたら、太陽がどのどん遠くなるような事もあるのかな??(ちょっと飛躍しているかもしれませんが) 。
「単に星が遠ざかっているだけ、ただしその起源は、ビッグバンの大爆発であるとは思いますが、宇宙空間そのものは元から無限であったのではないのか」こんなふうに考えていますが、どうでしょうか?

Aベストアンサー

 
宇宙の膨張は、理論的にも考えられていました。科学的なものとしては、アインシュタインの一般相対性理論で宇宙全体についての運動を計算すると:

宇宙の形状(形)として、同じような密度で、無限の果てまで広がっている宇宙(定常宇宙)と、遠くに行くほど、空間の体積が増えて行くという宇宙(拡大宇宙)と、宇宙は膨張していて、空間体積が増えつつあるという三つの代表的な解が得られました。

これについて、どのモデルが宇宙なのかということで、この頃、遠方の銀河などの「赤方偏位」という現象が発見されました。「赤方偏位」の原因として、もっとも普通に考えられる理由は、「ドップラー変位現象」で、これは、遠ざかる物体から出る波は、振動数が減る、つまり、色なら、赤い方にずれるという現象でしょう。

「赤方偏位」は、距離に比例して起こっており、遠くに行きほど大きくなっているので、ドップラー変位で説明すると、遠くの銀河ほど、地球や太陽系から離れていっているということになります。それも遠いほど、離れ方が大きくなっています。

赤方偏位は、「ドップラー効果」なのか、それとも別の原因なのか、色々な議論がされました。結果的に、ドップラー効果だと考えるのが、もっとも妥当だという結論に達しました。従って、ドップラー効果でない可能性もあります。

ドップラー効果が原因だと、遠くの銀河は、地球などから、みな、離れて行っているということになります。それも、遠方になると、光の速度の50%とか80%とか、90%とか、というようなもの凄い速度です。

それも、地球を中心に、すべての銀河が離れていっているように見えます。これについて、太陽系やその銀河を中心として、宇宙は離れて行っているのだろうか、という議論が行われ、これは見かけのことで、すべての宇宙の銀河の互いの距離が、段々離れて行っているので、太陽系が宇宙の中心にあって、諸銀河が、そこを中心に離れて行っているのではないという結論になりました。

勿論、実は、太陽系が中心で、静止していて、他の銀河が太陽系やその銀河から離れているのかも知れません。ただ、そう考えると、何故、特に太陽系の銀河が中心なのか、で、理由が考えにくいので、全体に宇宙は膨張しているのだという考えが妥当となりました。

>真空の宇宙空間がどんどん湧き出ているような感じは、ちょっと想像しにくいのです。

宇宙が膨張しているとすると、空間当たりの物質の密度は、段々減って来ます。これに対し、宇宙の密度は、膨張に関わらず一定であるという理論を、イギリスのフレッド・ホイルという学者が出しました。膨張に応じて、物質が「無のはずの空間」から生み出されいるという理論です。

いまでは、ホイルのこの理論は妥当とされていません。他方、質問にある、「空間が湧き出している」というのは、正確ではありません。空間は、実は物質と密接な関係にあり、将来、宇宙が何兆倍、何億京倍とかに体積膨張すると、もしかすると、空間の性質に変化が起こって来るかも知れません。

しかし、現在は、どういうことか、空間が膨張しているということが分かっています。あるいは空間が湧き出しているのかも知れませんが、もう少し異なる機構で、膨張していると考えられます。

>地球と太陽の間で突然空間が広がりはじめたら、太陽がどのどん遠くなるような事もあるのかな??

どういう理由で、そうなるのか分かりませんが、もし空間が広がり始まれば、太陽と地球のあいだの距離は広がって行くことになります。現在でも、非常に微小な規模で広がって行っているということになります(宇宙膨張により)。

>「単に星が遠ざかっているだけ、ただしその起源は、ビッグバンの大爆発であるとは思いますが、宇宙空間そのものは元から無限であったのではないのか」こんなふうに考えていますが、どうでしょうか?

「空間」というのは、「何もないところ」というものではないのです。現在の物理学では、「物質あっての空間」で、「空間あっての物質」で、物質に関係のない空間というのは考えることができません。「空間」から、仮想過程で、光が出てはまた空間に吸い込まれているというのは、「空間」が何もない場所でないということを示しています。

「存在の場としての《可能性空間》」というものがあれば、この世界の空間と別に、無限にあるの「かも知れません」。

しかし、この世界で考えている「空間」は、上に述べたように、「何もない空間」ではないのです。それ故、無限にあると考えられる場合も、有限の場合も、「この空間」は、無限の場合は無限、有限の場合は有限です。

なお、宇宙は無限か、という話については、次の質問のわたしの回答を見てください。他の方の回答も参考になります。

>No.273574 質問:宇宙は無限?
>http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=273574

また、膨張により、銀河同士が、光速を越える速度で離れて行くという話は、次の質問の回答のなかに、その話があります。

>No.228574 質問:永久に会えない星たち
>http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=228574
 

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?qid=273574,http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=228574

 
宇宙の膨張は、理論的にも考えられていました。科学的なものとしては、アインシュタインの一般相対性理論で宇宙全体についての運動を計算すると:

