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新車の買い換えに伴い旧車を下取に出しました。車両ローンの返済が終わってなかった残債と精算した残額を受け取りました。

(1)仕訳は下記の通りでいいでしょうか?

 現金 853,212円     / 車両 2,865,643円
 未払金(ローン) 1,746,788円 /
 車両売却損  265,643円

(2)この取引にかかる消費税の課税売上高は 853,212円 でいいでしょうか?

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A 回答 (2件)

> 現金 853,212円


> 課税売上高は 853,212円
現金払いのみに課税されるわけでは有りません。

例えば、パソコンを頭金無しの12回払いで買ったとしたら、消費税は払わなくて良い?
カードで買い物できるスーパーで買ったら、全部消費税は免除?
そんなことは無いですよね。

通常、その車の価格である2,865,643円全てに対して掛かります。
ただ、下取りで265,643円を値引きして、新車の価格を260万円としたなら、こちらの数字を採用するかもしれません。
その販売会社の事務手続き次第でどちらになるかが決まるでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2015/02/15 14:36

>現金 853,212円     / 車両 2,865,643円…



2,865,643円は何の数字ですか。
減価償却の未償却残高になっていますか。

>未払金(ローン) 1,746,788円 …

ローンは未払金ではありません。
未払金は、買ったけどお金を払っていない、車屋に未決済になっているときです。

ローンは銀行等からお金を借りることにより車屋に対する決済は終わっているのですから、「借入金」です。

>消費税の課税売上高は 853,212円…

853,212円の細かい内訳を出さないと判断できません。
この数字に、自動車税や自賠責等の未経過分相当が含まれているなら、これらは課税取引ではありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2015/02/11 23:21

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Q車両売却時の仕訳について

以前下記で車両購入時の仕訳方法を質問させて頂きました。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7246146.html

しかし残念ながら業績不振により車両を売却することになりまして
今度はその際の仕訳方法を教えて下さい。


2011年2月に車を48回ローンで購入しました。

(購入車両)

購入価格 :2,326,351
頭金(現金): 11,270
頭金(下取): 208,791

自動車税 : 3,200
自賠責保険: 30,910
各種諸費用: 40,070
法定費用 : 6,340
リサイクル預託金: 13,190

割賦元金 : 2,200,000
割賦手数料: 142,807

初回4月49,207 以降48,800の47回払い。

期末簿価:2,326,351(赤字決算なので減価償却せず)
 ※12月決算です



この車を2012年7月7日に買取業者に売却予定です。

売却価格:1,776,810
リサイクル預託金:13,190
---------------------------
合計   1,790,000


ローン支払い済み回数16回:781,207(元金702,720 金利78,687)
ローン残債:1,561,600(元金1,497,480 金利64,120)
残債の一括清算により1,501,365に減額(元金1,497,480 金利3,885)

買取業者がローン会社に清算後
差し引き 288,635が 7/13に振り込まれます。


このような時はどのような経理処理をしたら良いのかさっぱり分かりません(>_<)

どなたか御教授ください。宜しくお願い致します。

以前下記で車両購入時の仕訳方法を質問させて頂きました。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/7246146.html

しかし残念ながら業績不振により車両を売却することになりまして
今度はその際の仕訳方法を教えて下さい。


2011年2月に車を48回ローンで購入しました。

(購入車両)

購入価格 :2,326,351
頭金(現金): 11,270
頭金(下取): 208,791

自動車税 : 3,200
自賠責保険: 30,910
各種諸費用: 40,070
法定費用 : 6,340
リサイクル預託金: 13,190

割賦元金 : 2,200,000
割賦手数料: 142,807

初...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

2012年7月7日の仕訳
〔借方〕固定資産売却損549,541/〔貸方〕車両・運搬具2,326,351
〔借方〕未払金 1,497,480/〔貸方〕リサイクル預託金 13,190
〔借方〕支払利息  3,885/
〔借方〕未収金 288,635/
※未払金:ローン残債を管理する科目です。「未払金」ではなく「借入金」を使っているのであれば「借入金」です。


