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勉強の合間に少しでも国語の勉強ができればと
読書をするようにしました。

せっかく読むなら大学受験でよく出そうな作品を読みたいと思うので

MARCHの法学部で
国語。主に古典、現代文のよく出る文学作品、文学者、ジャンルなどを教えてください。

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A 回答 (1件)

かなり卑怯な手で、回答させていただきます。



国語の古文は、文部科学省の学習指導要領で「平安時代」を中心に取り扱うように指針を示しています。

法学部・GMARCHに限らず、その指針に沿った出題傾向を固めている大学と、そうでない大学とがあります。回答になっておらず恐縮ですが、やっぱり『赤本』「過去問」で志望大学に、よく出る古典を確認なされて下さい。さらに、文学部でない限り古典の問題作成教員は、他の科目ほど毎年変わる訳ではないので、過去問研究は、とてもオススメです。


かなり卑怯な手ですが、ヤフー知恵袋において、
http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …
では、下記のとおりです。
*******************************************************
「入試現代文頻出著者ベスト10」
1位 鷲田清一
2位 河合隼雄
3位 山崎正和
4位 養老孟司(ようろうたけし)
5位 中村雄二郎
6位 外山滋比古(とやましげひこ)
7位 加藤周一
8位 鈴木孝夫
9位 夏目漱石
10位 小林秀雄

他にも、オススメの著作として、
阿部謹也…『「世間」とは何か』
村上陽一郎…『文明の中の科学』
川端康成…『掌の小説』
柏木博…『「しきり」の文化論』
小浜逸朗(いつお)…『人はなぜ働かなくてはならないのか』
三浦雅士…『考える身体』
正高信男(まさたかのぶお)…『ケータイを持ったサル』
田中克彦…『ことばと国家』
市川浩…『「身」の構造』
が載ってました。
*********************************************************

以上です。

法学部で、かつ、GMARCHのようなある一定水準よりも上の大学では、大学入学後に求められる「読む力」・「書く力」の両方を、他の社会科学の学部よりも強く試す(試験ではかる)傾向があります。ゆえに、他学部よりも現代文では記述問題の量が相対的に増えていきます。学校の先生と良好な人間関係を築かれて、何度も添削を受けられて下さい。

以上です。卑怯な手をつかった回答でスミマセン。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます
本を選ぶ時の参考にしますね!

お礼日時:2015/04/29 19:41

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Q大学受験へ向けての文学史勉強法

いつもお世話になっています。

現在大学進学へ向けて受験勉強をしていて文学史をそろそろやり始めないと間に合わないなと思い図説などを読んでいたのですが・・・人がいすぎて何がなんだか・・・。
私の希望校は問題傾向として近代文学史が出ることが多く文学史に関してだけ言えば難易度も高いほうだといわれています。
とりあえず夏休みの間に近代文学史の基本事項(作者・著書・時代背景・流派)は覚えて細かいところは夏休み後にやっていきたいと思っているのですが誰を覚えたら良いのか皆目見当もつきません・・・一応教科書に載っているものですしもう手当たり次第覚えていったほうが良いですか?
また丸覚えといったものが苦手で本当ならば覚えられないものは一度実際に本を読めば頭にはいるのでその方法をやりたいのですがその時間もなく・・・なので自分はこんな工夫をした、こうやると覚えられた等といったこと

もし絶対この人は覚えておいたほうが良い,この人はマイナーすぎて出るはずないよなどといった人がいましたらぜひ教えてください。

Aベストアンサー

#1です。
お礼、どうもありがとうございます。
センターでもここ数年は古文で文学史も出なくなりましたからねぇ。
大学毎を考えても、多分、文学史は個人対応になってしまうんでしょうね。
本当なら、作品の歴史的背景や流派などは知っている方が、
文章の特徴が捉えやすいので、一通りは触れて欲しいと思っているんですけど……なかなか難しいようです。

