92歳の母ですが、転倒により、左大腿部頚部骨折し、2ヶ月間リハビリを続けていましたが、その後、車椅子よりずり落ち右大腿部転子部骨折してしまいました。いずれも、接合手術を施し現在、リハビリ拒否も有る事から、寝たきり状態です。担当医は、右大腿部転子骨折手術前に、術後、単独歩行は不可能との診断でした。家族として、なんとか、リハビリにより歩行回復を願っていますが、歩行回復の為の良い、リハビリ方法を教えて下さい。

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A 回答 (2件)

骨粗しょう症を患っていれば、今おそらく大腿骨頭は人工関節になっていると思うのですが、そこがひっつかないのでどのみち歩行不可となってしまいます。

御年92歳ともなると、慌ててカルシウム剤を飲んでも急に骨は強くならないですからね。

転倒による大腿骨頭骨折が、寝たきりの原因のナンバーワンなんです。で、それを防ぐためには年寄りになる前から運動の習慣を持って下半身の筋肉を鍛え、骨が簡単に折れないようにカルシウムをきちんと食べるしかないのです。よくテレビで80歳や90歳になっても元気なお爺ちゃんやお婆ちゃんがいますが、ああいう人はもう若い頃からずーっと怠けずに体を鍛えているのです。「ローマ(老婆)は一日にして成らず」ってことですね。

あと、リハビリはキツいです。寝たきりだとどんどん筋肉が衰えて関節も硬くなってしまいます。それを頑張ってリハビリしなければならないのですが、それは「また私は自分の足で歩くのだ」という本人の鉄の意志なくしてあり得ません。本人の心が折れてしまったら、なかなか難しいのはありますね。
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おはようございます。


介護職です。

素人がリハビリをすると、変な形で余計に痛みが残る場合があります。

病院には専門家(理学療法士や作業療法士等)がいますので、家でもできるリハビリ方法を学んで実践するのがいいと思います。

私にも質問者さんのお母様よりも年上の祖母がいますが、2度の大腿骨骨折から復活して、今では一人でも歩けます。

ただ、本人のやる気次第ですので、現状はリハビリよりも社会復帰への意欲向上ですね。

お母様の年齢から質問者さんの年齢を計算すると、無理なリハビリは共倒れの危険がありますので、介護保険のサービスを活用することも検討できますよ。
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Q高齢者の大腿骨骨折の手術について

93歳の祖母が左大腿骨を骨折しました。
病院で診てもらったところ、高齢であること、痴呆があり術後のリハビリが困難、手術部分を勝手にいじったりする恐れがあること等から手術は止めた方がよいと言われました。今後、骨の折れた部分はそのままの状態になると思います。
出来れば手術をして少しでも回復して貰いたいと思うのですが、この場合手術は諦めるべきでしょうか。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大腿骨頚部骨折なのか、大腿骨骨幹部骨折なのかで変わると思いますが、
病院の対応、おばあさまの年齢を考えると、頚部骨折なのでしょうね。

大腿骨頚部というのは、血流の非常に悪い場所で、
そのために骨癒合が困難な部位ということになっています。
年齢が高齢であればある程、癒合は難しくなります。
手術というのは、折れた骨と骨を寄せるだけですから、
実際に骨をくっつけるのは、自分自身の力なわけです。
そういう意味で、骨癒合自体が困難な可能性があることがひとつ。

それから、リハビリというのは機能回復訓練のことですが、
これは患者さん自身が、リハビリの意味を理解していないとうまくいきません。
怪我を克服して、自分はこうなりたいというモチベーションがないと、
リハビリの効果というのは出ないと思います。
効果が出なければ、それはただの苦痛という事になってしまいます。

さらに痴呆があると、体に付いている固定器具やチューブなどの意味が
全く理解できない可能性があります。
そうなると、それらを勝手に外してしまったりしかねません。
傷口をいじったりして、感染でも起こしてしまったら、
病院は責任を問われかねないので、手術に二の足を踏むのだと思います。

ずいぶん前の話ですが、僕の祖母も大腿骨頚部骨折になりました。
祖父に突き飛ばされて、転倒し骨折してしまいました。
その時には、祖母はかなり進行したアルツハイマー型の痴呆で、
僕の両親や、僕はもちろん、自分の夫さえもわからない状態でした。
それでも病院は手術をしました。

手術自体はうまくいったのですが、そのあとが大変でした。
点滴はすべて引き抜いてしまって、そのたびにベッドはびしょびしょ。
自分の汚物を手でいじり回したり、無茶苦茶でしたよ。
でも、不思議と痛がるということはあまりありませんでした。
結局、そういう不衛生が原因なのか、感染症で亡くなりました。
ボケてはいましたが、骨折がなければ、もう少し長生きできたと思います。
ただ、痴呆の介護で家族はヘトヘトになっていましたから、
どっちが良かったかはわかりませんけど。

