痔になりやすい生活習慣とは?

「半地下式の窯を作り、硬質で灰色の土器を焼成していた」時代とは、いつなのでしょうか。

センターの過去問なのですが、57年に金印を受け取った時代と同時代を選ばせる問題でした。
これは弥生時代ではないのでしょうか。

A 回答 (3件)

半地下式の窯で焼かれた硬質で灰色の土器とは、須恵器のことだと思われます。



須恵器は、古墳時代から平安時代(5世紀から10世紀頃)に生産されていた焼き物です。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%A0%88%E6%81%B5% …
    • good
    • 0
この回答へのお礼

須恵器の生産時期を弥生時代だと思っておりました。
謎が解けてスッキリです。ありがとうございました。

お礼日時:2014/01/10 03:14

須恵器のことだと思いますが、須恵器は5世紀~のようです。

    • good
    • 0

山窯ともいうよ、室町ぐらいです。

    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q墾田永年私財法について...。

「墾田永年私財法」の内容と、歴史的意味ってなんなんでしょうか?

Aベストアンサー

「墾田永年私財法」とは、土地を開墾すればその土地を永年に私有できるという法です。
この法が出来る前に「三世一身法」というのがありました。
「三世一身法」とは、開墾した土地を三代に限り私有できるというものですが、この法律は開墾の奨励にはあまり効果が見られなかったため「墾田永年私財法」ができました。
「墾田永年私財法」と「三世一身法」は政府が土地の荒廃を防ぎ、開墾地から税を集めるために制定した法律です。


人気Q&Aランキング