プロが教えるわが家の防犯対策術!

結婚を考えて現在同棲している彼がいます。

付き合った当初は彼が仕事の部分で安定していなかったりしていましたが、最近になってようやく落ち着いてきて、結婚を意識し始めました。彼は結婚相手に申し分ないほど素敵な彼だと思っております。ただひとつ、気になっているのが、彼が創価学会だということです。

彼はいわゆる学会二世で、生まれてすぐ入信させられたようです。付き合って割とすぐに彼が学会員であることを知りましたが、その時は活動を行っているようには見えなかったし(当時一人暮らしの彼の部屋に仏壇や聖教新聞や学会関係の雑誌類がみえなかったこと、座談会等の会合に参加しているようには見えなかった)、勧誘してきたわけでもないし、特に気にもしていませんでした。

ただ、学会の悪い噂はいろいろ聞いたことがありますし、実際私の周りに学会員と関わって嫌な思いをしたことがあるという人もいます。実際私の実家は昔、頻繁に聖教新聞の購読をしつこく言われていたし、実際に「新聞代はいらないからとりあえず一カ月だけ試しに読んでみて!」というのが数回あったように思います。

ですが、そういった行動も一部の熱心すぎる方たちだと思っているし、みんながみんなそうではないと思っています。

現在同棲を初めてもうすぐ一年になります。彼の仕事も安定してきたしそろそろ結婚か…となっている最近、彼が学会と関わり始めてきました。学会の集まりに行き始めたと思ったら、聖教新聞が家に届くようになりました。学会関係の書類を家で目にする機会が増え、しまいには今度役職につくための面接があるということを知りました。すべて私に内緒でやっており(内緒にするつもりがあってかは不明ですが…)会合参加も私が仕事でいないときに行き、私に「どこいってた?」「なにしてたの?」って聞かないと話しません。新聞購読や面接に関しては相談もなしです。面接の話も彼が彼の母親と電話で話している時に知りました。書類の受け渡し等々で他の学会員が家にきているのだろうと思っています。実際彼が不在時にポスト等に書類が入っていたりしています。彼が私に気を使っているのかその学会員さんたちと顔を合わせたことはありません。

今まで学会のことを真剣に話したことはありません。私自身その話を触れることが怖い部分もあったりしていたし、彼も学会関係の話をしてきませんでした。付き合っていくだけならそれでもよかったのですが、結婚を考えるならそうもいかなくなってきましたが、一人で悩んでいっぱいいっぱいになってしまい、彼と何をどう話せばいいのかわからなくなりました。誰にも相談できず一人で悩んでつらくなってきてしまったので相談させていただきました。


「宗教は何を信仰しようが構わない。」そう思っていましたが、怖いです、不安です。できればやめてほしいです。今まで創価学会だからって別に毛嫌いなんかしなかったのに、今は嫌いです。嫌いというより怖いです。家に聖教新聞等があるのにいらいらします。近所で公明党のポスターをみるだけでもいらいらします。テレビで創価学会だと噂されている芸能人を目にするのも嫌になってきました。私の住所や名前(ポストに書いてある)が学会員に知られていることも嫌です。

そしてそれを彼に伝えることは、彼がうまれてからずっと信仰してきたものを否定することで彼を否定することになり傷つけてしまうんじゃないかと考えて結局なにも言い出せません。

彼に「結婚するなら学会に入って」と言われたわけではありませんがいつか言われるんじゃないかと思っているし、彼が言わなくても彼の両親が何いうかわかりません。

最初はこんな創価学会に否定的ではありませんでした。でもここまでになってしまった以上、彼との結婚は辛いものじゃないかと思えてなりません。創価学会のことを除けば、なにも心配なく結婚してました。

学会員の人との結婚はうまくいかないのでしょうか?自分は無宗教、相手が学会員で結婚された方や結婚をやめた方等、お話が聞きたいです。

私の両親には彼が学会員であることは話していません。結婚するとかいう話もしていませんが、私の両親は彼のことをすごく気に入っていて、彼と結婚するものだと思っています。私は彼の両親に付き合ってすぐに一度顔を合わせたくらいでちゃんと会ってゆっくりお話したことはありません。

悩み過ぎて限界です。なにかアドバイスいただけないでしょうか?
長文になってしまい、わかりにくい文章になってしまいすいません…。

A 回答 (22件中1~10件)

私の両親も創価です。


ですが、創価学会としての活動はしておらず、日蓮正宗を信仰していると言ったほうがいいような状態です。
私自身、何かに参加させられたりだとか、創価学会の決め事を徹底させられた記憶はありません。ただ親族がなくなると日蓮正宗のやり方をします。

私も結婚を考えている彼女がいますが、先週その話になったので正直に話しました。
結果、彼女との未来が怪しくなっています。
彼女との結婚を考えて、引っ越しもし、転職もしました。なのにただ親が創価だということがものすごく重い足枷になってしまっています。
親も世間で創価がどう思われているか知っており、会合など一切参加しません。
本当に日蓮正宗をやっているだけなんです。誰かを勧誘したりもしません。

それでも彼女の親族に創価の名を聴いただけで激昂する方もいるくらい、創価に少しでも関わっていることはマイナスなんです。

彼氏さんが始めてしまわれたのは、結婚を考えた時に色んな不安な時に創価につつかれてしまったからかもしれません。宗教の勧誘は大抵そうです。

こんな私でも弊害が生まれているんです。始めてしまわれたのなら、今後彼氏さんがもっと変わってしまうかもしれません。一度しっかりと話すべきです。うやむやは一番よくないです。
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私は3世と結婚して離婚しました。


もし、結婚してないなら、お別れすることをお勧めします。
彼女が学会員なのと、彼氏が学会員なのとでは相当な違いがあります。
まして、役職試験なんて…
党での役職とかまで話がありませんか⁇
うちは 青年部の幹部さんになられたみたいで…
離れて正解だと今でも思ってます。
私のこと、経験、考えですが参考になれば…
私は、子供が出来て結婚しましたが、付き合ってる途中で家が学会だと知り、次第にその地域では地位のある家だとわかり…
付き合ってる当初は「親の宗教だから自分には関係ないし、やるつもりはない」と言ってました。
長男でしたが、「嫌なら外にいても」とまで言ってくれていたので、結婚を機に建て替える家も「二世帯」を快く承知しましたが…
まさか、子供を出産後 相談もなく始めるなんて思ってもいませんでした。。。
結局、結婚後1年で別居して3年後に離婚しました。
「やらなくてもいい」なんて言われますが、そんなことはありません。
周りからのプレッシャー、両親からの無言の圧力…(ーー;)
同じ状況で、旦那さんがやらないから結婚生活がうまくいってる人も周りにいます。
でも、学会活動を始めたら最後…
家族全員が学会員であって初めて「幸せになれる」考えですから。
私は、結婚式で色々な制約がありました。
子供が産まれ、また、制約がありました。
自分が我慢すればいいことだと思ってましたが、自分だけでないこと…
両親にしてもらったことを我が子に出来ないことを目の当たりにし、離婚を決心しました。
子供に「これはやっちゃダメ、行っちゃダメ」って言えますか⁇
親は子供の幸せを願うから、ご両親は反対はしないでしょうし、実際に私の両親は反対しませんでした。
でも、親は覚悟してます。
自分達が親戚付き合いされなくなること、もちろん、娘は親戚付き合いされないこと、娘が学会に入るかもしれないこと…
それによって選挙時に親戚に迷惑がかかること。。。
(実際に、義父が選挙に出たので私の知らないうちに親戚中を回られていました。
その報告を母から聞き、謝罪の電話を親戚中にしました。)
離婚後、両親がそのことを話し合っていたと聞き、涙が止まりませんでした。
自分が思っている以上に、大変なことが多いですよ。
その宗教をやれないから、結婚はするべきではありません。
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私は昨年、創価学会の彼女と結婚しましたよ。

私の家は日蓮宗、彼女の家は両親の代からの学会員です。親戚も学会員が多いと思います。アドバイスになるかわかりませんが、私が経験、感じたことを少しお話します。

まず、創価学会信者といっても様々なレベルの方がいます。2代、3代と代々続く学会家系の信者、親の代からの学会家庭で、子供も自動的に入信させられた信者、単独で学会活動に感銘し入信した信者。また、創価学会は網の目のように組織化されており、その組織で役職を持っている学会員。そのほか諸々。二人のあいだの問題は、お二人で解決できるかもしれませんが、いざ結婚となると簡単にはいきません。結婚は家と家との結びつきです。私も、彼女が学会員と聞いたときは、かなり悩み別れることも考えましたが、すこし冷静になって考え直しました。創価学会の家に生まれ、創価学会の両親に育てられ、そして成人した彼女を私は愛しました。創価学会に育てられた一人の女性を好きになったわけです。そこで、私は創価学会とはどのようなものなのか、否定的な考えを一旦捨て、毛嫌いせず、勉強しています(もちろん現在もです)。ただ私自身が学会に感化され入信することはないと思います、創価学会とはそんなところです。でも、末端の信者さんには、本当に綺麗な心で信心し、素直な、人のために尽くしていくような方々も多いですよ。まずは、もう一度彼氏の家庭状況、信仰度合いを確認するとともに、率直に創価学会について彼氏と話し合う必要があると思います。結婚するとして、両家の理解は得られるのか?結婚式は学会式でもいいのか?あなたに入信を進めてこないか?二人に子供が出来たらその子は入信させるのか?お墓はどうするのか?その他もろもろ超えるべきハードルは多いですよ?その覚悟はあなたにありますか?彼氏に学会を辞めてほしいと思われているかもしれませんが、それは簡単なことではありません。なにせ彼氏は学会の家庭で数十年?学会のご両親と暮らし、学会の教育を受けてきているんです、それを否定するということは彼氏の人生を否定することになります。本当に意味で脱会するには、彼氏が生まれて、創価学会に接してきた時間くらいかかります。乱文で非常に申し訳ございませんでしたが、もしなにかお聞きしたいことがあればまた、ご質問下さい。お答えできる範囲でご回答します。
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こういう質問をされると、たいてい訳の分からない根拠のない回答が多く出るものです。


さて、一番のネックは創価学会がどういうものか、その真実が分かっていないことからくる誤解や過信、思い過ごしです。
確かにおかしな部分は相当あります。ですがまともな部分もあります。
ひとつの資料として「となりの創価学会」という本があります。
学会とは全く関係ない宝島社が客観的な視点で描いた、学会像です。
http://www.amazon.co.jp/%E3%81%A8%E3%81%AA%E3%82 …
私も読みましたが、まぁそういう感じかな・・・という気がします。

そこでですが、もし彼との結婚を考えているならばこちらから条件を出してはどうでしょうか?
・結婚式は学会の会館では行なわない
・私はもちろん家族にも勧誘はしない
・婦人部や男子部が訪ねることはしない
・公明党に投票するように言わない
・家庭での生活を犠牲にしてまで、学会や選挙活動をしない
・ご本尊を安置しない
これらのことを、面と向き合って話し合い、彼が全てを承諾するようならば結婚をしてもいいでしょう。
信教の自由は認められていますから、聖教新聞の購読程度は仕方がないと思います。
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普通に仏教の家庭です。

30代既婚男性です。
クリスマスにはサンタさんを信じ、
正月には仏教に鞍替えする浮気者でもあります。


あなたは、何を持って創価学会が悪いと非難するのでしょうか?
最近話題の絶えない、山本太郎議員や、猪木議員もそうですが、
ネットでは辞職させることをメインに叩いている感情的な姿しか見ません。
多くのネット住民もそれが全てだと思い込んでいることでしょう。

しかしながら、彼らの何を知っているのか?
私は甚だ疑問が拭えません。私に疑問が拭えないのは、
根拠を持つからです。理路整然と他人から聞いた情報をうのみにせず、
正しい根源の情報だけを元に論理的に考えるからこそ、
彼らの感情的な行動は理解できないのです。


何を持って、悪いと判断するのか、それは言ってみれば、黒人だから犯罪者に決まってる、
とった差別と何も変わりません。中東ではいまだにドンパチやってますが、
日本人の私からしてみれば、単に、信じる相手が違う、だけのことです。

