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フカセにおける道糸とハリスの結合には自分は小さなサルカンを使ってますが、ベテランは直結が多いようです。
直結の場合、ウキを止めるものが無いので、スルスルっと針のチモトまて落ちてしまうと思うのですが、ベテランはウキ下にクッションストッパー、ナビストッパー、フカセからまん棒、クッション水中などそれぞれです。それらがどんなものかわかりません。
ウキの浮力にシビアなフカセですが、クッションゴムに楊子を刺したようなからまん棒もどきで大丈夫でしょうか。
また手頃で一般なアイテムを教えてください。

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A 回答 (3件)

直結部の結び目でウキが止まりますので、からまん棒などは不要です。


ウキの中通しの穴が大きめで結び目を通ってしまう場合は、結び目の上に小さなシモリ玉や小さなウキ止めを結び目の上に入れます。
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この回答へのお礼

シモリ玉でもOKなんですね。ありがとうございました。

お礼日時:2015/11/17 14:58

サルカンは、それ自体がオモリとなりますし、潮の抵抗を受けやすくなりますので、ハリスの動きが自然ではなくなります。



サルカンからハリまでの長さしか、自然な動きにならない
直結すると道糸の長さも含めて自然な動きとなりますので、最近は直結が主流になりました

昔はサルカンでも沢山釣れたんですけどねぇ(^_^;
今は魚の数が減ったので、あれこれ工夫しないと釣れなくなりましたね

結束部は、糸の強度が直線の80%に落ちます、サルカンの上下に結束部がありますから更に強度が落ちます

最近の結束方法だと120%まで上げる結束方法がありますから結び目で切れる事が少なくなっています。
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この回答へのお礼

直結は最近のトレンドなんですか。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/11/17 19:17

ご存知と思いますが、ウキの誘導範囲を制限するにはウキ止めゴムまたはウキ止め糸を使用します。

これらの太さが中通し孔にくらべて小さいので、間に孔の小さい物をもう一つ入れるということです。お尋ねのいろいろなアイテムについては、インターネットで調べることができると思います。なお、サルカンをつけると、サルカンと糸との結節部分で糸が切れることが多々あります。また、サルカンは錘と考えることもできます。
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この回答へのお礼

直結よりサルカンの方が弱いのですか。
ありがとうございました。

お礼日時:2015/11/17 14:59

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