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2か月位グリーンウォーターだったのに、
最近透明になってきました。
水が減った分だけ足してただけなんですが、
なんで透明になったんでしょうか?
あと、めだかの大人と子供に被害はありませんか?
もう一回グリーンウォーターにしたいんですけど、
透明な水とどちらがいいんでしょうか…?

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A 回答 (1件)

メダカや金魚を飼育してもうすぐ45年になるベテランです。



 青水が透明になる要因は植物性プランクトンが減少し、水が変わって来たのが原因です。プランクトンは死滅をすると色素を失いますし、動物性の場合は赤水になります。メダカ、金魚に被害があるのは赤水だから心配はいらないし、青水はカビや細菌の要因になる場合以外は問題がない。

 青水を作るには最低でも半月は掛かるから気を付けないと疾患に罹る要因になるから問題になるし、水草を腐敗させて作る場合にはスネールがいると稚魚や卵は食べられる。この場合は飼育する水槽等の水が時間が経って変わるのを期待した方が良いし、その方がメダカ等にも好ましい。一度作ったらボトル等に小分けして保存すると種水として利用できるし、手間も省ける。

 青水は稚魚の成育に適しているし、色揚げにも適しているから飼育者の多くが利用している。透明の水は水槽で楽しむ以外では使用しない場合が多く、本来のメダカ等の色は落ちる。 
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この回答へのお礼

詳しく回答ありがとうございます。

まだ稚魚がいるので、もう1回グリーンウォーターを
作ってみたいと思います。

お礼日時:2013/06/21 07:56

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Qアオコ(グリーンウォーター)について質問です。

アオコ(グリーンウォーター)について質問です。

現在、水槽にて卵からメダカを飼っています。

先日、卵から孵化し順調に大きくなっているようですが、卵のうちは水槽のアオコが繁殖し緑色になっていましたが、現在は透明になっています。

ネットで検索し、メダカはアオコを餌にすると言うことがわかりましたが、同時にアオコには毒性があるとい事もわかりました。

家にビオトープがありそこにアオコが繁殖しているので、メダカの餌として水槽に投与しても大丈夫でしょうか?

また、水槽内ではケンミジンコも繁殖しているのですが、アオコを食べたケンミジンコをメダカが餌とした場合、アオコの毒が生物濃縮という形でメダカに害があることはありますでしょうか?

バランスドアクアリウムを目指していますので、メダカの粉末状の餌は与えない方向で進めていきたいです。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 青水(グリーンウォーター)ですが、毒性があるのは気温の変動が激しい時に多いのですが、極端に飼育するメダカ等に障害がでるのは僅かですので、あまり気にしなくても良いです。


 今年の春季みたいに朝夕の水温に差がある場合には障害として様々な疾病や疾患の要因になりますので、その時には種水以外は処分してください。植物性のプランクトンが青水の主成分ですので、私の家の場合では汲み置きの水で希釈をして補充や交換をしています。


 私の家では青水による飼育ですので、メダカやアカヒレの成長は早くなります。彼らの排泄物やエサ等の腐敗物に関しては水生植物の肥料にもなりますので、問題はありません。また、ビオにいるミジンコ等の微生物をエサに与える場合にはこれらを与え過ぎなければ、彼らに影響はありません。

Q水槽に藻が大繁殖!何とか藻を駆除したい!メダカを助けて!!

水槽に藻が大繁殖!何とか藻を駆除したい!メダカを助けて!!

保育園の夏祭りでメダカをすくってきて子供が飼っています。
水草といっしょに藻が入ってきたらしく、水温の上昇とともに大繁殖しています。
見た目が悪いのは我慢できるのですが、
頻繁に採って捨てないとメダカが絡まって死んでしまったり
泳ぐ所がなくてすみっこに群れてています。
水槽も砂も洗ってみたのですが、すぐに元通りです。
今年の夏祭りで金魚をすくって入れたい!と言っているので
それまでに何とかしたいのですが、良い方法はないでしょうか?
以前は、3割ほど水が減ったら水道水をそのまま入れると藻はきれいになっていたのですが
耐性ができたのか、へっちゃらです。
今では、金魚用にと入れたポンプにも繁殖しているので何とかしないと!!と思っております。
どなたか我が家のメダカを救ってください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

tetu758です。先程の貴方の補足に対して答えます。メダカにとって青水は最高の環境ですが、掃除屋のタニシ、石巻貝が役に立たないで、ミナミ系統のエビが死ぬ様でしたら、リセットが一番ですが、睡蓮鉢を購入して姫睡蓮等を検討されていらっしゃるのでしたら、その水を睡蓮鉢に移してメダカを育てればメダカは成長が良くなり、姫睡蓮や水生植物は水を浄化をしますので、素晴らしいビオができます。