宇宙の形状(形)として、同じような密度で、無限の果てまで広がっている宇宙(定常宇宙)と、遠くに行くほど、空間の体積が増えて行くという宇宙(拡大宇宙)と、宇宙は膨張していて、空間体積が増えつつあるという三つの代表的な解が得られました。

これについて、どのモデルが宇宙なのかということで、この頃、遠方の銀河などの「赤方偏位」という現象...続きを読む

Q磁石の作り方

電気の授業で電磁石の話の時にふと思ったのですが
磁石って何から出来ていてどうやって作られているんですか?
なんでN極とS極があるんですかねえ@
変な質問してしまってすみません。
もしとっても優しい方がいらっしゃったら教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

磁石は、フェライト、アルニコ、ネオジウム、サマコバ、希土類など
色々な磁性体(を混合して)を鋳造したり焼結して作られています。

しかし、不対電子の働きがわかって来たことから、プラスチックの
有機ポリマー磁石を作る事に海外の大学の研究チームが成功し
ています。(まだ、マイナス262℃でないと磁石にならないが)

磁力と保持力はトレードオフの関係にあるから、用途によって磁石
を使い分けたりします。

なぜN極とS極があるかですが、これがわかれば宇宙の生い立ちを
解き明かす鍵になると思います。
現在は、不対電子や電子スピンによって説明されていますがその
原理などは解明されていないと思います。


参考URLに磁石を製造している会社のHPを入れておきますので
参考にして下さい。

参考URL:http://www.26magnet.co.jp/qa/index.html

Q元素と原子の違いを教えてください

元素と原子の違いをわかりやすく教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

難しい話は、抜きにして説明します。“原子”とは、構造上の説明に使われ、例えば原子番号、性質、原子質量などを説明する際に使われます。それに対して“元素”というのは、説明した“原子”が単純で明確にどう表記出来るのか??とした時に、考えるのです。ですから、“元素”というのは、単に名前と記号なのです。もう一つ+αで説明すると、“分子”とは、“原子”が結合したもので、これには、化学的な性質を伴います。ですから、分子は、何から出来ている??と問うた時に、“原子”から出来ていると説明出来るのです。長くなりましたが、化学的or物理的な性質が絡むものを“原子”、“分子”とし、“元素”とは、単純に記号や名前で表記する際に使われます。

Q地球の自転、公転の速度

地球の自転、公転の速度を教えてください。
それと光の速さについても教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

 光速を算出するのは少し物理学的な手法が必要ですが、自転公転の速度は(概算でよければ)小学生でも計算できます。

【自転】
 地球一周を赤道上で計るとおよそ4万kmくらいなので、これを24時間で割り算して
 4万(km)÷24(時間)=1666(km/h)
 ちょっと実感がわかない数字なので秒速に直してみると、およそ500m/sくらい(?

【公転】
 これを求めるためには地球が描く軌道の距離が必要です。地球は楕円を描いて太陽を回っていますが、ほぼ円に近いとして。公転距離=2πr×天文単位。
 天文単位は地球では1で、1天文単位=149576960kmと求められているので、公転距離はおよそ939819740kmです。これを365日で割って・・・260万km/day。
 全く実感がわかない数字になったので時速と秒速に直しておきます。時速=10万km/h 秒速=30km/s

 参考URLが時速だけは計算してくれています。今PCの電卓を起動してカタカタやってたんですけど、思ったより無茶苦茶に早いですね。

【光速】
 Maxwell(1831~1879)という物理学者が、理論的に光の速度を導き出したことは有名な史実です。光は、携帯電話やラジオに使われる電磁波(電波)の仲間で、これら電磁波は波長が違っても速度は全て同じ、およそ秒速30万km/sです。電話してても僕らの声が相手に遅れずに届くのも電磁波の速さのお陰?
 上に地球一周の長さ(4万km)を出しましたが、これによると光は1秒で地球を7周半する計算になります。公転自転もべらぼーに早かったですが、さすがに光にはかないません。

 全く話が横道にそれるようですが、かのアインシュタインの相対性理論は「光より速いものは存在しない」ことを前提にした理論であること、また現代の多くの物理学者もアインシュタイン同様「光より速いものは存在しない」と考えていることを付け加えておきます。

 何年生かは存じ上げませんが、そんな些細な疑問がすぐに直結するほど科学(理科)が身近に存在することを知ってもらえたら嬉しく思います。

参考URL:http://www.expocenter.or.jp/shiori/ugoki/ugoki3/ugoki3.html

 光速を算出するのは少し物理学的な手法が必要ですが、自転公転の速度は(概算でよければ)小学生でも計算できます。

【自転】
 地球一周を赤道上で計るとおよそ4万kmくらいなので、これを24時間で割り算して
 4万(km)÷24(時間)=1666(km/h)
 ちょっと実感がわかない数字なので秒速に直してみると、およそ500m/sくらい(?

【公転】
 これを求めるためには地球が描く軌道の距離が必要です。地球は楕円を描いて太陽を回っていますが、ほぼ円に近いとして。公転距離=2πr×天文単位。
 天文...続きを読む


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