マンガでよめる痔のこと・薬のこと

お世話になります。自転車の前輪のチューブを自分で交換して失敗続きです。リムの部分のチューブがふくれてしまいます。走行中もチューブにコブがありスムーズに走れません。乗り続けるとバーストします。サイズは間違いありません。タイヤやチューブの交換で何か基本的な知識が欠如している気がします。詳しい方がいらしたら教えて頂きたくよろしくお願い致します。

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A 回答 (5件)

タイヤがリムにうまくはまる前にチューブに空気を入れすぎでいるのでは?


人がどうするのかよく知りませんが、
1.タイヤはまず自転車から外します。
  (作業スペースが要りますが結局外した方が楽だし慣れてないと早く出来ます。
2.バルブを外して空気を抜きます。バルブナットもここではずしておきましょう。
3.タイヤレバー等を使ってあるいは手で、タイヤをリムから片方から外します。
4.チューブを一度引きだし、空気を少しいれ、妙なふくらみとか空気漏れを確認します。
5.まずバルブをリムの穴にはめ、チューブをリムとタイヤの間にいれていきます。
  一周してチューブが余るようであれば、やりなおして、すこしずつ余分につめこんでいきます。
6.ここでバルブをつけ空気を少しいれ、妙なこぶができてないことを確認し、空気を抜きます。
7.たいやとリムの間にチューブをかさまないように細心の注意を払いタイヤをリムにはめていき
  最後はタイヤレバーでタイヤをはめこみます。
8.ここで空気をすこしいれ、だんごになってないか確認します。
  地面にドリブルをするようになんどか全周にまわしながらおこなうと落ち着くはずです。
  ずれてこなければ空気の入れすぎなので、空気圧も調整しながら行います。
  ほとんど抜いたりいれたりして落ち着かないようであれば、タイヤかリムに異常があるのかもしれません。水などをタイヤに注ぐと滑るようになるかも。
9.問題がなくなれば、空気を正規にいれてみます。
10.あとは空気を抜き、バルブナットをとりつけバルブも付けたうえで、自転車に取り付けます。
11.空気をすくなめに入れて試走することで、よりチューブやタイヤが安定します。
12.バルブナットをしめつけ、空気を正規にいれて完了です。
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この回答へのお礼

ご丁寧な回答をありがとうございました。空気を一度に入れずに作業をしたところ上手く行きました。ありがとうございます。

お礼日時:2014/09/07 18:35



動画でいうとこういうことなんですが
チューブがリムに噛んでいる、挟まったまま作業を
終了している・・・ではないでしょうか?
最後にチューブの噛みがないか確認しないといけません。

噛みがあったら・・・上の動画の5:00あたりからやっている
もみ、でもいいし
空気を半分くらい入れて(もう少しかな?)
その噛んでいる部分をタイヤ面から叩く。
かなづちでも木槌でもスパナでもなんでもいいです。
とにかく叩くだけです。

とにかくそのチューブの挟まりをなんとかしなければ・・・
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この回答へのお礼

回答をありがとうございました。横着して空気を一度に入れたのが原因の様です。ありがとうございます。

お礼日時:2014/09/07 18:29

タイヤとリムの間にチューブが挟まるのでしょうね。


本屋に自転車メンテの本とかがあるので参照してください。

おそらくは手順が違うのでは?
まずリムにタイヤを入れて、チューブのエアバルブをリムに入れてからタイヤトリムの間にチューブを入れます。
均等にチューブが収まったらエアバルブから少しだけ空気を入れます、タイヤとリムにチューブが挟まらないようにです。
そしてタイヤをリムに収めてゆきます、タイヤレバーを使うより両手で力技で入れたほうがタイヤにも優しいのですがコツが要りますね。
タイヤがリムに収まったらチューブがリムの間に挟まっていないか確認してから規定の空気を入れます。

