人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

質問ですが、
外貨預金にて、日々の入出金がありますが、
社内レートで日々記帳となり、月末に社内レートが更新されるのですが
この場合、月中のレートと月末のレートが変わるため、為替評価損益が発生します。
毎月、月末のレート×ドル残高が合うように、為替評価損益を計上しなければいけないでしょうか?


年度末(年次決算)だけではだめでしょうか?
また、年次決算も社内レートで決算書を作成して問題ないのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

>財務諸表を外部にも出しています。


>月中のレートは前月末のレートを使用です。
>為替評価や、為替差損は、月末にその月のレートに洗いがえるので起こります。

月次の財務諸表を外部に公表しているのであれば、会計上認められるレートを使うのが望ましいところ、前月末日レートを月中レートで用いることは会計上認められるものと考えられているので、問題ない。

月末の洗替は、月末時の外貨建債権債務等を換算し直すということであれば、これも会計上問題なく、むしろその月の末日レートに換算するのだろうから望ましい。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

月次決算はとりあえず、月末残のドルを社内レート(月末用)をかけた額になるように
為替評価損益を入力したほうがよさそうですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/07/01 00:00

念のためコメントすれば、会計上また税務上許容されているレートを社内レートで用いている場合には、月次・期末とも社内レートで換算した値をそのまま月次・期末の値として何ら問題ない。

    • good
    • 1
この回答へのお礼

おそらく、本社からも、むこうの金融機関のレートを送ってきているのだと
思われますが、、。
また、社内(日本)でも、銀行のレートを社内の掲示板に上げてますので
そんなに日本の銀行のものと乖離してはいないと思います。
とにかく、また年次近くなったら、上司に話してみます。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/06/30 23:56

No.1です。

補足しておきます。

御社が月次決算をしている場合、社内の月次決算基準として、月末の外貨建て資産、負債を社内レートで評価する、と決めているのであれば、月末の外貨預金残高を社内レートで計上しても差し支えありません。

しかし年度末(年次決算)だけは、金融機関レートで時価評価して為替評価損益を計上しなければなりません。年次決算の場合に、社内レートで決算書を作成するのは問題が大きいです。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なにせ、ドル取引が始まったばかりですので、今度の年次決算の時に要注意ですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2014/06/30 23:53

月末で為替差損益を計上するかどうかは、月次決算が義務付けられているかどうか、そうでなくとも月次決算が経営上重要なものかどうか(つまりは経営方針)で定まる。



月次決算が義務付けられていたり、経営上重視されているのであれば、月次でおこなう必要がある。


社内レートで期末決算をおこなってよいかどうかは、社内レートの計算方法と、それを適用する範囲とによる。

例えば、前月の平均レートを社内レートとしているのであれば、売上・仕入等の発生時レートで換算すべきものは、社内レートのままで会計上も税務上も差し支えない。他方、現金等の期末時レートで換算すべきものは、重要性に乏しいものでない限り、前月の平均レートで換算することは出来ない。


なお、社内レートで月次決算をおこなってよいかどうかは、月次決算が義務付けられているかまたは義務付けられていなくとも開示しているのであれば期末決算と同様に考え、開示していないのであれば経営判断による。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

月次決算は行っています。開示というのがどういう意味合いかわかりませんが、財務諸表を外部にも出しています。レートは、毎週本社から送られてきますが、日本でつかっているのは期末レートですね。
月中のレートは前月末のレートを使用です。
為替評価や、為替差損は、月末にその月のレートに洗いがえるので起こります。
為替取引についていろいろルールがあるようですね。

ありがとうございました。

お礼日時:2014/06/29 18:20

御社が月次決算をしているのであれば、月末ごとに外貨預金残高を金融機関レートで時価評価する必要がありますが、月次決算をしていないのであれば、その必要はありません。



なお年次決算で、外貨預金残高を金融機関レートで時価評価しないで、社内レートのまま決算書を作成するのは、企業会計の上でも、法人税法の上でも、大いに問題があります。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

社内レートは、本社(海外)から届くもので、
世界にある関連会社がすべてそのレートで行っています。

ありがとうございました。

お礼日時:2014/06/29 18:14

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q外貨預金の期末評価について

期末換算法を採用している場合の決算時評価についてお伺いします。

期中の換算レートは取引時のレートを適用、期末に期末時レートにて評価替えして評価差損益(為替差損益)を計上、翌期首に期末に計上した評価差損益を戻す(洗い替え)するものを理解しております。
まずは、この理解で正しいでしょうか?