おばあさまをどうにかしてあげたい気持ちはわかりますが、
手術はしてもしなくても、寝たきりになる可能性が高いです。
痴呆のある人は、不思議と骨折をしてもあまり痛がりません。
ですから、手術をして余計な負担をかけるよりも、
このまま余生を送らせてあげた方がいいのではないかと思います。
あくまでも、参考まで。

大腿骨頚部骨折なのか、大腿骨骨幹部骨折なのかで変わると思いますが、
病院の対応、おばあさまの年齢を考えると、頚部骨折なのでしょうね。

大腿骨頚部というのは、血流の非常に悪い場所で、
そのために骨癒合が困難な部位ということになっています。
年齢が高齢であればある程、癒合は難しくなります。
手術というのは、折れた骨と骨を寄せるだけですから、
実際に骨をくっつけるのは、自分自身の力なわけです。
そういう意味で、骨癒合自体が困難な可能性があることがひとつ。

それから、リハビリというのは...続きを読む

Q84才の父が食事を食べなくて衰弱する一方

父(84歳)が、この前の暑さでまいってしまったのか、食事を受け付けなくなり、一切食事を拒否します。意識はしっかりしていますが、しんどい様子で眠っている時間が多いようです。
医師に相談すると、食事をとらないほかにも、点滴もしても10分と長続きしなくて(自分で抜いてしまう)もうやめてしまったと言いましたので、当方がべったり付き添いで見守っていた所2本まで点滴が入りました。多少安心しました。(私が居なくなるとまただめかもしれません)
老人が食事を取らなくなる理由は何なんでしょうか?エンシュアという液体栄養物質も嫌がって口にしませんし・・。
父親が言うには、圧迫感があるというのです。
それだけで、食欲は無くなるものなのでしょうか?

聞くところによると、老衰の症状として、衰弱と食欲の減退から食事を取られなくなり、更に衰弱が進行し、死に至るケースが老衰であるという考えがありますが、どうなのでしょうか?(このケースは老衰によるものなのでしょうか)

医師も初めてのケースらしく戸惑っております。(処置する方法が見つからない) 頑なにここまで食事を拒むケースは見たことが無いようです。精神面からアプローチすべきか?  老人性痴呆を疑ってみるほうが良いのでしょうか?医師も病院を出て行ってほしがります。正直この状態で出て行けば、必ず死が目の前です。

身体は、がりがりで、生きているのが不思議な状態です。栄養経路を断絶し、このまま、家で見取って最後を迎える方が本人の為なのか、わかりません。

どうぞ、お知恵をお貸しください。

父(84歳)が、この前の暑さでまいってしまったのか、食事を受け付けなくなり、一切食事を拒否します。意識はしっかりしていますが、しんどい様子で眠っている時間が多いようです。
医師に相談すると、食事をとらないほかにも、点滴もしても10分と長続きしなくて(自分で抜いてしまう)もうやめてしまったと言いましたので、当方がべったり付き添いで見守っていた所2本まで点滴が入りました。多少安心しました。(私が居なくなるとまただめかもしれません)
老人が食事を取らなくなる理由は何なんでしょうか?エ...続きを読む

Aベストアンサー

僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに肉や皮が盛り上がって外部と胃の内部が栓付きチューブでつながった状態になって内出血も無ければ10日~2週間位後(はっきり覚えていない)包帯をとって退院OKがでて、ホームへ一ヶ月以内に戻れました。
医療や介護が家族でできない以上、他人の医師や看護婦や介護士に任せるしかありません。できるだけ頼み込んで要望を入れてしまうしか無いですね。腹を立てていてもお父上の飢餓状態と命の危険が進むだけです。飢餓状態になると脳に十分なブドウ糖や酸素や血流量が確保されずお父上の正常な脳機能(判断能力)が無くなってしまい、栄養失調状態が続けば脳萎縮などが進行して痴呆が進行しないとも限りませんので、まず飢餓状態から脱出するために、早急な胃ロウ手術が必須となります。できるだけお父上の手術に絶えるだけの体力があるうちに手術をされた方がいいと思います。僕の母の場合が、手術病院から胃腸科医院に迎えにきてもらい、手術に耐えるだけの体力を確認して1~2日経過を見てから手術を行いました。
貴方のお父上の場合、お父上の体力があるうちに、胃ロウ手術をされた方がいいような気がします。精神科の治療は時間がかかりますし、飢餓状態が続くほど脳も萎縮して痴呆が進むのではと思います。
精神科は元気で十分な体力と痴呆もなくまともに精神科医師との会話が成立することが前提で、治療に半年以上かかるかと思います。その前に飢餓状態が進めば、命が危なくなってしまう恐れが十分あります。
飢餓状態を回復するには、精神科より、栄養を確保するための便法としての胃ロウ手術の方が良いかと思います。飢餓状態になるとお父上がまともに意思表示さえできなくなってうつろな状態になって、精神科どころでないと思います。
まず、生命を維持できるだけの栄養を身体に取り込むことが必須だと思います。精神科が必要なら命の危機がなくなったそのあとでよいのではないでしょうか?
胃ロウの手術できる病院の医師に一度お会いになって説明を受けたり、手術概要を書いたパンフレット(説明書)を貰ってこられたら如何でしょうか?

