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キーワード検索してもwindows上でLinuxを動かす記事しかヒットしないということはホストがLinuxでゲストがWindowsという使い方は一般的ではないのでしょうか。
VMWAREやVIRTUALBOXなどの仮想化ソフトでもホストOSがLinuxというのはPCに詳しい人にとってはタブーなんですか。
なぜそうなってるのか理由を教えてください。

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A 回答 (4件)

単にニーズが少ないと言うだけです。


家庭ではLinuxPCに比べてWindowsPCが圧倒的に多いので。
技術的には別に何の問題もありません。
Windowsライセンスは当然必要ですが。

企業での利用だと、VMwareのESXが出る前はGSXというホストOS型の仮想化環境しか無かったのですが、そのときはLinuxホストでWindowsゲストというのは珍しくなかったと思います。
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この回答へのお礼

丁寧なご回答ありがとうございました。
Linuxがホストでwindowsがゲストは企業では昔からあるパターンというのを聞いてホッとしました。
十分安定性はあるし常用できる組み合わせというのがわかりました。
とりあえず本体にまずLinuxから先に入れることにします。

お礼日時:2015/02/08 08:53

私は何年か前に、たしかFedora上のVirtualBox で windows server 2008 の評価版を走らせたことがあります。

2Gのメモリを割り当てていましたが、CPUがしょぼいせいかかなり重くてイマイチだった記憶があります。
CPUやメモリが十分なら、評価版を使って遊んでみるのも勉強になると思います。
http://www.microsoft.com/ja-jp/server-cloud/try/
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この回答へのお礼

ありがとうございました

お礼日時:2015/02/08 08:51

Linuxではありませんが、Macに仮想PCで使っている者です。



タブーというわけではないけど、メリットもそんなにない、というところではないでしょうか。


○ライセンスについては既出。
Microsoftのライセンスは、仮想マシンも「独立した一台」と数えるとしています。

○Windowsは各種リソースを大量に使う傾向にあります。
例えば、メモリ。
PCに4GB積んでも、仮想マシンでは全てを使うことはできません。
例えばグラフィックス。
Windowsではほぼ必須ですが、Linuxではコマンドラインが使えれば十分な使い道があります。

それならば、比較的軽いLinuxを仮想にして、普段はWindowsにリソースを回す、というのがよいでしょう。

○仮想マシンのよいところは、メインOSを止めることなくOSを切り替えられることです。
私の場合は、普段Macを使い、どうしてもWindowsでなければできないことだけWindowsで、という使い方をしています。

普段Linuxを使って、必要なときだけWindows、という使い方もあるでしょうが、普段はWindowsで必要なときだけLinuxという使い方の方が、世間では多いのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

効率とライセンスと使用頻度で土台をwindowsにする人が多いんですか。
Linuxがホストの実例をインターネット検索で全然見つけられなかったので慣れた人はやらない理由がある名じゃないかと不安な気持ちになりましたがそうではないんですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/02/08 08:51

>VMWAREやVIRTUALBOXなどの仮想化ソフトでもホストOSがLinuxというのはPCに詳しい人にとってはタブーなんですか。



単純にライセンスの問題なんじゃないですかね?
ホストOSがLinuxでゲストOSがWindowsとなると、パッケージ版などのインストール先に制限のないあいているライセンスのWindows が必要になります。
# メーカー製マシンにLinux入れて、浮いたWindowsを…というのはライセンス的に無理です。
# そのWindowsのライセンスは「メーカー製マシン」へ許可されたものであって、仮想マシンとなると別のライセンスが必要です。

まあ、そんなワケでホストOSがWindowsで仮想マシンにWindowsでもライセンスの問題が出ますけど。
ボリュームライセンスを普通の人がもっているコトもまずないですし。
アクティベーションする前ならホストOSに入れてあるWindowsを仮想マシンに入れる。ってのも可能なんですかねぇ??
仮想マシンでWindows使う気もないので試すこともありませんが。(かなり昔にWindows98を入れてみたことはあったかも知れない)
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
単にライセンス数の問題なんですね。
何かLinux版の仮想化ソフトは不安定性やトラブルを多く抱えてるのかと不安に思ってましたが勘違いのようで安心しました。