 金魚を購入されるならば、メダカを睡蓮鉢に引越しが終了後に水槽を洗浄し、乾燥させます。この時に使用しているフィルターと活性炭は全て交換をしてさい。水槽の再起動をしてから数日は個体は入れないで、要観察をしてください。

Q赤玉土でのメダカの飼育について

メダカの水槽を殺菌済みの赤玉土で立ち上げたいと思います。水槽のサイズはSサイズです。
土を入れて直ぐにメダカを入れるとPHの関係で死ぬと言われましたので新しいバケツに赤玉土を入れて軽く水で洗ってから何日かしてから使うつもりですが(ビーシュリンプをソイルで立ち上げて飼ってはいます)
(1)赤玉土を水で洗ってから大体何日位でメダカを入れてもだいじょうぶでしょうか?
(2)赤玉土で飼育をする場合、底面濾過と単なる水作などの置くタイプのブクブクとどちらの方がよいのでしょうか?(実は前回シュリンプの用の底面濾過&ソイルが敷いてある予備水槽で飼育をしたらあっという間にメダカの糞が詰まって大変な事になってしまいましたので今回赤玉土が良いと聞いたのでそちらで試してみようかとおもいました。)
(3)赤玉土の場合水換えや水足しはどのような頻度でどれくらいの量を換えたり足したりしたらよいでしょうか?

是非ご指導宜しくお願い致します。 

Aベストアンサー

否定的な意見が多いようですが、実際に経験して回答しているのかはなはだ疑問です。

私の経験から言えば、園芸用の赤玉土での飼育に全く問題はありません。それでメダカが死ぬ事などありませんよ。ちなみに、アクアリウム用のソイルには肥料分が含まれているものもあり水草水槽には効果的ですが、水草をあまり入れない飼育水槽で高価なソイルを使用してもあまりメリットはありません。土系の底床材を使いたいのなら、赤玉土の使用は悪くないと思います。

1)赤玉土を使うと最初は水がかなり濁りますが、濁りが落ち着けばすぐにでも大丈夫です。水を安定させたいのなら、2-3日待ってからでも良いと思います。
なお、通常の赤玉土は力を加えると団子が潰れて簡単に粉末になりますから、水をそっと流して濁りを取る程度にした方が良いと思います。硬質赤玉土や焼き赤玉土なら潰れにくいですが、それでも掻き混ぜればある程度は潰れます。最初に目の細かい(2mm位)のフルイにかけて微塵(粉々になった土))を取り除いておけば、濁りが少なくなるので時間が短縮できます。

2)底面濾過よりも投げ込み式の濾過装置の方が良いと思います。土の粒はどうしても時間がたつと礫てくるので水の通りが悪くなります。

3)普通の飼育方法で問題ありません。赤玉土だからといって特別な事はありません。

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Qバクテリアの液はデメリットはありますか?

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
たしかに成分がよくわからない薬(のようなもの)を使うより、自然界のシステムで環境を整えるほうが、気持ち的に信用はおける気はしますが・・・・・。
こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
よろしければ教えてください。

ちなみに自分は半年前、水槽を買ってきて、水道水にカルキ抜きとバクテリア液を入れて、すぐに金魚を入れて飼いはじめましたが、とくに水の濁りも臭いも発生せず、別段なんの問題も無く金魚たちは元気にしています。(もちろん今はもう液は入れてません)

半年ぐらい前から金魚を飼っています。
差し迫って困ってるわけではないのですが、ちょっと疑問があるので教えてください。

よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
これは、砂や空気中の自然界にいる好気バクテリアをタネにして、濾過に最低必要な量にまで増加させるためなのでしょう。パイロットフィッシュなど立ち上げ用の生体を入れればより効率的でもあるとされています。

