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種子植物と裸子植物と被子植物のそれぞれの違い?みたいなことを教えて下さい
あとそれぞれの植物で代表的な植物ってなにがありますか?

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A 回答 (3件)

種子植物とは種ができる植物です。

それ以前のシダ植物から進化したといわれています。
種ができることによって水がなくても受精できるシステムを持ち、乾燥した陸上に適応できます。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%A8%AE%E5%AD%90 …

種子植物は、裸子植物と被子植物に別れます。
裸子植物は、胚珠がむき出しになっているもので、ほとんどが風などによって受粉します。果実は作りません。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A3%B8%E5%AD%90 …
スギ、マツ、などの針葉樹、イチョウなどです。

被子植物は、胚珠が心皮にくるまれて子房の中に存在する植物です。他の動物を利用して受粉する種が多く、めしべの先端についた花粉が受粉管を延ばして受精します。果実を作って種を運ばせることもします。
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%A2%AB%E5%AD%90 …
広葉樹、草などの多くの種。

さらに光合成のタイプによってC3、C4、CAM植物といった分類があります。
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簡単にいうと



種子で増やす種子植物が
被子植物と裸子植物に分かれていて

花弁があってそれが咲いて花の中に雄しべと雌しべがあって
受粉してその場に種ができる
朝顔とかたんぽぽとかが被子植物で

松とかイチョウとかは裸子植物で
花弁がなく胚珠がむき出しの状態の
雄花と雌花があって
風で花粉を飛ばして受粉

もっと詳しいことは
中学の理科の教科書に書いてあるのでは?
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ネットで調べて出てきませんか?

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Qアルトリコーダーの運指を教えてください

アルトリコーダー(バロック式)の初心者です。
ハ長調の簡単な曲でも吹けたらと思いつつ、ドレミファを順に吹いているのですが、添付されていた運指表の見方すら、頼りない状態です。
以下の運指は、間違っていませんか?
お教え下さいますでしょうか。

ソ … ●   ●●● ●●● ○
ラ … ●   ●●● ●●○ ○
シ … ●   ●●● ○●● ○

ド … ●   ●●● ○○○ ○
レ … ●   ●●○ ○○○ ○
ミ … ●   ●○○ ○○○ ○
フア … ●   ○●○ ○○○ ○
ソ … ○   ○●○ ○○○ ○
ラ … ◎   ●●● ●●○ ○
シ … ◎   ●●● ○●○ ○
ド … ◎   ●●● ○○○ ○

レ … ◎   ●●○ ○○○ ○
ミ … ◎   ●●○ ●●○ ○
フア … ◎   ●○○ ●●○ ○


親指(裏の穴)
◎じるしは、少し開ける

アルトリコーダー(バロック式)の初心者です。
ハ長調の簡単な曲でも吹けたらと思いつつ、ドレミファを順に吹いているのですが、添付されていた運指表の見方すら、頼りない状態です。
以下の運指は、間違っていませんか?
お教え下さいますでしょうか。

ソ … ●   ●●● ●●● ○
ラ … ●   ●●● ●●○ ○
シ … ●   ●●● ○●● ○

ド … ●   ●●● ○○○ ○
レ … ●   ●●○ ○○○ ○
ミ … ●   ●○○ ○○○ ○
フア … ●   ○●○ ○○○ ○
ソ … ○   ○●○...続きを読む

Aベストアンサー

全てバロック式のアルトの指使いで合っています。

それからこれは余計なことですが、「◎じるしは、少し開ける」とご本人が書かれているように '少し開ける’で正しいです。
昔、リコーダーを小学校などで教わった時に「半分あける」と教わった人も多いようですが、実際には1~2ミリくらいのものです。

リコーダーを始めるに当たって、アルトを選択し、しかもバロック式で始められたというのは最良の選択だと思います。がんばってくださいね!