僕の母は胃腸科の入院で点滴の限界を医師から告げられ、飢餓状態で命も危なく(飢餓と発熱)当院では手に負えないこと、そして胃ロウ手術の実績のある医師のいる救急病院の紹介をされ、待ったなしで父と僕の兄弟姉妹で相談して胃ロウ手術のできる病院に入院し、手術の内容と過去の手術実績、成功率の説明(インフォームドコンセプト)をうけ、手術承認書を書いて、手術室控え室の隣(カーテンを引いただけ)の手術室で手術をして貰いました。父、僕、妹が隣で手術が終わるのを待ちました。手術後は胃ロウの回りに...続きを読む

Q圧迫骨折 安静にすべき?

こんにちは。

92歳になる祖母が背骨の「圧迫骨折」と診断されました。
300m程走った直ぐ後のことでした。
それまでとても元気で、毎日出歩いていたし、かなり良くしゃべるため痴呆もなく、むしろ記憶力が良いほうでした。

今はベッドから起き上がる時や椅子から立ち上がる時にかなり痛いらしく、トイレかお風呂に入る時以外は寝ています。人が助け起こすと余計に痛むので(痛みは本人しかわからないので)嫌がるのです。

何より困った事に、ほとんど食べなくなったため、午前中に病院の検査に連れて行くと、点滴や再度レントゲンを撮っただけで午後はぐったりしています。

心配なのは、これを機に寝たきりになってしまう事です。

過去ログを拝見すると、「安静にすべし」と「なるべく動くべし」とバラツキがありますが、痛みが治まった後92歳の祖母が寝たきりにならず、また出歩けるようになる最善策を教えてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

何処を圧迫骨折したのでしょうか。いつ頃されたのでしょうか。
有る程度完治してるなら、なるべく歩く方が良いと思います。歩かなくなると老化が加速すると思います。だからと言って年齢的に無理も出来ないと思いますし、精神的な面でも年齢を考えると頑張るのは大変な事ですね。。余談ですが100歳を超える人に有る共通点が有るらしいのです。それは年甲斐も無く・・・「バイタリティー」が有る事。物事に対して「積極的」で、常に「向上心」を持つなど、そう言った方が長生きするそうです。話を戻しますが、お医者さんが歩いても言い仰れば、出来れば積極的に歩く事が好ましいです。まだ歩く時期で無いとすればベットに座ったままでも寝たままでも良いので足の運動はするべきだと思います。リハビリの有る病院でなければ其の辺りは何もしてくれないと思います。仮に有ったとしても、こちらから積極的に「歩く事」「運動」等に関して意見を求める方が良いと思います。それで病院側の意識も刺激される部分は有ると思いますので。。早く良くなると良いですね。お大事に。

Q点滴だけでどれ位生きられるのでしょうか?

86歳の祖母が今月5月の17日から点滴のみで寝たきり状態です。
4月に酸素濃度が低いと言われ入院。
そのままご飯を飲み込むのが難しくなり、鼻から食事を取るようになりました。
5月の15日に胃ろうの手術を行う予定でしたが、体調が悪そうなので断念。
そして17日の朝に危篤と言われ、あと30分しかもたないでしょうと連絡があり、家族で病院に駆けつけました。
病院に着いた時は安定しつつあり、それでも2.3日が山でしょうと言われました。

今10日以上経ちましたが、変わらず点滴のみで酸素を鼻から送っています。
心拍数は70くらいで酸素濃度は時々80代まで下がってしまうようですが基本的に95以上はありますし、おしっこもちゃんと出ているようです。
血圧も標準です。
何を言っているか聞き取れないのですが、1日2.3回は口を動かして言葉を発します。
寝返りもうちます。
時々笑ってくれたりもします。
帰りたいのに帰れない、言葉も伝わらないことで怒って弱々しくですがパンチしたりもしたそうです。