さて、
>学校で文学史のテキストとゆうものが存在していないのですがその場合は教えて頂いたものの他に何かこれが良いとゆうものはあるでしょうか?
もしありましたら教えていただけるとありがたいです。
とのことですが、
 ◎文英堂『ビジュアル解説 原色シグマ 新日本文学史』(秋山虔・三好行雄編著)
が使いやすいと思います。
お値段も税込み630円でお手頃なのに、フルカラーで図説もたくさんついています。
自分に必要のない部分は特に見る必要はありませんが、とにかく綺麗なので、ちょっと片手間に見てみるのも良いかも知れません。
何でもそうですが「覚えよう」として勉強した部分よりも「何となく」流した部分の方が覚えてたりするんですよね^^;
なので真剣に読まなくて良いので、たまにはパラパラと違うページも見てみて下さいね。

でも、ある程度の文学史の流れを一通り押さえたいのであれば、
このテキストの各時代の「概要」のページを何度か読んでおけば良いと思います。

それでは、受験勉強頑張って下さい。

#1です。
お礼、どうもありがとうございます。
センターでもここ数年は古文で文学史も出なくなりましたからねぇ。
大学毎を考えても、多分、文学史は個人対応になってしまうんでしょうね。
本当なら、作品の歴史的背景や流派などは知っている方が、
文章の特徴が捉えやすいので、一通りは触れて欲しいと思っているんですけど……なかなか難しいようです。

さて、
>学校で文学史のテキストとゆうものが存在していないのですがその場合は教えて頂いたものの他に何かこれが良いとゆうものはあるでしょうか...続きを読む

Q受験までに読んでおくべき古典作品

はじめまして、現在高(1)です。
突然ですが、質問させて頂きます。

「受験までに源氏物語のあらすじは一度読んでおいた方がいい」と聞いたことがあるのですが、その他の有名な作品についても同様のことが言えるのでしょうか。
また、具体的な作品名やお勧めの本などがあれば教えて頂けると嬉しいです。

Aベストアンサー

受験に合格することだけを考えるなら、特定作品を深掘りするより
作品を問わず読むことで"古文慣れ"し、また単語や言い回し、文法を覚える方が先かと思います。
というのも、大学ごとに入試問題に採用する作品にはかなり偏りがあるからです。
よって、基礎を固めた上で志望大学・学科を決めて、それからの取り組みで十分です。

源氏物語のあらすじを読んでおけと言われるのは、源氏物語の文章は省略が多く、
また大長編小説だけあって出題される程度の文章量だけでは意味を取れなかったり
訳が非常に難しく、回答が困難であるからにすぎません。そんな作品は他にはそうないです。
また源氏物語が出題されない大学・学部もたくさんあります。

一般教養としてなら、枕草子や徒然草がお勧めです。どちらも有名で比較的読みやすい上に、
現代人にも通じる感性や教訓が含まれており、慣れると興味深く読めるかと思います。
大学で国文学を専攻しない限り、日本の古典文学を読む機会は高校時代限りです。
せっかくの機会ですので、興味を感じる作品に出会ったら通読してみてください。

Q近代文学史の作品名や作者名って、どうやって覚えるの?

自身、白樺派にはもの凄く詳しいのですが、白樺派以外はチンプンカンプンです。
文学史専門の参考書は売っているのでしょうか?

Aベストアンサー

売ってますよー。多分なんぼでも。
アマゾンなんかで検索してもらうとたくさん出て来ると思います。
図書館行ってもらってもいっぱいあると思います。

覚えるということに関しては、用途によると思います。
大学受験とかそういうことであれば、時間がないでしょうから、便覧とか受験用のチェックシートとかで「覚え」て貰うのが無駄がないかと。

私は受験の時には全然覚えられなかったのですが、大学(文学部)に入って授業で扱われるようになると、嘘のように覚えることができました。
つまりは結局、中身を知らないと覚えにくいということなんでしょう。
白樺派にお詳しいということであれば、そこから派生して芋づる式に覚えられることがいっぱいありますよ。
文学論争なんかを「批評体系」とかで追いかけていくと、派ごとの違いや人の動きなんかもわかるでしょうし。

参考に上げたサイトは私が受験生のときに国語でお世話になった先生のサイトです。
下の方に近代文学史のコーナーがあります。
文章の相性はあると思いますが、ご参考までに。

