ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

  3ヶ月くらいまえにロジテックの6台HDDが入るRAIDケースを購入し
3Tx4台 RAID5 macとの互換性も考えてexFATで組みました。

えーと、osはwindows 7 32bit です。マザーはギガバイト,P55A-UD3R,core i5 750
ロジテックのLHR-4Bというケースです

RAIDケースに使ったHDDは最近のバルク品で、TOSHIBA DT01ACA300x4台です。

接続はマザーの背面からeSATAです。ケーブルは安っぽくてすぐに外れます。

ほかにはPCIexpressx1にhighpointのraidカードをRAID5で5年程前からして使ってます。
そちらは全く問題ないです。HDDが一度壊れた時も無事にアラートしてくれました。

ロジテックのケース、動画や音楽ファイル、ドキュメントファイルなど3Tくらい入れたりしてるんですけれどもRAIDアレイすべてのファイルがが1ヶ月に一度くらいの頻度で読込可、でも書込完全不可の状態になります。
エクスプローラーツールバーの"新しいフォルダー"がなくなります。
プロパティを開くとサイズとディスク上のサイズが大幅にズレて後者が2倍くらい大きくなってしまいます。しばらくするとosが認識すらしなくなりました。

前回、前前回、故障したときは、windowsのディスクエラーの修復ができず、mac10.6.8にFirefireで繋げてから、付属のディスクユーティリティーを使用して修復したら、復活しました。

でも、最近気がついたのですが、動画のファイルとか色々なファイルが0kbになってて
ファイル名は表示されているものの実体が消去されていました。
5分の1位の量でしょうか・・・
当方、不安症なので、raidに加えてbackupも取ってたので何とか助かりました。

esata接続にせずusb3.0で接続すればよかったのでしょうか?
パーティションをNTFSにすればよかったのでしょうか?
ケーブルが安っぽいのが原因なのでしょうか?はたまた一つのPCでRAIDを2台
組んで使ってるのがいけないのでしょうか?
これからこのレイドケースはどうすればいいのでしょうか、
また昔みたいにhighpointとかのちゃんとしたレイドカードで組むべきでしょうか?

お金を節約して貯めて7万円強、使用して、せっかく安定性を求めてレイドを組んだのにひどいです。
当方、相当に煩悶してます。かなり落ち込んでます。

どなたか助けて下さい!!!。お願いいたします。
(T_T)

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A 回答 (3件)

読んだ感じではRAIDに対する知識・認識があまりに弱すぎた、というのが印象ですね。



ケーブルがゆるゆるのまま使い続けたり(付属品ならちゃんとしたのを買いましょう)、安定動作するのが当然のRAIDシステムで不安定なのに故障対応しないところとか。とことんまでメーカーに送って直さないとだめです。
あと、HDDの相性も疑ってHDDを追加購入するぐらいの事は必要です。それが嫌なら、IO-DATAやBUFFALOのHDD取付済みのものを買った方が結果的に安上がりですよ。

Highpoitは安定動作という点では信頼性は高くないです。HighPointの長所は激安ハードRAIDカードですから(私も持ってます)。PCIex1のRAIDカードという事はFakeRAIDカードとなりますが、FakeRAIDカードはHDD側に問題があると一発でRAID崩壊起こしますんで安定動作を重視したいならあまりお勧めはしません。

HDDに関してはWDなら最低限WD_Red。WD_GreenはZFS(RAID-Z)でも使わない限りは避けましょう。

安定動作を第一で考えるなら、LSI製のハードRAIDカードでRAID5+エンタープライズ向けSATA_HDD+Backup+UPSが鉄板ですね。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
LSIの物にします。
fakeraidカードだったなんてガッカリです。

お礼日時:2013/11/18 23:33

個人的には、安定は安定を追求しないと得られないもので


安易に、宣伝に乗っかって、それだけで済むものでは無いと考えています。

RAIDには、大別して3種類の方式があり、それはハードウェアRAIDとソフトウェアRAIDと
その両方の欠点を併せ持つ、FakeRAIDと呼ばれるRAIDです。

ところが、この製品は、その3種類のどれにも分類できない…
というか、技術的背景がよくわからないものです。

ちゃんと調べれば、説明は見つかるかもしれませんが
RAID構成で、eSATAやUSBで接続できる機器というのは
この数年の間に増えてきたもので
簡単に言えば、良くも悪くも、定評というものが確立していません。

