【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

Acronis True Image 2016でクローン作成を試みたところ、
エラーでクローンの作成ができない結果となりました。

今まで、
1.AOMEI Backupper Standard
2.EaseUS Todo Backup Free 9.1
を使いましたが、いずれもエラーでクローンの作成ができませんでした。

今回のAcronis True Image 2016でもダメだったのですが、
詳しくはログを確認してくださいというようなメッセージがあったのですが、
どこをみればログの確認ができるのでしょうか。

また、今回のことで時間と手間とお金を消費しているのでなんとかしたいと思っています。
そこで、下記の品はPCを介さずクローンが作成できるとのことです。
試された方いらっしゃいますか。
本当に困っています。

玄人志向 HDDスタンド USB3.0接続 KURO-DACHI/CLONE/U3 パソコンなしでHDDのまるごとコピー機能付き

//www.amazon.co.jp/dp/B007SQJ92E%3Fpsc%3D1%26SubscriptionId%3D0571BBGTQZ5YYPEDSY02%26tag%3dkakaku-subtag-22%26ascsubtag%3dkakaku-pc-pcparts-22_B007SQJ92E_K0000357665_533_b69bb5997de049a984919052be547e51%26linkCode%3Dxm2%26camp%3D2025%26creative%3D165953%26creativeASIN%3DB007SQJ92E%26me%3dAN1VRQENFRJN5

質問者からの補足コメント

  • へこむわー

    補足です。
    1.Acronis True Image 2016のエラーの後、USBでつないでいた960GBのSSDのドライブレターが消えてしまい、目下捜査中です。

    2.クローンではなく、ディスククローンを作成して書き戻す?か何かわかりませんが、
    そういう方法もあるらしいのですが、わからないのでご存じの方教えて下さい。

      補足日時:2016/05/15 16:06

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A 回答 (2件)

Acronis True Image 2016 を買われたのですね。



クローンするドライブの空き容量が 144MB しかない状態では、128(120)GB の SSD をクローンするためにバッファリングする容量が足りないと思います。この残り容量では、デフラグなどもできない感じですね。

もし、他のパソコンがあるのであれば、それに両方繋いでクローンすればできると思います。システムが別であれば、クローンする対象が一杯でも大丈夫でしょう。

他には、書かれているように KURO-DACHI/CLONE/U3 を使ってパソコンレスでクローンを作る方法です。これは私も持っていて、実際にクローン製作に使ったことがあります。全く同じものが作れますのが、容量が大きい部分は未割り当て領域になりますので、パーティションを拡張する必要があります。クローン元にエラーが無ければ一番確実と言えます。
http://amazon.co.jp/dp/B007SQJ92E ← ¥3,898

1. クローンが始まると移行先のパーティションを削除しますので、ドライブレターは消えます。正常に完了しますと、ドライブレターが割り当てられます。

2. クローンには、ディスク全体をクローンするものと、パーティションをクローンするものがあります。後者をシステムに使うと MBR などがコピーされませんので、起動できないクローンになります。それで無ければ、普通のイメージバックアップのことだと思います。MBR や C:ドライブ、システム予約領域、回復パーティションなど、システム関係をまとめてバックアップし、ターゲットにリストアすると起動できるものができます。このやり方も、普通に使います。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
別のPCに繋いでAcronis True Image 2016を試してみます。
今月はあまり時間が取れないのでとりあえずBAにさせていただきます。
また、ダメな場合は来週にでも別質問を改めてさせていただこうと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2016/05/16 23:10

OSのログなら、OSにより場所が異なります。


ソフトなら、ソフト本体からログを見に行くことが出来たはずです。
以前のUIからログが見にくいですけどね・・・(怪しいとしたら、左の上から5もしくは、一番下の部分にありそうですけどね。)

