プロが教えるわが家の防犯対策術!

私は信仰心はないけれど家は真言宗の人間で、付き合っている彼は創価学会の二世です。
付き合って一年を過ぎたくらいから、結婚の話が出るようになり、
その度に、私が創価学会ということがネックで覚悟がつかず、何度も話合うも話は堂々巡りで2年、3年と経ってしまいました。

これまで、学会のことは知らないに等しかったので、ネットで調べたり、私と同じような状況の人の書き込みなどたくさん読みました。
どこを見ても、
恐いことや否定的な意見ばかりでした。

頻繁に、創価を検索し、そのような書き込みを目にするうちに、創価と聞くだけで苛立ち、また、創価信者だとされる芸能人を目にするだけで、憎悪がわくようになりました。
彼への口調もキツくなり、創価に対する暴言をすることが増しました。
こんな自分が嫌で、いつも酷いことを言っては、罪悪感が押し寄せます。それなのに繰り返してらしまいます。

ネットで情報収集するうちに世の中には『結婚をするために学会を辞めてくれる学会の彼氏』が存在するということを知り、
なぜ私の彼は辞めてくれないのか、と、悲しくそこまで好きではない証拠なのだと理解しました。

好きなら全てを受け入れるはずという考え
、と
好きなら学会を辞めるのが本当のはずなのか、
結局は、お互いどちらも本当に相手を愛していないのか、
色々な感情で頭が爆発しそうです。
創価のことさえなければ、ダメなところも含め彼を愛しく思います。優しく、私を気遣ってくれ、居心地の良い彼です。
本当に、宗教のことがなければ、直ぐにでも結婚できたのに。
創価が憎く、悔しいです。

A 回答 (19件中1~10件)

簡潔にお答えしますが、そのお気持ちは至って通常のものです。



先述(No12の回答)のように教団の犯罪暦は多く、多くの団体と軋轢が生じ、複数の宗教団体とも仲が悪い(過去に事件になりました)ため、いかなるメディアで悪評が目立つ結果となっています。

ためしに、大型書店に出向いてみてはいかがでしょうか。
創価出版以外の創価の本を見てみてください。ほとんどが疑問懸念を投げかける内容となっています。大型図書館でも結果は同じはずです。
過去の事件をまとめた辞典のような本や宗教学者・政治学者が書かれた本を読んでみてもネットにある情報と同様なものです。海外の政府関係のHPも見てみますと、”カルト”と”創価学会”という文言が見て取れます。
創価学会の代わりに、大手企業や有名人、自民党などの語句を入れてネットで検索してみてください。創価学会のみが大多数から非難されているとしか思えないような検索結果になります。
これでは不安になって当然です。

都合の悪い情報は一般信者に伝えることもなく、代わりに耳障りのよい情報のみが入るため、信者と一般の方の間で考え方や評価に大きな乖離が生じている状態です。教団を擁護する信者と、実情に詳しい学者・評論家・元信者の温度差は非常に大きいものです。
新興宗教では、親しい人より、教祖の意見を優先する傾向があるため、残念な結果(離婚、紛争、犯罪)になりうることも頭の片隅に入れておいたほうがいいかもしれません。
難しい理屈は抜きにして、彼に教団からの脱会を求めて彼の本心の見極めるのが最良の方法でしょう。

情報に信頼性を求めるのでしたら、以下のページに、学者や政治家などが執筆した良書がありますので、参考にしてみてください。
http://ameblo.jp/worldwordpress/entry-1205873883 …
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「ちょっとコミュニケーションが下手」というのは、


「すっとこどっこい」ということであり、さらには、
「愛嬌のある人たち」ということなのでしょうか?
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宗教に対して質問者さんも彼氏さんも頑固すぎですね笑



宗教なんかどうでもいいじゃん。

別なとこで繋がってるなら。



ちなみにうちも創価学会ですけど
ネットに書いてあるようなおっそろしいことなんて
一回も耳にしたことないし、
はあ?って感じでした。

2ch作った人の名言にこんなんあります

「嘘を嘘を見分けられる人じゃないとインターネットを使うのは難しい」


で、ウチの親戚も創価ですけど
奥さんは創価で、旦那さんは入ってない、って形もありますし。


2chとか変なソースだとマイナスのことしか書かれてないですし、
プラスの側面からも見て客観的に比べてみたらいいんじゃないですかね?