それでも病院側はまた鼻から管を入れて食事するのは難しいでしょうと言います。
このまま点滴だけで...と言う感じです。

重度ではないですがもともとパーキンソン病も持っています。
身長140cmない位で体重は今25kgあるかないか位です。
今は歩くことは不可能です。

身内として見てるのも辛い、可哀想で仕方ありません。
私達の家から祖母のいる病院まで片道3時間程かかるので、次また危篤の連絡が来た時、最後一緒にいてあげられないんじゃないかと母といつもヒステリックになってしまってしまいます。
私も仕事が忙しく、母も父方の祖父祖母の世話をしていてずうっと付きっきりにはなれない状態です。
鼻からの管がこれから先出来ないと断定された時、点滴だけでどれ位生きられるのでしょうか?
昼間はKN3号と言う点滴を入れているようです。

どなたかお返事くだされば嬉しいです(;_;)

86歳の祖母が今月5月の17日から点滴のみで寝たきり状態です。
4月に酸素濃度が低いと言われ入院。
そのままご飯を飲み込むのが難しくなり、鼻から食事を取るようになりました。
5月の15日に胃ろうの手術を行う予定でしたが、体調が悪そうなので断念。
そして17日の朝に危篤と言われ、あと30分しかもたないでしょうと連絡があり、家族で病院に駆けつけました。
病院に着いた時は安定しつつあり、それでも2.3日が山でしょうと言われました。

今10日以上経ちましたが、変わらず点滴のみで酸素を鼻から送っています。...続きを読む

Aベストアンサー

水分と最低限の栄養素だけ点滴で賄えれば、何年も生きる方もいますよ。
自発で呼吸ができず人工呼吸器をつけ、点滴だけで数年生きて、数年ぶりに目覚めたといった話を聞いた事はありませんか?

KN3は維持薬ですね。水分の維持をする為のものです。これだけでも生きられますが、胃ろうができない方に高カロリーの点滴を使う事もありますが、高齢でその状態ではちょっと難しいかも知れませんね。

人間は、食事をせずとも点滴だけで生きていられるんですよ。

ただし高齢で体重も少ないですからどうしても感染症等の危険もあるでしょうし、臓器の状態、おそらく血液検査や胸部、腹部エコー等もされているでしょうが書かれていませんからなんとも。。
前日まで元気そうに見えていても、翌日急変してその数時間後にはという方もいれば、数か月の方もいますしね。

余命は、現場にいても医師でも数時間前~数日前まで判断できないものです。

残された時間を大事にお過ごしください。お大事に。

Q大腿骨頚部骨折手術後について・・・

私の知人が1年程前の8月5日ごろに大腿骨頚部骨折の手術をし、
そのときチタン製のボルト(ボールペンの太さで長さ10センチ)
を2本いれました。
その後リハビリを重ねて日常生活に支障がないほど回復しました。
そして現在1年たち、今回ボルトを抜く手術を受けることになったのですが
彼女としては支障がなく過ごせているなら手術はしなくてもいいと言っているのですが・・・

お医者様が言うには抜かないと冬に痛みますし、いい事はないですと
おっしゃられているのですが、彼女は手術後、またこのように歩けるようになる
まで時間もかかると思いますし、最悪うまく歩けなくなる可能性も
あるかもしれませんので手術を受けようか迷っています。
(ちなみに年齢は54歳で身長155センチ体重60キロぐらいです)


どなたか専門家の方、手術を受けたほうがいいかどうか教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

大学病院整形外科勤務経験のある看護師です。
質問を読ませていただきますと、今回受けようかと迷ってらっしゃる手術は『抜釘術』のようです。このOPEは呼んで字のごとく入っているボルトを抜く手術です。OPE時間も短く、術後も3日間ほど抗生剤を点滴し、そのあとはすぐリハビリを開始、個人差はありますが、2~3週間程度で退院できると思います。
ボルトというのははっきり言って異物なので、炎症を起こしたり、ずれたりしたりとトラブルがよくあります。年齢的にもまだ若いので、私はOPEをした方がよいと思います。このOPEをして歩けなくなったり、痛みがひどくなったりすることはほとんどないと思います。