基本的にこのソフト出来るのが、クローンの作成及びバックアップです。バックアップイメージを作成して復元することも可
使い方については、マニュアルをご覧下さい。

>1.Acronis True Image 2016のエラーの後、USBでつないでいた960GBのSSDのドライブレターが消えてしまい、目下捜査中です。

デバイスマネージャー等のハードウェアを見る画面から、SSDなりHDDが消えているなら、SSDなりHDDの故障もしくは、単純に切断されている(ケーブルが抜けているor断線or電源が入っていない)
ハードウェアで認識しているなら、バックアップの失敗によりフォーマットさてれいなく未フォーマットになっている


ソフトにも対応しているフォーマットと未対応のフォーマットがありますので、未対応のフォーマットなら、失敗したいりますよ
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。

Cドライブの容量がなくなり、ソフトをアンイストして容量を開けてもWINアップデートで埋められ・・・の
繰り返しです。
今回年賀状作成ソフトをアンインストして空けた容量2GBも既にありません。現在空き容量144MB。
Cドライブの空き容量の関係なのか。わかりませんが、OSログを作成しました。
ZIPファイルだったので解凍してみるとエラーが出て解凍できませんでした。

960GBのSSDはWIN7でクイックフォーマットしたものです。
標準的なフォーマットだと思うのですが。

デバイスマネージャでは、USBマルチフラッシュメモリのように出てくるのでなんとかなりそうです。
再起動したら、ドライブレターが付くのかも。とりあえず、またWIN7でフォーマットしてみますが、
どのようなフォーマットならこのソフトは対応しているのでしょうか。独自フォーマット?

お礼日時:2016/05/15 18:42

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QHDDのクローン作製に失敗します。。

Acronis True Image Home 2012 Plusを使用し、ディスクのクローン作製をしようとしています
昨年の12月に上記作業を行った場合はできましたが、今回はできなくなりました

パソコンの環境は以下になります
デスクトップ型、RAID接続で1TBのHDDを2個(no1がマスター)、メモリー4GB
です

以前と環境は変わっていません
USB接続の機器は電源を落としてあります
セキュリティーソフトは無効にしました

失敗の経緯ですが、通常にAcronis True Image Home 2012 Plusを起動し
ツールからディスクのクローン作製に入りました
指示に従い、せっていは自動、ソースディスクとターゲットディスクを選択し実行ボタンを押します
その間に特別なメッセージは出ていません

処理時間の計算中のテロップの後に「処理が失敗しました」と出てしまいます

アクロニスの最新更新プログラムはインストール済みです
オンラインサポートの期限が過ぎていまして、質問もできません

詳しい方がいらっしゃいましたらどうぞお願いいたします

Acronis True Image Home 2012 Plusを使用し、ディスクのクローン作製をしようとしています
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Aベストアンサー

私が買ったのは製品パッケージ版ですけど、Acronis TrueImage のライセンス登録は2012から厳しくなっています、たぶんインストール台数なども監視しているのでしょうね。
30日以内にライセンス登録してアクティブ化しないとリカバリ以外のすべての機能が利用できなくなるって取説に記載されています。
ちなみにレスキューメディアCDから起動するTrueImageならアクティブ化に関係なく使えます。
ただし、そのレスキューメディアCDを作っていないのならアクティブ化しないと作れないでしょうね。

>(取説17Pから)
>1.3 Acronis True Image Home 2012 のアクティブ化
>Acronis True Image Home 2012 を使用するには、インターネット経由でアクティブ化する必要があります。
>アクティブ化しない場合、製品の全機能の利用有効期間は30 日です。
>この期間にアクティブ化しないと、リカバリ以外のすべての機能が利用できなくなります。

オンラインバックアップは別途登録や費用が必要な追加機能なので直接関係ないでしょう。(取説128Pから)

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QHDDを少量SSDにクローンする方法

HDDのSSD化をするのにクローンをとる方法を聞きたいです。
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Aベストアンサー