Q裸子植物の果実について

塾の教師をしています。中学では子房が果実になると教えます。
私は子房を持たない裸子植物には果実ができないとずっと思っていました。(例えば銀杏などは種子が厚い種皮で覆われているだけで果実とはいわないと)
しかし、ナビックスやいくつかの中学の参考書には子房を持たない松などの裸子植物にも果実はあるように書かれていることを最近知りました。(例えばマツカサは果実であると)
ここで、理科としての果実の定義がわからなくなってしまいました。子房が発達したものを果実というのであれば、偽果は果実とはいえないわけですよね。
一般的にいう果実と理科でいう果実が異なるだけに混乱してきました。
教えて下さい。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 学者によって,時代によって,とらえ方が違うのかなと思いました。

 岩波生物学辞典第2版(1977年刊)より
「果実」種子植物の花部が発達して生ずる器官の外見的な形態に対する一般的名称で,花部を構成しているいかなる器官から由来してもよい。・・・・以下被子植物の説明が続く。裸子植物の記述はない。
「球果」木化した鱗片葉が集まって球形あるいは楕円体となった果実で,肉質のものをとくに肉質球果(galbulus)という。裸子植物のスギ科・ヒノキ科・ビャクシン科の果実がこの例。・・・・(以下略)。

 岩波生物学辞典第4版(1998年CD-ROM版)より
「果実」【同】実(み)[1]広義には種子植物の花部が発達して生ずる器官の外見的な形態に対する一般的名称。この場合,果実を構成している花部器官の発生的由来は問わない。したがって真果と偽果の総称。[2]狭義には種子植物の子房が発達した器官,すなわち真果のこと。・・・・(中略)・・・・なお,裸子植物の球果や仮種皮果も,形態学的な厳密性を問わない場合は果実として扱われることもある。
「球果」木化した鱗片が集まって球形あるいは楕円体となった果実状の構造。マツ類の松傘(まつぼっくり)や他の針葉樹類のそれに相当するものがこれにあたる。裸子植物のスギ科・ヒノキ科・ビャクシン科のいわゆる果実がこの例。・・・・(以下略)。

 定義や名称にはあいまいなものもあるし,時代によって変わるものもあると思います。そういえば,私の高校時代の生物では,細胞壁のことを細胞膜と呼んでいました。

 ここでおわびがあります。私の回答の中に球果が偽果であると思わせる記述がありましたが,子房を含んでいなければ偽果とは呼ばないようです。申し訳ありませんでした。

 学者によって,時代によって,とらえ方が違うのかなと思いました。

 岩波生物学辞典第2版(1977年刊)より
「果実」種子植物の花部が発達して生ずる器官の外見的な形態に対する一般的名称で,花部を構成しているいかなる器官から由来してもよい。・・・・以下被子植物の説明が続く。裸子植物の記述はない。
「球果」木化した鱗片葉が集まって球形あるいは楕円体となった果実で,肉質のものをとくに肉質球果(galbulus)という。裸子植物のスギ科・ヒノキ科・ビャクシン科の果実がこの例。・・・・(以下略)。
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Q合弁花と離弁花の違いについて

今、子供と一緒に花のつくり(花びらの数)について調べています。
花には合弁花と離弁花があって、タンポポやヒマワリは花びらがたくさんあるように見えて、じつは花びら1枚の花が集まって1つの花をなしている合弁花なのだと知って感心しています。(これは正しいでしょうか?)

そこで、合弁花と離弁花の違いですが、アサガオやキキョウなどのように花びらがくっつているものは合弁花であるとすぐわかるのですが、タンポポやヒマワリのように一見離弁花のようでじつは合弁花であるというものはどういうふうに見分けたらいいのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

既にご存じのようですが、花弁(=花びら)が合着していれば合弁花、一枚一枚離れていれば離弁花です。
雌しべの数で決まるものではありません。

>たんぽぽやひまわりは合弁花ではなく、集合花と言います。
集合花というのは、花が集まった「花序」の概念であって、
花弁が合着しているかどうかで決まる、合弁・離弁とはまた別の概念です。
(集合花というのは、実際はあまり聞かないものですが・・・)