Q厚生年金・夫死亡後の妻の受取額について

妻の両親が厚生年金を受給しています。
(本人達の年金等の知識・認識が浅く、要領を得ない質問になることをお許しください)
父親は69歳で厚生年金を11.5万円/月、母親は63歳で厚生(おそらく)年金を3.0万円/月受給しています。
両親は田舎に住んでいますが、現在でも生活費に事欠く状況です。
今後、仮に父親が先に他界した場合、母親の受給額はいくらになるのでしょう。
生活費の援助が必要になると思いますので、今から考えておきたいと思います。
遠隔地に住んでいるため、厚生年金の種類などは確認できていません。
本来は社会保険庁に問い合わせるべきでしょうが、もし詳しい方でおよその事が簡単に分かる方がいらっしゃれば、
ご回答願います。

Aベストアンサー

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間があるなどの事情があると思われます。

b)妻:63歳、厚生年金3万円受給
これは特別支給の老齢厚生年金と呼ばれる物で、厚生年金独自の給付です。
金額からすると長期ではないが一時会社員として働いたことがあると思います。

まず将来について考えますので妻が65歳以降の場合について考えます。

A)夫、妻共に健在の場合
夫の年金額は変化はありません。
妻の年金は自分自身の「老齢基礎年金」及び「老齢厚生年金」を受給するようになります。
金額はご質問内容からはわかりません。
というのも妻の年金加入期間が満額の40年あれば基礎年金だけで月6.5万円ほどもらえますが、加入期間は現在の特別支給の厚生年金の金額からは推測できないのです。
妻はこの老齢基礎年金に加えて老齢厚生年金をもらいます。ただ金額は現在の受給額よりも少なくなるでしょう。

B)夫が死亡したとき
妻は3つの選択肢があります。
1)自分自身の老齢年金をそのまま受給する。しかし今回の例では金額的に損になると思われます。
2)自分自身の老齢基礎年金+夫の遺族厚生年金(夫の老齢厚生年金金額の3/4)
3)1,2の中間です。夫の遺族厚生年金の2/3と自分の老齢厚生年金の1/2を受ける

上記のうち一番金額の大きい物を選択します。
なお、夫が妻65歳以前に死亡した場合は中高年寡婦加算がもらえ、その後65歳からは経過的寡婦加算がもらえるのですが、妻が65歳以降に夫が亡くなった前提ですから今回は算定に含めませんでした。

どちらにしても夫・妻が健在(且つ妻は65歳以上)の場合よりも少なくはなります。
ただどの程度減額になるのかは夫と妻の加入歴次第で変わります。

これ以上のご回答を知りたい場合は、まず夫、妻の加入歴をきちんと調べるしかありません。
年金制度は複雑ですから、夫、妻の生年月日と加入歴がわからないと金額的にも相当異なる答えが出てきてしまいます。
なお本人以外が社会保険庁に問い合わせても教えてはくれません。(当人がいけない場合は代理人となりますが、詳細は社会保険庁に問い合わせて下さい)

では。

年金は簡単に言うと、老齢基礎年金と老齢厚生年金の2本建てになります。(会社員の経験がある場合)
なお、公務員の場合は厚生年金の代わりに共済年金となりますが、どちらでも大きな違いはありません。

まず、現状の認識で考えますと、夫は最低15年(おそらく25年)以上は公的年金に加入していたと思われます。
妻も最低15年以上加入していたと思われます。

a)夫:69歳、老齢基礎年金及び老齢厚生年金を受給
金額がかなり少ないことから、厚生年金受給期間が少ない、国民年金未加入期間がある...続きを読む

Q長期療養型の病院に入院しているのですが…

母が約一年位前から長期療養型の病院に入院しています。
最近不安になることがあり書き込みをしました。
母の新たな病気の事で主治医ともめてしまいました。
その時感情的になり、泣いて母のことをちゃんとみてくれと伝えたのですが主治医は「ここでは検査できない」や「そんなに言うならほかの病院に移って検査したほうがいいんじゃないですか」など言われました。その時兄弟が落ち着いて私の代わり話をしてくれてようやくその病院の系列病院で検査をするといってくれました。(結局は今の病院で検査をしたみたいですが…)あと、そこにいた違う医者も「そんなに熱心にならなくても…」と言い愕然としました。もし「自分の親が同じ立場だったらどうするの?」と言ってやりたいくらいでした。
そのときに思ったのは長期療養型の病院は熱心に診てくれたりできないのかなと…今まで病院を転々とし、今の病院でやっと落ち着けたと思っていたのですが病院を変えたほうがいいのでしょうか?
これからもこのように新しい病気が発覚しても同じ対応だったら…と思うとやりきれません。
それと2012年にこのような病院がすべて廃止されると聞きました。そういうことも踏まえてそういった施設などを探したほうがよいでしょうか?