頑張ってください。
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この回答へのお礼

回答をありがとうございました。横着して空気を一度に入れたのが原因の様です。ありがとうございます。

お礼日時:2014/09/07 18:28

途中がよじれていませんか。

チューブを入れたら少し空気を入れてタイヤを入れると楽ですが。参考に。
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この回答へのお礼

回答をありがとうございました。おっしゃる通り横着して空気を一度に入れたのが原因でした。ありがとうございます。

お礼日時:2014/09/07 18:26

54歳 男性



個人営業のお店に行きましょ

2000円位で対応してくれます

色々と教えてくれますよ
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この回答へのお礼

回答をありがとうございました。横着して空気を一度に入れたのが原因の様でした。

お礼日時:2014/09/07 18:24

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Qサイズ合ってるか不安です

タイヤのバルブ部分が抜けてしまい、空気が入れられなくなったので新しいチューブを購入しました。

古いチューブを自転車屋さんへ持っていって見てもらい、新しいチューブを買ったんですが、はめようとすると一回り大きい感じがします。
このままタイヤの中に入れると少しチューブがあまる感じがするのですが、こんなもんでしょうか?

素人でよくわからないので、タイヤとチューブに書いてある説明を記載します。

チューブ:700x27~31C/27x1(1/8)
タイヤ:28-622 700x28C M-203-2
自転車:GAIANT ESCAPE R3

もし違っているなら、正しいサイズを教えてください。

Aベストアンサー

タイヤは問題ありません。チューブを入れるときに少し空気を入れてからタイヤの中へはめ込んでみて下さい。ちょうどのサイズではありませんか?空気を入れるとチューブは内側へもふくらみます。余るというのはその余裕分のことだと思いますが。

Q自転車のタイヤが空気を入れるとバルブ付近が膨らんでしまいます

自転車(ママチャリ)がパンクしたのでチューブを交換しました。そのあと空気を入れるとタイヤのバルブ付近が膨らみ過ぎて、リムからはみ出してしまいそうになります。その他の部分は正常にリム内に収まっています。何度やり直しても同じことになります。だれかちゃんとリム内に収まるコツを教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。

1.一旦、空気を抜いてください。

2.空気を入れるバルブを、リムに固定する為のナットを締めこんでしまっていたら、
  取り外してください。

3.少しだけ空気を入れて、バルブをリム側に押し込んでください。完全に押し込まないように。

4.バルブを押し込む時に、バルブ周辺のチューブの分厚い部分が、タイヤのビード部分よりも
  内側に入る感触を確認しながら、作業をしてください。

5.バルブ周辺のタイヤのビードが、しっかりとリムと密着している事を確認してください。

6.タイヤの空気を入れてください。バルブが極端に斜めになる場合は、空気を完全にぬいて
  チューブの位置調整を行ってください。

7.問題が無ければ、バルブの固定ナットを締めこんでください。

こんな感じで、調整できると思います。

膨らむ原因は、バルブ周辺のチューブが少し分厚いので、引っかかった結果、タイヤとリムの
間にチューブが挟まっていることが原因と考えられます。

Q自転車のタイヤがはまらない・・・

自転車のチューブ交換の際、タイヤをはずしたのですが、
再度、タイヤの片側を順にハメていくと、
最終的に片側の一部がとびててしまい、うまくハマりません。
どうしたものでしょう。

Aベストアンサー

金具類を使用しないようにしてください。、新しいチュウブに傷が付く可能性があります。まず片側を手でしっかりと押し込んで、その後反対側を慎重に押し込む、その時片側が、外れる事がありますが、そのたび注意して、外れないように外れたら、再度押し込み、完全に、タイヤがはまったのを、確認します。最後は、空気を入れる場所です。空気を入れると、その部分がタイヤが、浮き上がります。その時少し空気をぬいて、空気入れのいり口の先を一度押し下げ、その後、その金具を持ち上げてください。うまく治まり、タイヤも、しっかり治まります。