キク科の場合、筒状花を基準としているようで、合弁花に分類されています。
マリーゴールドもキク科ですから、同じく合弁花です。
センニチコウでは、色が白とか赤とか紫に見えるものは、苞(苞葉;花序の中の部分にある葉が変形したもの)と呼ばれる器官です。
よく見ると、その中に小さい花があるのが分かると思います
(十分に成長していないと、咲いていないかもしれないので、分からないかもしれませんが。)。
例えば、
http://www6.plala.or.jp/canpost/flower/sennichiko.htm
の写真の中の、白いぽつぽつが花です。
その小さい花を調べると、花弁が一枚一枚分かれていて、離弁花であることが分かると思います。

例外もあって、ウリ科は合弁花を持っていても、離弁花類として扱われているそうです。
理由は、分かりませんけど(ちゃんと調べるべきでしょうけど、すみませんが、ここでは割愛させていただきます。)。

進化学的には、離弁花より合弁花の方が進んだ植物と考えられています。

・・・と書き込もうとしたら、新しい答えが出ていましたね(^^;

既にご存じのようですが、花弁(=花びら)が合着していれば合弁花、一枚一枚離れていれば離弁花です。
雌しべの数で決まるものではありません。

>たんぽぽやひまわりは合弁花ではなく、集合花と言います。
集合花というのは、花が集まった「花序」の概念であって、
花弁が合着しているかどうかで決まる、合弁・離弁とはまた別の概念です。
(集合花というのは、実際はあまり聞かないものですが・・・)

キク科の場合、筒状花を基準としているようで、合弁花に分類されています。
マリーゴールドもキ...続きを読む

Q雄花と雌花、おしべとめしべ

 小学校5年生の理科観察です。児童から質問されましたが明確な回答が得られず、困っております。

 実際に観察に使用しているのはかぼちゃですが、他のウリ科の植物も同一株に雄花、雌花が分かれて存在しますよね。それに対してアブラナなどは一つの花におしべ、めしべが存在します。
 どちらも虫媒花ですし、おしべ、めしべが同一の花にある方が受粉の効率がいいように感じるのですが、雄花・雌花に分かれることでのメリットはあるのでしょうか?

Aベストアンサー

>逆に同一の花におしべ・めしべがあることのメリットは何ですか?

1つの花に両方が揃っていても受粉を避ける仕組みがある、という意見が多くあるようで、たしかにそういうものが多くあることは事実です。しかし、そうでないものもまた多くあることも事実です。たとえば私たちが主食にしているイネは、ほぼ100%自家受粉と言っても過言ではありません。また、閉鎖花と言って、花が開かずに自家受粉を行う(つまり100%自家受粉)というものも珍しくありません。

自家受粉のメリットは、他花受粉に比べて高確率で子孫を殖せることにあります。他花受粉では、結局受粉できずに枯れてしまうかもしれません。それでは元も子もないと思う(擬人的な言い回しですが)種類もあるわけで、両性花なら自家受粉も他花受粉も両方可能なわけです。

似た戦略としては、ヤマノイモのムカゴ、株が分かれて殖える(分けつ)、体の一部がちぎれて殖える(挿し木の原理で)というような無性繁殖があります(単細胞生物で言えば、細胞分裂による増殖もそうです)。

生物の生き残り戦略としては、手っ取り早く数を殖しながら、遺伝子のバリエーションも増やして行く、つまり自家受粉や他花受粉、無性繁殖を上手く組み合わせていくのが良い方法です。その戦略(割合)は生物によって異なりますので、色々なタイプの花があるわけです。

>逆に同一の花におしべ・めしべがあることのメリットは何ですか?

1つの花に両方が揃っていても受粉を避ける仕組みがある、という意見が多くあるようで、たしかにそういうものが多くあることは事実です。しかし、そうでないものもまた多くあることも事実です。たとえば私たちが主食にしているイネは、ほぼ100%自家受粉と言っても過言ではありません。また、閉鎖花と言って、花が開かずに自家受粉を行う(つまり100%自家受粉)というものも珍しくありません。

自家受粉のメリットは、他花受粉に比べて高...続きを読む


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