2ch書き込みしてる人ほぼ無職ですよ。




まわりの創価の人は、ちょっとコミュニケーション下手なだけで
ふつうの人ですよ。


まあ結婚したらそういういろんな問題にぶつかってくわけだし、
宗教くらいでもめるなら結婚しなければいいんじゃないですかね。

昔の人は外人と結婚するだけで猛反対だったっていいますし。


ネットはすべて真実だ!って信じちゃって、頑固になってるだけでしょ。

もっと柔軟に考えてみてもいいんじゃないでしょうか。
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親が別な団体の信徒です。


確かに身内が新興宗教の信徒であることはリスクがあります。
私自身、散々嫌な思いをしました。

新興宗教の場合、過度に依存したり盲信したり強制的に信仰を押し付ける信徒が出ることが問題だと思います。
勿論全員が全員、過剰に信仰し、依存するタイプだとは言いません、どんな団体であれ信仰を強制したりしないまともな方もいるでしょう。
彼や彼の両親はどういうタイプですか?

私が結婚した時に親はこの団体を信仰すれば家族が守られると信じていたので勝手に伴侶や義両親を信徒にしていました。
二世であれば、結婚すれば仮に彼が辞めたとしても義両親との付き合いはどうするのですか?
二人の間に子供が生まれた場合は信仰はどうしますか?
義両親とどう子供を関わらせますか?
何が言いたいかというと単純に彼が信仰を止めれば問題が解決する、ということではないはずです。
反面、信教の自由というものもあり、彼や彼の両親が常識的な信仰をする限り、あなたも止める権利はないはずです。
彼があなたが何も信仰しない、ということを尊重している限り、、、です。

彼が悪い、創価が憎いではなく、今やるべきことは、彼と信仰と彼の両親とどうあなたが関わっていくのかとことん話し合い判断すべきことではないでしょうか?
それには単に創価が憎い、新興宗教が悪い、と考えるのではなく、今後の自分の人生にどうかかわり、どういうリスクがあるかまず理解するべきではないでしょうか?
それに、彼が信仰を止めるということは義両親の性格によっては絶縁する必要もあります。
一族皆信徒なんてなったら場合によっては、彼は一族全員敵に回さなくてはなりません。
そういう彼の事情をあなたは汲んでいますか?
酷く一方的なものに見えるのですが、、、。
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彼から学会に入信してほしいと言われたのでしょうか?


そうでなければ結婚はしない、とか言われましたか?
だとしたら、強引な勧誘になってしまうので結婚も
嫌になりますよね、貴女は創価学会を信仰したいわけでは
ないのですから。

ただ、ネット検索で調べた創価学会だけを見てそこまで嫌うのは
ちょっと違うと思います。
私は25歳くらいまで学会員でした。
母が私を産んですぐに入信したので私も子供の頃から
その背中を見て育ち、疑いもなく少年部の途中からやっていた
感じでした。ただ、私の家族は5人で、父も下の兄妹2人も
まったく活動していませんし、入信もしていません。
何故か私だけがやっていただけです。

いわゆる今現在、新興宗教と言われる前の、日蓮正宗の頃でした。
富士山のふもとにあるお寺にも連れて行かれ、ほ~、
とその壮大さに感心したものです。
今でも、以前からの学会員の人達、母も含め特に下の人達は
至って真面目で優しく明るくて素朴で何も疑問もなく
信仰熱心だと思います。
いわゆる悪い人たちではないです。

純粋に仏教を学び、日蓮大聖人の教えに従っていました。
ただ、縛りがあります。
朝晩の勤行と題目は欠かさないとか、
大人の人は聖教新聞の啓蒙を月に何部とか、選挙があったら
その地域の公明党を熱心に知り合いに頼んで一票を
お願いしなければならないとか、月に何人折伏(勧誘)をするとか。
厳しく言われますが、出来ない人はできないままでしたよ。
私もそんなこと言われてもできませんでした。