お礼日時:2015/02/08 08:49

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QUbuntuに必要なSSDの容量について

こんにちは。
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Windows8だと100か200は必要なようですが。

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私がパソコンでする作業といえば、ほぼGoogle Chromeで完結しています。

よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

質問者さんは恐らくLinuxについては初心者さんという前提で解答します。

>64GBのSSDを使うつもりなのですが
十分ですね。十分すぎます。

ウブンツをインストールしても4Gも使用しないでしょうから、後の60G使いたい放題でしょう。

>Windows8だと100か200は必要
絶対必要じゃありませんね。Windows8をインストールするのに必要は容量はせいぜい20G位でしょう。

あとは、アプリケーションや、データをワンサカ入れれば100や、200はいっぱいになってしまいますから、
そういう意味では、100でも200でも足りない可能性があります。

結局何がやりたいのかによります。

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大抵の場合SSDのほうが早いです。つまりはPCのスペックがよくなりますので、
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質問者さんは恐らくLinuxについては初心者さんという前提で解答します。

>64GBのSSDを使うつもりなのですが
十分ですね。十分すぎます。

ウブンツをインストールしても4Gも使用しないでしょうから、後の60G使いたい放題でしょう。

>Windows8だと100か200は必要
絶対必要じゃありませんね。Windows8をインストールするのに必要は容量はせいぜい20G位でしょう。

あとは、アプリケーションや、データをワンサカ入れれば100や、200はいっぱいになってしまいますから、
そういう意味では、100でも200でも足りない...続きを読む

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よろしくお願いします

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IPアドレスは指定できますが、別サブネットに属するIPアドレスに到達できればL3通信、できなければゲートウェイと呼ばれる同一サブネットに属する中継装置からの回答を得るという点でL2(MAC通信ではなく、同一セグメント内通信という意味)通信です。

ポート番号はL4で使用されるアドレスですから、L4機能の疎通確認はping(を含むICMP)ではできません。

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監視ソフトによるものであれば、
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そのパソコンにはWindows7のインストールディスクが付いてきました。
そして、そのパソコンに仮想化ソフトVMware Playerをインストールしました。
次に、付いてきたWindows7インストールディスクを使ってVMware仮想マシンにWindows7をインストールしました。
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二、三日たったら、「何日以内にライセンス認証をしてください」というようなメッセージが現れました。
そこで、プロダクトキーを入力したら次のような画面が現れました。

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Linuxを入れることでのメリットデメリットを教えてください。

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Windows に少しぐらいイラッとしても、Cygwin 使えば、なんとかなることがおおいよ!

Windows に Cygwin ぐらいじゃおさまらないぐらいイラッとしちゃったら、coLinux 使えばなんとかなることがおおいよ!

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Firefox と GNU ツール群とネットワークツール群と Google App Engine 開発環境と Java と Apache ソフトウェア群と、…… と、まともなテキストエディタが動けば、

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QLinux 32Bitと64Bitのメモリーの関係

Windowsでは32Bit版だとメモリーが3.5GBでしたか、最大でもそれくらいしか使用できないという制限がありましたが。

Linux は32Bitと64BitとではWindowsのように認識できるメモリーの容量に制限があるのですか。

Aベストアンサー

32bitで4GB以上のメモリーを扱えないのは
たぶんノイマン型コンピューターの、アーキテクチャーそのものの話です。
個々のOS特有の問題ではなく、普通に作れば
4GBを超えて認識できないのが当たり前です。


ただ、intelのPAE技術は、PentiumProの時代からある特殊な技術で
これは32bitを超えて、36bitでメモリーの物理アドレスを指定することができます。

32bit Windowsで、3.5MB程度しか認識できず、残りをRAMディスクにする風習がありますが
これもPAEがなければできないことだったと認識しています。(よくは知らん)


で、単純にメモリーを大量に使うためになら、36bitでも…何GBだっけ?
64GBを認識できますから、現状のサーバーPC程度ならOSとしては不足しません。

ただ、それだとアプリケーションが確保できるメモリーとしては
制限が残ってしまうので、大規模なアプリケーションを動かすのであれば
PAEではなく、OSもアプリも、全部64bit仕様にする必要が生じます。