次に、前述の通りである場合、以下のような仕訳でよいのでしょうか?
決算期間は1/1~12/31とします。

・・・第1期
4/1 外貨預金開設と同時に、外貨売上10ドル入金、レート@100
(外貨預金)1,000 (売上)1,000

6/1 外貨売上10ドル入金、レート@90
(外貨預金)900 (売上)900

この時点で、外貨預金残高は1,900、ドル建て残高20ドル、平均単価@95

12/31 決算評価替え、レート@85
(為替差損)200 (外貨預金)200

・・・第2期
1/1 前期末に計上した為替差損を、期首に為替差益として戻す(洗替)。
(外貨預金)200 (為替差益)200

この時点でレートは前期末の評価替え前のレートに戻る(@95)。

12/31 期中の外貨預金取引はなし。ドル残高20ドル、期末レート@100
(外貨預金)100 (為替差益)100


・・・第3期
1/1 前期末計上の差益を戻す(洗替)。前期末の評価替え前のレートに戻る。
(為替差損)100 (外貨預金)100



洗替の効果がよく理解できないのです。
期末のレートで換算し、差損益を出す理屈は分かるのですが、なぜ戻すのか。
その仕訳にどういう意味があるのかについても解説を頂きたくお願い申し上げます。

期末換算法を採用している場合の決算時評価についてお伺いします。

期中の換算レートは取引時のレートを適用、期末に期末時レートにて評価替えして評価差損益(為替差損益)を計上、翌期首に期末に計上した評価差損益を戻す(洗い替え)するものを理解しております。
まずは、この理解で正しいでしょうか?

次に、前述の通りである場合、以下のような仕訳でよいのでしょうか?
決算期間は1/1~12/31とします。

・・・第1期
4/1 外貨預金開設と同時に、外貨売上10ドル入金、レート@100
(外貨預金)1...続きを読む

Aベストアンサー

全て合ってます。ただし、
期首洗替処理はしなくとも、期末に再度時価換算すれば問題ないです。
期末外貨換算の意味は、【期末日では日本円でいくらなのか明らかにする】という、広い意味での時価会計の一部です。
従って、上記第2期1/1の仕訳は必須ではなく、12/31に【20ドルを@100円で換算する】だけでOKです。帳簿価額との差額が為替差損益となります。

Qライセンス取得の経理処理について

市販ソフトと高額なCADソフトのライセンス取得について、経理処理が同じというのに疑問を感じたのでご相談します。

現在、市販のソフト及びCADソフトのライセンス料を支払手数料で処理されています。その根拠は、どちらもソフト代(物品)と見ているのではなくて、使用できる権利を買ったと考えておられるそうです。

しかし、CADソフトのライセンスは確かにものはなくインターネットで登録するだけのものなので、これから使用するのに掛かった登録手数料として、支払手数料でもいいと思います。
その反面、市販ソフトはパッケージの箱(CAD-ROM)が存在し、キット自体は数百円のものぐらいだと思いますが、それに数万のライセンス料(使用できる権利)が含まれていて、十数万の物品と見るべきかライセンスという権利手数料と見るべきか判断に悩んでいます。私は、事務消耗品費か雑費か少額資産あたりに該当するのではないかと思います。

みなさんは、どう経理処理されていますか?
また、基本的な考え方が記されているHPや税法が存在すれば、教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり、かつ、かたちがないものであるので、当然、無形固定資産として処理されます。

したがって、税務上は1つのライセンスあたりの単価が10万円までなら支払手数料でも消耗品費でも雑費でもかまいません。勘定科目はその会社の判断で行うのが基本です。支払手数料で処理されているのならそのやり方を変えてはいけません。

10万円を超えるものは無形固定資産のソフトウェアとして処理することになります。中小企業であれば、30万円未満であれば少額減価償却資産の特例を使うことができます。

ソフトウェアのライセンスは会計上、無形固定資産に分類されます。

この無形固定資産の言葉の意味の説明ですが、
固定資産とは、長期間にわたって使用または利用される資産のことをいいます。
そして無形は、文字どおり姿かたちがないものを意味します。

