なぜ単磁荷が存在しないのかがわかりません。というか、感覚的には分かるんですが、言葉で説明できません。本とかを調べると、式がいっぱいのっていたりするんですが、分かりやすく言葉で説明しているのがありませんでした。よろしくお願いします!!

A 回答 (4件)

なぜ存在しないかということについては、まだ言えてませんよ。



電磁気学では、モノポールが存在したほうが理論は対称的で綺麗になりますが
なぜという疑問を解決できるものではありません。
abt-594 さんも仰っている大統一理論からはあるべきことが導かれますが、
これをわかりやすい言葉で説明するのは非常に困難です。
おそらく、koharunatu さんのお調べになった本にあった数式というのは
なぜということには触れていないものだったように思うのですが。
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 HPでも、紹介されていました。



参考にしてくださいませ。

http://www.first.tsukuba.ac.jp/~mma/science/mass …

参考URL:http://tophp1.kek.jp/bulletin.board/TRISTAN.repo …
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 講談社のブルーバックスに「モノポール」という本があって、その中に書いてありましたね。



 電磁気学の等価性から言えば、モノポールが存在するのが自然なのですが、計算をしてみると、質量が大きくなりすぎて、およそ素粒子として存在し得ない…とか書いてあった気がします。

 実際にその本が手元にないので、確認できませんので、「自信なし」なのですが、興味があるようでしたら、一読してみてもおもしろいかと思います。
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宇宙の4つの力のうちの3つ(電磁気力,弱い核力,強い核力)


を統合しようとする大統一理論に従えば、

「単磁荷は有るべき」とする結論が導かれるそうですが
それにもかかわらず、
単磁荷は現在まで発見されていないことが、
問題となっていますね(宇宙論において)

ただ、
宇宙の初期の状態を説明するインフレーション理論によれば、
単磁荷を持つモノポールは我々が観測できない宇宙の領域
まで、吹き飛ばされてしまった。
と考えることで一応、解決できるそうです。
正しいかどうかは、また、別の話ですけど…
質問からずれてしまいましたね。 ごめん
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Q手作りマヨネーズがバター状になってしまう理由を教えてください。

手作りマヨネーズがバター状になってしまう理由を教えてください。

材料は、塩 卵黄 を先に混ぜ合わせ、その後酢を入れ混ぜる
そしてその後油を数滴ずついれて混ぜていく。(手混ぜてで作っています)
方法です。

しかし、乳化するのですが、バター状になってしまうのです。

油の中に水が入る乳化の状態になっているような感じです。


どうしてそうなるのか教えてください。

また、手作りの場合、こうならないようにするにはどうするかを教えてください。

Aベストアンサー

マヨネーズがバター場になるのは、乳化の相転移現象によるものです。そしてその原因は油の加え過ぎと撹拌不足です。

「水と油の様に」と言う様に、水と油は溶け合いません。この溶け合わない水と油を混ぜ合わせる事を乳化と言います。水か油かのどちらかが他方の中に微細な粒になって浮いている状態が乳化です。
マヨネーズは水相の中に油相が浮いている水中油型の乳化、バターは油相の中に水相が浮いている油中水型の乳化です。

マヨネーズは、水相(実際には卵と食酢)の中に油相が浮いているにも拘わらず、油の方が量が多い特殊な状態です。その状態によってあの硬さを出しています。しかし油相が多いので極めて不安定で、条件が悪いと分散させたはずの油相がつながってしまって、その中に水相が分散するバターと同じ油中水型に相変化してしまいます。これが御質問の現象です。

これを防ぐために、水相である卵と食酢を良く混合し、ここに油を少しずつ加えながら強撹拌を行います。これがポイントです。もし撹拌が弱く、撹拌に見合わない速度で油を加えると、大きな油の粒の周りに分散していた油が集まって来て油の相が反転し、一気に相転移が発生してしまいます。
もちろん油の入れ過ぎは決定的に相転移を起こします。

ご家庭での撹拌機はせいぜい泡立て器程度ですから、強い撹拌力は出せません。おそらく油の粒子の大きさは数十μm程度だと思います。市販のマヨネーズは極めて強い力が出せるマヨネーズ専用の特殊な乳化機を使って、油の粒子が1μm程度の大きさまで均一に細かくして、安定な状態にしています。
ですから過程で作ったマヨネーズは物理的な意味での保存性がありません。保存中に相転移を起こし易いです。

相転移してしまったマヨネーズを通常の状態に戻す事はとても難しいでしょう。もし直すには一度卵と酸を混ぜたものを多量に(おそらく今の量の2倍以上)加えて強く撹拌して再度水中油型に転移させた後、もう一度油をやはり最初の2倍程度弱の量をゆっくりと加えて行くしかありません。