参考URL:http://homepage3.nifty.com/bluesky/critique_japan/

売ってますよー。多分なんぼでも。
アマゾンなんかで検索してもらうとたくさん出て来ると思います。
図書館行ってもらってもいっぱいあると思います。

覚えるということに関しては、用途によると思います。
大学受験とかそういうことであれば、時間がないでしょうから、便覧とか受験用のチェックシートとかで「覚え」て貰うのが無駄がないかと。

私は受験の時には全然覚えられなかったのですが、大学(文学部)に入って授業で扱われるようになると、嘘のように覚えることができました。
つまりは結局、...続きを読む

Q私立大学 後期日程は難易度が上がるの?

私立大学の後期日程は難易度があがるのでしょうか?
私は次のようなわけで、難易度が上がると思うのですが、実際はどうなんですか?
(1)一般後期を受ける人は、
 ・前期で落ちたが実力では受かるはずと再度チャレンジの人
 ・前期難易度の高いところに落ちてこの大学にレベルを落とした人
 と考えるとその募集人数の少なさも合せて 前期より難易度UP
 ではないかと思いますが、「後期はねらい目」いう意見もあります
 後期はどんな人が受けて、どうなるんでしょう?

(2)後期をセンター利用で受ける場合(センター試験後の志願)
 ・もし前期にセンター5教科で受けて落ちたなら 後期も5教科なら
  当然落ちる
 ・後期が高得点3教科など自分に有利な場合は可能性がある。
 
と考えると、前期で受けて(落ちた)どの学科より低いレベルを
志望しなくては結果がでないのでは・・・・

どなたか教えてください

Aベストアンサー

何年か前の受験生です。

私が受験生の時に予備校の先生に言われたのは、
私の志望校の場合(ある程度名の知れた私立です)、
後期の問題の難易度が桁違いに上がる、という事は少ないのだけれど
前期試験で失敗した人達が他大学からも流れて来るし、
第一志望での再チャレンジ組もいるしで
受験生が集中する傾向にある上、
募集人数は前期よりも少ない訳だから当然倍率が上がる。
そうなると必然的に合格ラインが高くなるので
合格は難しくなる、ということでした。
(結局、ここには前期で合格しましたが)

センター試験利用に関しては、
前期で利用する場合、何でこれだけ取れてるのに国立行かないの?
と思うような点数を取る人達が利用していたので
うちの場合は後期のセンターは更に厳しいでしょう。
合格ラインが上がるのは一般受験と同じ。

質問者さんは日大の後期受験を悩んでおられるようですが
赤本等に後期試験の問題も載っていませんか?
載っていたらその問題を見てみて、
前期試験の傾向と難易度が大きく変わらなければ受けてみる価値はあるように思います。
もちろん、他の回答者の方も仰っているように
前期試験より多少合格は難しくなると思われますが、
第一志望であれば最後まで粘りぬくのも合格への道ではないかと思います。
また、前期試験が終わってから後期試験を視野に入れて休まず勉強を続けて来たのであれば、
前期よりは実力も上がっているのではないでしょうか。

逆に、浪人は出来ない、どうしても現役で入りたい、というのであれば
ランクを落とすのがベターかと思いますが…。
HP等に受験の倍率等は出てませんか?時々倍率(募集人数と受験者)が載っている大学もありますよ。
あくまで目安程度ですが、それも参考になります。

ただ、どう机上で計算してみても受験なんて実際に受けてみなければ結果は分かりませんから、
後期日程が重ならなければ他大学も受けてみることや(受験料は余分にかかりますが)、
受験後の予定(浪人が可能か、絶対浪人は回避しなければならないか)
も視野に入れて考える必要があるでしょう。

つらつらと書いてきましたが、私は日大は受けたことがないので、
あくまで参考程度に。

一番精神的にも体力的にも辛い時期かとは思いますが
頑張って乗り越えて下さいね。

何年か前の受験生です。

私が受験生の時に予備校の先生に言われたのは、
私の志望校の場合(ある程度名の知れた私立です)、
後期の問題の難易度が桁違いに上がる、という事は少ないのだけれど
前期試験で失敗した人達が他大学からも流れて来るし、
第一志望での再チャレンジ組もいるしで
受験生が集中する傾向にある上、
募集人数は前期よりも少ない訳だから当然倍率が上がる。
そうなると必然的に合格ラインが高くなるので
合格は難しくなる、ということでした。
(結局、ここには前期で合格しまし...続きを読む

Q浪人で四谷学院か河合塾どちらが良いですか?