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Aベストアンサー

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・これが答えです。

> よくアクアリウム関連のサイトを見ると、水槽立ち上げ時は、「エアレーションして1週間ほど空回しして水を作る」とあります。
・これは、昭和40年代頃に広まった立ち上げ方法。

現在では、空回しは3日~5日間程度で充分です。
空回しの目的は水槽設備の初期不良や漏水チェック。
3日~5日目に一端、全換水すれば魚の受け入れ完了です。

全換水の目的は、始めて張った水には、以下の物質が溶け込むため。
・水槽目地表面のシリコン保護剤。
・プラスチック、ゴムの保護剤。
・底砂から溶け出す様々なミネラル。
これらは有毒物ではありませんが、保護剤には環境ホルモン物質が使用されていることがあり、魚の繁殖能力に影響を与える可能性があります。

> ただ思うのは、市販のバクテリアの液を入れればずっと簡単だし早いと思うんですが、それを推奨しないのはなぜでしょうか?
・ハッキリ言って、使っても、使わなくても、ほとんど濾過バクテリアの繁殖定着する日数に違いが無いためデス。
第一、市販のバクテリア剤の大半が、アンモニア硝化菌のみで、亜硝酸硝化菌は含まれていません。
・ニトロソモナス属(アンモニア硝化菌)は、休眠加工が可能でパウダー状態で長期間常温保存が可能です。
・ニトロバクター属(亜硝酸硝化菌)は、休眠加工は出来ません。
ニトロバクター属の細菌は、生菌をボトリングする必要があるため冷蔵保存が必要です。
ペットショップで、常温の棚に置かれている濾過バクテリアは、アンモニア硝化菌のみになります。
アンモニア硝化菌と亜硝酸硝化菌の両方をパッケージした製品は、冷蔵保存され使用期限も短く、価格も非常に高価です。

私のところの実験では、バクテリア剤を使用すると平均で3日間ほど、早く立ち上がるだけの効果でした。

=日数=
バクテリア剤無し・・・・平均21日。
バクテリア剤有り・・・・平均18日。

=別効果=
立ち上がる日数以外では、バクテリア剤を投入すると一時的にアンモニア濃度が下がる効果があります。

> こういうバクテリア液は、手軽である反面、何かデメリットなどはあるのでしょうか?
・デメリットはありません。
市販のバクテリア剤は、上手に使えば、それなりにメリットも望める製品だと思います。
生体飼育後、5日目あたりからアンモニアが発生してきます。
この頃に市販のバクテリア剤を適宜、使用すると、、、
使用した菌は、ほとんど定着するわけではありませんが、アンモニア濃度を低位に抑えることが可能で、生体にとって安全な飼育環境を提供出来ます。
だから、30cm12L水槽にイキナリ、ネオンテトラを10匹とか飼育する、初めてのアクアリストの方などには、それなりの効果があると思います。
ただ、市販のバクテリア剤は、継続して長期間使用し続ける必要は無い製品だと思います。

濾過バクテリアとは何物か?
が、分かれば答えも、自ずと導き出されます。
濾過バクテリアは、枯草菌など腐敗菌類の仲間。
彼らの役割は、有機物を分解し無機物化。

マグロの刺身を、雨風当たる庭に放置すれば、直ぐに傷んで、、、
腐敗臭(アンモニア)が発生して、、、
ドス黒くドロドロになり、、、
最後は、カラカラに乾いて、ほぼ無機物と化します。

濾過バクテリアなどの腐敗菌類は、地球上の、ほぼ全ての場所に生息する細菌類。
バクテリア剤など使用しなくても、マグロは確実に腐って消えて行く・・・こ...続きを読む

Qメダカの卵が孵化しない!

メダカが卵をぶら下げていたので、卵を別の容器に入れて、孵化を待っていたのですが、カビみたいなものが、生えて死にました、なんで死んだのかわかりません、太陽の下に卵をおいていたからなんでしょうか?
早く孵化さしたいんで、一日中、蛍光灯に当てるのもだめなんでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

1.親メダカをネットですくい上げて、卵を指でつまんで取る。
2.厚紙の上に卵を置き、指先でコロコロと卵を転がして、毛をからめとる。
3.卵を小さな容器に入れ、水を入れ、メチレンブルーを入れる。
4.温度は25度から27度くらい。
5.真っ暗でも明るくても関係ない。
6.水が白く濁ったり、汚れてきたら交換。

