来年司法書士を受けたいと思っているのですが、夏季講習や冬季講習などを行っている学校ってありますか?
LECなどを見てみましたが夏季講習の募集はありませんでした。
大学受験予備校などと違ってそういうのは無いのでしょうか。
知っている方いたらお願いします。
マイナーな塾でももちろん構いません。

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A 回答 (2件)

↓sassyさんがおっしゃるように、「夏期講習」「冬期講習」というのは、司法書士試験では無いと思います。

その代わり、一部の科目のみを対象とした講習や答練などがあります。予備校のパンフレットも、ひとつの予備校でたくさん種類がありますので、もし、sikakuさんが補習的な意味合いで講義を受けようと思っているならばいろいろ調べてみるとよいでしょう。予備校に電話をしてご自分のニーズを伝えて相談してみるのもよいと思います。
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私の知る限りですが、夏季講習を行なう予備校はありません。



そもそも、司法書士のような資格試験は継続して学習を行なわないと意味がないのですから(また、対象が大学生・社会人であるということも考えると)、夏季講習というのはほとんど意味をなしません。sikakuさんがどのような方でいらっしゃるかはわかりませんが、「夏季講習を受けて良かった」という体験談は悲しいかな、1例もありません。

おそらく、sikakuさんは弱点科目を単科で、ということなのでしょうが、それをつぶすにしても半年はかかるというのが予備校の言い分だと思います。大学受験の勉強とは本質が違うのだと思います。

社会人がいるということで、夏季講習のメリットもないのでしょうね。
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Aベストアンサー

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カレンダーによると一年間で有休付与が10日ありますが、内8日は有休取得指定日にあてられていました。

会社に解答を求めても、そういう決まりですから!

と納得行く解答を得られません。

有休取得ってどういう仕組みなのか教えてください。

夏季休暇の有休取得指定日について質問です。

今年の夏季休暇が8月11日~8月24日に指定されていました。
給料明細を見たら残業代から1日分の給料が引かれ有休が2日取得したことになっていました。
会社に問合せたところ、カレンダーで22、23、24は有休取得指定日に設定されていたため3日分を引かせていただきますと言われました。

派遣ですので、派遣先のカレンダーにはそういった記載が無い旨を伝えたら、派遣元のカレンダーが存在すると言われ、確認したら有休取得指定日に設定されていました。
そして、...続きを読む

Aベストアンサー

有給を残業代から引くのは違法です。
たかの友梨ビューティークリニックの件、知らない会社なんですかね?

>http://www.growthwk.com/entry/2014/08/29/130158

結構ニュースで見ましたが。

残業代は残業代としてきちんと割増分も支払わないといけません。

また、
>有休付与が10日ありますが、内8日は有休取得指定日にあてられていました。

こちらも、有給の一部を計画的付与(会社が使用日を指定する)場合、労働者が自由に使用できる日を5日は残さないといけません。

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違反も入っています。
自己責任のことで情けない話ですが、どうかご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>この状況で免停講習を受けることはできますでしょうか。

問題ありません、短縮講習受講できます。

誤解を招くので反則金について補足しておきます。

仮納付、本納付をしないでいると何度か催促の郵便がきます。
これをさらに無視していると、反則金で済ます意思がないとみなされて刑事手続きへ移行しますということになります。
そうなると、大体の場合は交通裁判所への出頭を求められることになります。
反則金の支払いは任意ということになっているので、支払わなくても構わないということになっています。
ですが、これは支払うことに不服があるということで、刑事手続きで決着を付けたいという意思表示にもなってしまいます。

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>この状況で免停講習を受けることはできますでしょうか。

問題ありません、短縮講習受講できます。

誤解を招くので反則金について補足しておきます。

仮納付、本納付をしないでいると何度か催促の郵便がきます。
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・私は以前シートベルトのしめ忘れで、1点ひかれています。
黄緑色なので3点の所2点になってしまっているのですが、
更新の際、私は違反講習対象者でしょうか?
それとも、1点だけなので一般講習対象者でしょうか?