Qタイヤだけが、いびつに回転する うねる

ホイールは正常(ブレーキシューなどの位置で確認)なのですが、タイヤの外側がやや無視できないくらい 円形でなく、いびつになっていて 回転させるとうねっています、乗っていても分かるぐらいで転がるのに抵抗を感じます。
1センチぐらいタイヤのみ振幅があります。

チューブやタイヤのおさまりが悪いのだと思って 空気を抜いてタイヤ チューブをとりだし点検 収まりを均等にするようにして 空気をいれて そして試乗してみる それを4,5回繰り返しましたが直りません。
原因がわかりません

チューブもタイヤも変形や飛び出しがないかを手で触って、目で見て 表も裏もみたのですが正常のようでなめらかでした。 
ただタイヤにパンクしたさいの大きな針で刺したような穴は3つほどあります。
タイヤはしっかりと目があり、半年使用で1500キロぐらいのやつです。

Aベストアンサー

こんにちは。

私の経験です。
6万程度のクロスバイク(ジャイアント製)で購入後一ヶ月でフロントに質問者の仰るようにウネリが発生しました。
購入店で確認してもらったところ、外タイヤの側面に(劣化による)亀裂が発生していたため、ウネリ(タイヤの変形)が発生していたとのこと。
仕方なく新品のタイヤを購入・交換となりました。
(タイヤは消耗品扱いなので、初期不良としての交換は不可でした)

ですので、質問者さまも『タイヤの劣化による変形』を疑ってみてはいかがでしょうか。

Q合わないチューブサイズを使用した場合

ロード、700×23Cのタイヤに対して、26×1.9(これ以外、チューブに表記がありません)のチューブを使用すると、どのような問題が考えられるでしょうか。
以前ショップで購入したはずなのですが、26×1.9のチューブが2、3本ストックに混ざっていました。

昨日、路上でパンクし、リムより径が小さいので、装着するのに少々手間取ったのですが、空気をチューブにある程度入れてから装着できました。

以上です。

Aベストアンサー

私もパンク時の緊急避難として、似たような事をやった事はあります。

しかし、太さ23Cと1.9インチというのはかなり違いがありますね。
本来はタイヤに対してわずかに細いチューブを使うのがセオリーですが、多少チューブが太いなどというだけであれば特に問題はありません。

また700Cと26インチの外径に関しても、それなりに違いはあるのですが、チューブの伸縮によって吸収できる範囲ではあります。
ただ、700Cの方が大きいため、700Cホイールに26インチ用のチューブを入れる場合、当然ながら26インチの想定よりはチューブが引き伸ばされ細くなる事になります。そのためその分を考慮して、少し太めのチューブを選んだ方がセットしやすく、性能的にも安定するのではと思います。
でも基本は700Cホイールには700C対応チューブという事でしょうね。

23Cに対して1.9インチという点ですが・・・
これはかなり太さに違いがあり、私としては問題なくセットできた事が驚きです。考えた事もありませんでした。
とりあえずセットできているのですから問題はないのでしょうが、あまりに太いため、タイヤ内部でチューブにシワがよっている可能性が高いです。そうすると、本来であれば均一にチューブがタイヤ内側に接し、圧力がかかるはずですが、タイヤ内部でチューブの外壁が折り重なっているため、圧力バランスが不均一化している可能性があるでしょう。この影響でパンクしたり、チューブが破裂したり、最悪はタイヤがホイールから外れるという事がないとも言えないと思います。単なるパンクならシューっと空気が抜けていくだけなので問題ありませんが、万が一チューブが破裂するとタイヤ内部で小爆発が起きたような状態となり、タイヤがホイールから外れてしまう事があります。走行中の事を考えると非常に危険で、あまり高圧にするのはやめた方が安全でしょう。

チューブのサイズ表記で1.9インチとはいっても適応タイヤサイズに幅を持たせて表記している事も多いですよね。
例えば1.9インチとしても、表記が(26×1.5-1.9)なのか、(26×1.8-2.2)なのかでもだいぶ実質の太さには違いがありますので。