無形固定資産とされるものの具体例として、特許権や商標権、営業権などのいわゆる法的な権利(ライセンス)が無形固定資産として処理されます。

これらと同様に、ソフトウェアのライセンスは、長期間にわたって使用される権利(ライセンス)であり...続きを読む

Q洗い替え方式とはなんですか

会社の部品管理で洗い替えと言う言葉をよく聞くのですが、よく分かりません。どなたか分かりやすく教えてください。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 Yfukuさんのおかげで荒い替え方式。この言葉に再会したと言っても過言でありません。少しオーバーだけど有難う(^・^)

☆ さて本題に入ります。

※ 荒い替え方式・・・・棚卸資産を評価する際の低価法の一つの方式で、原価時価比較低価法と呼ばれるように、取得価格と時価とを比較して低い価格をとる。
つまり、ある決算期に原価と時価とを比較し、時価が低いので時価で評価した場合でも、次期の評価額を計算する際に基礎となるのは実際の原価とするもの。
ある決算期に評価を切り下げても、次期にはその分を戻して考えるわけ。

Q関税の仕訳教えてください!!

輸入した際にかかる関税についての仕訳なんですが・・

立替金 運賃 94,930
    ターミナル 4,044
    保険料  4,482
    関税   77,400
    消費税  82,400
    地方消費税  20,600

通関諸掛  通関料 11,800  
      取扱料 6,000  
      貨物配達料 5,500

支払い合計 307,731円

なのですが、仕訳が解りません・・

輸入運賃なのか?輸入仕入なのか?宜しくお願いします。

    

Aベストアンサー

下記法人税法施行令により、棚卸資産の取得価額は運賃、保険料、関税等を
含みますので、仕入勘定で処理すればよいでしょう。

お使いの会計ソフトでの消費税の処理を適切に行いましょう。


(商品仕入高) /(現金預金) 180,856 ・・・輸入課税仕入

(仮払消費税等)/(現金預金) 103,000 ・・・輸入課税仕入

(商品仕入高) /(現金預金)  17,800 ・・・通関手続き等の役務は免税

(商品仕入高) /(現金預金)  5,500 ・・・課税仕入


法人税法施行令
(棚卸資産の取得価額)
第三十二条 第二十八条第一項(棚卸資産の評価の方法)又は第二十八条の二第一項
(棚卸資産の特別な評価の方法)の規定による棚卸資産の評価額の計算の基礎となる
棚卸資産の取得価額は、別段の定めがあるものを除き、次の各号に掲げる資産の区分に
応じ当該各号に定める金額とする。

一  購入した棚卸資産   次に掲げる金額の合計額

 イ 当該資産の購入の代価(引取運賃、荷役費、運送保険料、購入手数料、
   関税(関税法 (昭和二十九年法律第六十一号)第二条第一項第四号の二
   (定義)に規定する附帯税を除く。)その他当該資産の購入のために
   要した費用がある場合には、その費用の額を加算した金額)

 ロ 当該資産を消費し又は販売の用に供するために直接要した費用の額

下記法人税法施行令により、棚卸資産の取得価額は運賃、保険料、関税等を
含みますので、仕入勘定で処理すればよいでしょう。

お使いの会計ソフトでの消費税の処理を適切に行いましょう。


(商品仕入高) /(現金預金) 180,856 ・・・輸入課税仕入

(仮払消費税等)/(現金預金) 103,000 ・・・輸入課税仕入

(商品仕入高) /(現金預金)  17,800 ・・・通関手続き等の役務は免税

(商品仕入高) /(現金預金)  5,500 ・・・課税仕入


法人税法施行令
(棚卸資産の取...続きを読む

Q建物の解体・取り壊し費用の科目名を教えて下さい。

表題の通りですが、
色々な例を調べていますと3通りあります。
1)解体・取り壊した建物の除却損に含める。
2)取り壊した後に改めて新築し建物の取得原価に含める。
3)修理費等の費用として処理する。

税理士の例題解答では
1と2が出てきます。
実務的には3もあるようです。

その使い分けを教えていただけませんか。
特に2について
解体された建物と新築された建物との関与の程度なのかな
とも思うのですが、いかがでしょう。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#1です。