それから仏教の歴史の試験があります。レベルがあって、
一つ一つ受けて合格しなければなりません。
それも落ちればそれまでです。
言われはしますが、反抗せずに聞いているだけでも
大丈夫なのです。
時々、上の方が厳しい事を言ったりするのが嫌でしたが。
そういう縛りが理解できずに段々と信仰しなくなり、
ある事がきっかけで私はクリスチャンに改宗しました。

そして退会する事を母に伝え、カードが一人一人あるので
それを破棄してもらうように頼みました。
だからと言って、母は引き止めませんでしたし、
「目指すところ(平和や幸せ)は同じよね」と理解を示してくれました。
ちょっと、違うんですけれどね。。。(笑)
母は、クリスチャンのいう神様と仏は同じ、と考えているようです。

でもそういう風に考えて理解してくれる母に感謝しています。
母は盲目的に創価学会の活動をしていますが、
とても良い人間だと思っています。
貧しくて死にたくなるほど苦しい時に手を差し伸べて
くださったのが学会員の方だったと聞いています。
もう50年くらい前になります。
おかげで、負けることなく乗り越えることができた、と。
今でも困っている人の為に一生懸命話を聞いたりしています。
そこに、学会に入信させてあげなければ、という観念が
ある事が問題なのです。

宗教は自由です、人に誘われて入るものでもないです。
自分はこの信仰を信じたい、と思えば入れば良い事で、
人に言われてじゃあ、なんてやるものではない事を
創価学会や他の新興宗教の方々に伝えたいなと思うのです。

キリスト教ではそれを、「導かれる」といいますが、
見えない力が働いて心が自然にそちらへ向く事で
信仰が始まるのです。
決して人の力ではない事を、今熱心に勧誘する方々には
知っていただきたいことです。

なので、貴女が彼と結婚したからといって同じ創価学会に
入る必要はまったくないのです。
そこを彼や、ご家族がどのように考えているのか
見極める必要はあります。

とても熱心で家族になるなら入信が必須、などと言う方も
いますのでよく話をする必要はありますが、
やみくもにネットで調べた学会の情報だけで
毛嫌いする必要もないのです。
自分に合うか、合わないか、だと思います。

私は結局合わなくて、永遠に信じる信仰を教会に見出しただけです。
被害を受けた事もありません。
そして恐らく、幹部のしている事は下の者は知らない人が多いですね。
聖教新聞なども書きませんし。私も全然知りませんでした。
ある意味かわいそうなのかもしれませんが、彼らはそれで
幸せなのだと思いますので、他の方々も優しく見守ってくださると
いいな、と思います。まあ、色々いるという事ですね。

学会員だから、という偏見は持たずに、良い人達もたくさんいる事を
知っていただきたくて書き込みました。
長くなりました。

是非よく話し合って、愛する人と幸せな家庭を育んでいただきたいと
思います。
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誤解を招きかねない発言ではありますが…、



創価学会員はまったく…、
喋りがヘタ過ぎるし、やる気が無さ過ぎだ!

マジメに勧誘するつもりであるなら、もっと上手に喋るべきだと思いますが、学んだり改善したりする様子がまったくない。

人を騙すつもりであるなら、もっと上手にウソをつくべきだと思いますが、それもまた、学んだり改善したりする様子がまったくない。

マジメに勧誘するにしても、人を騙すにしても、どちらにしても、まったくヘタ過ぎで、進歩がまったく見られない。


マジメに勧誘すのなら、もっと上手に勧誘してもらいたい。

人を騙すのだとしても、もっと上手にダマしてもらいたい。

どちらにしても「やる気」が無さ過ぎである。
あまりにもヘタ過ぎであり、やる気無さ過ぎである。

もう、どっちでもいいからさ…、どっちでも…、
「もっと真剣にやれ!」と言ってやりたい。
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信教の自由はありますがそれを強制する自由はないと思います。

