親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

それは事実ですか?リトアニアに行ったことのある方、
リトアニア人と関わったことのある方、リトアニアに詳しい方、
ご意見をよろしくお願いします。

A 回答 (3件)

以下がリトアニア人の特徴です。

 でも、ロシア帝国や旧ソ連に併合されていた期間も長いゆえ、純粋リトアニア人は少なくなってる感じです。

北方のコーカソイドである。
男性の身長は平均180cm以上と長身である。
白人の中でも色素が薄いほうでフィン人に匹敵するほど色が白い。
全身筋肉質である。
髭や体毛が濃いが色素が薄い為、目立ちにくい。
髪の毛は天然パーマ。ストレートも多いが髪質はやわらかい。色は金髪が多い。
瞳の色も薄く明るい色が多い(ライトブルーなど)。
目元が窪んでおり彫が深い。
鼻は高い。
血液型はO型54%、A型37%、B型7%、AB型2%。
頭は長頭。(頭の前後が長い)。
非常におとなしく無口な性格で「鬱病」などが多い。
ただ、最近は明るくなったとも言われるが、自殺が非常に多い民族である。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

皆さんありがとうございました

お礼日時:2016/03/16 06:26

3年ほど前にエストニア、ラトビア、リトアニアと10日ほど旅しました。


それほど金髪の方が多かった印象はありませんし、背の高い方が多かった印象もありません。
フィンランドの方が遥かに金髪の方も背が高い方も多い印象です。

参考まで。
    • good
    • 1

北欧->大男


南欧->小柄

一応リトアニアも北欧の一部とも言える
    • good
    • 0

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qバルト三国の言葉

こんにちは、いつもお世話になってます。

先日リトアニア人のメル友からクリスマスカードとカレンダーをもらいました。
カレンダーの後ろにprinted in Latviaと書いてあったんですね。

その時疑問に思ったのは、バルト三国はそれぞれ自国の言葉を持っていますが、どのくらい共通点があるのか?ということなんです。
スペイン語とポルトガル語位あるのか、それとも英語とフランス語のように似て非なるものか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

リトアニア語はインド・ヨーロッパ語族バルト語派に属します。これに属する言語は他にラトビア語とプロシア語が
ありますが、このなかでプロシア語(ドイツの旧名称とまぎらわしいですがドイツ語とは直接関係ありません)は18世紀にもう消滅してしまい、いまちゃんと生きているのはこの二つだけです。
ところでこの二つは今はそれぞれとても違うほうに発展しました。リトアニア語はいわゆる言語の化石などいわれるほど、インド・ヨーロッパ語族の原形をよく保っており、
サンスクリット語(梵語)ともとても似ています。
そのせいで比較言語学や古代言語の研究に重視され、リトアニア人も自分の言語をとても大事にしているようです。
その代わりに文法は活用や語形変化が激しい難しいような
感じです。
これに対し、ラトビア語は周りの言語の影響を受け続け
(ゲルマン族やスラブ族の言語による)
文法もリトアニア語より単純化されるなど、歴史的な変化があったので原形とはかなり離れています。
ラトビア語の位相がリトアニア語より弱いのは他の重要な原因
があります。旧ソ連の頃、大勢のロシア人がバルト国家に
移住することになりますが、殊にラトビアにはその数が
とても多くて首都のリガすらロシア人の比率が60%を
超えています。ソ連崩壊の以来、一番早く独立を宣言したバルトの国家は公用語として自分の言語を立て直しましたがこのロシア人たちはそれに反発し、特に人口の多いラトビアの場合にはラトビア語学ばずにもロシア語で生活できるらしいです。さらにラトビアの東部にあるラトガレという地方がありますが、ここはバルト第4国ともよばれるほどラトビアとはまた違う文化や言語をもつ地方です。
ここの言語であるラトガレ語は以前はラトビア語の方言として認識されていましたが今は独立した一言語として
第三公用語にしようとする動きもあるようで(旧ソ連治下出は禁じられた)ラトビアの言語事情はかなり複雑な様相がありますね。
エストニア語はフィンーウグル族でラトビア、リトアニア語とはまったく違います。フィンランド語と似ているといわれますが、どれくらいかよく分からないのでなにか
比較資料をさがしてみました。