だいたい1週間ちょっとで孵化します。
メダカの卵には付着糸という長い毛が生えていて、これが絡まりあってカタマリになったり、藻にくっついたりします。卵そのものに粘着性はありません。

卵の殻は非常にカタイので、水から出してカレンダーなどの厚紙の上で指先でコロコロ転がしながら糸を切ることができます。50個くらいの卵をコロコロ転がすと、かなり大きな糸玉ができますよ。

糸で絡まりあったままの状態で卵を飼っていると、水の通りが悪くなって雑菌が繁殖しやすい状態になります。また、カタマリの真ん中の卵が酸欠状態になります。だから、大きな水槽の中の藻についた卵のように水通りの良い場所なら問題ないのですが、小さな容器に入れて孵化させるときは、付着糸を切って卵をばらばらにした状態で飼います。
メチレンブルーは雑菌の繁殖を抑えてくれます。水がほんの少し青っぽくなるくらいの量で十分です。生きている卵はメチレンブルーに入れても透明なままですが、死んだ卵は真っ青に染まりますので、見た目で生死がすぐに判別できるようになります。

太陽の下におくと、今の時期なら水温が上がりすぎますので、卵が死にます。
直射日光の当たらない部屋の中に置いておけば大丈夫。光を当てても当てなくても、あまり関係ありません。
温度が安定していれば、真っ暗でも早く孵化します。

1.親メダカをネットですくい上げて、卵を指でつまんで取る。
2.厚紙の上に卵を置き、指先でコロコロと卵を転がして、毛をからめとる。
3.卵を小さな容器に入れ、水を入れ、メチレンブルーを入れる。
4.温度は25度から27度くらい。
5.真っ暗でも明るくても関係ない。
6.水が白く濁ったり、汚れてきたら交換。

だいたい1週間ちょっとで孵化します。
メダカの卵には付着糸という長い毛が生えていて、これが絡まりあってカタマリになったり、藻にくっついたりします。卵そのものに粘着性はありま...続きを読む

Q子めだかが成長しません。

去年の夏ごろから秋(8月~11月)にかけて、飼っているめだかが卵を生みました。卵つきの水草ごと別の水槽に移して育て、現在孵化した子めだかが約20匹ほどいます。
めだかの飼育についてのHPをいくつか見てみた所、子めだかは孵化から3ヶ月後には親めだかと変わらない大きさまで成長するとありました。ところがうちの子めだかは、一番若いものでも生まれてからほぼ3ヶ月は経っているはずなのに、成魚の大きさまで成長しているものが一匹もいません(最も大きいもので1.5cmほど、小さいもので5mmほどです)。
餌は朝に一日一回、水槽はエアポンプなしです。水草についていたサカマキガイがこの水槽内で大繁殖しつつあるのですが、全て取り除いてしまうとあっという間に水が汚れてしまうので今の所放置しています。

何かご存知の方はご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

卵&稚魚を入れている水槽はどのくらいの大きさですか?
あまり小さいものだと、それに比例した大きさぐらいにしか成長しないと思います。
うちでもメダカを飼育していますが、先に孵化して1リットルぐらいのプラケースで育てている白メダカたちは
数ヶ月後に孵化して30センチ水槽で育てている楊貴妃光の半分強ぐらいの大きさしかありません。

また、エアポンプ(フィルター?)は
できれば設置した方がいいのではないでしょうか。
水槽内で良い環境がすでに出来上がっているのなら問題ないと思いますが…
小さなスポンジフィルターを一つ付けるだけでも
だいぶ違うと思いますよ。

Qグリーンウォーター

メダカの飼育を初めて3年目になります。

今年の夏から稚魚~幼魚はグリーンウォーターで飼育をしているのですが、これから冬場を迎えるに当たり、グリーンウォーターのキープの仕方はあるのでしょうか?また、冬場でもグリーンウォーターを作る事は可能なのでしょうか?

メダカは夏場は屋外で飼育していましたが、先週末に玄関内に移動をしました。
玄関が三畳ほどあるので、そこへメタルラックを設置しメダカを移動しました。
日中は陽の当たる場所です。
しかし、昨日メダカの水槽を確認したら・・・。
グリーンウォーターが透明に変わっている水槽と、グリーンウォーターが薄い緑色になってしまっている水槽とバラバラな状況になってしまっていました。
何か原因があるのでしょうか?
このままの状況(環境)で飼育を続けていても大丈夫なのでしょうか?