自作PC、BTOなどならクローンは大して難しいものではないですよ。
ノートの場合は、SSDは最低限256GB、コスト無視なら512GBのSSDにするしかないですね。

Windows8.1 pro 64bit&32bitの自作PC2台は、128GBのSSDを使ってます。
HDDからSSDにクローンするときは、起動HDDの使用容量を128GB以下にするだけです。
データは他の内蔵HDDに移し、ゲームとかは他の内蔵HDDにインストールします。
そして、パーティション管理フリーソフトで、HDDの使用容量を100GB程度に変更するだけです。
それから、バックアップ用フリーソフトでクローンします。
8.1 pro 64bitのSSDの使用領域はたったの41GBしかありません。
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パーティション管理ソフト
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20140411_644012.html
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/aomeiparti/
どちらも日本語化されてます。
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でも、8.1 pro 64bitのUEFIインストールだと、AOMEI Partition Assistant(有料版)でも失敗してます。

クローンソフト
http://www.forest.impress.co.jp/library/software/easeustodobu/
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20140409_643534.html
http://www.forest.impress.co.jp/docs/news/20140410_643802.html
AOMEI Backupper Standardでバックアップを使ってます。前バージョンで8.1 pro 64bitのクローン失敗もありましたが、気にせずにこのソフトをインストールしてます。
一般的には、日本語化されてるEaseUS Todo Backupの方が人気があります。

自作PC、BTOなどならクローンは大して難しいものではないですよ。
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HDDからSSDにクローンするときは、起動HDDの使用容量を128GB以下にするだけです。
データは他の内蔵HDDに移し、ゲームとかは他の内蔵HDDにインストールします。
そして、パーティション管理フリーソフトで、HDDの使用容量を100GB程度に変更するだけです。
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QAOMEI Backupper Standardのシステムクローンのエラー対処方法について

AOMEI Backupper Standardのシステムクローン(アンロック済み)メニューを用いて、
Cドライブのクローンを作成している途中、54%位のところから急に処理がスピードアップしました。

終わってみるとCドライブに不良セクタがあったようでエラー34と出てきました。
一応、完了のアイコンが出たので完了し、PCをシャットダウン後、CドライブSSDと新しいSSDを換装し電源を投入したところ、立ち上がりませんでした。
起動ディスクに問題あり的なメッセージがでました。他に起動ディスクを用意していないので、
電源を切りCドライブを元に戻して立ち上げたところで、この質問分を打っています。

Cドライブに不良セクタがあってクローンが作成できない?場合、どのようにしたら
クローンを作成できるようになるのでしょうか。

ちなみに、オプション設定?のセクタごとのクローンは時間が掛かるという理由でチェックを入れていません。SSDを最適化する。またはパーテーションを合わせる。にはチェックを入れて作業をしました。

時間が掛かることを承知の上で、セクタごとのクローンにチェックを入れれば良かったのでしょうか。
はたまた、Cドライブにデフラグなど不良セクタをなんとかする?方法を試みてから、
クローンを作成するべきなのでしょうか。

まあ、クローンを作成できたとしても起動しないという現象はあるようなので少し萎えますが、
なんとかできるなら、したいのです。

また、AOMEI Backupper Standardに固執せず、別のクローン作成フリーソフトの方が良いなどありましたら、ぜひアドバスをお願いします。

AOMEI Backupper Standardのシステムクローン(アンロック済み)メニューを用いて、
Cドライブのクローンを作成している途中、54%位のところから急に処理がスピードアップしました。

終わってみるとCドライブに不良セクタがあったようでエラー34と出てきました。
一応、完了のアイコンが出たので完了し、PCをシャットダウン後、CドライブSSDと新しいSSDを換装し電源を投入したところ、立ち上がりませんでした。
起動ディスクに問題あり的なメッセージがでました。他に起動ディスクを用意して...続きを読む

