会社の給与明細について、
明細に記載されてる日数よりも出ているはずなのに
明細に記載されてる日数と実際の日数が合わないのです。

3月の給与明細をもらったとき2月、3月はかなり忙しいのに給与が思ったよりなく疑問に感じ
たのがきっかけです。

20日締めは前月21日~当月20日だと思うのですが違うのでしょうか?

20日締めが前月21日~当月20日で正しいのなら日数がやはり合いません。

会社は社長の奥さん、娘が経理事務をしてます(私は他人です)
タイムカードを出勤、帰宅時に押してます。
20日締めの、5日支払いです。基本的には土日祝日休みですが、土曜はほぼ出勤です。

カレンダーに自分の出勤日を付けて
3月21日~4月20日
実際の出勤日24日、有給2日、休み6日
明細の記載は要勤務日数22日、出勤日数20日
実際より4日が違います、有給は合ってます。

4月21日~5月20日
実際の出勤日19.5日
明細の記載は要勤務日数18日、出勤日数16日
実際より約3.5日が違います。

これはごまかされてるのでしょうか?

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A 回答 (3件)

貴方の日数もむおかしいですね。

24+2+6=32日
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>基本的には土日祝日休みですが、土曜はほぼ出勤です。


土曜日の出勤が計算に入っていなければ、つじつまが合うのでしょうか?

だとすると、「土曜日の出勤は会社として認めていることではなくて、勝手にしていること」と扱われてしまっている可能性があります。
最悪は辞めることも覚悟に入れて話し合うか、諦めるか、どちらかでしょうね。
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そんな身内で固めたような会社から詐欺されたら、訴えるか我慢するかしかないね。

4日は酷過ぎるよ
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給与明細書の訂正について質問致します。給与支払いが20日締の25日の当月支払で、12月分の給与を支給済みですが、12/30付で退職とする場合、12月分の社会保険は控除はしないでよくなりますが、どうよに支給済みの給与を訂正処理したら宜しいのでしょうか?宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

控除しなくてよかった12月の給与から控除しちゃったので、
取り敢えず平成21年の所得が変わってきますね。よって、年末調整の
やり直し。

さて、「訂正」とは何の訂正?

単にお金のやり取りなら、まず1月分として12/21~30の給与を計算した
上で、+間違って控除した12月分社会保険料-年末調整のやり直しで
発生した平成20年所得税の追加徴収額、を渡す。

仕訳のことなら、12月分社会保険料が借方の預り金、平成20年所得税の
追加徴収額が貸方の預り金。

給与計算ソフトの入力方法なら、ソフト名がわからないと答えようが
ないし、そもそもソフトメーカーに聞くほうが早いでしょう。
「社会保険料と所得税を強制的に手入力する方法」ですね。

Q給与の支払いについて 末締め当月25日

給与の支払いについてなのですが、
「支給日は末締め当月25日・勤怠に関する支払いは翌月25日支給」とあります。
この場合給与の支払いは、

2月1日~2月29日に働いた給与 → 2月25日
2月1日~2月29日に働いた給与(残業) → 3月25日
と、なるのでしょうか?

また、月の途中から働いた場合はどうなるのでしょうか?
2月13日から働いた場合なども、2月25日の支払いで、日割りなどになるのでしょうか?
2月13日~2月29日に働いた給与 → 2月25日(日割り?)
と、なるのでしょうか?

年俸制じゃなくても、こういった支払いは可能なのでしょうか?
分かりません、どなたか教えて下さい。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

私の勤める会社もご質問者さんと同じ支給で、
質問文にある通りで間違いないですよ。

基本給は当月25日に支給されますし、
月の半ばで入社したらその日からの日割り計算をします。

基本給は会社にとって固定費なので、
予算を立てて計画的に支給できるのです。

万が一、25日を過ぎて出社しなくなっても、
精算して当月の残業代と相殺したり、
払い過ぎたら返金の請求するだけです。

一方、残業代は残業時間が確定してから、支払います。

Q給与が毎月末締めの当月24日払いなのですが・・・

こんばんは。
今回2月28日を持って職場を退職するものです。
現在は有給消化中で明日で正式に退職となります。
給与明細と退職に関する書類が送られてきたので読んでおりました。