マヨネーズがバター場になるのは、乳化の相転移現象によるものです。そしてその原因は油の加え過ぎと撹拌不足です。

「水と油の様に」と言う様に、水と油は溶け合いません。この溶け合わない水と油を混ぜ合わせる事を乳化と言います。水か油かのどちらかが他方の中に微細な粒になって浮いている状態が乳化です。
マヨネーズは水相の中に油相が浮いている水中油型の乳化、バターは油相の中に水相が浮いている油中水型の乳化です。

マヨネーズは、水相(実際には卵と食酢)の中に油相が浮いているにも拘わらず、油の...続きを読む

Q磁荷の大きさの算出法

磁場に関するクーロンの法則ってありますよね。
F=k M m /r^2
において、Mとmは「磁荷」とありますが、実際の磁石のスペックからどのように算出すればよいのでしょうか?
ちなみに使用する磁石のスペックは

円柱型磁石φ30×15
軸方向着磁
表面磁束密度 490mT
吸着力 24kg

ということはわかっています。
どなたか教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

表面磁束密度が490mTと与えられていますから、表面に磁化が一様に分布しているものと考えて、磁極の強さm=表面積×磁化=π×15^2×10^(-6) ×480×10^(-3)=0.339[mWb]
としておけばよいと思います。実際は磁化分布は周辺で弱くなるので精密に求めるには数値解析が必要です。

Q【化学】マヨネーズはカロリーハーフマヨネーズより普通のマヨネーズの方が身体に良いってどういうことです

【化学】マヨネーズはカロリーハーフマヨネーズより普通のマヨネーズの方が身体に良いってどういうことですか?


カロリーハーフマヨネーズは糖質が加えられているので普通のノーマルマヨネーズより健康に良くないと言う。

カロリーハーフの方が体に悪いって信じられないんですが標準マヨネーズの方の方が糖質多いのでは?

どういうことですか?

Aベストアンサー

マヨネーズの味(普通のマヨネーズ)に近づけるため 糖質由来の乳化剤やその他にも化学物質で味を調える
何も添加しない物とはやはり危険性が増える
体に良くないでなく 危険性が増えると考えるベキ
ドレッシングもノンオイルドレッシングそう
添加が多く含まれる食品は注意が必要。

カロリーが高いだけで 健康に悪いのでは無く 自分の食生活で摂取量を加減すれば良いだけで
それを添加剤で補うのが 危険デス
脂質・糖質は三大栄養素デス。

Q磁荷に働く力

高校の物理の教科書に、磁荷に働く力をF、磁荷をm、磁場の強さをHとすると、
F=mHという関係式が成立するとありました。
が、この式がいかなる場合も成立すると仮定すると、エネルギー保存則が成立しなくなることを導いてしまいました。
したがってこの法則は近似法則(特に、mが小さい時)でないかと疑っているのですが、どなたか真否を教えていただけませんか。

Aベストアンサー

電荷・磁荷と場との相互作用を考える必要があるということですね。

磁場から磁荷が力を受けることで磁荷が動き出すと、磁荷の動きによりもとの磁場を打ち消すような磁場が作られることになり、磁場が弱まる、というのが大筋かと思います。換言すれば作用反作用則ということになります。

ただし、通常の電磁気学の範疇においては磁荷は存在しないとして扱われていることは他の人が言及している通りです。

Qマヨネーズが濃いという言い方

ポテトサラダなどで、マヨネーズの量をたくさん入れたものを、僕はマヨネーズが濃い、マヨネーズが効いてるなどの言葉を使っています。

逆にマヨネーズの量をあまり入れないポテトサラダなどを、マヨネーズが薄い。などと言います。「ポテトサラダ作るなら、あんまりマヨネーズ入れないでね。やマヨネーズ薄めにね。」など。

ここで質問なのですが、僕の言葉使い、別に変じゃないですよね。

この間、知り合い(男)が、コーンマヨネーズパン?を食べてるときに、マヨネーズ濃い?と聞いたところ、えっ?みたいな感じをされて不愉快だったので、質問させていただきました。元々神経質なので、気にしなくていいことを気にしてしまうので…

治したいんですが、なかなか…

話が若干逸れてしまいましたが、回答よろしくお願いします!

