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今年はやたらと本塁打が多いですが統一球の仕様が去年とは違うのですか?

A 回答 (5件)

自分も同じ疑問を持ったので、色々と調べましたが


造り方などは昨年と変わりないようです。

また、選手の話も出てきていますが「慣れてきた」としか
言っていません。

でも、昨年と比べると打球の伸びが違うのは間違いないように思え
実況のアナウンサーも、最初はホームランにならいと思って喋っていたのが
打球が伸びて、慌てて(?)いる感じがすることも有ります。

この状況は、オープン戦の時から感じていて、特にDeNAのブランコ選手は
場外ホームランを連発していましたよね。

本当は造りを変えているのか、打者の慣れなのか、または他の要因なのかは
分かりませんが、今まで「飛ばなくて面白くない」と言われていましたので
これはこれで良いと思います。
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この回答へのお礼

確かに選手、コーチなども皆はっきりとはいいきってないですよね。そのへんはプロ野球機構がそのうち発表でもするのでしょうかね。

お礼日時:2013/04/09 13:43

いや 素材と製法で全然飛距離変わりますよ


中村は打ち方が適してるだけ だかすら他の打者に中村の打ち方しろっても無理なはなし
外国人には統一球は関係ないみたいですが 特にブランコとバレンティンは
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この回答へのお礼

管理側のプロ野球機構から何も説明がないのが不親切ですよね

お礼日時:2013/04/09 13:44

一緒だと思いますよ。


元々、メーカーの試算では1m飛距離が落ちるだけだったはずですし、
おかわり君がおととし48本打ってることからも飛ぶはずなんです。

ここ2年、飛ばなかったのは、変化球の曲りが良くなったので、
投手のほうが有効に使ったということです。

だから、昨年でも少なくても乱打戦もありましたよね?
投手が悪いと打てるんです。

特に、今年はWBCに行ってた人は、ローテーションを遅らせていることもあるし、
調子のあがっていない投手も多いです。

残りが二線級投手となると、不思議はないように思いますよ。


WBC投手の調子が上がれば、今のようには打てません。
ただ、打者の慣れもあるので、昨年よりはよくなるでしょう。
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この回答へのお礼

コーチたちもボールは変わってないだろうとあまり歯切れはよくないですがもう少し様子をみてみるということでしょうかね。

お礼日時:2013/04/09 13:39

もちろん、WBCでの準決勝とはいえ日本にとって満足には程遠い成績で終わった際、相変わらず口先ばかりのコミッショナーが「統一球の効果について再検討」と、事実上統一球改善or廃止を口走ったことで、統一球の話がまた盛り上がりそうですが。



そもそも飛びすぎるボール・飛ばないボール、それって何でしょうか?あくまで個人的見解ですが、自分はボールの素材や製法の差でホームラン数に差はないと思っています。

なぜか。統一球導入より、主に1990年代以前にプロ経験のある指導者や評論家から、

「あのボールでなぜ飛ばないの?」

そんな意見が多いといいます。当然です。もし仮に素材・製法で飛距離に大きく差が出るというなら、90年代以前の(一部意図的に飛距離を伸ばした80年台を除けば)当時の公式球と現在の統一球で、後者のほうが飛ぶに「決まっている」のですから。

統一球だから飛ばない、わけではないと思っています。事実統一球採用1年目のパ・リーグではおかわり君こと西武の中村剛也選手が48本でホームラン王、一方俗に「飛ぶボール」といわれる公式球を使用していた2010年ホームラン王のT-岡田選手は33本です。これだけの比較ならたまたまの偶然でしょうが、実はその前年・前々年と連続してホームランタイトルを獲得したのは前述のおかわり君。08年が46本、09年が48本です。

要するに、ボールの違いでホームランの数が違うのは、

「打てなくなった未熟な打者と、打てなくする投法を身につけた投手の兼ね合い。」

過去にも公式球の基準が変わったことは何度もあります。ただしそれは「飛ぶボール」への変更だけ。そのために本塁打数が増えたのは事実です。でも、今回の統一球については、あくまでも「打法」が合っていないだけ。そして、長距離砲にとってありがたい「キレイなボール」を投げる投手が少なくなったのも一因。ツーシームやムービング、カットボールなど、芯を外すことだけに注力した直球系の球種が普及した結果、統一球のイメージも相まって、

「芯で当たらなければ飛ばない」

そんな都市伝説的な話が球界に蔓延して、結果として自分の打法で捌き切れないかつての長距離バッターが次々と不振に陥り、結果として本塁打数が減っただけです。

昔も今も、長距離飛ばすのにバットの真芯で真っ直ぐボールを叩いただけでは飛びません。あくまでもボールより下を叩いて角度をつけるのが大前提です。でも、カットやツーシームは基本的に「横に芯を外す」ことを主眼にしたボールです。だからこそ、下を目一杯擦りあげればどんなボールでも飛ぶと理解したバッターは、普通にホームランを打てています。おかわり君の弾道の非常に高いホームランはその典型です。

今年に限れば、さすがに3年目です。コンピュータ解析なども含め、飛ばすための技術の確立は進んだのでしょう。特に目立つのはDeNAのブランコ。本来飛ばすのに有利な空調のあるナゴヤドーム時代より、オープンスタジアムの横浜で一気に打球を上げるバッティングに開眼したようで、もしかするとDeNAにとって最高のピースはブランコ、になるかもしれません。

結論を書くなら、統一球が飛ばないのではなく、

「飛ばせない未熟なバッターがこれまでホームランを打ち過ぎた。」

という事にさせていただきます。
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この回答へのお礼

各打者のホームランみても確かにホームランらしいスイングになってる時にホームランになってますね。
各打者のレベルが上がってきたということなのですね。

お礼日時:2013/04/09 13:37

ボウカーのホームランを見て明らかに飛距離と本数が伸びてますね 去年7本ですが今年は既に3本




今年は飛ぶ統一球です
去年はあまりにもホームランが減りすぎてファンから抗議が殺到し 統一球の規格を変更したそうです
低反発なのは変わりませんが やや緩くなっているようですよ
12球団でボールの条件が同じなら統一球ですから 

それとバッターが慣れたというのも大きいです
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この回答へのお礼

そうでしたか。ありがとうございました。

お礼日時:2013/04/09 13:33

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