私もパンク時の緊急避難として、似たような事をやった事はあります。

しかし、太さ23Cと1.9インチというのはかなり違いがありますね。
本来はタイヤに対してわずかに細いチューブを使うのがセオリーですが、多少チューブが太いなどというだけであれば特に問題はありません。

また700Cと26インチの外径に関しても、それなりに違いはあるのですが、チューブの伸縮によって吸収できる範囲ではあります。
ただ、700Cの方が大きいため、700Cホイールに26インチ用のチューブを入れる場合、当然ながら26インチの想定よ...続きを読む

Qロードバイクのチューブサイズの選び方

現在私の自転車は700×25Cなのですが パンクの際のチューブ交換では

”18-28C”と書いてある方が”25-32C”よりも交換はしやすいでしょうか?

細いチューブ対応の方がコンパクトで軽いと聞いたので

交換の際のリムに納めたりする作業も、容量が少ない方が

私みたいな素人には楽なのかなと思いまして。

アドバイスよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

えっと…
実は、18-28cのチューブと25c-32cを広げて重ねてみると解りますが、
大きさが違います。
チューブというのは、伸びる分、
太さだけではなく全長も変わりますので
18c対応のチューブの方が短くできています。

で、先に回答しましたとおり、
チューブ交換の際には、
「リムにチューブを入れる」のではなく
「タイヤにチューブを入れるように作業してください」ということが
最も「タイヤビードにチューブを挟むのを回避できる方法」だと言うことです。

つまり、慣れていないのであれば、
「タイヤにチューブを入れやすい大きめの25-32cチューブの方が
作業はしやすい」というのはそう言う理由です。
=短いチューブだと、リムぎりぎりにチューブが来やすく、
噛み込みを起こしやすいというだけのことです。

もちろん、
装着の際にすこし多めに空気を入れてやり
18-28cを装着するのも、比較的容易です。
18-25cを付けるとなると、相当困難です
=タイヤにチューブが収まり切りません。
慣れた次は、18-28c。
初めて作業するのであれば、
「25-32cの方が失敗は少ない」と言う程度の意味です。

また、25cで使用したチューブをサイズダウンした23cで使うのも
お勧めできません。
既に距離を乗った25cで使用されたチューブはその形状に合うよう伸びていますので
それを23cで使う状況こそ「内部でシワになったりしやすくなる」とは言えます。
余り普通勧められない方法です

えっと…
実は、18-28cのチューブと25c-32cを広げて重ねてみると解りますが、
大きさが違います。
チューブというのは、伸びる分、
太さだけではなく全長も変わりますので
18c対応のチューブの方が短くできています。

で、先に回答しましたとおり、
チューブ交換の際には、
「リムにチューブを入れる」のではなく
「タイヤにチューブを入れるように作業してください」ということが
最も「タイヤビードにチューブを挟むのを回避できる方法」だと言うことです。

つまり、慣れていないのであれば、
「タイヤに...続きを読む

Qチューブの一部分が大きく膨らむ

ミシュラン AIRSTOP(仏式ロングバルブ、18-23c)というチューブを使っています。
先日パンクしたチューブを交換しようと思って、新品のチューブを取り出して
フロアポンプで5回程ポンピングしたら、チューブの一部分だけ大きく膨らんでしまいました。

まるでヘビがネズミを丸呑みしているような膨らみ方で、このまま使用していいのかどうかわかりません。
文章だけだと伝わりづらいと思いましたので、画像を作成して添付させて頂きました。

こういった場合は使用しないほうがいいでしょうか?
ご存じの方がいれば教えて下さい。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こういうチューブは普通にあります。どの部分の肉厚もきっちり同じチューブをつくるのはむずかしいので、少しでも肉厚が薄いところが大きく伸びてしまいこうなるのです。ただしもちろんタイヤの中に入れてしまえばこうなることもありませんから気にしないでいいと思います。ただし通常のレベルをこえて極端に薄い部分がある場合はトラブルの元になり得るとは思いますが。質問者さまの添付画像くらいだったら大丈夫です。