・手続きしに行ったその日に更新が出来るのでしょうか?
予約等は必要ですか?

試験場は遠いので、出来れば優良運転者
免許更新センターの方に行きたいです。

宜しくお願いします。

Aベストアンサー

まず、誤解されているところが2点。

> ・私は以前シートベルトのしめ忘れで、1点ひかれています。

違反点数は累積していくものなので、引くのではなくて0から始めて足していってください。

> 黄緑色なので3点の所2点になってしまっているのですが、

初心運転者期間のことを言っているのだと思いますが、免許停止や免許取消しなどの処分と、初心運転者期間の特例は全く別の制度なので、あなたが免停になるのは通常通り累積点数が6点に達したときです。初心運転者期間の特例は、それとは別に、免許を取ってから一年間に規定の違反(複数回の違反で3点以上または一回の違反で4点以上)をしたときには、一年間が終了した時点で再試験を受けなければならなくなる(講習を受ければ一回だけ免除)という制度です(参考URL参照)。

したがって、あなたの場合は(1)免停まではあと5点(2)初心者特例による再試験まではあと2点ということになります。<免許を取ってから一年過ぎていれば(2)はもう関係ありません

> 更新の際、私は違反講習対象者でしょうか?
> それとも、1点だけなので一般講習対象者でしょうか?

一般運転者講習(や優良運転者講習)の対象となるのは、継続して免許を受けている期間が5年以上ある人です。5年未満の人は、違反点数に関係なく2時間の講習を受けることになります。

無違反か軽微な違反(3点以下)が1回なら初回更新者講習、それ以上の違反なら違反運転者講習です。<どちらも2時間

> ・手続きしに行ったその日に更新が出来るのでしょうか?
> 予約等は必要ですか?

これは地域によってさまざまなので、お住まいの地域の警察のサイトで確認してください。

http://www.npa.go.jp/koutsuu/license_renewal/links.htm

参考URL:http://rules.rjq.jp/shoshin.html

まず、誤解されているところが2点。

> ・私は以前シートベルトのしめ忘れで、1点ひかれています。

違反点数は累積していくものなので、引くのではなくて0から始めて足していってください。

> 黄緑色なので3点の所2点になってしまっているのですが、

初心運転者期間のことを言っているのだと思いますが、免許停止や免許取消しなどの処分と、初心運転者期間の特例は全く別の制度なので、あなたが免停になるのは通常通り累積点数が6点に達したときです。初心運転者期間の特例は、それとは別に、免許を...続きを読む

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Aベストアンサー

たぶん会社は裁判にする気はないのでは?
脅しのような気もします。
(1)最後の給与及び源泉徴収票の発行請求の小額訴訟
(2)解雇予告手当の小額訴訟
の2点で裁判をこちらから起こせばよいのではないのでしょうか?
本来は、講習費用などの精算を給与で行うのは同意が必要です。
小額訴訟だけを考えるなら簡裁訴訟司法書士、小額訴訟が通常訴訟へ発展する恐れがあれば弁護士へ依頼するのがよいのではないでしょうか。

会社が実際に裁判まで想定していなければ、すぐ示談になるでしょう。
最悪、あなたの訴訟と並行して会社から訴訟を提起されるかもしれません。
裁判は案件をひとつずつ提起するのが通常だと思います。
ご自分だけで小額訴訟を提起することも可能だと思います。

ただ訴訟となると証拠などが必要となります。タイムカードやスケジュール帳、日記も証拠となりますし、メールなども証拠になるでしょう。

きっちり戦うのであれば、専門家を利用して、裁判で白黒つけるしかないのでは?会社の規模によっては、顧問弁護士などがいるかもしれませんので、専門家はいたほうがよいのでは?

たぶん会社は裁判にする気はないのでは?
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