2012年7月13日の仕訳
〔借方〕普通預金 288,635/〔貸方〕未収金 288,635

Q車両買い替えの仕訳を教えてください。

個人事業者です。中古車を下取りに出し、新車を購入しました。
10/18契約 10/29頭金支払 11/3納車

下取車今期帳簿価額\77,220

新車の内訳は
1.車両本体・付属品¥3,200,674 
2.手続き代行手数料¥55,230 
3.検査登録料・車庫証明他¥6,610 
4.自動車税¥0
5.自動車重量税¥75,600 
6.自動車取得税¥0 
7.自賠責保険¥39,260 
合計¥3,377,374

   頭金  \110,000
下取車価格   \1,000
下取車残債  ¥583,626
3,377,374-1,000-110,000+583,626=3,850,000よって\3,850,000がローンになります。

ローンの内訳 
支払回数 72回 
初回\63,248 
2回目以降\57,900×71回 
分割手数料\324,148

※一番困っている質問です※
下取車の未払金10/27まで支払うと残債616,800円が、いったん中古車の未払金を一括返済という形になるので残債583,626円になります。
よって差額33,174円は?下記の仕訳でいいでしょか?
  
未払金 \33,174 / 事業主借 \33,174

こうすると!もともとの未払金 ¥583,626 と
        車両運搬具 ¥3,199,674 と
          保険料   ¥4,860 と
          支払手数料 ¥61,840 で¥3,850,000になりす。

私が行った仕訳
10/18 未払金 \77,220 車両運搬具 
10/29 仮払金 \110,000 現金  
11/3  車両運搬具 \3,199,674 未払金    
    租税公課 \75,600 仮払金 
保険料 \34,400 仮払金
保険料 \4,860 未払金 
   支払手数料 \61,840 未払金 
  固定資産売却損 \76,220 未収金 
   車両運搬具 \1,000未収金
  長期前払費用 \324,148 未払金
12/31 利息割引料\9,003 長期前払費用 
以上のように仕訳けてみました。
また、減価償却対象は1の\3,200,674でいいのですよね。

個人事業者です。中古車を下取りに出し、新車を購入しました。
10/18契約 10/29頭金支払 11/3納車

下取車今期帳簿価額\77,220

新車の内訳は
1.車両本体・付属品¥3,200,674 
2.手続き代行手数料¥55,230 
3.検査登録料・車庫証明他¥6,610 
4.自動車税¥0
5.自動車重量税¥75,600 
6.自動車取得税¥0 
7.自賠責保険¥39,260 
合計¥3,377,374

   頭金  \110,000
下取車価格   \1,000
下取車残債  ¥583,626
3,377,374-1,000-110,000+583,626=3,850,000...続きを読む

Aベストアンサー

課税期間の末(12/31)に、毎年一括して利息割引料に振替えているみたいですが、長期前払費用の残高が0円だと言うことは、
恐らく振替えた金額に誤りがあったのだと思います。
厳密な処理としては、どの年で間違ったか調べて修正申告すべきですが、面倒でしたら、金額も僅少ですので、とりあえず
(未払金)33,174 (利息割引料)33,174
でよろしいかと思います。
もし、利息割引料がマイナスになるようでしたら、雑費等の科目で振替えて下さい。

補足ですが、ご存知かもしれませんが、減価償却は取得日からではなく、事業の用に供した日から計算しますので、11/3の納車の日から事業の用に供していれば、2ヶ月/12ヶ月で償却して下さい。

Q車両買い替え時の仕訳について

建設業、個人事業主です。お忙しい中大変に申し訳ありません。減価償却も行いローンの支払いの残っている車を下取りに出し、新車をローンで購入した場合の仕訳を教えてください。

旧車両 減価償却期首残高 1,000,000 耐用年数6年
旧車両ローン 未払金残高 1,200,000

新車
車体本体価格 3,000,000
車両本体値引80,000
付属品 500,000
現金価格 3,580,000
諸費用 100,000
合計 3,680,000

車両運搬具/現金 3,580,000 と思うのですが...。


下取車価格 1,500,000
下取車残債額 1,100,000
合計 400,000
月賦元金 3,180,000
月賦手数料 300,000
合計 3,480,000