長分になりましたがアドバイスよろしくお願いします。

母が約一年位前から長期療養型の病院に入院しています。
最近不安になることがあり書き込みをしました。
母の新たな病気の事で主治医ともめてしまいました。
その時感情的になり、泣いて母のことをちゃんとみてくれと伝えたのですが主治医は「ここでは検査できない」や「そんなに言うならほかの病院に移って検査したほうがいいんじゃないですか」など言われました。その時兄弟が落ち着いて私の代わり話をしてくれてようやくその病院の系列病院で検査をするといってくれました。(結局は今の病院で検査をしたみ...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして
質問者様の苦しみ、そしてお母様に対する思いが
痛いほど伝わってきました。

私の母もさまざまな病院を転々としており、
つい先日まで療養型の病院におりましたが、
具合が悪くなり、普通の病院へ移動させたところです。

今までの患者の家族としての経験でしか申し上げられませんが、
療養型の病院は、患者一人に対する一ヶ月の国から支給される金額が決まっています。
その中ですべてをまかなっていきます。
そこで差額ベット代というもの請求し、利益を上げようとしています。

なので、結局患者は比較的安定し治療をさほど必要としない方か、
もしくは末期でもうあまり医療行為を行わない方が入るところなのかと実感しました
療養型の病院は人工蘇生も行わないと言われます。

病院というよりも、看護婦さんとお医者さんがいる宿みたいなものです。

なので、患者の容態が悪くなり、本人、家族が治療を希望する場合、
普通の病院に転院させてもらうように、医師に紹介状を書いてもらい、
かかりつけの医者があるならそこに、
または家族が探して患者を連れて行きます。

それを私は何度も繰り返しています。
病院側に任せるのではなく、私がイニシアチブを取って動きます。
療養型の病院に入院させたとしても、
母の状態の観察、また介護にも私は積極的に参加し、
変化がある場合、その場で対応を考えます。

それを繰り返します
日本のシステム上致しかたない現状です。

在宅で母の療養が可能ならば、
訪問看護婦さんに来てもらい、
容態に変化があるときはすぐに急性期の患者を扱う病院に外来受診に行き、その場で入院とか、すぐに検査、治療をしてもらうことのほうが本人にはいいのかもしれないと思いはじめました。

そのような病院は帰るところが決まっていれば、治療のための入院を拒否するところはありません。
1週間でも入院して、元気にしてもらって帰るのが理想的ですね。

基本は在宅で療養することを国は力を入れています。

「なんで私が?」と思うときがあるかもしれません。
でも、私がここまで生きてきたのは母親の忍耐と寛容さがあってこそ(それだけ泣かしましたから。。)
母が大切で大好きだから私はもうそれをすることを腹をくくりました。

きっと道はあるはずです。
あきらめずに、悲観的にならずにがんばってください。納得いかないシステムの中でも、沢山の方に助けられました。
がんばって!!!

はじめまして
質問者様の苦しみ、そしてお母様に対する思いが
痛いほど伝わってきました。

私の母もさまざまな病院を転々としており、
つい先日まで療養型の病院におりましたが、
具合が悪くなり、普通の病院へ移動させたところです。

今までの患者の家族としての経験でしか申し上げられませんが、
療養型の病院は、患者一人に対する一ヶ月の国から支給される金額が決まっています。
その中ですべてをまかなっていきます。
そこで差額ベット代というもの請求し、利益を上げようとしています。

な...続きを読む

Q老人のむくみ

親戚の90歳の老人ですが、最近、少し手足にむくみが見られます。原因と対策をお教えください。

Aベストアンサー

特に持病などはないのでしょうか?
90歳と高齢でいらっしゃるので、様々な要因が絡んでいると思います。

まずは、心機能の低下。体の血液を循環させる機能が弱まっている(ひどくなったものが心不全)と、心臓から遠い部分に老廃物が溜まりやすくなりむくみとして現れます。
次に、腎機能の低下。体の中の余分な水分を尿として出す力が弱まる(ひどくなったものが腎不全)と、これも血液の循環がされにくい末端の部分にむくみが起こりやすくなります。

対策として、ご家庭で出来ることは、むくんだ部分を枕などで少し上げるようにするとか、軽いむくみでしたら手足を動かしたり簡単なマッサージなど。
ただ、むくみの程度により、また老人は皮膚も弱くなっていますので、マッサージは気持ち程度(強くするとアザが出来たり皮膚を傷つけることもあります)。

全身的に機能が衰えてしまうので、食事で食べた栄養が十分に体で生かされなかったりもしますので、こういった面からもむくみが現れます。
高齢になると、そういった症状が出てもおかしくはない、仕方がないというところでしょうか。