Qタイヤの横が膨らむ

チューブタイヤのパンク修理後、空気を入れるとタイヤの横が一箇所だけ膨らみができていて、ホイールからはみ出してしまい、乗るとガタガタします。

空気の入れすぎかと思い、膨らみが無くなる程度に空気を抜いたのですが、それでは空気が足りずにまともに乗ることができない状態です。

どなたか解決法、アドバイス等をよろしくお願いします。

Aベストアンサー

タイヤがリムにきちんと入っていない場合の理由として
バルブの部分のタイヤを入れるときバルブをタイヤがわに半分以上押し込んだ状態で
タイヤをきちんと先に入れてください。その後バルブを引き出してください。
こうしないとバルブ付近のチューブがリムとタイヤに挟まれて空気を入れたときにタイヤがはみ出ます。

また、片スタンドの場合別の理由として空気が入っていない状態では
接地側が押されてタイヤが上方向にズレて偏ることがあります。
このまま空気を入れると上方向のタイヤがリムから外れることがあります。
これを防ぐためには、空気を入れるときにタイヤが接地しないように持ち上げてください。
自転車ではタイヤが接地しないようにして作業をしますので偏りは起きません。

Q変速が出来なくなった場合の原因調査・修理について

2006年のMV2に乗っています。
ギアチェンジができなくなったので、原因を調査し、できれば自分で修理したいと考えています。調査方法、修理方法について教えて下さい。

症状:手元のシフトレバーを動かしても、後ろのギアが反応せず、変速ができません。ローギアに固定された状態になってしまっています。原因かどうかは不明ですが、ワイヤーを見ると少し傷がついています。(アウターケーブルと呼ばれる部分か、インナーケーブルまで傷んでいるのかは判断できていません)

もしワイヤーの交換が必要となった場合、長さを今のものとあわせる位しか気にしていませんが、他にスペック上気をつけることなどありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

シフター・Rディレイラーともシマノ製のようですからインナーケーブル破断であればトップノーマル、つまりはRディレイラーはトップギヤ(小さいほうのギヤ)で固定されるはずです。

ローギヤ固定であるならばインナーケーブルが引かれた状態でトップギヤ方向にストロークしないってことですのでアウターケーブル内またはシフター内でインナーケーブルがほつれて動かないのだと思われます。

アウターケーブルが傷ついてるとのことですが、ケーブル皮膜が剥けていたとしてもローギヤに入らないということはあってもトップギヤ方向に動かないということはディレーラーがトップノーマルであればあり得ません。

以下トラブルシューティングを書きます。

1.シフターはトップギヤ方向に2~3速分でも良いからカチカチと作動するか?(するなら正常、しないなら判断保留)

2.Rディレーラーのケーブル固定ボルトからケーブルを開放しクランクを回転させた時、トップギヤに変速するか?(したならディレイラー正常、しないならアームリンク固着またはテンションスプリング折損)

3.Rディレイラー方向からインナーケーブルよりアウターケーブルが抜けるか?(引っかかって抜けないならインナーケーブルほつれ)

4.ケーブルに異常が無いのならシフターの故障となります。

たぶんケーブルの不良だとは思いますが。

シフター・Rディレイラーともシマノ製のようですからインナーケーブル破断であればトップノーマル、つまりはRディレイラーはトップギヤ(小さいほうのギヤ)で固定されるはずです。

ローギヤ固定であるならばインナーケーブルが引かれた状態でトップギヤ方向にストロークしないってことですのでアウターケーブル内またはシフター内でインナーケーブルがほつれて動かないのだと思われます。