Aベストアンサー

 個人的な受け取り方でよろしいでしょうか。

>マヨネーズが濃い

 マヨネーズ自体の味が濃いかどうか訊かれているように受け取ります。具体的には、全卵を使ったマヨネーズ(海外に多い)は薄いし、国内のほとんどのマヨネーズは卵黄を使っており、味が濃いです。

 また、カロリーを控えた物は、おおむねマヨネーズとしては、味が薄いように感じます。

>マヨネーズが効いてる

 使われているマヨネーズの量が多いとい受け取りますが、「濃さ」との兼ね合いにもなります。「薄い」マヨネーズを多めに使うより、「濃い」マヨネーズを少な目に使ったほうが「効く」ことがあります。

 マヨネーズが「濃い」「薄い」の意味は、どちらかと言えば共通認識は高くなく、「効いている」「効かせる」のほうはマヨネーズ以外にも風味一般の強さに使われる表現であるため、他人に通じやすいように思います。

Q磁荷って、どこにあるんですか?

今まで磁荷というものについて不思議に思ったことが無かったのですが、「磁荷って?」とふと思いました。
電荷は電子だとか陽子だとかと物質の中にありますが、一般的な物質のどこに磁荷ってものがあるのでしょうか?
磁荷は存在するのでしょうか?それとも現象ですか?
明らかに存在するというように習ってきたのですが、鉄が磁化されるなどの説明の時に磁荷の向きが同じ方向に向くから・・・・という説明を受けます。
でも、そこには原子があるのでは?原子が分極したものが磁荷なのでしょうか?
でも、それなら元もただせば電荷であり、磁荷は現象と考えられるのでは・・・・。
電流の流れから磁場が生まれる?
電荷があるから電場が生まれる?
磁荷って、どこにありますか?

Aベストアンサー

 とっても正しく、センスの良い素敵な質問ですね!

 我々が小学校で最初に学ぶ電磁気は、たぶん「鉄の永久磁石」であり、それが「磁荷」との出会いだったことでしょう! 

 そして・・・
 中学で電磁石・右ねじの法則を学び・・・、
 高校でローレンツ力・磁気誘導を学び・・・
 大学に入って、電磁気学・マックスウエル方程式を学び・・・

 そこまで勉強しても、「磁荷」いうものが、「有るのか無いのか?」わかりません。現象論的に「磁気単極はない」なんて頭ごなしに言われるだけです。

 そして、相対論の初歩を学んで、なんとなく磁場の成因を知るのですが、それで分かるのは、電磁石だけ・・・。「鉄の永久磁石」の起因にはまだ到達できません。

 最終的には、量子力学を学んで、大学院で、場の理論の入門を果たしたあたりで、電子スピンの磁性と、鉄の電子軌道におけるスピンの役割がわかり、「鉄の永久磁石~強磁性体」の存在が実感できる頃、「磁荷」なんてものはないんだ~ってわかるわけです。
(モノポールは宇宙論レベルでの話なんで・・・更にずっと深いですが)

 「磁荷」の概念は、「エネルギー」の概念と並んで、その人の物理教育がどの程度深くまで進んだか?の尺度と言っていいかもしれません。

 とっても正しく、センスの良い素敵な質問ですね!

 我々が小学校で最初に学ぶ電磁気は、たぶん「鉄の永久磁石」であり、それが「磁荷」との出会いだったことでしょう! 

 そして・・・
 中学で電磁石・右ねじの法則を学び・・・、
 高校でローレンツ力・磁気誘導を学び・・・
 大学に入って、電磁気学・マックスウエル方程式を学び・・・

 そこまで勉強しても、「磁荷」いうものが、「有るのか無いのか?」わかりません。現象論的に「磁気単極はない」なんて頭ごなしに言われるだけです。

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Q大阪(なんば)で、お好み焼きにマヨネーズをかけることが多いのはなぜ?

早速ですが本題です。
大阪(なんば)でお好み焼きを食べるとき、マヨネーズをかける人が多いのはなぜなのでしょう?

吉本新喜劇目的で大阪旅行に行くと、なんば付近を行動することが多いので、お好み焼きを食べる機会が多いのですが、ほぼすべての店で「マヨネーズをかけますか?」と聞かれます。
しかし私は、粉もの(お好み焼き、たこ焼き、焼きそば(?))にマヨネーズをかけるのは大嫌いなので、必ず「マヨ抜き」で注文するのですが、周囲の方は、ほぼ全員マヨネーズをかけています。

マヨネーズを少しでもかけると、
・マヨネーズの味だけしかしなくなってしまう=全部同じ味になる
という私からすると、
「ソースだけで十分美味しいのに、マヨネーズをかけて台無しにしている」
ようにしか思えません。

それとも、実は、マヨネーズと抜群に相性の良いタネになっているのでしょうか?

Aベストアンサー

粉物に、マヨネーズは美味しいと思っている人が多いからでしょう。(私もそう思います)
ですが好みの問題なので、堂々と『マヨ抜きで!』とおっしゃって下さい。
ちなみに、たこ焼き発祥の店とされる玉出の会津屋では、マヨネーズはおろか、ソースすらかかってませんが、美味しいです。

Q磁位について今電磁気学を学んでいるのですが、磁位について自分の中では矛盾しているような気がするので

磁位について
今電磁気学を学んでいるのですが、磁位について自分の中では矛盾しているような気がするので質問させていただきます。
どこが間違っているのかご指摘頂きたいです。

ある磁場H(ベクトル場)が存在するとして、rot(H)=0、つまり電流密度が0である各点に置いては電位同様に(+任意定数分の任意性はあるものの)磁位が定義できます。(定義は省略します)


ここで無限長の細い導線に下から上に正の定電流が流れている場合を考えます。

更にこの導線に直角となる平面αを考えます。
平面αと導線の交点を除いた平面α上の点ではrotHの値は0となり、磁位を定義することができるはずです。

ここで導線と平面αとの交点を中心に半径ρの円上の磁位を求めたいのですがどのような値になりますか?

ここからがよくわからなくなったところなのですが、
円上のある点を原点として、円を一周する経路をCとすると
∫(C)H・dl≠0
となりますよね
つまり磁位はこの経路上で常に増える、又は常に減ることになり、一周してきたときの磁位の値が異なることになりませんか?



まとめると、
1、(どこか間違ってると思うので)どこが間違っているか
2、実際の磁位は円上ではどの様な値をとるのか

をお答え頂きたいです。
どちらかでも構いませんのでわかる方がおられましたらよろしくお願いします。

磁位について
今電磁気学を学んでいるのですが、磁位について自分の中では矛盾しているような気がするので質問させていただきます。
どこが間違っているのかご指摘頂きたいです。

ある磁場H(ベクトル場)が存在するとして、rot(H)=0、つまり電流密度が0である各点に置いては電位同様に(+任意定数分の任意性はあるものの)磁位が定義できます。(定義は省略します)


ここで無限長の細い導線に下から上に正の定電流が流れている場合を考えます。

更にこの導線に直角となる平面αを考えます。
平面...続きを読む

Aベストアンサー

肝心な質問2に答えていませんでした。
以下のように無限直線の場合、単連結には取れません。#3の方のように、
直線とそれに接する片半平面を領域から除去すると、単連結になります。

H=I/(2πr)だから、適当な点をとって、Hを線積分したものが、ポテンシ
ャルになります。当然、除去した、半平面の裏表ではポテンシャルの値
は±I/2異なりますが、微分した、Hは同じになるはずです。

Qマヨネーズが濃いという言い方について2

「マヨネーズが濃いという言い方について」で質問した者ですが、文書に間違いがあり、僕が伝えたいことが、伝わりづらい文章だったのでもう一度質問させていただきます。前の質問に回答を下さった方は、今回の文で判断し、回答をお願いしたいと思います。

僕は小さい時からマヨネーズが苦手で、親がポテトサラダを作る時など「マヨネーズあんまり効かせないでね」や「マヨネーズ薄くしてね」などとい言っていました。

昨年ぐらいに、知り合いがコーンマヨネーズパン?を食べている時に、「マヨネーズの味する?」と聞きました。

以下、会話

私「マヨネーズの味する?」

知「マヨネーズパンだから当たり前じゃん」

私「そういう意味じゃなくて、マヨネーズ濃い?」

知「マヨネーズに濃いとかあんの?」

私「え~と、マヨネーズ効いてる?」

知「まぁ、マヨネーズパンだからあたりまえじゃね?」

以上が、会話のないようです。

ここで質問ですが、「濃い」という使い方は、どうなのでしょうか。やはり、少し意味が違う言い方ですかね…

僕としては、「マヨネーズの味が強いのかな~?ポテトサラダもそうだし、マヨネーズパンにも、マヨネーズが効いててマヨネーズの味が強いものや、逆もあるよな~」、と思ったのでそういう意味で「濃い」と使いましたが…

「濃い」という言葉が間違っていた場合、やはり、「効いてる」や「強い」という言い方なのでしょうか。

二人とも高校生の男で、僕は料理が結構好きなのですが、向こうはそうでもないです。

質問するほどでもないのでしょうが、小さいことを気にしてしまう性格なので、(それに今、自律神経失調症?)なので、はっきりさせておきたい、正しい言葉を知りたかったので、質問させていただきました。