新車ローン 1回目 50,000
2回目以降 40,000(一律) 未払い金/現金預金 50,000 40,000と思うのですが。。。

色々と自分でも過去の質問など拝見致しましたが、簿記の資格がなくまた私自身の理解力が乏しく、仕訳がわかりません
大変にお忙しい中と思いますが、ご教授の程
どうぞよろしくお願い申し上げます。

建設業、個人事業主です。お忙しい中大変に申し訳ありません。減価償却も行いローンの支払いの残っている車を下取りに出し、新車をローンで購入した場合の仕訳を教えてください。

旧車両 減価償却期首残高 1,000,000 耐用年数6年
旧車両ローン 未払金残高 1,200,000

新車
車体本体価格 3,000,000
車両本体値引80,000
付属品 500,000
現金価格 3,580,000
諸費用 100,000
合計 3,680,000

車両運搬具/現金 3,580,000 と思うのですが...。


下取車価格 1,500,000
下取車残債額 1,100,000
合計 400,000
月賦...続きを読む

Aベストアンサー

まず、新車の仕訳です。
新車購入時の仕訳
→ 車両運搬具 / 長期未払金 3680000
新車ローン支払時の仕訳(1回目)
→ 長期未払金 / 現金または預金 50000
新車ローン支払時の仕訳(2回目以降)
→ 長期未払金 / 現金または預金 40000

次に下取りに出した車の仕訳ですが、残っているローンは、そのまま質問者様が引き続き支払われるのでしょうか?そうであれば、
下取りに出した時の仕訳
→ 現金 1500000 / 車両運搬具 1000000
/ 事業主借 500000
となります。下取りに出した車のローン残高について、特別な仕訳を計上する必要はありません。これまでどおり、支払った時に未払金を減少させる仕訳を計上して下さい。
それから下取り車の下取り価格と期首簿価の差額500000円は、仕訳上は事業主借となりますが、確定申告をする際には譲渡所得として申告書に記載する必要があります。その際は、
取得価格3480000
必要経費2480000(取得価格-期首簿価=減価償却した額)
売却価格1500000というのを頭に入れておいて下さい。

まず、新車の仕訳です。
新車購入時の仕訳
→ 車両運搬具 / 長期未払金 3680000
新車ローン支払時の仕訳(1回目)
→ 長期未払金 / 現金または預金 50000
新車ローン支払時の仕訳(2回目以降)
→ 長期未払金 / 現金または預金 40000

次に下取りに出した車の仕訳ですが、残っているローンは、そのまま質問者様が引き続き支払われるのでしょうか?そうであれば、
下取りに出した時の仕訳
→ 現金 1500000 / 車両運搬具 1000000
/ 事業主借 500000
とな...続きを読む

Q住民票の発行手数料に消費税は課税?不課税?

住民票の発行手数料に消費税は課税でしょうか、それとも不課税でしょうか?また、印鑑証明書は同じくどちらでしょうか?教えてください。

Aベストアンサー

 こんにちは。

・税金の課税と言うのは、個人の財産を制限する最大の物ですから、すべて法令などで定めがあります(租税法令主義)。

・消費税法基本通達
 ご質問の件につきましては「消費税法基本通達」に、非課税の範囲として、次のとおり定めがあります。

(非課税となる行政手数料等の範囲等)
6 -5-1 国、地方公共団体、法別表第三に掲げる法人その他法令に基づき国若しくは地方公共団体の委託又は指定を受けた者が徴収する手数料等で法別表第一第5号イ及びロ《国、地方公共団体等が行う役務の提供》の規定により非課税となるのは、次のものであるから留意する。
(1)  法令(法律、政令、省令又は大臣告示のほか条例及び規則を含み、業務方法書又は定款等は含まない。以下6-5-2までにおいて同じ。)に基づいて行われる次に掲げる事務の手数料、特許料、申立料その他の料金(以下6-5-1において「手数料等」という。)で、その徴収について法令に根拠となる規定があるもの。
イ  登記、登録、特許、免許、許可、認可、承認、認定、確認及び指定
ロ  検査、検定、試験、審査及び講習(令第12条第1項第1号イからニまで《非課税となる国、地方公共団体等の役務の提供》に掲げる事務のいずれにも該当しないものを除く。)
ハ  証明(令第12条第1項第2号《非課税となる国、地方公共団体等の役務の提供》に掲げるものを除く。)
 (以下略)