なるほど…問題を見た限り、回答が「除却損」となるポイントは…。

「老朽化したため、取り壊し」

の、一点のみです。

「老朽化したため、取り壊し」ということは、「既存の建物には資産価値が無い(評価額0円)」と解釈できます。
この「価値が無い資産」を帳簿から外す(処分する)行為は「固定資産の廃棄」と位置づけられ、処分時に発生した損失は費用に計上することができる…とされています。
故に、取り壊し後に新規に建物を取得する場合であっても、回答は「除却損」ということになります。

いやいや、なかなか良くできた例題ですね。
取引日付や経過日数は、おそらく減価償却費の算定や月数按分の算出。
それと「引っかけ」の意味もありそうです。

この例題のように、簿記の試験問題には余計な情報が含まれていることが多く、全体を見すぎてしまうと逆に訳が分からなくなってしまいます。
回答のポイントは、だいたい一つか二つですので、それを見極めることが重要になります。

以上、参考になれば幸いです。
長文、駄文ご容赦ください。

Q経理で言う「洗替」とはどんな種類の仕訳のことを指すのでしょうか。

経理で言う「洗替」とはどんな種類の仕訳のことを指すのでしょうか。
具体的な仕訳を挙げて説明していただけると助かります。

Aベストアンサー

#1さんがお答えになっているのが非常にわかりやすいと思います。
その例を使わせていただき、もう少し細かくすると。
例えば平成18年3月期に100の貸倒引当金を計上するとします。
(平成18年3月31日の決算仕訳)
貸倒引当金繰入 100 / 貸倒引当金 100
(平成18年4月1日の仕訳)
貸倒引当金 100 / 貸倒引当金繰入 100
ここで昨年のをすべて洗い替えるようにもどに戻します。
その上で平成19年3月の貸倒引当金が120とするなら
(平成19年3月31日の決算仕訳)
貸倒引当金繰入 120 / 貸倒引当金 120
とまた今年度分を仕訳します。

仮に「洗替」をしない場合には平成18年4月1日の仕訳は行わず
平成19年3月31日の仕訳で
貸倒引当金繰入 20 / 貸倒引当金 20
前年ですでに100は引当金を計上しているので残りの20だけ追加で
計上します。

Q一般収集資料せん…提出しなかったら?

社員10数名の会社で、経理担当を一人でやっています。
二年に一度の割合で、税務署から「売上、仕入、リベート、費用などに関する資料」の提出の協力依頼が来ます。(一般取引資料せん、とその用紙には書いてあります。)
今年もその書類一式が来ました。

この仕事について6年目ですが、今までは取り上げる件数もさして多くなかったため、当然のように作って提出してきました。
ところが今年は作成範囲が細かくなったのと、業績好調で取引件数自体も多く、今までのようにすべて手書きで、作成するのは無理…と感じました。

そこで、国税局のHPやフリーソフトなどでパソコンを使って簡単に作れる方法を模索してみたのですが、ありません。
グーグルで検索してみたところ、名古屋国税局などでは入力フォームがあったのですが、東京国税局管内の為、便利な入力フォームなどはないとのこと…。

正直言って、一枚一枚手書きで作成するのはイヤです。
所轄税務署に問い合わせたところ、これはあくまで出来る範囲でご協力いただくものですので…と曖昧な感じでしたが、要は出さなくてもいいものなんでしょうか?

社員10数名の会社で、経理担当を一人でやっています。
二年に一度の割合で、税務署から「売上、仕入、リベート、費用などに関する資料」の提出の協力依頼が来ます。(一般取引資料せん、とその用紙には書いてあります。)
今年もその書類一式が来ました。

この仕事について6年目ですが、今までは取り上げる件数もさして多くなかったため、当然のように作って提出してきました。
ところが今年は作成範囲が細かくなったのと、業績好調で取引件数自体も多く、今までのようにすべて手書きで、作成するのは無理…...続きを読む

Aベストアンサー

他の方も書かれているように、資料せんは法律に基づくものではなく、任意での協力になります。
そもそもは、資料せんの相手方の調査等の資料とすべきもので、提出しなかったからといって何らペナルティーはありません。