給与が毎月末締めの当月の24日と明記されています。ということは、今月を持って給与の支払いが
最後ということなんでしょうか。有給消化した分は頂けないのでしょうか。

明細には、何日~何日分という記載がないんですが、残業時間や有給残数を見ても明らかに1月のもの(2月はまるまる有給のため、残業をしていない。)なので疑問です。

どなたかわかれば教えてください。生活費分は余裕を持たせて退職はしましたが、転職活動期間を短縮する必要もあるかと思い質問させて頂きました。

Aベストアンサー

給与が毎月末締めの当月の24日と明記されています。
と言うことは2/1~2/28分を2月24日に支払うということです。
1月の残業分は1/24の支給後1/25~31分でしょう。
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Q1 コレのとおりだと 9月21日から10月20日までの分は11月20に払うという意味だとおもうのですが9月からの分なのだから10月20に払うのでは?とおもうのですがなぜこのようにややこしくするのですか?
普通お給料とかだと9・20~10月20の分を10月20にはらうとおもうのですが・

Q2 また9月21日から10月20の分を10月20に払う場合はなんと言うのですか?
Q3 一般的には9/20-10/20の分を11/20に払うほうがおおいのでしょうか?

Aベストアンサー

>9月21日から10月20日までの分は11月20に払うという意味だとおもうのですが9月からの分なのだから10月20に払うのでは?とおもうのですがなぜこのようにややこしくするのですか?

9月21日から10月20日までの分は、10月20日で締めて、工場や倉庫で事務作業をします。次に伝票が事務所へ回されて、担当者や役席の査閲、承認を経て経理部へ回されます。経理部の内部で会計処理と税務処理が行われ、仕入先口座に振りこむ振る込むために、銀行へ送信します。銀行内部で諸々の手続きが行われます(社員の給与の振り込みの場合は、銀行から、4営業日前までに送信して欲しいと言われています。)。

ですから、あれやこれやで、振り込み日まで、20日くらいは必要なのです。


>普通お給料とかだと9・20~10月20の分を10月20にはらうとおもうのですが・

給料の場合、10月20日に払うのは9/21~10/20の固定給だけです。9/21~10/20の変動給(残業手当など)は計算に時間が掛かるので、11月20日に払うのが普通です。つまり10/21~11/20の固定給の支払日と同じ日に支払います。

>また9月21日から10月20の分を10月20に払う場合はなんと言うのですか?

「毎月20日〆(しめ)、翌月20日支払い」

>一般的には9/20-10/20の分を11/20に払うほうがおおいのでしょうか?

9/20-10/20の分に支払日は、早い会社で10/31、遅い会社で11/20です。11/10が一番多いのではないでしょうか。11/30や12/10の会社も見かけますが、下請泣かせの会社です。そういう会社は、良い下請がついて行かないので発展しません。発展する会社は下請を大事にします。

>9月21日から10月20日までの分は11月20に払うという意味だとおもうのですが9月からの分なのだから10月20に払うのでは?とおもうのですがなぜこのようにややこしくするのですか?

9月21日から10月20日までの分は、10月20日で締めて、工場や倉庫で事務作業をします。次に伝票が事務所へ回されて、担当者や役席の査閲、承認を経て経理部へ回されます。経理部の内部で会計処理と税務処理が行われ、仕入先口座に振りこむ振る込むために、銀行へ送信します。銀行内部で諸々の手続きが行われます(社員の給与の振り込...続きを読む

Q英語で言うと?「20日締め翌月15日支払い」

「20日締め 翌月15日現金払い」を英語で言うとどうなるのでしょうか?教えてください!!!

Aベストアンサー

Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following month.

なお、どんな局面でご使用になるか存じませんが、海外では、日本流の「月〆」の習慣がない国が多く、省略した言い方をいきなり言っても、理解できないかもしれませんよ。その場合は、もっと丁寧に、例えば、以下のようです。
We will pay on 15th in the month next to the following month for total amount of all your invoices which we receive for the period from 21th every month to 20th in the following month.

Excite翻訳サイトで英訳すると、No1さんの回答が出てきますが、これは完全な迷訳(誤訳)です。"Tighten"は、、強化する(タイトにする)の意味で、日本特有の「締め切る」の意味はありませんし、単語の並びも、めちゃくちゃです。翻訳ソフトの実力もまだまだですね。

・丁寧な言い方:
Invoices will be cut off on 20th every month and the payment will be made on 15th in the following month.

・省略的な表現:
(Invoice) Cut-off date: 20th every month, the payment: 15th in the following mo...続きを読む


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