私にも学会の友人はいますが付き合いは相応です。所詮宗教は新旧を問わず弱い人間が考えた教えでしかありません。
貴女が学会を嫌うなら彼に自分と学会のどちらをとるか選択させましょう。それでも学会を選ぶ彼ならあっさりと別れましょう。
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宗教問題に詳しく政界にも通じている知人がいますので、詳細に説明致します。



知人近所からの勧誘や質問者様のように何らかの事情で創価学会の実態を知ってしまい、嫌悪感をもたれる方も少なくありません。
それを機に、ご家族などに対して創価学会員との接点を持つことを慎重になるように注意する方も多いです。
理由は至極単純で、以下のような重大な事件や社会問題をたびたび起こしては新聞をにぎわせてきた<他の宗教団体と比較しても圧倒的に問題の多い団体>だからです。
他の宗教と比較して、事件の規模や頻度が著しくい大きく、政治部門「公明党」を抱えていることから政治的問題も指摘されています。

創価学会は過去に、言論出版弾圧事件、NTT通話記録大量窃盗、YahooBB個人情報窃盗漏洩、共産党盗聴事件、日蓮宗盗聴脅迫事件、大石寺爆破脅迫事件、みずほ銀行14億円詐欺事件、リクルート贈収賄事件、練馬投票所襲撃事件、新宿替え玉投票事件などに代表される新聞を賑わした重大事件を幾度となく起こしています。
常習的な盗聴や中傷を得意とする創価学会の異常体質なども裁判所から断罪され、大学教授や政治家、新聞社などから批判されています。

会長を批判した本の出版を妨害するため全国の書店と全ての物流経路に圧力をかけ、自民党と裏取引をし、著者の家族の日常生活が困難になるまで抗議恫喝をするなどの悪行に及んでいたそうで、常人には考えが及ばないスケールの大きい事件が多いです。
この事件が原因で創価と公明党は解体の危機に瀕しました。それと同時に公明党は創価学会から分離する(名目上は別組織)と宣言せざるを得なくなりました。

新聞沙汰にもなっていますが、大量の盗聴器を教団内部に抱えこみ創価と犬猿の仲である仏教総本山や共産党に設置をしたり、教団信者が徒党を組んで脱会者や仏教信徒をストーキングしてリンチするとか陰湿で病的な事件が多いですね。
その他、暴力団後藤組と深い仲であったこと、東村山市議不審死事件、創価に批判的な人物の不審死、創価学会施設を訪問した著名人の盗聴、創価系芸能事務所において自殺・ストーカー犯罪・事件目撃者の失踪などが相次ぐという黒い疑惑も多い団体です。
以上のような理由もあり、創価学会は、ヨーロッパ諸国、南米、豪、米など各国から「カルト・セクト・有害宗教」と指定されています。

また、創価学会は、新興宗教団体「統一教会」や「法の華」などと同じで、会長の数百の名誉称号(名誉博士、名誉市民など)や各国首脳との会談の履歴を宣伝材料としています。
しかし、会長の学歴は依然夜間中退のままですし、各国で名誉市民であるにも関わらず国内で報道もされず、名誉市民を取得した都市でも会長の名前を知っている人はほぼ皆無というオチがあります。(事実上、寄付金で肩書きを入手しているとの見方が一般的です。)
法の華や統一教会などは、海外の複数の大学で博士号を入手し、クリントン大統領をはじめ世界中の首脳と平和について会談し祝電をもらったことをアピールしていますが、これらの団体は世界的に高評価でしょうか?
以上のような、新聞や各メディアを騒がせた事件などがあるにもかかわらず、「創価学会を批判しているのは学会への嫉妬だ。事実無根だ。」と反発し、上記のような教団の宣伝を始める為(インターネット上で良く見かけます)、教団の印象がさらに悪くなる要因となっているとの意見もあります。

一般的にも新興宗教の方と一般の方では、思想の問題で距離感を感じたり将来的にトラブルが起きる要因となることが多いといわれています。
また、創価学会は家庭なども布教の場となる性質が強い(子供や婚約者も入会させられる)宗教であることもお伝えします。
結婚を視野に入れているのでしたら、彼氏さんに教団の実態と質問者様の思いを伝えたうえで、教団からの脱会を求めるのが、彼の本心を知る一番の方法だと思います。

創価学会の二世ということは、親や教団の意思で自動的に入会となり、子供のころから教祖を崇拝させられていた可能性もあります。
そうであれば、彼もある意味で被害者という見方もできる為、苛立ちや憎悪などは彼ではなく別の方向(一例:創価系企業の商品は買わない、ラインやブログで教団の実態を伝えるなど)に向けてみるのもよいかもしれません。


さらに詳細なことは、以下の知人のブログにありますので、ご興味がありましたらお時間のあるときに訪問していただけたらと思います。

新興宗教を斬る ~政治と宗教の闇~ (アメブロ)
http://ameblo.jp/worldwordpress/

ミラーサイト
http://openbbx.web.fc2.com/

※ リンクフリー、本文転載可のサイトです。
※ 私は専門家ではありません。知人の代筆という形で回答させていただきました。
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創価学会から具体的に何の被害も受けていませんよね。


恨むなら被害を受けてからにしましょう。

ネットでは宗教に否定的な書き込みを数多く目にすることが出来ます。
これは創価学会に限りません。
真言宗も調べてみましょう。
悪い話が一杯出てきますよ。
その上で貴女の家の人が怖い人間なのか考えてみましょう。
信用できるのは自分で見たことだけと分かると思います。
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こういう考えもある、程度ですが。



多くの日本人の宗教観とか日本人にとっての宗教って、たいていは「冠婚葬祭」用程度です。
マメに神社仏閣にお参りする人もいますが、それほど固執したりしていない場合がほとんどで、普段は忘れていたりします。
ですが、いわゆる「新興宗教」と言われるたぐいの宗教団体の場合は少し違います。
たいていの場合で他の宗教を認めず、執拗で熱心です。
親が熱心でも子供本人は「別に自分は自分で関係ない・・」という風に言っていても「じゃあ、私のためにやめて・・」と言っても簡単にはやめない場合がほとんどのようです。
やはり、親が熱心だと、自分がやめると今後の奥さんとの関係とか、やっぱり内心は信仰している、とかいろい考えれば将来的にも面倒が目に見えているからでしょうか。

親が熱心でも子供には勧めない、という人もいたりするようです、そういう人ならいいかもしれませんが、ほとんどの新興宗教は「勧誘」が1番の行動です。
一人でも多く勧誘して信者を増やすことが信仰の証であり、貢献度であり、自分も救われるのだ、という風です。
なので、自分の子供が結婚するなら、相手も同じ宗教で・・という風に考えるのが普通のようです。

彼がどの程度はまっているのかわかりませんが、もし、信仰していることで今の彼の性格が出来ているなら、彼の信仰を拒否することはおかしいことです。

ネットの情報などはマイナス面の情報が真っ先に目につきます、「よかった」なんてのはなかなか見つけにくいです。
もちろん、マイナス面の情報が多いということは、やはり、何かある、多くにとって「違和感」がある、など、批判する何かがあるのでしょうが、それは他人の感覚です。

質問者さんがそういう彼を好きになったのなら彼の信じることにつきあっても何の問題も無いと思いますし、まずは自分の感覚で確かめることが必要、必須、と言えるのではないでしょうか。
結婚、というなら、彼の親や宗教のことを誤解無く理解することは大事なことではないですか?
まあ、命をよこせ、全財産よこせ、という宗教では無いと思いますので、少しはのぞいてみてもいいのではないか、と思います。
結婚に踏み切れない気持ちを宗教のせいにしているうちは前に進めません。

その上で、やはり自分には・・というならあきらめましょう。
「なあなあ」は無しです、新興宗教の場合、マルかバツのどちらかです。
自分は絶対受け入れられないと思うなら、別れるのが無難です。
無理に結婚しても必ず何かしら問題が起きます。

一部の外国では宗教の違いで戦争がおこるほど、熱心に信仰する人にとっては重要なことのようです。

何の問題も無い人生、というのも無いので、そういうのも含めて生きて行く、というのもありです。
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