聞いた話によれば、国税局単位で、1ヶ所に提出された資料せんを集めてCP処理するそうで、その際、税務署単位で提出実績みたいのものがあるそうで、その数字が悪いと税務署が言われるみたいで、その関係から、提出しない場合は催促が言ってきますが、そのまま無視していたら来なくなった、という話も聞きます。
ですから、それからすると、数枚でも提出さえすればその税務署の提出実績にカウントされますので、それ以上何も言われる事はありませんが、ただ、適正な課税のためには極力協力した方が良いとは思います。

フリーソフトについては、下記サイトで公開していますので掲げておきます。
(この中の、メニューから「オリジナルフリーソフトウェア」をクリックして、その中から選んでダウンロードされて下さい。)

参考URL:http://www7.ocn.ne.jp/~yukisaki/Homepage/mitu.html

他の方も書かれているように、資料せんは法律に基づくものではなく、任意での協力になります。
そもそもは、資料せんの相手方の調査等の資料とすべきもので、提出しなかったからといって何らペナルティーはありません。

聞いた話によれば、国税局単位で、1ヶ所に提出された資料せんを集めてCP処理するそうで、その際、税務署単位で提出実績みたいのものがあるそうで、その数字が悪いと税務署が言われるみたいで、その関係から、提出しない場合は催促が言ってきますが、そのまま無視していたら来なくなった...続きを読む

QINVOICE(インボイス)ってなんですか?

質問するのが場違な場所だったらすいません(x_x)

仕事で、インボイスという言葉を耳にするのですが
今いちなんのことなのか分かりません。

請求書?なのでしょうか。

海外へ部品を発送時に、発行されるもの?
発送した後に発行されるもの?

どうか、頭の悪いわたしに
分かりやすくおしえていただけると助かりますm(--)m

Aベストアンサー

こんにちは。

#2の補足です。
日経新聞社の流通用語辞典ではこんな風になっています。

「インボイスinvoice
 商品を輸出する際の*送り状。売り主(輸出業者)から買い主(輸入業者)あてに出す書類で,売買契約の条件を正当に履行したことを記す。商品名や数量,単価,代金の支払い方法,運賃,*保険料などの明細通知書でもある。買い主は輸入品の仕入れ書として税関に提出する」出典:日本経済新聞社 流通用語辞典

業種によっても、企業によっても呼び方が異なるものでしょうが、基本的にはこんな感じではないでしょうか。

ご参考まで。

Qサンプルを購入した時の仕訳は「仕入」と「費用」のどちらになりますか?

表題のとおりですが、商売で実際に取引を始める前にその商品の品質などを確認するためにサンプルを購入した際の仕訳は「仕入」になるのでしょうか?それとも「費用」になるのでしょうか?

サンプルとはいえ、場合によっては売ってしまうこともあるかと思います。
しかし、通常はその商品がどういうものかを確認して終わるのではないかと思います。
単純に売ってしまうなら「仕入」勘定でも良いと思いますが、サンプルの目的自体を考えると「費用」が正しいと考えています。

実際のところどうなのでしょうか?企業によっても変わっていたりするのかもしれませんが、ご回答を頂きたいと思います。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

私の勤め先では「広告宣伝費(サンプル購入)」と言う科目で計上しております。

費用に計上したサンプル品[仮に90円]を販売した場合には、次の様な仕訳方法が挙げられます。
1 100円で売ったので、利益が少なく、損益の表示に大きな影響が無いと考えた場合。(最も手抜きした仕訳)
  現預金 100/費用科目 100
2 1と同じだが、販売益は区分したいと考えた場合。
  現預金 100/費用科目 90
        /雑益   10
3 売上に計上する場合
  売掛金 200/売上高 200
  仕入原価90/費用科目 90

QAP と GL って何?

大変、安直な質問なのですが、経理用語というか経理パッケージによく記載され
ています。「AP」と「GL」というのがありますが、これは一体何の略で日本語に
訳すると何というのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

AP--> Accounts Payable
直訳すると「支払勘定」
一般的には、買掛金、未払勘定、未払金のことなのだと思うのですが、通常経理用語として日本語にするときは「買掛金」となっていることが多いと思われます。

GL--> General Ledger
直訳すると「総勘定元帳」

基幹システムにおいては、GLと呼ばれる「会計モジュール」を中心に、APと呼ばれる「支払/買掛管理モジュール」、ARと呼ばれる「売上/売掛管理モジュール」を組み合わせてシステム構築・運用をすることがあります。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング