「ブロック機能」のリニューアルについて

AcronisTrueImageは対応するwindowsのバージョンがあります。
質問1:
しかし、そもそも、製品ディスクから立ち上げて 例えば別のHDDにクローンを作るのは、
Windowsのバージョンなど関係なく同じものを作るのではないですか?
質問2:
同じ理屈で クローンでなくても 製品から起動して、単純にCドライブ全体のバックアップイメージを作るのも 同じことで イメージの中身(Windowsのバージョン)は関係ないのではないでしょうか

AcronisTrueImageの対応バージョンと言うのは インストールする場合の話ではないでしょうか

製品ディスクから立ち上げれば バックアッププログラムは 中身が何であろうと感知しないのでは?
これは 圧縮プログラムと同様で 自分が圧縮しているものが何であるか知る必要はないのでは

ということは 対応バージョン とはなんでしょうか
FATが大きく変わった場合は 対応するしないは あるでしょうが、
Win7とかWin10は そんなに変わらないのでは
ちなみに私はTrueImege2013を持ってます Win8まではサポートだけど10は TrueImege2016に
アップグレードが必要だそうです。

質問者からの補足コメント

  • 私の環境は至ってシンプルで メーカーダイレクトでWin8を7にダウングレードして購入したそのままです
    EPSON DIRECT AY330S 
    Windows7 32ビット
    HDD 500GB
    メモリー 4GB

    主な導入ソフト
    ジャストシステム 花子2015 ホームページビルダー2015 Office2007 らくちんCD18Pro
    すべてWin7では動きます Win10では一応サポート外でしょう。

      補足日時:2016/05/11 11:14
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A 回答 (5件)

ANo.4 です。



"今疑問なのは Windows7から標準装備のコントロールパネル→システムイメージの作成 これとどこがちがうのかなってところです"
→ Windows7 のシステムイメージの作成でも同じことが可能ですが、復元する際の手順が面倒なので、長年使ってきて慣れている True Image の方を良く使っています。Windows システムが駄目になっても CDブートで起動すれば、簡単にシステムを元に戻せるので、悩まずに済みます(笑)。

今使っているのは、自作パソコンで Windows7 Pro. 64bit、Core i5-4570S、16GB、SSD 256GB×2 RAID0、HDD 3TB、Radeon R9 270X で、汎用になっています。ソフトはフリーを沢山いれており、それらの実証用にもなっています。マザーボードが Mini-ITX で、コンパクトなケースに入っています。

Windows10 は悩ましいところです。1台 ThinkPad X200(クローンを試したもの) を Upgrade しましたが、動かない独自の機能が幾つかあり、それをどうしようか悩んでいるところです。ノートパソコン以外は自作パソコンなので、比較的 Upgarde のハードルは低いです。しかし、ネイティブなドライバがない場合は、組み込みのものでの代用することになるので、最適にはなりませんね。システムは全てバックアップしてあるので、Upgrade しても戻すことは可能です。でも、Windows7 で十分なんだよなぁ .....
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この回答へのお礼

全く私と同じような思考回路に思え親近感を持ちました。

・・なんですよね・・Windows7で充分なんですよね ・・だけど虫が騒ぐんですねこれが・・

私もWindowsのシステムイメージも作ったのですが やっぱり TrueImageのほうが使い勝手がいいんですよ。
私もThinkPad初めデスクトップも自作しましたがもう最近は面倒くさくなりました。

SSD、CPU換装 血が騒ぐのですが もう落ち着こうと思います。
でも さすがに1台だけは Windows10にして認証だけ通しておく事と誰かに聞かれた時あんまり何にも知らないでは行けないのでWin10もちょっと遊んでみようと思います。

ソフトを買い換えるとなるとパソコンの値段を遥かに超えてしまうので、メーカーの手には乗らないで Win7で頑張っていくつもりです。

回答者様の実践的なご意見は誠に心強く思いました。
本当にありがとうございます

お礼日時:2016/05/11 19:56

ANo.3 です。



了解です。あと、Acronis True Image 2010 は、2.2GB 以上の HDD については未対応のようでした。Windows 上では OS が認識していれば 2.2TB 以上でもアクセスは可能で、当然バックアップはできますが、リストア時に再起動する場合やCDブートの操作では、2.2TB 以上の HDD を認識しなかったのです。せっかくバックアップしたのに、1TB に移す羽目になりました(デスクトップでの話です)。

これは、やはり時期的に 2010 が 2.2GB 以上のHDDを想定しなかったためでしょう。2013 が 2.2TB 以上の HDD を想定していれば問題はないと思います。

Windows10 で試したのは、256GB の SSD を 500GB の HDD(本来はSSD) にクローンした一般的なケースです。

それと、Office の話はその通りで、Windows10 64bit でも正常に動きました(笑)。現在では、ファイル形式が変わっていますのでメインでは使えませんが ......
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この回答へのお礼

私の持っているAcronis True Image 2013はWin8までサポートと書いてあります(当時8.1なかったので 今は8.1 10までいいんじゃないかな)
2010と2013そんなに違うのでしょうか そういえば私も2010持ってたかな?

今疑問なのは Windows7から標準装備のコントロールパネル→システムイメージの作成 これとどこがちがうのかな ってところです
使い慣れたTrue Image 2013を使ってはいますが。
なお私はWin7 32ビット版で アプリの関係でWin10にするつもりはありませんが せっかく無料なら 一旦10にして認証だけ通しておこうかな、と
思っています。
認証を通してから Acronis True Image 2013でバックアップしておいて 一月ほど遊んで また保存しておいた Win7を復元しようと思っています

実行は5月末くらいにしようとおもいますが 先立って調べているのです

大変参考になる情報をありがとうございました

サポート終了って 言葉 便利且つあいまいですね

お礼日時:2016/05/11 11:02

Acronis は Linux ベースで動いているので、本来 OS には影響を受けません。

製品版の CD からブートして、イメージバックアップを行うのは、基本的にどの OS でも大丈夫だとは思います。もし、問題が出るようならば、"セクタ単位のバックアップする" を選択すれば、細かい制限はなくなるでしょう。これは、セクタ単位でのアックアップになるので、中身は関係ないです。PCレスでコピーするデュプリケータのようなものです。反面、バックアップ容量が増えます。

"なのになぜ対応バージョンというのがあるのか? が疑問なのです。"
→ これは販売上の問題ではないでしょうか? 対応バージョンを書いてあった方が、自分のパソコンにつかえると思う人が増えると思います。書いてない場合は、使えないと判断するでしょう。そんなものです。キーボードやマウスに、対応 OS を書くようなものだと思ってよいのではないでしょうか。

私は、Acronis True Image 2010 を使っていますが、Wimdows10 64bit にインストールできました。Windows 上でのイメージバックアップは可能ですが、クローンは再起動しての処理が継続されませんでした。これは、Windows10 の再起動システムに 2010 が対応していない所為だと思います。まあ、こう言う点での未対応と言うのはあるかも知れません。(※2010 はWindows10 に未対応ですね 笑)

製品版のCDを使った場合は、イメージバックアップもクローンも動作しました。CDブートした場合は、Windows と関係なく一貫しての処理ができるようです。実際、クローンしてみましたが、正常にコピーでき、入れ替えての動作も正常でした。

と言う訳で、Windows上では一部は動作しないかも知れませんが、CDブートすれば殆ど大丈夫でしょう。
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この回答へのお礼

インストールは出来ないかもしれないがCDブートはOK そしてCDブートからのバックアップなども出来る。
大変参考になりました。理論上そうだと思うのです。
私の場合True Image 2013でWin8までサポートだそうです、だったら8.1も10も出来るのではないかと思っていました。

大昔のドライブイメージと言っていた時は確かインストールするのではなくCD立ち上げだったように思うのです

クローンHDDで右から左へ 盲目的に書き写し とはいえ 一旦読み込んで 書きだすという作業なので 読み込む時点でHDDのファイル書き込み構造(FAT)などがサポート外なら 確かに読み込めないのだから書き込めないでしょう・・が同じNTFSだから WinXP~10 までおんなじじゃないでしょうか

ちょっと気になり質問したのは、HDDの先頭部分の配置MSRパーティションなどがどうなのかなあ と思ったのです

回答者の方は CDブートで実証してくださったので大変参考になりました

Office2000 なども サポート外とはいえ XPから10まですべてでインストール出来ますものね(完璧ではないが)
サポート外という言葉が営業的な意味もあるのでしょう

ありがとうございました

お礼日時:2016/05/10 13:06

#1です。


ディスククローンもデータ圧縮も中身を判読せずに行われているわけではありません。
例えば圧縮で言えば布団の圧縮では無いのですから、意味もなく圧縮するのではなく何処のどのデータ部分を間引けば容量を小さくでき、元の正しく解凍できるのかがちゃんと計算されているんです。
クローンにしても右から左に判を押すようにコピーしてるわけではなくジグソーパズルのように分解し元の形に戻すような作業をしているのです。
だからバージョン対応の可否が問われるのです。
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この回答へのお礼

なるほど そうなんですか やっぱり中身をみているのですか そういうことなんですか。
再度回答ありがとうございました

お礼日時:2016/05/09 22:18

TrueImageに限らず、メーカーが動作検証して動作を保証するのが「対応する」となります。



回答1・2 基本的には質問の様な考え方が正の考えの様に思われがちですが、ソフトウェアの場合必ずしもそうとは限りません。バージョンに応じての検証がなされていない場合、ファイル破損が生じるばあいもあります。その場合メーカーはデータの保証する訳ではないけどデータ破損を防ぐアップデートを行います。それが無いのが「未対応」となります。

メーカーは動作保証しないバージョンで作業を行うのは自己責任で未対応バージョンでも使用は可能ですけどね。
メーカーが保証しないものをメーカー外の人が保証はできませんよ。
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この回答へのお礼

クローンディスクを作る場合、判で押すように 元ディスクから取り出して先ディスクに書く、プログラムは何を書いているか知らなくてもいい。
DVDに例えれば 元ディスクと先ディスクを二枚重ねて上からガシャンとプレスする って感じ。

ということはバージョンは関係ない・・なのになぜ対応バージョンというのがあるのか?
が疑問なのです。

それとも私の考え方が根底から異なるのでしょうか・・
なぜ バージョン関係あるのかなあ???

メーカーの動作保証に関してはよくわかりました ありがとうございました

お礼日時:2016/05/09 19:50

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