現在とこの先の介護の方法にもよりますが・・・
これまでの病歴やお体の状態がわかる人がいれば、そこに関連して、原因がつかみやすくなるとおもいます。
医師に相談する場合などでしたら、原因にあう薬剤を投与したり、栄養を補うなどの方法もあります。在宅で過ごす場合は、かかりつけの医師がいたほうが何かと都合が良い事もあります。余談まで。

特に持病などはないのでしょうか?
90歳と高齢でいらっしゃるので、様々な要因が絡んでいると思います。

まずは、心機能の低下。体の血液を循環させる機能が弱まっている(ひどくなったものが心不全)と、心臓から遠い部分に老廃物が溜まりやすくなりむくみとして現れます。
次に、腎機能の低下。体の中の余分な水分を尿として出す力が弱まる(ひどくなったものが腎不全)と、これも血液の循環がされにくい末端の部分にむくみが起こりやすくなります。

対策として、ご家庭で出来ることは、むくんだ部分...続きを読む

Q親の介護に疲れました

40代の女性です。親の介護に疲れました。
80代の実家の父が、昨年脳梗塞で倒れ右半身マヒになりました。半年間入院し、リハビリのお陰で歩行器を使って歩けるようになり、二ヶ月前に退院し、現在はヘルパーさんなどの助けを借りながら、母と二人で暮らしています。私は車で30分ほどのところに住んでいます。

同居ではありませんので、毎日介護をしているわけではありませんが、私は10年ほど前に離婚をし、二人の子供を育てるために、平日は働いているので、仕事の休みの日に実家の手伝いに行っています。
父が入院中は、車で片道一時間かかる病院まで毎週通っていました。どんなに疲れていても、休日に朝寝坊することも出来ず、子ども達と出かけることも、友人と会うことも出来ず、父のお見舞いを最優先してきました。退院後も、母の負担を少しでも減らせるようにと、休日は実家に行き、買い物や掃除、父の介護を手伝っています。

親の介護や手助けをすることが、嫌だとは思っていません。でも、疲れてしまいました。
父は元々わがままで、自分勝手なところがあり、私がどんなに頑張っても、ありがとうの言葉は無く、逆に自分のイライラをぶつけてきます。母は優しいいいひとですが、そんな父の言いなりです。

私には兄が一人いますが、他県に住んでいるため、あてに出来ません。あてにはしていなかったのですが、お見舞いにも来ないくせに、家族旅行をしていたのがわかり、その身勝手さに失望しました。

そんなこんな、色々な事で、余計に疲れを感じるのかもしれません。
最近、実家に行って帰ってくると、気持ちが落ち込んで何をする気も起きなくなります。実家にいる間は、元気でニコニコしていられるのですが、帰宅したとたんに気持ちが滅入り、泣いてしまうこともあります。
友人に相談したところ、「更年期じゃないの」の一言で片付けられてしまい、余計に落ち込んでしまいました。

どなたか、こんな私に、優しい言葉をかけていただけないでしょうか。

40代の女性です。親の介護に疲れました。
80代の実家の父が、昨年脳梗塞で倒れ右半身マヒになりました。半年間入院し、リハビリのお陰で歩行器を使って歩けるようになり、二ヶ月前に退院し、現在はヘルパーさんなどの助けを借りながら、母と二人で暮らしています。私は車で30分ほどのところに住んでいます。

同居ではありませんので、毎日介護をしているわけではありませんが、私は10年ほど前に離婚をし、二人の子供を育てるために、平日は働いているので、仕事の休みの日に実家の手伝いに行っていま...続きを読む

Aベストアンサー

はじめまして。私は20代の女です。
介護お疲れさまです。
介護って大変ですよね。
私も寝たきりの母を介護したことがあります。
兄がいますが、まぁ役に立ちませんでした(笑)
一緒に住んでいても何にもしてくれないし。
最初からいないものと考えていました。むかつきますけどね。

hylaさんはお子さんを育てながら介護もしてるんですよね。
すごいです。頑張りすぎですよ~。
「休みたい!遊びたい!」ってわがまま言ってもいいんですよ?
というか、わがままにもなりません。当然のことです!
私も最初はどこにも行かず介護に専念していましたが、やっぱりストレスが溜まってしまいました。
肌はめちゃめちゃ荒れるし、体調も悪いし・・・。
父と母に悪いなぁという気持ちもありましたが、「よりよい介護をするために!」って
自分に言い聞かせて1~2か月に1回ぐらいは遊びに行ってました。
1か月に1日だけでもいいので、hylaさんのための休日をもらいましょう。
hylaさんはとても優しい方だと思いますので、お母さまに申し訳ないと思われるかもしれませんが・・・。
息抜きもたまには必要ですよ。
ショートスティは利用されていますか?
お互い気分転換ができていいかもしれません。
(もう利用されているのでしたらごめんなさい。)

