タンパク質のアミノ酸組成を調べたいのですが。
みなさまは、まずどのような本で調べますか?
私の手元にある本では、ないんですよね。
私が今調べたいのは、牛乳に含まれるものなんですが。

一般的に、まずどのような文献で調べるのが一番早いのか
教えてください。

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A 回答 (1件)

以下の参考URLサイトに「アミノ酸」組成の記載があります。


「乳タンパク質の必須アミノ酸組成」
さらにこのオリジナルにあたるのであれば、
「P.Walstra & R.Jenness. 1984」
で検索されては如何でしょうか?

さらに
=============================================
改訂日本食品アミノ酸組成表  科学技術庁資源調査会・資源調査所∥編
出版地 :東京
出版者 :医歯薬出版
出版年月:1987.2
資料形態:116p  19×25cm  1200円
============================================
これには記載があるようです。

ご参考まで。

参考URL:http://www.asm.ne.jp/~milk/chishiki/kagaku/tanpa …

この回答への補足

ありがとうございます。
改訂日本食品アミノ酸組成表 は一番近くの大学の図書館にあるようなので
見に行きます。

P.Walstra & R.Jenness. 1984はどうやら側にはありません。

ありがとうございました。
結果報告にためにもう少し開いておきます。

補足日時:2001/06/01 10:16
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まず、
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        + 
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「ネットが無ければ何もできない人」「本が無ければ何もできない人」・・・全く同じことではないでしょうか。問題の答えを知りたい場合に本を見ることはまさしく「答えだけを見るようなもの」です。本もネットも同じ「他人の用意してくれた情報」です。「読んだ人」が考え導き出したことなんかでは決してありません。
「考える」ということは「本を読めばいい」というようなそんな簡単なことではありません。もし「考える力を」等と言うのなら、本なんかに頼らず自分でゼロから調査・研究・考察して導き出すべきですが、「ネットではなく本を読んで考える力を」等と主張している人達にそんな大変で大層なことをしている人はただの1人もいないでしょうね。まぁ自分では出来ないから「本に頼る」訳ですが。

ある経験から「自分で考える力」を養えるかどうかは、その人次第であって、「情報の見つけ方」は関係ありません。
情報は「どう生かすか」であって、「どう見つけるか」かは決定打ではありません。道端の一本の草花を見てそれをきっかけに大きなことを成し遂げる人もいれば、そこから何も感じず考えず終わる人もいます。その「草花」を見つけるまでのプロセスが重要な訳ではありません。そのプロセス(経験)が「どう生かされる」も結局その本人次第で、「草花」と同じです。
要するに本やネットやテレビや口コミといった「ツール」は所詮誰もが使える「ツール」です。そのツールの及ぼす最低限の影響から一歩抜け出たところに初めて、人間の真の「知」があるのでは。

自分は「本を読まないと自分で考える力を失ってしまい、ネット環境が無ければ何もできない人になってしまう」等と言ってしまう人はそれこそ、考える力が何も無い人だと見なします。

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参考:http://news.livedoor.com/article/detail/9571202/
立花さんの「ある本、ある文章を通してその人の脳を刺激する仕方ってものすごく違うわけですよ」は、自分が前に言った「草花」の例えと同じことだと自分は解釈します。

最も重要なことは、「ブックマークやコピーやスクリーンショットを使うこと」でもましてや「図書館に行って何百万冊もの本に埋もれてページをめくること」でもありません。
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そこで調べてみると、「圧力容器構造規格」なるものが見つかり
ました。(参考URLの第4条、一のイ ヤッター!)

あと他に、こんなものも見つかりました。
 ↓
http://www2u.biglobe.ne.jp/~xbm95632/hp110.htm
これは、ちょっと…という内容ですが、勉強になりますよ。
(ちょっと酔いますが)

では、失礼します。

参考URL:http://www.jaish.gr.jp/anzen/hor/hombun/hor1-10/hor1-10-4-1h1-0.htm


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