以下は文字化けのおそれがあるので勝手ながら符号を
全部除かせていただきました。ですから正確ではないので
この部分について理解してほしいですね。


1 straipsnis
Visi zmones gimsta laisvi ir lyguus savo orumu ir teisemis. Jiems suteiktas protas ir sazine ir jie turi elgtis vienas kito atzvilgiu kaip broliai. (リトアニア語)

1. pants
Visi cilveki piedzimst brivi un vienlidzigi sava paoeciedha un tiesibas. Vithi ir apveltiti ar sapratu un sirdsapzithu, un vithiem jaizturas citam pret citu bralibas gara. (ラトビア語)

Artikkel 1.
Kooik inimesed sunnivad vabadena ja voordsetena oma vaerikuselt ja oigustelt. Neile on antud moistus ja sudametunnistus ja nende suhtumist u ksteisesse peab kandma vendluse vaim.(エストニア語)

1. artikla.
Kaikki ihmiset syntyvat vapaina ja tasavertaisina arvoltaan ja oikeuksiltaan. Heille on annettu jarki ja omatunto, ja heidan on toimittava toisiaan kohtaan veljeyden hengessa
(フインランド語)

第1条
すべての人間は、生まれながらにして自由であり、かつ、尊厳と権利と について平等である。人間は、理性と良心とを授けられており、互いに同 胞の精神をもって行動しなければならない。 (世界人権宣言文から)


ラトガレ語は世界人権宣言文の資料がなかったので
別の資料を挙げます。
Tâvs myusu, kas esi debesis,
svchteits lai tup Tovs vords,
lai atnok Tova vaisteiba,
Tova vala lai nuteik kai debesis,
tai ari vchrs zemes.
Myusu ikdinidhku maizi dud mums dhudio
un atlaid mums myusu porodus,
kai ari mes atlaipam sovim porodnikim,
un naived myusu kardynodhona,
bet atpestej myusus nu iauna.
Amen. (ラトガレ語)

Musu Tchvs debesis!
Svchtits lai top Tavs vards.
Lai nak Tava valstiba.
Tavs prats lai notiek ka debesis, ts ari virs zemes.
Musu dienidhio maizi dod mums dhodien.
Un piedod mums musu paradus,
Ka ari mchs piedodam saviem paradniekiem.
Un neieved mus kardinadhana.
Bet atpesti mus no iauna.
Jo Tev pieder valstiba, spchks un gods mupigi.
Amen. (ラトビア語)

リトアニア語はインド・ヨーロッパ語族バルト語派に属します。これに属する言語は他にラトビア語とプロシア語が
ありますが、このなかでプロシア語(ドイツの旧名称とまぎらわしいですがドイツ語とは直接関係ありません)は18世紀にもう消滅してしまい、いまちゃんと生きているのはこの二つだけです。
ところでこの二つは今はそれぞれとても違うほうに発展しました。リトアニア語はいわゆる言語の化石などいわれるほど、インド・ヨーロッパ語族の原形をよく保っており、
サンスクリット語(梵語)ともとても...続きを読む