18歳 男性です。大阪在住。
浪人が決まって、予備校に行くことになったのですが、四谷学院か河合塾ま迷っています。
僕の偏差値は45ぐらいで、現役の時は龍谷大学を目指していました。
今年は浪人するわけですから、国立の岡山大学か広島大学を目指して頑張ろうと思っています。
駄目でも良いので、一年間全力でやり抜きたいと思っています。
やらないで後悔したくありません。

そこで河合塾か四谷学院どちらが良いですか?

今の僕の両塾の感想は
【河合塾】
・しっかりついて行くことができれば、成績をのばせそう。
・実績があり、バックアップが良さそう。
・国公立コースなので、授業の内容がしっかりやってもついて行くことができるのか不安。
・テキストの質は良いと思う。
・夏の合宿や日曜対策講座などがなく、一定のペースで一週間勉強できる。
・国公立コースでも日曜は必ず休み。

【四谷学院】
・授業についていけないことにはならないと思う。
・個別指導もあるので自分の補強必要部分がわかりやすいと思う。
・あまり良い評判を聞かない。
・55段階個別指導で入試に間に合うのか疑問。
・夏の合宿や秋からは日曜対策講座もあり、日程が変則的でペースが乱れそう。
・日曜も講座があれば休みが1日もない。
・受験生でも週1日は休みが必要で、気分転換や次の一週間に向けての準備が必要だと思う。

もちろん、どちらに入ったとしても、全力でやります。
実際にどちらも説明にも見学にも行っていませんが、資料はしっかり見ました。
どちらの予備校が良いですか?
予備校経験のある方、詳しい方は特にお願いします。

18歳 男性です。大阪在住。
浪人が決まって、予備校に行くことになったのですが、四谷学院か河合塾ま迷っています。
僕の偏差値は45ぐらいで、現役の時は龍谷大学を目指していました。
今年は浪人するわけですから、国立の岡山大学か広島大学を目指して頑張ろうと思っています。
駄目でも良いので、一年間全力でやり抜きたいと思っています。
やらないで後悔したくありません。

そこで河合塾か四谷学院どちらが良いですか?

今の僕の両塾の感想は
【河合塾】
・しっかりついて行くことができれば、成績をのばせ...続きを読む

Aベストアンサー

四谷学院のOBです。他で(河合ではありませんが)学費が○%引きの特待で在籍もしていました。

 たしかに大手の予備校の講師は受講して「凄い」と感じますが、それを自分の学力に反映できるかと言われれば疑問です。「聞いて理解できる」と「その内容を問題を解く時に使える」は別物なんです。また大手予備校の人気講師は難関大学の講座が中心で、中堅大学の講座にはあまりいません。いたとしても単科講座といって、年間60万等の学費は別にかかる講座を取らないといけません。

 大手予備校の場合、サボっていても何も言われません。四谷の場合は、55段階の時は雰囲気的にサボりにくく、結局勉強する環境になります(集団授業でもあてられることがあるので、勉強する環境になりやすいです)。特に55段階は、「自分で分かっているつもり」の箇所を徹底的に突っ込まれ、基礎が分からず、勿体ない失点を教えてくれます。
 大手は「多くの人数に良質な授業をし、その中から生き残った人間が合格」していく構造です。そのため、大手予備校のCMは環境より合格者の数字を前面に押し出しています。あれは「数字がいい=いい環境と思う=いい人材が集まりやすい」だけであり、その連鎖で数字が出ているだけです。成績がイマイチな人は予備校からすれば「数字(宣伝材料)にならないが貴重な利益貢献者」となります。その証拠に大手予備校では名門進学高校の生徒の授業料は無料が多く、普通の高校からはしっかりお金を取っています。生徒には合格の数字かお金の数字を出すようになっています。そのため、費用と授業の質を考えると(先に挙げた名門講師は難関大対策にしかいないことも考えると)優秀な受験生は非常に割安いで、そうでない生徒は(優秀な人の費用も負担していることになるので)非常に割高です。ちなみに四谷学院は解く体制度は一切ないと思います(私の時はなく、今もないでしょう)。