Aベストアンサー

元ディスクに不良セクタがある場合、エラーでクローンできないことがあるとは思いますが、エラー34と言うのが何を示しているのかが判りませんでした。54% から処理速度が上がったのは、空き領域に達したので処理が簡単になってスピードアップしたのか、エラーが発生して処理自体をスキップしたのか? AOMEI Backup の動作説明がもう少し判ると良いのですが、そのあたりの情報が少ないのが、このソフトウェアの難しいところです。

元ディスクのエラーを無くすことができれば一番だと思います。取り敢えずは、CHKDSK が思い当たります。
https://pctrouble.net/running/chkdsk.html → chkdsk c: /f

"「chkdsk」は、ファイルシステムのエラーをチェックし、修復するためのプログラムです。つまり、「chkdsk」がチェックして修復する対象は、あくまでもソフトウェア的なものであり、決してハードウェア的なものではないのです。"
→ 一般的なのは、コンピュータでドライブを右クリックし、"プロパティ" から "ツール" を選択、「エラーチエック」 の "チェック" をクリック、"ファイルシステムエラーを自動的に修復する" にチェックをいれて "開始"、再起動して実行です。

また、コマンドプロンプトを管理者権限で開き、sfc /scannow とタイプすると、システムファイルを検査し、不備があると修復してくれます。
http://freesoft.tvbok.com/tips/windows/sfc.html

これらの処理で元ディスクのエラーがなくなればよいのですが。セクタごとのクローンは、元ディスクにエラーがあればそのままコピーするだけなので結果は同じですが、クローン処理自体にエラーが発生せずに終わるのであれば、試してみるのも良いでしょう。上手く起動した後に、上記のエラーチェックをやってみれば、これらのエラーは回復するかも知れません。

クローン自体は成功しているが、起動しないことは稀にあるようなの、スタートアップの修復で修正を試みます。そのためには、Windows7 のインストールディスクが必要です。
http://tipstour.net/windows/1545 ← スタートアップ修復を試してみる
http://tipstour.net/windows/4410 ← ブートセクタを修復

クローンのソフトでは、有名なところだと EaseUS Todo Backup Free があります。何度か使ったことがありますが、普通にクローンできます。実績のあるのは、この AOMEI と EaseUS ですね。後、Acronis True Image の WD版がフリーであるようです。システムに WD の HDD が入っていないと動作しないようですが、USB接続でも取り敢えずは繋がっていれば大丈夫のようです(笑)。
http://www.tekwind.co.jp/faq/WDC/entry_217.php
http://support.wdc.com/downloads.aspx?lang=jp ← ダウンロード

私は、もっぱらメインはこの製品版の Acronis True Image 2010 を使っています。現在は 2016版が出ているようですが、2010 でも Windows10 でイメージバックアップは使えたりします。CDブートでもイメージバックアップとクローン両方ができます。上記の WD版が、殆ど製品版と同じなので意外と良いと思いますよ。

クローン以外の方法もあります。AOMEI Backupper や EaseUS Todo Backup にあるシステムバックアップを使う方法です。これは、一旦別ディスクに C:ドライブのイメージバックアップを完全な形で取り、それを新しいドライブにリストアします。クローンと全く同じ結果になりますが、別のドライブを介するところが違います。これは、その都度のイメージリカバリになりますので、クロ-ンよりは活用範囲が広いと言えますね。

元ディスクに不良セクタがある場合、エラーでクローンできないことがあるとは思いますが、エラー34と言うのが何を示しているのかが判りませんでした。54% から処理速度が上がったのは、空き領域に達したので処理が簡単になってスピードアップしたのか、エラーが発生して処理自体をスキップしたのか? AOMEI Backup の動作説明がもう少し判ると良いのですが、そのあたりの情報が少ないのが、このソフトウェアの難しいところです。

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Q不良セクタのあるHDDのバックアップ

先週の地震で、起動中だったPCのシステムドライブに不良セクタができてしまい、念のためにクローンを作成しようとしたのですが、前述の通り、バットセクタが発生し、市販のデュプリケーターでのクローン作成ができず、Windows7の標準機能であるディスクイメージ作成もできないという状況に陥っています。
チェックディスク等を行っても状況は改善されず、新品のHDDにクリーンインストールを行う事にしたのですが、環境の再構築は相当難儀で、できれば前環境をできる限り容易に再現したいと考えています。
クリーンインストールは覚悟していますが、できる限り前環境を引き継ぎつつ復旧をするのに、何かしら方法はあるでしょうか?