>友人に相談したところ、「更年期じゃないの」の一言で片付けられてしまい、余計に落ち込んでしまいました。

この気持ち、すごくわかります!!
私も相談して「ふ~ん」で返された時は家で泣きました。
経験した人じゃないとこの辛さはわからないのかもしれませんね。
私はケアマネさんや訪問看護の看護師さんに話を聞いてもらっていました。
平日はお仕事をされているのでケアマネさんと会うことは難しいかもしれませんが
電話でもいいのでツライこと、しんどいことはなんでも相談しちゃいましょう。

hylaさんは十分頑張っていますので、これ以上頑張りすぎないでください。
本当に毎日大変だと思いますが、お体に気をつけてくださいね。

はじめまして。私は20代の女です。
介護お疲れさまです。
介護って大変ですよね。
私も寝たきりの母を介護したことがあります。
兄がいますが、まぁ役に立ちませんでした(笑)
一緒に住んでいても何にもしてくれないし。
最初からいないものと考えていました。むかつきますけどね。

hylaさんはお子さんを育てながら介護もしてるんですよね。
すごいです。頑張りすぎですよ~。
「休みたい!遊びたい!」ってわがまま言ってもいいんですよ?
というか、わがままにもなりません。当然のことです!
私...続きを読む

QIVHだけでどの位生きられるのでしょうか?

IVHだけでどの位生きられるのでしょうか?
79歳の父親なのですが、リンパ腫の初期段階で
入院してから、次々に体調を崩し始めました。
入院してしばらくしてから、徐々に認知症が進みはじめ
体力も体重も急激に落ちたように思えます。
嚥下機能も衰えている為、流動食以外禁止となりましたが
本人が拒否。
更に、腸炎でも、何か難しい腸炎だと言われました。
そんな中、もう、終わりだ…。というほどに
衰弱したのですが、主治医から、回復の見込みは
五分五分ですが。ということで高カロリー輸液を勧められ
今、使用してもらっています。
胃ろうは体力面を考えると、手術できない。と言われました。
しかし、個人的な感想ですが、飛躍的な回復だと思えません。
むしろ、高カロリー輸液だけで、命を永らえさせている事に
罪悪感すら感じる事が多いです。
本来、物が口から食べられなくなったら、寿命は終わりだと
いう考え方や、不自然な延命、色んな意味で、無理な延命を
選んでこなかった家族のルーツがあるからだと思いますが。
不謹慎かも知れませんが、IVHのように便利なものが無かった頃のように
普通の点滴のみで、枯れるようになくなる。眠るように亡くなるのが
父の希望だと言ってましたし、僕もそう思います。
父との時間が少し、増えた喜びもありますが、ベッドに拘束され
訳が解らない時間を過ごさせてしまっている罪悪感と、複雑な気持ちです。
IVHをしていると、普通の点滴より、相当延命効果があるのでしょうか?
蛇足ですが、主治医は延命処置では無いと言っていますが、私から見ると
延命処置以外の何者でも無い気がして、怒りすら覚える事もあります。

IVHだけでどの位生きられるのでしょうか?
79歳の父親なのですが、リンパ腫の初期段階で
入院してから、次々に体調を崩し始めました。
入院してしばらくしてから、徐々に認知症が進みはじめ
体力も体重も急激に落ちたように思えます。
嚥下機能も衰えている為、流動食以外禁止となりましたが
本人が拒否。
更に、腸炎でも、何か難しい腸炎だと言われました。
そんな中、もう、終わりだ…。というほどに
衰弱したのですが、主治医から、回復の見込みは
五分五分ですが。ということで高カロリー輸液を勧められ
今、使...続きを読む

Aベストアンサー

別に違和感を私は感じません。下記HPのように普通の感情であり、私も日本における通常の終末期医療にむしろ強い違和感を感じます。
延命治療とは、回復の見込みがないのにいたずらに生命を維持させる行為を示します。よって、主治医がまだ”回復”するチャンスが半分はあると見ているのなら、延命行為とは呼べません。
ただ、”回復”が何を意味するのか、主治医ときちんと話す必要があります。最終的なゴールを胃ろう(PEG)を作って寝たきりで退院とするのか、ちゃんと歩いて会話をして自分で食事を取れるのをゴールとするのか、主治医の”回復”が何を意味しているのか確認すべきと思います。
そこで、ゴールが希望と違うようなら、そこからは延命治療となります。
よく主治医と相談されるのが大事と思います。

参考URL:http://intmed.exblog.jp/10829856/


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