 あなたの目指すレベルであれば自分でしっかりやっても到達できますが、大手の場合は実績にほとんど関係ない大学なので、予備校としてのフォローも期待できません。特に大手は年間費用を一気に先に払うので、フォロー等のクレームでやめられてもお金の損失がないからです。大手予備校のテキストは情報に無駄がないものですが、白黒の(私には)使いにくいものでした。四谷は市販の参考書のようなカラフルな教科書・参考書です。

 ちなみに55段階の到達ですが、これは心配ありません。55段階全部終わらないと意味がないものではなく、最初の30~40%で出題範囲の内容は終わります。それ以降の級・段は演習形式になっており、残りの30%は早以上の人だけに必要なもので、全部終わったら「どこでも大丈夫」というカリキュラムです。私自身、英語・国語は終わらなかったものもあります。ちなみに、1時間でやれるだけやっていいので、初めのころは1時間で5級くらい進みます(秋以降は2~3級程度が多いです)。55段階の一番の目的は、範囲を網羅することと、自分が勉強したことを可視化でき、やる気が出る点です。授業を受けっぱなしの予備校だと感じにくい部分です(それを感じなくても自発的にやれる人には効果はありませんが)。
 ちなみに日曜講座や合宿に私は一切参加していません。夏季・冬季の講習はそこそこ取りましたが、通常の時期と同じかそれより少ない授業数で十分です。

 ちなみに、四谷は3月中に申し込むとその時点で55段階の指導を受けられます(今やっているかは確認してみてください、私の時はそうでした)。私は4月から通ったのでできませんでしたが、既にハンコをもらっている人がいて、「しまった」と後悔しました。評判に関しては、正直集団授業の講師の質は大手に及びません。ただ、四谷はそれ以上に学習システムがしっかりしていると思います。

四谷学院のOBです。他で(河合ではありませんが)学費が○%引きの特待で在籍もしていました。

 たしかに大手の予備校の講師は受講して「凄い」と感じますが、それを自分の学力に反映できるかと言われれば疑問です。「聞いて理解できる」と「その内容を問題を解く時に使える」は別物なんです。また大手予備校の人気講師は難関大学の講座が中心で、中堅大学の講座にはあまりいません。いたとしても単科講座といって、年間60万等の学費は別にかかる講座を取らないといけません。

 大手予備校の場合、サボっていて...続きを読む

Q進研模試の過去問を手に入れたいのですが・・・。

単刀直入ですが,進研模試の対策をするために,進研模試の過去問を手に入れたいのですが,学校や塾の先生に頼む他に何か入手する方法はないのでしょうか? 勉強がしっかり出来ているかどうかの確認をするためには進研模試を解くのが,レベル的にも難しすぎず簡単すぎず,良いと言われたので,何回分かの進研模試を解いてみたいと思い,このような質問をするに至ったのです。ご回答,よろしくお願いします。

Aベストアンサー

模試の対策をする必要はありません。
普段の勉強の成果を確認するための物ですから。
対策の結果、実力以上の点が出てしまえば、かえって実力が見えなくなります。

適切なレベルの物で勉強したい、というのは伝わります。
しかし模試は模試。
最適な教材になるとは思えませんし、なるようなら進研がとっくに発売していますし、進研ゼミなどとっくにやめているでしょう。

書店に行っても教材が多すぎると言いますが、自分の学力が把握できればおそらくそれでかなり絞れるはずです。
それも判らなければ、基礎的な薄い物をやってみて、その感触で量るのが良いでしょう。
また、色々な教材を良く眺めてみるいうのも良い勉強です。
根性決めて書店に「通って」ください。
進研の模試もそうですが、教材には相性やレベルがあります。
進研の問題は確かに基礎的な良問であるような気はしますが、だからと言って、あなたがそれで勉強できるかどうかは判りません。
もっと基礎が抜けているのかも知れないし、そんな問題では簡単すぎるのかも知れません。
それはどの教材であってもそうです。