どなたか詳しい方がいらっしゃいましたら宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 メダカを青水で飼育をしていますので回答をします。

 青水での飼育ですが室外で飼育をする場合では東向きの場合は育ちが好ましく、逆に北向きの場合は育ちが悪くなります。青水は植物性のプランクトンが繁殖した水ですので光合成ができないと駄目ですし、日照時間が影響をします。南向きの場合はある程度はいけますが、西向きの場合は夕日が確実に2時間以上差し込まないと駄目ですし、繁殖の場合はこれを知らないと孵化はできません。 

 室内では青水での飼育は必要がありませんし、繁殖をさせる場合には蛍光灯で昼と同じ明るさを保たなければ駄目ですし、最低でも15時間以上はモス、アルジー用の専用蛍光灯が必要になります。

 青水を大量に造ってもボトル等に入れてキープできる時間は限りがあり、冷蔵庫、冷凍庫等に保存する事はできません。冬場に造らずに年が明けた後にスイレン、ハス、カキツバタ、ハナショウブ、アヤメ等があり、植え替える際にこれ等から出るエキスを混ぜて日の当たる場所に置くと節分以降ですと青水は確実に造れます。

 この方法でメダカを1000匹単位で孵化させていますので参考になれば幸いです。

 メダカを青水で飼育をしていますので回答をします。

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Qみゆきメダカの交配について質問です。

こんにちわ。

みゆきメダカの交配について質問させてください。

青みゆき(スーパー光)と白みゆき(スーパー光)を交配するとどんな個体が出てきますか?

青みゆき(スーパー光)と白みゆき(スーパー光)を交配すると両方出てきますか?

それともどちらでもないのが出てくるのですか?



みゆきメダカで頭が白で尻尾の方が青(逆の場合もあり)の個体を見た時があるのですが
こういった個体は青みゆきと白みゆきが何世代か前にかかっていて出てきているのですか?

Aベストアンサー

先ずはメンデルの法則から勉強するのがよいのですが、手っ取り早く簡単に説明してみます。
普通に考えて同胎子でなければ優性は青幹之と思われるので、その組合せでスーパーだろうが強光だろうが青幹之しか出ません。ついでに光かたは個体の素質ですので、スーパー×スーパーがウルトラスーパーになると期待したい気持ちはわかりますが、光りやすい幹之の血を持つ個体が出るだけです。
さて、この生まれた仔をF1と呼びますが、この仔同士を交配したものからは3:1の比率で白幹之が出現し、これをF2と呼びます。
光かたについてはやはり個体の問題です。例えば強く光る系統固定をする場合、より光が強いものを代々掛け合わせ出現率を向上する作業から得るものなのです。さらにその中から選別されたものが高値で店頭に並ぶわけです。
以上交配に関する答えは基本的にこれしかありません。

次に頭が白でボディが青等々ですが、これは狙って出現させるのは至難の技であり、これについては突然変異に期待するしかなさそうです。
とはいえ、個体が持つ色素から、ある程度は(可能性という意味で)狙えるとは思えます。
新種や変わり種は、突然変異の個体を何代もかけて固定するものと思ったほうがよいでしょう。
しかしながら、新しいカラーを見いだす努力はすべきで、偶然任せのまぐれだけではつまらないと思います。あなたが新しいメダカを作出できたら素晴らしいことですね。

最後に私からのアドバイスですが、まず質問の青幹之と白幹之の素性(血統)を知ることからだと思いますよ。

先ずはメンデルの法則から勉強するのがよいのですが、手っ取り早く簡単に説明してみます。
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Qメダカ飼育 カキ殻について

メダカ水槽のph安定化を狙い、この度カキ殻を投入したのですが・・・。

メダカ水槽の外掛け式フィルターの中にカキ殻を入れて二日位たった頃、メダカが一匹☆になりました。

そして次の日にまた一匹が☆になり、pHを測ってみると弱アルカリにでアルカリよりになっていました。

カキ殻を入れる前のphは普段から中性~弱酸性位でした。

カキ殻を入れた事が原因かと思い、すぐにカキ殻を取り出したのですが、また翌日に二匹☆になっていました。

☆になった原因はカキ殻を入れた事によりphショックを起こしたのでしょうか?