Aベストアンサー

不良セクタのあるハード・ディスクをバックアップして新しいハード・ディスクに復元したことは何度かあります。
ハード・ディスク・バックアップ・ソフトはOSがハード・ディスクを管理している単位であるクラスタ・イメージとして作成します。
私の使用している「Norton Ghost 15」の場合は、ドライブベースのバックアップ・オプションで「コピー中は不良セクタを無視」
する設定で、ハードディスクに不良セクタがある場合でも、バックアップを作成して正常に復元できます。
 また、「Acronis True Image」でも不良セクタを無視してバック・アップできます。
また、一方で不良セクタを含めてセクタ・イメージでバック・アップを作成することも出来ます。
 どちらのソフトでも復元して不具合が生じた経験はありませんが、「Norton Ghost 15」がベターだと思います。

QAcronis True Image の使い方での質問です。

システムのバックアップで、保存先の D:\マイ バックアップのところに
  「このメディアをブータブルにする」とありますが、
 これにチェックを入れれば、バックアップをしたものが起動用になるのでしょうか。
 たとえばUSBでSSDをつないで:保存先の \マイ バックアップとすれば、このSSDを
 HDDと入れ替えれば、HDDとSSDとの交換ということになるのでしょうか。
 何事も初めてで、よく分からないのでお教えいただければ幸いです。
 なお。持っているPCはVK17HBBCD でWindows10 500HDです。
 持っているSSDは120GBで、Acronis True Image16です 。

Aベストアンサー

Acronis True Image で、ブータブルというのはCD-Rで起動可能にするTrue Imageの起動ディスクです。そのパソコンに特有のデバイスなどを取り込んで起動可能にするものです。普通は、HDDから起動できなくなったC:システムのドライブを、このブータブル・ディスクより起動して、保存してあるバックアップからリストアします。Windowsで言う、システム修復ディスクから起動して行うシステム回復(イメージバックアップのリストア)です。

あいにくTrue Imageの最新版は持っていない(持っているのはTrue Image 10)ので、新しい機能が実装されているのかもしれませんが、もしかすると、DVD-R等に起動システムを書き込み、このブータブル・ディスクでバックアップのデータをリストアすることができるようになったのかも知れません。

従って、"これにチェックを入れれば、バックアップをしたものが起動用になるのでしょうか。たとえばUSBでSSDをつないで:保存先の \マイ バックアップとすれば、このSSDをHDDと入れ替えれば、HDDとSSDとの交換ということになるのでしょうか。" と言うことではなく、リストアのための起動用になると思われます。因みに、Acronis True Imageは、Linuxベースで作られていますのでWindowsとは別物です。

普通にWindowsが起動できる環境であれば、Windows上でリストアするデータを指定して、リストアすれば書き戻しはできます。C:ドライブに対するリストアならば、制御がTrue image側に移りますが、そのまま書き戻しが行われます。尚、C:ドライブをバックアップする場合、起動バーティションや回復ドライブ等を含めてバックアップしないと、起動できません。おそらく、C:ドライブを選択するとき、一緒のドライブとして扱われていると思います。その階層の中で、上位のチェックを入れれば、起動ディスクを選択できます。

次に、下記がNEC VK17HBBCDの仕様です。
https://www.inversenet.co.jp/pclist/product/NEC-note/PC%252DVK17HBBCD.html

500GBのHDDで、システムがどれくらいの容量を占めているのでしょうか? もし120GB以下ならば、C:ドライブとそれに付随する各種パーティション(MBR/UEFIや回復ドライブ類等)をまとめてチェックしてバックアップ、それをUSB接続したSSD/HDDにリストアすれば、換装するだけでOKです。

SSDが120GBなので、リストアする容量が120GB以下でないとエラーになります。これは、C:ドライブの容量ではなく実際の消費している容量になります。バックアップする時に、容量を確認しておいて下さい。ただし、SSDの特性から、全容量の20~30%は空きが必要です。理由は下記です。
http://trendy.nikkeibp.co.jp/article/pickup/20131209/1053983/?P=2&rt=nocnt

元が500GBのHDDだと、データ類はどうするのでしょうか。SSDへの移行が上手くできたら、500GBのHDDを外付けケースにいれてUSB接続すれば、データはそのまま使えます。旧OSは削除しても大丈夫です。またいざと言う時のため、500GBのHDDはそのまま旧OSのバックアップとして残しておくと言う方法もあります。その場合は、別途外付けHDDを用意して、500GBからデータをコピーしておく必要があります。
http://pssection9.com/archives/2-5-sata3-ssd-spec.html ← 各種SSD

512GBのSSDにを使えば、500GBのHDDをそのままクローンできます。クロ-ンとは、オリジナルとまったく同じものを作成する方法で、そっくりそのままコピーしてオリジナルを置き換えるものです。故障する前に交換するためとか予備のHDDを作成するために、クローンを作成します。基本的に、クローンは同じ容量か大きな容量のHDDに作成できます。ただし、最近では少ない容量へのクローンも可能になっています。条件としては、実際に消費している容量が移行先より少ないことです。余談になりますが、クローンはHDD丸ごとかパーティションを一つをコピーできますが、システムをコピーする場合、HDD丸ごとにしないと起動しません。C:ドライブだけをクローンしても、起動パーティションがコピーされないためです。

Acronis True Image で、ブータブルというのはCD-Rで起動可能にするTrue Imageの起動ディスクです。そのパソコンに特有のデバイスなどを取り込んで起動可能にするものです。普通は、HDDから起動できなくなったC:システムのドライブを、このブータブル・ディスクより起動して、保存してあるバックアップからリストアします。Windowsで言う、システム修復ディスクから起動して行うシステム回復(イメージバックアップのリストア)です。

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QSSDのクローンが起動しない

64GBのSSDから240GBのSSDに換装が目的です。EaseUS Todo Backup Free 9.1を使いクローンを作ったのですがクローンにBOOT関連が入ってない状況です。EaseUS Todo Backup FreeでBOOTディスクを作ろうとしてもなぜかエラーになってしまいます。新SSDはフォーマットしてMBRでクローン作成しました。

あと一つ気になるのが新SSDも元SSDもPC起動する時に3~4回起動と終了を繰り返すようになりました。一度もこんなことはなかったのですが。。。情報が足りなければ補足します。

Aベストアンサー

ANo.2 を書いた後に、補足が来ていました。

あーっ、そのクローンの方法は駄目です。クローンする際には、クローン元 SSD のトップにチェックを入れる必要があります。
http://enjoypclife.net/2015/05/21/hdd-ssd-c-system-drive-windows-os-copy-clone-easeus-todo-backup-usage/

"以下の画面になるので、コピーしたいシステムドライブが含まれるハードディスクを選択します。クリックでチェックマーク✓を入れてください。一般的には【C:】という記号であらわされていると思います。"
→ この部分にチェックを入れて下さい。

それが、丸ごとクローンする方法です。そうしないと、C:パーティションのみコピーされて、肝心の起動部分(MBR)をコピーしません。ブートする部分がコピーされないため、起動できない SSD になります。改めてクローンをやり直して下さい。

QWindows10のSSDクローンで失敗

数年前に買ったSSDが起動ドライブとして手狭に感じたので新しいSSDを購入してクローン処理して入れ替えようと思いました。が、どうにも入れ替えたあとにWindowsが修復がいると出てうまくいきません。お知恵を拝借できませんでしょうか。

入れ替え前の構成
C:SSD128GB NTFS(MBR)
D:BD
E:HDD1TB NTFS(MRB)
OS Windows10 64bit(windows7 64bit版からの無償アップデート)

クローン時に別のSATAにSSD480GB(Transcend製)を取り付け、「EaseUS Tobo Backup Free 9.2」でクローン。(SSDに最適化にチェック入り)
G:SSD480GB NTFS(MRB)

フォルダを見る限りファイルコピーそのものはうまくいっているように見えます。しかし旧SSDを新SSDに交換すると起動できません。
修復ディスクを作成して修復セットアップを試みましたが、できないというメッセージ。

次にaciiのページにコマンドを使った対応手順があったので、行ってみました。
http://ascii.jp/elem/000/000/945/945145/index-2.html

コマンドはすべて正常に完了しましたが、結果は同じでした。

万策がつきた感なのですが、なにか間違いがあるのでしょうか。それともほかに手段はあるのでしょうか。よろしくお願いします。

数年前に買ったSSDが起動ドライブとして手狭に感じたので新しいSSDを購入してクローン処理して入れ替えようと思いました。が、どうにも入れ替えたあとにWindowsが修復がいると出てうまくいきません。お知恵を拝借できませんでしょうか。

入れ替え前の構成
C:SSD128GB NTFS(MBR)
D:BD
E:HDD1TB NTFS(MRB)
OS Windows10 64bit(windows7 64bit版からの無償アップデート)

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Aベストアンサー

ディスクの管理では、分かりにくいですが。
1ディスクに対して、クローン
1ディスクです。
*ディスク交際がばらばらの様です。
複数ディスクを1ディスクには不可能です。
また、パ-ティションのコピーでは
ブートがコピーがされません。
他の回答者も良く紹介されているソフトです。
http://www.acronis.com/ja-jp/personal/computer-backup/
バージョン2017を紹介していますが、2016をバージョンアップで5台で使っています。
*バックアップ・クローン・削除不可のパーティション削除機能etc。
フリーソフトもよく使われていますが、何かと不便な場面が在ります。

*普通は、
*Cドライブ・・起動。
*Dドライブ・・データー。
*Eドライブ・・DVD・BD/DVD に割り当てが多いです。
*Fドライブ以降・・外付けドライブ。

クローンの失敗になるのは、起動ドライブ(元)とクローン(先)のドライブ以外を搭載しているからです。
クローンにはUSBケース等を利用します。

*クローン先の搭載では、クローンの失敗が多いです。

ディスクの管理では、分かりにくいですが。
1ディスクに対して、クローン
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ブートがコピーがされません。
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フ...続きを読む

Q【代替処理済のセクタ数】 を回復させるフリーソフト

【質問(1)】

現在、CrystalDiskInfo(クリスタルディスクインフォ)で健康状態が【異常】と出ております。

HDD→ TOSHIBA MK6465GSXN 640.1GB  使用時間10936時間


●(赤) 代替処理済のセクタ数 <現在値1> <最悪値1> <生の値 0000000007FE>

●(黄) 代替処理保留中のセクタ数 <現在値100> <最悪値100> <生の値 000000000001>

●(青) 回復不可能セクタ数<現在値100> < 最悪値100> <生の値 000000000000>


【代替処理済のセクタ数】 を、【回復させるフリーソフト】などは存在しないのでしょうか?




【質問(2)】
現在の状況はどんな状況??とてもヤバイ状況なの?詳しく知りたいです。





優しい方からの回答お待ちしております。
できましたら、リンクとかナシで回答くださるとたすかります。





※使用OSは、Win7

Aベストアンサー

>【代替処理済のセクタ数】 を、【回復させるフリーソフト】などは存在しないのでしょうか?