基礎ができていないのなら基礎、入試標準レベルのところでつっかえているのならそれ、と今自分が何をすべきか、で決めて、それをさっさと終えてください。
最後までそれだけでやり通そうとするから基礎から応用まで、なんて事を言うんです。
そもそも化物に至っては、教科書をきちんと読んでいるのか。理解できるよう読んでいるのか。なんて事が第一です。
その上で参考書、です。
物理は、一読しただけではさっぱり判らなくて当然です。
何度も教科書や参考書を読み、基礎問題を解き、解らなくなってまた教科書参考書に戻る、の繰り返しです。しつこくしつこく。
天才を除けば根負けするかどうかの科目だと思っています。

単語帳は相性次第です。
前書きからしっかり立ち読みし、相性が良さそうな物を選んでください。
当面センターレベルで良いので、さっさと終わらせることです。
現代文は、出口、田村、板野、河合の入試現代文へのアクセス、辺りを。これも前書きからしっかり読んで、やり方を把握したり指示に従ったりしましょう。
古典は知りません。
理系なら、二次私大でで国語を使うのかどうかでどこまでやるかが変わると思います。
あなたなら、伊藤さんの「ビジュアル英文解釈」ができると思います。
最初は易しいですが、最後までやり通したり、その後の「英文解釈教室」まで行けば大した物だと思います。

模試の対策をする必要はありません。
普段の勉強の成果を確認するための物ですから。
対策の結果、実力以上の点が出てしまえば、かえって実力が見えなくなります。

適切なレベルの物で勉強したい、というのは伝わります。
しかし模試は模試。
最適な教材になるとは思えませんし、なるようなら進研がとっくに発売していますし、進研ゼミなどとっくにやめているでしょう。

書店に行っても教材が多すぎると言いますが、自分の学力が把握できればおそらくそれでかなり絞れるはずです。
それも判らなければ...続きを読む

Qイデオロギーって何ですか???

イデオロギーとはどんな意味なんですか。
広辞苑などで調べてみたのですが、意味が分かりません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオロギ-には賛成・反対といった概念がないのです。

例えば、環境破壊は一般的に「やってはいけない事」という一定の考えに
組織されています。つまりみんなが根本的な共通の考え(やってはいけない事)として組織されているもの、これがイデオロギ-なんです。
しかし、社会的立場によってはその「やってはいけない事」を美化して
公共事業と称して環境破壊をする人達もいますけど。
ここでイデオロギ-という概念に対して色んな論説が出てくるわけです。
一応これは一つの例ですけど。

というかこれくらいしか説明の仕様がないですよ~~・・。
こういう抽象的な事はあまり難しく考えるとそれこそ分からなくなりますよ。
この説明で理解してくれると思いますけどね。

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオ...続きを読む

Q現金の引き出し方(誰にでもわかります)

誰でもわかる質問で申し訳ありません、今度バイト代が入金されるのですがお金の引き出し方が分かりません。
通帳は最近まで母親が管理していたので、、、ATMで引き出したいのですがどうすればいいのでしょうか?「本当に分かりやすく細かく教えて下さい。」

また仮に、東京の会社の方から高知県の銀行の口座に振り込む場合(逆もあり)はどこのATMから入金するんですか?
逆に、高知銀行の口座を所有していて、UFJ銀行に振込する場合はUFJのATMに行くかUFJの支店に行かなければだめということですよね?