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Qロードバイクで車道を走るのが恐い

 先月ロードバイクを買い、7~8回・合計200km走った程度の初心者です。ロードバイクの走行性能には大変満足しているのですが、やはりスピードが出るので、車道を走るようにしています。しかし、車道を走る度に大変危険な目に逢ってしまいます。
・直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
・上り坂を必死で登っていたら、ダンプにスレスレで抜かされ、その風圧でコケそうになった
・突然真後ろからクラクションをプっと鳴らされ、驚いてコケそうになった(これは初心者の自分が悪いのですが)
 実は、実際に側道から出てきた車に接触され、自分は奇跡的に無傷でしたが、新品のバイクに傷がついてしまいました・・。
 これからは今以上に慎重に走るつもりですが、熟練のロード乗りの先輩方は、どのように危険を回避して車道を走っているのか、是非教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

一日おきに自転車通勤しています。

自戒の意味も込めて、自分なりに気をつけていることを書きますね。

> 直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
側道は危険が一杯です。
クルマが出てくることもあります。
タクシーなどを拾うために人が出てくることもあります。
その人を拾うためにタクシーが突然止まることもあります。
駐車車両のドアが急に開くこともあります。
スクーターが強引に前に出てきたりもします。
ゴミも溜まりやすく、よってパンクする可能性も高まります。
いろいろ細かく書きましたが
そのようにシミュレーションしながら走ると
危険が察知しやすくなると思います。
かつ、私も左端は危険なので極力走りません。
タクシーの後ろにも極力つかないようにします。
駐車車両からもある程度距離を置いて走っています。
とにかく危険は避けるようにしています。

結果として、左の車線の真ん中あたりを走っていることが多いですが
30km/h以上で巡行していれば
クルマは追い越し車線に入って抜いてくれます。
たまにクラクションを鳴らす失礼な?ドライバーもいますが
クラクションを鳴らすというのは、コチラの存在は見えているわけですから
ある意味安心です。後は驚かないようにすればイイだけです。
クラクションを鳴らされたら、にっこり微笑んでゆっくり左に寄ればイイ。
これ見よがしに抜いていくでしょうが、少し距離を置いてから
巡行速度に戻しましょう。
私は出来るだけ争いは避けるタイプです。

> ダンプにスレスレで抜かされ、その風圧でコケそうになった
ダンプの風圧は困りますよね。
でも、橋の上やビルの間でも突風が吹くことはよくありますから
これは練習して慣れるしかない。
風圧に逆らわず、ハンドルをこじったりせず
きちんと前を向いて漕ぎ続ければ、自転車は自らバランスを取ってくれます。

まあ、ダンプなど大型車両が近づいた、スピードは下げた方が無難です。
慣れれば音で分かる筈ですし
坂を必死で登って周囲に気を配る余裕がないようなときには
中央寄りを堂々と走ってクラクションを鳴らしてもらった方が
安全かも知れません。

他の方からも指摘がありますが
> 四輪に対して追い抜かせたいのかどうか
> 明確なアピールを送ることが大切です。
ですから、端っこを隠れるように走るのが、むしろ最も危険で
スピードを出すときは「出す」、ゆっくり走るときは「ゆっくり走る」と
メリハリをつけて、堂々と走るべきです。

私は現在、徒歩と自転車がほとんどですが
昔はオートバイもクルマにも乗っていました。
やはり、それぞれの立場を経験しておくのがベストだと思いますが
kbm53691さんがご自身でクルマの運転をされないとしても
同乗したときに自転車の見え方に注意して
どんな走りが危ないか考えるようにすると今後に役立つと思います。

あと(人に寄っては勧めない方法ですが)
私はベテラン(に見える)のメッセンジャーの後ろを走ることが多い。
道交法的には褒めにくい部分もありますが
一番リスクが少ない進路を取っていると思います。

一日おきに自転車通勤しています。

自戒の意味も込めて、自分なりに気をつけていることを書きますね。

> 直進していたら、側道から出てきた車にはねられそうになった
側道は危険が一杯です。
クルマが出てくることもあります。
タクシーなどを拾うために人が出てくることもあります。
その人を拾うためにタクシーが突然止まることもあります。
駐車車両のドアが急に開くこともあります。
スクーターが強引に前に出てきたりもします。
ゴミも溜まりやすく、よってパンクする可能性も高まります。
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