・住民票は「ハ」に該当しますから、非課税ですね。

http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/kansetu/syouhi/06/05.htm

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kihon/kansetu/syouhi/06/05.htm

 こんにちは。

・税金の課税と言うのは、個人の財産を制限する最大の物ですから、すべて法令などで定めがあります(租税法令主義)。

・消費税法基本通達
 ご質問の件につきましては「消費税法基本通達」に、非課税の範囲として、次のとおり定めがあります。

(非課税となる行政手数料等の範囲等)
6 -5-1 国、地方公共団体、法別表第三に掲げる法人その他法令に基づき国若しくは地方公共団体の委託又は指定を受けた者が徴収する手数料等で法別表第一第5号イ及びロ《国、地方公共団体等が行う役務...続きを読む

Q事務所の賃貸契約時の仕訳

先日新しい事務所の賃貸契約をしてきました。契約時に支払った項目、金額、支払先は概ね次の通りで、全て現金で支払いました。
それぞれの項目の勘定科目と仕訳を教えてください。
賃貸契約期間は、7/15から2年間です。
また当社の決算は3月末ですが、決算時の振替処理がありましたら、合わせて教えていただけると助かります。

1.敷金:400,000(うち償却200,000)→大家さん個人
2.礼金:420,000→大家さん個人
3.前家賃(7、8月分):315,000→大家さん個人
4.前共益費(7、8月分):47,250→大家さん個人
5.火災保険料(2年掛捨):41,090→管理会社
6.仲介料:210,000→不動産仲介会社
7.保証料(半年分、掛捨):230,000→連帯保証人代行会社

特に、7の連帯保証人代行の保証会社への保証料がよくわかりません。保証料とはいっても、一切帰ってこないお金ですし、期間も今期中の分なので、費用に計上したいのですが、科目が??です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

下記のようになります。

貸方は全額 「現金」です。

借方
敷金       200.000(返還される分)
長期前払費用   200.000(返還されない分)
繰延資産(礼金)  420.000
賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
保険料(1年分)   20.545
前払費用(1年分)  20.545(来期に保険料へ振替え)
支払手数料(仲介料)210.000
支払手数料(保証料)230.000

敷金は差入保証金でも良いです。
今回は該当しません、が敷金の返還されない分が200.000未満であれば、支払時の経費として処理できます。
長期前払費用は繰延資産でも良いです。
 
なお、長期前払費用200.000(返還されない分)と、繰延資産(礼金)420.000については、5年又は、賃貸期間が5年よりも短い場合は、その年数で償却します。

償却時の仕訳
支払手数料 **** / 繰延資産(又は長期前払費用)
 

Q保証料(銀行融資を受けた際)の勘定科目は??

銀行より短期借入金として融資を受けました。
その際保証料が引かれていたのですが、勘定科目は何になりますか?

Aベストアンサー

手数料ないしは雑費(販管費)でよろしいかと存じます。
なお、今回は短期借入金に対する(都道府県保証協会などの)保証料とのことですので、1年以内の保証になりましょうから当期の損金としてよろしいかと存じます。
これが、長期借入金にかかる保証料であれば、「保証という役務にたいする対価の1年以上の先払い」とみなし、前払費用を適用する必要があります(決算期ないしは各月ごとに前払費用を費用に振り替えることになります)。

Q減価償却の残っている車の売却(ローン残あ

どうぞよろしくお願いします。

個人事業主です。H25年度の確定申告でわからない仕訳があります。
3年前に購入した車をH25.11月に中古車屋さんに売却しました。

売却の基礎価格:410万
ローン(仕訳では借入金にしています):250万
H24減価償却残:170万
車両売却価格:172万

減価償却が残ったままの売却ですが、調べたところ、残った減価償却は経費になるようなのですが、車売却時の仕訳(1)をしてしまうと、減価償却の決算仕訳(2)をした際に、車両運搬具がマイナスになってしまいます。。。
どのような仕訳にすれば良いでしょうか。

(1)売却時
借入金250万 / 車両運搬具172万
        / 預金口座 78万(中古車屋に支払い)