Aベストアンサー

こんにちは
銀行のキャッシュカードはお持ちですね。それと登録した暗証番号はわかりますよね。それを持って、ATMへ行きましょう。
1.画面に「引き出し」や「現金の引き出し」などがあるので、これをタッチします。

2.カードを入れてくださいと表示がでるので、カードを表面を上にして▲←マークが左はじにあると思うので、三角の方向に入れます。

3.暗証番号を入力してくださいと出るので、ゆっくりあわてずに、入力してください。間違って入力しても訂正ができますので、あわてずに。

4.引き出したい金額を聞いてくるので、金額を入力。ATMは1000円単位での引き出しですので、100円以下はおろせません。
確認ボタンや円ボタンを押す。(銀行によってちがいます)

5.あとはお金が引き出し口に出てきます。明細票やカードの取り忘れに気をつけてください。

6.口座の銀行のATMでなくてもおろせますが、手数料を取られます(金額・時間によってちがいますが、105円~210円くらいです)
1,2はATMによって順番が違う場合もあります。

また、銀行の振込みは他の銀行からでも振込みはできます。ただし、手数料がかかります(金額によって変わります)同じ銀行でも手数料はかかりますが、他の銀行から振り込むよりも安くなります。振込みだけだったら、その銀行の口座を持っている必要もありません。

こんな感じです(・∀・)

こんにちは
銀行のキャッシュカードはお持ちですね。それと登録した暗証番号はわかりますよね。それを持って、ATMへ行きましょう。
1.画面に「引き出し」や「現金の引き出し」などがあるので、これをタッチします。

2.カードを入れてくださいと表示がでるので、カードを表面を上にして▲←マークが左はじにあると思うので、三角の方向に入れます。

3.暗証番号を入力してくださいと出るので、ゆっくりあわてずに、入力してください。間違って入力しても訂正ができますので、あわてずに。

4.引...続きを読む

Q人間は考える葦である とは?

ふと頭をよぎったのですが、、
「人間は考える葦である」とはどういう意味なのでしょう? また誰の言葉なのでしょう? 簡単な質問ですみません。 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去しました。
  
  残された膨大なメモを元に、パスカルが計画していた著作に似たものを編集することも考えられたのですが、とても、それは無理なので、断片集として、計画のまとまりや、内容の関連性などから、おおまかに断片メモを整理してまとめて、一冊の本に編集したのが、『パンセー』です。当然、パスカルの死後出版されましたし、内容は、緩やかなつながりで、長短の断片文章が並んでいる構成です。従って、本のなかの文章はパスカルのものですが、本は、パスカルの「著作」とはちょっと云えないでしょう。ほとんどできあがっていて、足りない部分などを、他の文章で補ったりして、計画通りかそれに近い本を作ったのならともかく、当初の計画とは違う、「箴言集」か「随想集」のような本になってしまっていますから。
  
  それはとまれ、「葦」が弱いものの代表として人間の比喩に取り上げられているのは事実ですが、何故「葦」だったのか、という疑問が起こります。例えば、「人間は考える蟻である」とか、「人間は考える蝶である」とか、また「人間は考えるクローヴァーである」とか、幾らでも考えられます。
  
  これは、誰かの説明であったのか、わたしが勝手に考えたのか記憶がはっきりしないのですが(おそらく誰かの説明です)、人間が「葦」であるということの比喩は、ナイルの河畔に生える葦は、強い風が吹くと、弱いために、すぐしなって曲がってします。風に抵抗できない。いや抵抗せずに、しなって敗北するのである。しかし、その他方で、偉大な樫の樹などは、風が吹くと、しなることはせず、抵抗するので風に勝利するが、しかし、繰り返し風が襲って来た時、何時か強い風に倒され、根元から折れてしまうのです。しかし、賢明に自らの分を知る「葦」は、風が吹くとそれに身をまかせてしなり、逆境のなかで、一見屈服したように見えるが、しかし、風がやむと、徐々に身を起こして行き、再びもとのなにごともない姿に戻って微風に揺れているということが、人間への「比喩」の意味だったはずです。
  
  少しの風が吹くとしなり、風の前屈して曲がるが、風が去ると、また元のように立ち上がる。人間とはこのように、自然や運命の暴威に対し無力であるが、それに従順に従い、そして暴威をくぐり抜けて、また元のように、みずからの姿で立ち上がる。自然界のなかでたいへん弱く、簡単に風にしなるが、柔軟性があり、運命にも暴威にも屈しない。そして何よりも、「考えることができる」すなわち「精神を持つ」ことで、ただ、自然の力、暴威として、力を無自覚に揮う風に較べて、遙かに賢明で、優れた存在である。……このような意味の比喩ではなかったかと思います。
  