カキ殻によるphショックは考えられない気はするのですが・・・。

カキ殻投入時にはカキ殻以外に水槽に手を加えていないので、それ以外考えられないのですが、カキ殻を使って☆になったという方はいらっしゃいますでしょうか??

☆になった原因は何が考えられますでしょうか?

Aベストアンサー

カキ殻やサンゴを初めて入れる方によくある失敗談ですね。
私もそれで相当数落としました。

ほぼ間違いなくPHショックによるものだと思われます。
熱帯魚に限らず魚はphが下がることには強いですが上がることには想像以上に弱いです。
どのくらいのカキ殻を入れたかにもよりますが、2以上のphの変化は丈夫なポリプ系ですら落ちる場合があるのでメダカ系なら尚更、1くらいの変化でも全滅しなかっただけ運がよかったと思います。

カキ殻の入れ方ですが、1枚を金槌などで荒めに砕き、そのうちの数個の欠けらを濾過槽に入れます。
入れた日は朝晩でphを測定し0.3~0.5くらいを目安に増やす感じでカキ殻の量を調整します。
測定器がない場合は1日に小さめの欠けらを1~2個程度増やす感じで入れてください。
phはゆるやかに上げれば上げるほどベターです。
カキ殻はサンゴと違いphが緩やかに上がりますが砕いて成分が出やすいので少し慎重になりすぎくらいが丁度良いです。
ゆるやかに上げてphが7.5~8以上でも個体が落ちなければ安定期に入ったと思っていいと思います。

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Q楊貴妃と言う種類のメダカを飼っているのですが、近親交配で増えたせいか白

楊貴妃と言う種類のメダカを飼っているのですが、近親交配で増えたせいか白メダカに近い色の個体や、だるまメダカの様に寸足らずのような個体、尾びれが菱型の個体が生まれています。これも一種の奇形なのでしょうか?

Aベストアンサー

カラーメダカを飼育していますので、回答します。

 白っぽい色の楊貴妃メダカはクリーミーメダカと呼ばれる個体で成長するとキャラメルの様な色のメダカになります。これが黒っぽい色であれば黄金メダカになり、光沢のある楊貴妃は琥珀メダカになります。

 ダルマの様なタイプで短いタイプは本ダルマと呼ばれる個体で、本ダルマは死に易いのでダルマの価格の3倍以上の値段が付きます。半ダルマが多く出回っており、これと比較すると寸足らずのイメージがあり、知らない人はこれを淘汰してしまいます。尾ひれに特長のあるタイプはセルフィンと呼ばれる個体で
あり、菱形や台形の形の尾があります。あと他にも色々と楊貴妃メダカはタイプが出ますので、殺す様な事は絶対しないでください。一部の個体は先祖返りをして、はムラサキメダカやミドリメダカがその個体から産まれます。

 蛇足ですがシロメダカの標準はミルキーメダカであり、婚姻色が出ますが、出ないタイプはシルキーメダカと呼びます。スケルトンタイプはスノーメダカと呼ばれます。アオメダカの婚姻色が出ないタイプはパールメダカと呼ばれ、交配を続けると銀河メダカや幹之メダカに近いタイプがでます。

 楊貴妃メダカはミカン色の色素が子供の段階で出難いので知らない人は肉食魚等のエサにしてしまうので、エサ用のヒメダカによく混じっており、それを譲ってもらった個体が私の家にいる個体の親です。私の家では貴方の様に様々な楊貴妃メダカが出ていませんので、私は羨ましい位です。

カラーメダカを飼育していますので、回答します。

 白っぽい色の楊貴妃メダカはクリーミーメダカと呼ばれる個体で成長するとキャラメルの様な色のメダカになります。これが黒っぽい色であれば黄金メダカになり、光沢のある楊貴妃は琥珀メダカになります。

 ダルマの様なタイプで短いタイプは本ダルマと呼ばれる個体で、本ダルマは死に易いのでダルマの価格の3倍以上の値段が付きます。半ダルマが多く出回っており、これと比較すると寸足らずのイメージがあり、知らない人はこれを淘汰してしまいます。尾ひれに...続きを読む


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