Q金髪碧眼のヨーロッパ人の由来

北欧、ゲルマン人は、中央アジアにいたアーリア人が紀元前2~3千年前に北方に移動した人々だと聞いておりますが、正しいでしょうか?もし、そうだとすると、中央アジアにいたときは黒髪茶目だったと思うんですが、たった2~3千年の間に、金髪碧眼になったんでしょうか?北欧、ゲルマン人で金髪碧眼でない人々もいるんでしょうか?そのあたりの経緯、進化(退化?)あるいは適応変化について、どのように理解されているのかを、教えていただけませんでしょうか?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ウィキペディアの転載です。 
(前の回答のときにも書きました。ウィキペディアを探すと自力で簡単に見つかることです)
> 補足確認質問ですが、
> 北ヨーロッパでインドヨーロッパ語、特にゲルマン語を話す人々が住んでいる地域が金髪碧眼人種が住む地域とが良く重なっていますが、これは、高々数千年位の間の人間の交流によるものということでしょうか?
⇒ 混血は一世代でおきます。ヨーロッパは多くの民族、人種が混在?しているかのように住んでいます。一応の棲み分けはしていますが、すぐ隣に住んでいるので、混血はすぐに生じます。数百年もならずに簡単に混血します。また戦争も頻繁にあった(侵入したり侵入されたり)のですから、簡単に短期間で混血します。西洋史、世界史の簡単なレビューをしてください。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%A8%E3%83%BC%E3%83%AD%E3%83%83%E3%83%91%E5%8F%B2
 
> そもそも人種としてのアーリア人(古イラン人、古インド人)は北ヨーロッパにはいかなかったということでしょうか?
⇒ 民族・人種としてのアーリア人の子孫が北ヨーロッパでそれなりの勢力を作ったということはないでしょう。 インド・ヨーロッパ語を使用する民族ならば、ヨーロッパにも広く広がり、北方ではドイツ、スカンジナビアにもいっています。 インド・ヨーロッパ語を使用する民族はアーリア人の子孫と考えるのは間違いです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%A2%E4%BA%BA
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A2%E3%83%BC%E3%83%AA%E3%82%A2%E3%83%B3%E5%AD%A6%E8%AA%AC

> ヒットラーのこじ付けで、ドイツ人他はアーリア人種という考えが一般的に通用しているように思われますが、北ヨーロッパ人はアーリア人種ではないということでしょうか?
⇒ 北ヨーロッパ人はアーリア人種ではないです。
(上の通り)
ウイキペディアには、金髪碧眼で一番多いのはリトアニア人となっています。(前回回答)
リトアニア語とラトビア語はバルト語で、現在使われているインド・ヨーロッパ語の中で古い特徴を最もよく残していると言われるそうです。サンスクリット語や古代ペルシャ語などとの共通点も指摘されているとのことですが、他の言語圏から表現を持って来る(借用する)ことは多いので、人間が集団で移住してきたということにはなりません。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%AA%E3%83%88%E3%82%A2%E3%83%8B%E3%82%A2%E8%AA%9E#.E4.BB.96.E8.A8.80.E8.AA.9E.E3.81.A8.E3.81.AE.E9.96.A2.E4.BF.82
金髪碧眼が多いフィンランドも民族、人種が違います。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%95%E3%82%A3%E3%83%B3%E4%BA%BA
金髪碧眼が多いポーランド人もある意味人種のるつぼのようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%9D%E3%83%BC%E3%83%A9%E3%83%B3%E3%83%89%E4%BA%BA
 
人種というのはずいぶん魅力的なテーマですが、「○○人は◎◎人の子孫で、その特徴は、、、、である」といえるような簡単な特徴区分けに使える実態はないです。

ウィキペディアの転載です。 
(前の回答のときにも書きました。ウィキペディアを探すと自力で簡単に見つかることです)
> 補足確認質問ですが、
> 北ヨーロッパでインドヨーロッパ語、特にゲルマン語を話す人々が住んでいる地域が金髪碧眼人種が住む地域とが良く重なっていますが、これは、高々数千年位の間の人間の交流によるものということでしょうか?
⇒ 混血は一世代でおきます。ヨーロッパは多くの民族、人種が混在?しているかのように住んでいます。一応の棲み分けはしていますが、すぐ隣に住んでいる...続きを読む


人気Q&Aランキング