良く言えば意欲的な新しい利点を提供する企画でしょうが
悪く言えば、トリッキーな危うさを感じる企画にも見えます。


低価格のNAS製品では、性能不足を感じるような場合もありますし
ネットワーク構成によって、速度が得難いものもありますが
定評があるのは、NASやPCサーバーなのですから
そういった機器を選ぶほうが無難なんじゃないかと思います。


Logitecは20年以上前から外付けHDDなどを展開してきたメーカーで
Windows Storage Server搭載の、高価なNAS製品なども扱っていますから
技術力に、致命的な問題があるということは無いと思いますが…

機器の制御基板の異常や、熱暴走に類するトラブルや
電源のトラブルなどが起きているのかもしれません。

そういう意味ではメーカーで点検してもらうしか無いと思います。
徹底的にやって、喧嘩別れに終わるか
それとも、返品対応で落ち着くのか
単なる初期不良が解消されて、満足できるのかはわかりません。

PCでは、蓋を開けたまま扇風機で冷やしつつ動かしたりもしますが
こういった機器では、そういうことがやりやすい構造では無いと思います。
また、保証が切れていないなら、そういうことはやるべきでは無いと思います。


返品対応になったら、実績のある、QNAPなどのNAS製品を検討するほうがいいのでは無いかと思います。
QNAPには、eSATAやUSBで繋がるモデルは無いと思いますが
場合によっては、iSCSIを使うということも考えられると思います。

また稼働を期待する期間と、故障時の対応を考えると
NAS製品を使うよりも
むしろLinux Serverを組んで、ソフトウェアRAIDを使うほうが簡単な気もしています。


うちは、低価格NAS製品が遅すぎた頃に、そっちに移行しましたが
今は、HDDが壊れたら交換、SATAポートが壊れたらSATAカードを交換
mATXケースにシュリンクしたくなったらM/Bも交換、ついでにCPUもUpgrade!
といった感じで、気軽に運用できています。
(LinuxではM/B交換後も普通に起動することが多く、複数のSATAチップを跨いだRAIDも組めます)


低価格NAS製品の多くは、組み込みLinuxを使ったものが多く
WSS搭載製品のように、SMB2.1を使ったりできないので、性能面で不利な面もあります。

普通のPCで組んだLinux Serverの場合は、たしかにSMBの性能面で
成功できない場合もあるとは思いますが
Windows Serverよりも気軽に、壊れたパーツを違うパーツに切り替えられて楽です。
まぁ、Linuxでうまく動かないようなM/Bもあるのも事実なんですけどね。

結局、そのへんのスキルが身についていると
NAS製品よりも、安く手軽にRAIDの共有ができるようになります。
まぁ、消費電力とか、かさばるとか、難点もあるかもしれませんが…
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この回答へのお礼

新商品や新技術には気をつけましょう、という事が
わかりました。。
僕は、何度か失敗してます。ギガバイトの電源ユニットや初期の不安定なusb3.0など・・・
ありがとうございました。。

お礼日時:2013/11/18 23:36

>esata接続にせずusb3.0で接続すればよかったのでしょうか?


>パーティションをNTFSにすればよかったのでしょうか?
>ケーブルが安っぽいのが原因なのでしょうか?はたまた一つのPCでRAIDを2台
>組んで使ってるのがいけないのでしょうか?

最後の部分は関係ないと思いますが、それぞれ検証していくしかないと思います。
(電源のACアダプタも曲者かもしれません)

あと無停電装置はありますよね? いくらRAID組んでいてもいきなり電源落ちるとどうしようもないですから。
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この回答へのお礼

raid組んでいても電源落ちてデータが消滅してしまいました。UPS・・・電気代とかコストがかかりますねェ~
ありがとうございました。

お礼日時:2013/11/18 23:31

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