世の中、多種多様な人がいますから、多くの一致点があっても些細な価値観の違いというのは
どんな夫婦にも表れるのです。それが創価学会同士の夫婦であってもです。

はじめから他人の粗探しをし、相手への理解をしない人間が、結婚を騙るのは
私には正直、滑稽にしか映りません。あなたは無宗教かもしれませんが、死んだら墓に入るのであれば
それは無宗教ではありませんし、親の世代、祖父母の世代は仏教かもしれません。
いや、おそらく仏教でしょう。そうなった場合、あなたは、あなたがどう思おうと、仏教徒2世、或いは3世ということに
なるんですよね。まぎれもなく。つまり、あなたという立場は言ってみれば、創価3世みたいなもんですよ。

昔は同じ仏教でも宗教の違いで諍いが絶えませんでしたが、何を持って、無宗教は
同じ無宗教、或いは仏教徒、キリスト教徒、なんでもよいですが、それらとは不和はなく、
創価学会のみダメだと称するのでしょうか。

結局あなたが思っていることは差別であり、非難(論理的根拠のない悪口)でもあるわけです。


人付き合いは、まず他人を知って、受け入れてからです。
私にはあなたに結婚だのいう資格があるようには到底思えません。
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何を心配しているのですか。


結婚して一年もすれば、貴女も、何のこだわりもなく、立派な創価学会員になっていますよ。こんな悩みなんかすっかり忘れ去っていますから、ご心配なく。
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こんにちは。

40代後半既婚女性です。

今回は結婚の時の、信仰に関する問題ですね。
それについて、つっこんだ話ができないと・・・。

学会が是とか非とかも出ていますが、
これは個人の物の取り方なので、
ここでアンケートを取っても仕方がないと思います。

私が一番懸念するのが、
「人生のパートナーになろうかと思っている相手に、
相手の本心を聞けないこと。
自分の考えを言えないこと。」
これが一番の結婚の弊害です。

あなた様がこのままなら、
結婚相手がだれであっても、何か深刻な問題が起こった時に
相談できず、聞くこともできず、悶々と過ごすだけです。
そして「悩みすぎて限界です。」と
問題は違えど、ここに相談することになります。

人生生きていると、何度も大きな問題にぶつかります。
その時に共に手を取り合い、助け合い、励まし合って
困難を乗り越えるために、人生のパートナが欲しいのです。

いいですか、結婚相手とは人生のパートナーです。
同じ船の乗組員です。
目的地の一致、航路の一致、
船の中でどう過ごすか、何を食べるか、
できるだけ同じ方が、お互いのストレスが少なくて、
船の中でニコニコ楽しく暮らせるのです。

それが「新聞が目に入るだけで、イライラする」なら
彼に宗教を止めてもらうか、
あなた様が宗教に入るかです。(勉強してイライラをなくす。受け入れる)
後は船から彼を降ろすか、あなた様が降りるか。(別れる。結婚後は離婚)

人生でここ一番の、大事な深刻な話をしないと行けない時はあります。
お互いの価値観のぶつかり合いで喧嘩になる時もあります。
しかし、それができないと夫婦にはなれないのです。

子どもが生まれたら、子どもの教育方針。どこの学校に入れるか、お稽古事は・・・。
家を買う時、借りる時、立地についての意見交換・・・。
大型家具家電を買う時、お互いの価値観のぶつかりあい。
親が年が行くと、親の介護の問題で価値観のぶつかりあい。


膝をまじえて、正面向き合って、
夜を徹して話し合わないといけないことが出てくるのです。
それを「相手の価値観を否定するみたいで」と恐れていては
船は沈んでいきます。
船をこのままどういう航路で進めるのか。
この先が安寧な大海か、
荒れくっるた台風の中へ進むのか
誰が船頭になるのか。
それを話し合うことができるのが、真のパートナーです。

結婚とはただ、同じ屋根の下で暮らして、食事して、SEXしてればいいというのではない。
「相手の人生=自分の人生」
「相手の生命と体と心は自分のものよりも大事、とお互い思い合う」これが結婚です。


怖がらずに、話し合うことです。
それで、白紙になろうが、結婚を決めようが
「あなた様が自分で決めることです。」
そして自分で決めたことなら、後で人のせいにしません。

自分の人生ではないですか。
あなた様の代わりに誰が彼と話ができるのでしょうか?