  この葦の比喩は、パスカルという人がどういう人だったかを知ると、パスカル自身のことのようにも思えて来ます。パスカルは、四十に満たないで亡くなっています。彼は、少年の頃から神童と言われたのですが、病弱で、一生、病気や身体の苦痛とたたかいながら、思索し実験し、研究し、晩年は、修道院に入って信仰生活を送ることを決意して、自分自身でも、そのことについて、悩み考えつつ、世を去りました。パスカルは、自分に襲いかかる不条理な病や、身体の不調などと、「たたかう」というより、それを受けて耐え、病の苦しみのなかで思索や研究を続け、「精神」において、自然が与えた病の暴威などを、乗り越えて生涯を送った人だとも云えるのです。
  
  暖めた流動食でないと、喉を通らないというようなこともしばしばあったということは、解説書などには必ず記されているはずです。弱々しい「葦」のように、襲って来る風に身をまかせつつ、思索した精神、それがパスカルなのでしょう。パスカルは「人間とは、運命に従順であるが、しかし、精神で、運命に抵抗し、不屈の意志で、思索することで、運命や自然の暴威を乗り越える自由の存在なのだ」という意味で、この言葉を記したのではないかとも、思えるのです。
  

 
  「人間は考える葦である」というのは、フランスの17世紀の思想家・数学者であったブレーズ・パスカルの手稿にあった言葉の翻訳です。普通、『パンセー Pensee(思索)』という著作のなかの言葉だとされますが、『パンセー』はパスカルの著作ではありません。パスカルは、もっと系統的に、人間、世界、神の秩序や矛盾などを考察した、体系的な浩瀚な著作を著すことを計画していて、そのメモを多数書いたのですが、構想が難しかったのか、または若くしてなくなった為か、計画した著作を完成させずに死去し...続きを読む

Q現代文、出口参考書はダメだと言う根拠は?

こんにちは。
偏差値30くらいの本当に馬鹿な受験生です。
現代文の参考書を探しているのですが、
一番有名?な出口参考書はダメなのでしょうか?
インターネットで色々調べたのですが、
カナリ評価は低いように感じました。
あれだけ有名なのに何故評価が低いのでしょうか。
具体的にどこがダメなのか教えて頂きたいです。
後、皆さんが本当にお勧めできる著者は誰ですか?
気軽に回答お願いします。

Aベストアンサー

世の中いろいろな考えを持った人がいますから、批判する人も、良いと言う人もいますよ。
現代文と言えば、やはり出口さんが有名でしょう。
評価が低いというのはどこの情報かは知りませんが、ネット上で得た知識を鵜呑みにするのは良くないと思いますよ。
彼らはなんでも批判したがるものなんですよ。。
そもそも何をもって良書というのか、というのも疑問ですよね。。
実際に、その本を使って偏差値が上がったら良書なんですかね。。
私も「出口のシステム現代文」という本を持っていますが、悪いとは感じませんでした。
解説がかなり詳しいです。
「この解説は結果論であって、こじつけではないか。」と感じる部分もありましたが。。
私の周りにも出口さんの本を使っていた人はたくさんいますよ。
ほとんどの人が良かったと言っていますし、それで実際に成績が上がったという人もいますよ。
私は、出口さんの本は良書であると考えています。

その他のお勧めの本は、河合出版の「入試現代文へのアクセス」という本ですかね。
著者は河合塾の講師4人くらいだったと思います。

参考書は、自分に合うものと合わないものがあると思うので、本屋さんで立ち読みをして、
自分に合うものを選ぶと良いと思いますよ。

世の中いろいろな考えを持った人がいますから、批判する人も、良いと言う人もいますよ。
現代文と言えば、やはり出口さんが有名でしょう。
評価が低いというのはどこの情報かは知りませんが、ネット上で得た知識を鵜呑みにするのは良くないと思いますよ。
彼らはなんでも批判したがるものなんですよ。。
そもそも何をもって良書というのか、というのも疑問ですよね。。
実際に、その本を使って偏差値が上がったら良書なんですかね。。
私も「出口のシステム現代文」という本を持っていますが、悪いとは感じ...続きを読む


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