痔になりやすい生活習慣とは?

私はやりたい学部が決まっており、その上で学校を選んだんです。もちろん受けた大学は学部的には全て行きたいところなんですが、、、


①偏差値の低い、あまりネームバリューがない学校だが、やりたいこと(自分の興味のある専門的分野)をやっている先生がいる場合。


②ネームバリューはそこそこ、就職率もまぁまぁ、やりたいこともやれるっちゃやれるような、、、

迷っています。迷うってことは今の段階では①に行きたいってことだけど、例えばやりたい学部に行ってもやりたい職業に就けなければ意味がないのかなと思ったり。
その方向性に行っても才能がなかったらどうしようとか!(②の場合は他の方向性に行こうと思えば行ける)
その先生のゼミに入れなかったら仕方がないとか!


すごいうだうだ考えているうちに①の大学の入金日が来てしまいました。

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A 回答 (4件)

学歴はいつまでもついて回りますよ。



貴方が結婚する際も、お子さんが生まれてからも、貴方の学歴は必ずついて回ります。

大学入学後に色々な専門の講義を聞いて、貴方自身のやりたい事が変化する可能性は多分にあります。

大学は通過点であり、ゴールではありませんので、卒業後の人生の方が長いのですから、入学した後の事を良く考えて決めるべきですね。

そうなると、就職率が良くネームバリューのある母校を持っておいた方が、社会に出てからが利点が多いですよ。

そもそも、大学の選択をする事でさえ、入金期日が来るまでうだうだと決めきれない優柔不断さがあるのですから、より選択肢の多い大学に言っておいた方が、貴方に合った進路がきっと見つかりますよ。

よって、回答は ② 以外は考えられません。
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入金日が来るまで迷っている、ということは、本心ではあまり行きたくないんだと思いますよ。


「その先生のゼミに入れなかったら」という、可能性として決して低くない理由で後悔しそうならば、その選択肢は避けるべきです。ゼミに入れる入れない以前に、ゼミに進む学年になる前にその先生がその大学からいなくなる可能性だってないとは言えません。
①の大学を選ぶ理由が「その先生がいるから」だけ、ならば、ちょっと危険な賭けのように思います。その先生の所で学べなくなった場合、その先生の専門に興味が持てなくなった場合、その大学にいる意味がなくなってしまうからです。
それに対して、②の大学は、あなたは「その先生がいなくても」、進路として考慮するだけの魅力はあると考えている。
一般に、その大学にいる先生は優秀で魅力的だとしても、そこにいる学生や授業のレベルは、受験偏差値に左右されることが多いです。大学で受ける授業はお目当ての先生以外のものが多くなるわけですから、学習意欲が上がらないレベルや内容の授業を受けても、大学生活がつまらなくなるかもしれません。
また、あなたが「就職は気にしない、大学は就職予備校ではない」と言い切るなら別ですが、就職を意識するならば、それも大事な要素でしょう。私立大学の場合は特に就職率や就職先を受験生へのアピールとして力を入れています。就職は大学のネームバリューだけで通るものではありませんが、最初のふるいにかけられるときに有利不利があるのもまた事実です。

どちらが良いか、で決められないのならば、どちらのほうが後悔するリスクが低いか、考えてみましょう。
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2)に行きなさい。

あとは必死に単位を取りまくるだけ。頑張れ。
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社会人になる前の楽しい時間は短いです。


好きな学問を学んで、就職する時は、大手企業へ
現実世界ではただのサラリーマンが一番多いと思う。
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