あなた様は今はご自分の頭の中だけで、グルグル想像だけで悩んでいます。
彼と話し合って現状を知ったうえで、悩むのが正しい時間の使い方です。

女性は結婚に関して、特に「時間的に不利」です。
一日話し合いが遅れれば、
それだけ肉体的にお子さんを持つ可能性が遠のきます。
何も結婚の目的は、子どもを持つだけではないですが、
あなた様がそれを視野に入れているなら(たいていの人はそうでしょう。)
モヤモヤしている時間がもったいないと思いますよ。
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確かに未活動の人も多いし、学会員であることを言えずにいる人も多いと思います。

しかし、そのことが人間関係を壊すほどの問題で、辞めたくても辞めることができない若者も多い社会問題だということを多くの人は解っていないようです。

とにかくまずは彼と徹底的に話し合うことが重要だとは思いますが、創価学会の信仰を「素晴らしい」とか「正しい信仰だ」などと強く信じてしまっているとしたら、残念ですが貴方が何を言っても無理なように思います。

というのは、創価学会のようなカルト的な信仰は、信仰そのものを人生においての価値(または意味や生き甲斐)としてしまうからです。
それは人生に役立つはずの信仰を、信仰のための人生にしてしまうのです。

ですから学会の仲間や信仰を生き甲斐としている学会員は多いようです。そのような仲間という存在や充実感を「信仰の効果」「信じたおかげ」と理解し(周囲の学会員の影響も強く)、益々マインドコントロールを深めていきます。
本来ならそのような指導をする教団を「宗教法人」と認めてはいけないはずなのですが、それどころか創価学会が作った公明党が政権与党であることが現実なのです。

他の方の回答にもあるように学会員には実に色々なタイプがあり、結婚に関しても実に色々なケースがあります。
彼に信仰心がないならまだ望みはあるのですが、今の状態での結婚は難しいように思います。
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私は若い頃、創価学会の人だった彼氏と、結婚するかわかれるか、話しあって別れました。


 ものすごくいい人でしたよ。学会の人って、基本的にいい人が多いんですよね。私の友達も、学会の人がいますが、とてもいい人たちばかりです

 学会の人は、生活すべてが、学会のことでまわります。何か品物を買うときも、学会の関係者のお店、結婚式、葬式も学会の会館、お墓仏壇もそう。結婚するというのは、それらすべてを受け入れることです。

 それになじめば、幸せなんだろうなーとは思ったですが、自分の人生を染められることは私には無理でした。私は好きなお店で買いたいし、結婚式だって創価学会なんて嫌だし、どうでもいい活動のために時間を割くなんてありえません

 彼氏に学会を選ぶか、私と結婚するかと決断させ、別れることに決まりました。彼氏と面と向かって、話し合いをするべき時期だと思います。
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No.10です。


幾つか、追記したいことがあって、再度の回答です。

学会員には、集団心理が働いています。
「個人としては善良な市民」に見えますが、集団の論理が働いて、善良そうな個々の学会員も、組織の論理で動くようになります。
そうなりますと、恐ろしいです。
一般世間では「非道」としか言えないことでも、組織の論理に引きずられて、やるようになります。
それが、創価学会であり、学会員の姿です。
その非道は、密かに行われるのが多いですね。
世間には、なかなか、知られることがありません。
巧妙で狡猾なんですね。

創価学会の信心については、結婚前に「きちんと」解決しておく必要があります。
と言いますのも、学会員との結婚では、「恋愛→結婚」の過程で、結婚を急ぐあまり、信心の件を適当に扱った結果、結婚後に多くの問題や悩みが生じるからです。
そのような一般人の苦悩を、多く見てきました。
好きな感情に負けて軽い気持ちで学会員と結婚し、結婚後、激しく後悔、「どうすればいいでしょうか?」と懊悩する・・・。
厄介ですよ。
これも、「何とかなるでしょう・・・」と、学会員との結婚を甘く考えたツケなんですね。

僕は、全ての宗教を知っている訳ではありませんが、元学会員として言えることは、「創価学会だけは、止(や)めておきなさい」です。
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