ただ、そういうアプリは限られます。
個人のデスクトップや小規模なサーバーなら、PAEで事足りるんじゃないかと思います。
実際、こういう記事があったりもします。
http://bibo6.blog34.fc2.com/blog-entry-180.html


Linuxではデスクトップとしての利用では2GBで充分だったりするので
64bit化の必然性はあんまり無いんです。

反面、オープンソースのパッケージ再編成の自由を活かして
64bit版ソフトの供給は、Windowsの比にならないほど速やかに進みました。
それがゆえに、64bit版FLASH Playerは、Linuxだけが先行してリリースされていたほどでした。
(Windowsでは64bitOSで32bitブラウザーを使うのが普通の時期が長かったので)


ただ、ほとんどの32bit版Linuxディストリビューションは、PentiumIIやIIIに最適化されていて
64bit版はCore2Duoとかに最適化されています。

ですから、64bit化の効果だけでなく、最適化の対象の問題から
64bit化が好ましい場合があります。
技術的にも、64bit化は時代の趨勢ですから、32bitに固執する理由もありません。
Amazon MP3の専用ソフトとかが、32bit版なのは泣き所かもしれませんけど…


私自身は、仮想PCで遊ぶことを想定して、64bit版にしてあります。
どっちが速いか?気にするほどの差は無いと思います。


先日リリースされたUbuntu12.04LTSでは、32bit版もPAEカーネルが標準となり
たぶん、8GB搭載のPCで32bit版を導入しても、4GBを超えて認識するのが普通になっています。
今みたら、最大1GBしか搭載できないThinkPad T23でもしっかり3.2.0-23-generic-paeが入っています。


反面、一部のPAEを備えないCPU搭載製品では、CPU性能は充分にあるものの
Ubuntu12.04LTSのインストールができず。
10.04LTSか11.10からのアップグレードを経て導入する手間がかかります。
(PentiumM搭載ノートPCなどで、ちょっと残念なことになるようです)


なお、LinuxとMacOSXのメモリー管理が同じと言えるとしたら
LinuxもMacOSXもWindowsもメモリー管理の基本法則は同じと言えます。

でも、やっぱり、LinuxとMacOSXとWindowsのメモリー管理はそれぞれ違います。
ただ、32bitではPAEのような特殊な技術を使わなければ
4GBを超えてメモリー認識ができないという点では同様です。


ちなみに、Linux系OSはUNIXを模倣したOSで、MacOSXは由緒正しいUNIXの分家です。
ほかにもUNIXは数種類あるのですが、メモリーの管理手法はそれぞれいろいろ違います。
そこは、UNIXの仕様としての共通点だけでなく、個々のカーネルの設計の問題でもあるからです。

Linux系OSでは、そのカーネルそのものが本来のLinuxです。
対して、MacOSXは、Machというオープンソースのカーネルが採用されています。
分類方法によっては、MachはLinuxカーネルよりもWindowsのNTカーネルに近いとも言えます。


かつて、Macintosh用のLinuxとしてMkLinuxがMachカーネルを採用していたので
LinuxとMacOSXのカーネルが同じと勘違いしているMacユーザーもいるかもしれません。
(厳密に言えば、MkLinuxはLinuxでは無かったとも言えます)

32bitで4GB以上のメモリーを扱えないのは
たぶんノイマン型コンピューターの、アーキテクチャーそのものの話です。
個々のOS特有の問題ではなく、普通に作れば
4GBを超えて認識できないのが当たり前です。


ただ、intelのPAE技術は、PentiumProの時代からある特殊な技術で
これは32bitを超えて、36bitでメモリーの物理アドレスを指定することができます。

32bit Windowsで、3.5MB程度しか認識できず、残りをRAMディスクにする風習がありますが
これもPAEがなければできないことだったと認識しています。(よくは...続きを読む

Q起動しているサービスを確認するコマンド

初歩的な質問で恐縮ですが、ご教示いただけますと幸いです。

起動しているサービスを確認するために以下の2つのコマンドを打ってみるのですが、結果(出て来るサービス名)が違います。
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(1)service --status-all

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(2)chkconfig --list

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こんにちは。
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