(2)決算の減価償却
減価償却費 170万 / 車両運搬具170万

Aベストアンサー

(1) 車を売ったお金で、ローン返済。

(2) 足りない部分を事業用の通帳から支出。

で、よろしいですね。


車を売った時点で、借入金も事業から外しちゃいましょう。

 借入金 / 事業主借  ・・・ これで、個人の借入金ですから、先ほどの売却代金で払えばOK。

不足分は、事業の通帳から借りましょう。

 事業主貸 / 預金  ・・・・・ 個人の事業主貸は、べつに返済義務はありません。あとは放っておいてOKです。


 

Q簡易課税における固定資産の売却益の計算方法

簡易課税の車の下取りの計算方法を教えてください。
簡易課税業者 不動産賃貸業 第5種です。車を買い替えしたところ車の帳簿価格より下取り価格の方が多く、売却益が出ました。課税売上と非課税売上の両方の売上がありますが、車の売却に関して、この価格<下取り価格を課税売上と非課税売上とに按分して消費税を計算すればいいのでしょうか?

Aベストアンサー

車の売却に関しては、
下取り価額全部を、第四種事業の売上として
消費税の計算をします。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6509.htm

Q税抜経理での車両の売却についての仕訳の仕方

税抜き経理をしています。

先日、車両を二台売却しました。
資産には税抜きで計上しています。

仕訳の仕方と消費税区分がいまいちわからず質問させていただきました。

一応、自分なりにやった仕訳ですが、

●12万(税抜)車両を12万で売却した場合
(借方)現金 120000
売却損 5714
(貸方)車両 5714(不課税売上)?
車両 114286(税抜)
仮受消費税 5714

●12万(税抜)車両を15万で売却した場合
(借方)現金 150000
(貸方)車両 120000(税抜)
仮受消費税 6000
売却益24000

こちらになりましたが、間違えてれば訂正箇所を教えてください。

また消費税の課税事業者なので消費税の課税対象部分を教えてください。
特に固定資産売却損益部分は税がかかるのかと、車両の不課税売上で記載した所が全く自信がありません。

長々とした質問ですみません…
出来ましたら分かりやすく教えていただければ助かります。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

消費税の課税対象は、売却代金に対してです。
あなたの仕訳や、他の方の回答にある仕訳では、課税売上が幾らなのかが一目で確認することができません。
固定資産の売却損益は、(固定資産売却価額-売却固定資産簿価)で計算されます。
売却価額>売却資産簿価であれば、固定資産売却益となり、売却価額<売却資産簿価であれば、固定資産売却損となります。
私の仕訳は、この計算過程をそのまま仕訳にしているだけです。

12万円で売却した場合。
現預金 120,000/固定資産売却損114,286(課税売上)
         仮受消費税   5,714
固定資産売却損120,000/車両120,000(貸借とも不課税)
 これで、固定資産売却損勘定の残高は、5,714円となります。

15万円で売却した場合
現預金 150,000/固定資産売却益142,857(課税売上)
         仮受消費税   7,143
固定資産売却益120,000/車両120,000(貸借とも不課税)

通常の会計システムであれば、
 現預金 150,000/固定資産売却益150,000(課税売上)
と入力すれば、自動税抜きで上のような仕訳になるはずです。 

消費税の課税対象は、売却代金に対してです。
あなたの仕訳や、他の方の回答にある仕訳では、課税売上が幾らなのかが一目で確認することができません。
固定資産の売却損益は、(固定資産売却価額-売却固定資産簿価)で計算されます。
売却価額>売却資産簿価であれば、固定資産売却益となり、売却価額<売却資産簿価であれば、固定資産売却損となります。
私の仕訳は、この計算過程をそのまま仕訳にしているだけです。

12万円で売却した場合。
現預金 120,000/固定資産売却損114,286(課税売上)
    ...続きを読む

Q町内会費の勘定科目

町内会費の勘定科目は何が適当でしょうか?
ご教授ください。

Aベストアンサー

事業をやっている関連で町内会に加入している場合は「会費」又は「雑費」で処理し、非課税です。

自営業で、事業に関係なく自宅で加入している場合は、事業の経費にはなりませんから、「事業主貸し」で処理します。


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