乱文ですみませんが、回答お願いします。

「マヨネーズが濃いという言い方について」で質問した者ですが、文書に間違いがあり、僕が伝えたいことが、伝わりづらい文章だったのでもう一度質問させていただきます。前の質問に回答を下さった方は、今回の文で判断し、回答をお願いしたいと思います。

僕は小さい時からマヨネーズが苦手で、親がポテトサラダを作る時など「マヨネーズあんまり効かせないでね」や「マヨネーズ薄くしてね」などとい言っていました。

昨年ぐらいに、知り合いがコーンマヨネーズパン?を食べている時に、「マヨネーズの味する?...続きを読む

Aベストアンサー

前の質問見てないけど
その場合私なら多く入ってる?って聞くかな
もしくはマヨネーズ味濃い?って味もしくは風味を入れる

ちなみに私はマヨネーズに濃いも薄いもあると思うが

Q界磁磁極数とは?また、界磁からの磁束とは?その他も疑問があります。(文

界磁磁極数とは?また、界磁からの磁束とは?その他も疑問があります。(文章が長いです。)

N極(左側)とS極(右側)の間に鉄心(回転子)を入れます。
D:直径[m]
L:奥行き[m]
B:ギャップ中の磁束密度[T]
ω:1コイルあたりの巻数[回]
m:コイル数[コ]
ωm:回転子角速度[rad/s]
v:回転子周速度[m/s]
n:回転数[rps]

この時、回転子の周速度vは、
v=D/2*ωm=D/2*2πn=πDn
となり導体1本あたりの起電力eは
e=vBL[v]
e=πDnBL[v]
つづいて、界磁磁極数をp,界磁からの磁束Φ[wb]とすると
pΦ=BaπDL
という平均磁束密度Baが求まる。
従って、導体1本あたりの平均の誘導起電力は、
ea=πDn*(pΦ)/(πDL)*L=pΦn[v]

コイルがmコ存在すると全導体数Zは
Z=2mω
となる。
ブラシ間の並列導体数をaとすると全導体による誘導起電力Eaは
Ea=(Z*ea)/a
Ea=(Z/a)*pΦn
2πn=ωmより、
Ea=(pz)/(2πa)*Φωm=KΦωm(K:構造で決まる)

分らないところがたくさんあります。
界磁磁極数とはなんですか?
界磁とはなんですか?
平均磁束密度とはなんですか?
コイルがmコ存在すると全導体数Zは
Z=mω
じゃなくて、なんで、
Z=2mω
なんでしょうか?
ブラシ間の並列導体数をaとすると全導体による誘導起電力Eaは
Ea=(Z*ea)/a
というところは意味不明です。

先生の講義の内容が意味が分りません。
講義のスピードは速すぎるし(毎回の講義でノート4ページぐらい書く)、ノートに書いてる途中にいろいろ説明したりするので何を言ってるのか意味が分りません。図とかも書いてくれるんですが、その図は具体的にどこの部分を見た図なのかとかがさっぱり分りません。

界磁磁極とか界磁は、この問題においてどういうふうに(図)に使われているのか意味が分りません。
ブラシ間の並列導体数をaとすると全導体による誘導起電力Eaは、とかいうところも、どこがどう並列になっているのかとか、この問題においてどういうふうに(図)なっているのかとかがまったく理解できません。
本当に、図形が想像できません。

界磁磁極や界磁について調べろよ、とか思われるかもしれませんが、図を想像できない時点で単語の意味を知ったって全然理解できないと思います。

上記に示した分らないところについて解説をお願いします。
また、図の想像がより鮮明に分るような説明をお願いします。

界磁磁極数とは?また、界磁からの磁束とは?その他も疑問があります。(文章が長いです。)

N極(左側)とS極(右側)の間に鉄心(回転子)を入れます。
D:直径[m]
L:奥行き[m]
B:ギャップ中の磁束密度[T]
ω:1コイルあたりの巻数[回]
m:コイル数[コ]
ωm:回転子角速度[rad/s]
v:回転子周速度[m/s]
n:回転数[rps]

この時、回転子の周速度vは、
v=D/2*ωm=D/2*2πn=πDn
となり導体1本あたりの起電力eは
e=vBL[v]
e=πDnBL[v]
つづいて、界磁磁極数をp,界磁からの磁束Φ[wb]とすると
pΦ=BaπDL
という平均磁束密度Ba...続きを読む

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Eaはブラシ間の誘導電圧なので、導体一本あたりの誘導電圧eaの直列導体数(Z/a)倍の電圧が現れてます。


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