そんなものは存在しません。
"代替処理済のセクタ数"が増えたということは、HDDの一部の領域が物理的に死んだということです。
それをソフトで修復するなんてことは無理です。
物理的にどうにかなっているものをソフトで修復できるんだとしたらノーベル賞ものの大発明でしょうね。


>現在の状況はどんな状況??とてもヤバイ状況なの?詳しく知りたいです。

最悪の事態にはなっていませんが、代替処理済のセクタが大量発生していますので危険な状態です。
重要なデータのバックアップを取り、なるべく早くHDD交換を行いましょう。

ちなみに、本当にヤバイのは"回復不可能セクタ数"の数です。
これが1個でもあるということは、HDD内に保存されているデータが壊れている可能性があるってこと。
しかも、本当にデータが壊れているのか?壊れたデータがどれなのか?ということが特定不可能なので、いつの間にか重要なデータが壊れていたなんてことも十分に考えられます。
"回復不可能セクタ数"が1つでも出たら、すぐに重要なデータのバックアップを取り、HDD交換を行いましょう。

>【代替処理済のセクタ数】 を、【回復させるフリーソフト】などは存在しないのでしょうか?

そんなものは存在しません。
"代替処理済のセクタ数"が増えたということは、HDDの一部の領域が物理的に死んだということです。
それをソフトで修復するなんてことは無理です。
物理的にどうにかなっているものをソフトで修復できるんだとしたらノーベル賞ものの大発明でしょうね。


>現在の状況はどんな状況??とてもヤバイ状況なの?詳しく知りたいです。

最悪の事態にはなっていませんが、代替処理済のセクタが大...続きを読む

Qssdクローン失敗の原因がわかりません

パソコン初心者です。
ssdへの換装にトライしましたが、クローン開始20分ぐらいでエラーとなってしまいます。
ssd、ケーブル、ソフトのどれに原因があるかさっぱり見当もつかず、悪戦苦闘中です。
ssdをフォーマット、hddを200gbにリサイズ後にクローン開始できますが、
約20分ぐらいで突然エラーとなるようです。エラー画面は一瞬ですので詳しくはわかりません。
以下は環境です。よろしくおねがいいたします。

パソコン バイオvpceb48
ssd  crucial bx200 2.5ssd 240gb
ケーブル syberplugs
ソフト  minitool partion wizard free
     easeus todo backup free

Aベストアンサー

Windows10のインストールメディアを作成し、HDDをSSDに換装してクリーンインストールしてみたらどうでしょう。
(ドライバ等がないと完全な動作はしないかもしれませんが、プロダクトキーを入力しなくても試用はできます)
インストールに失敗するようなら、SSDの不良である可能性が高いでしょう。
インストールに成功するようなら、ケーブル等に原因があるかクローンの手順が誤っているか、元のHDDの内容に異常がある可能性もあります。

QSSDはフォーマット必要ですか?

インテルのSSDは、
最初にフォーマットしないとダメなのですか?

Win7 64bitで使います。

Aベストアンサー

紙一枚のマニュアルがあるはずです。
よーーくみると日本語の説明もあり、URLが書いてあります。
そこを開くと、ソフトのダウンロード画面が開きます。
英語ですが、japanese の文字を探して、その右にあるdownloadボタンを押せばダウンロードできます。

ダウンロードしたらそれを実行してインストールします。これは日本語です。

インストールしたらアイコンがデスクトップに出てきますので、それを実行します。

すると右上に「開始」ボタンが見えますのでそれをクリック、自動か手動か聞いてきますが、自動をクリック。

その後再起動すると、起動時にコピーしてくれます。元とサイズが違っても自動で合わせてくれます。

私も事前に調べて面倒だと思っていたのですが、インテルだと専用ソフトが使えるのでとっても簡単でした。
偶然にも実は昨日やりまして、今快適に使えてます。


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