鮑やサザエは生でも焼いてもおいしいし、青柳やホタテ等の2枚貝も生食がおいしいです。貝の中では鮑が天皇だとするとハマグリは将軍ぐらいの高い地位にあると思いますが生で食べないのは何故でしょうか?誰か教えてください。
また、生で出している飲み屋さんを知っている方がいらっしゃたら是非ともお教えください。(東京周辺希望です)

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A 回答 (2件)

日本でははまぐりを生で食べないのでしょうか?


フランスでは、牡蠣を生で食べますが、同様にはまぐりも生で剥いて食べていますよ。(貝類は牡蠣以外にも、はまぐり、ム-ル貝なども生食します。何故かホタテは、魚と同様火が入った料理が多いですが)
ただ、注文される方は、人数も少なく、牡蠣ほど一般的ではないようです。
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この回答へのお礼

フランスの方からご回答いただいていると思いますが国際的な話題だとは思いもしませんでした。お答えいただき楽しい気分になりました。日本で食べないのはただの思いこみなのでしょうか。ありがとうございました。

お礼日時:2001/06/28 19:15

参考資料を見てください。


その中で「自然海中のハマグリに適した微細藻以外は 摂取しませんので、
年間を通じて生でも食べられる『お刺身ハマグリ』です。」
と書かれていましたので、生でも食べれるのですが、一定の期間以外に
生で食べてしまうと食当たりする可能性があるということでしょうか。
とりあえず、食べさせてくれる店は分かりませんが、ハマグリを生で食べれる、
食べている人はいるというのは分かりました。

参考URL:http://emall.justnet.ne.jp/shop/jn_kujirajp/sea/ …
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この回答へのお礼

ありがとうございます。以前から食べて見たいと思っておりましたがおかげさまで勇気がでてきました。本当に食べた暁には感想をお知らせします。だけどまだ食べません。

お礼日時:2001/06/28 19:08

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Q貝は生で食べられる?

たびたびお世話になります。

シジミ、ハマグリなど、よく吸い物や味噌汁にいれたりしますよね。一方で、酢カキのように、生で酢につけて食べる方法もありますよね。そこでふと思ったのですが、シジミやハマグリを生で(加熱しないで)食べる方法ってあるのでしょうか?または、カキ以外の貝を生で食べた方おられますでしょうか?
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。

○ 「シジミやハマグリを生で・・・あるのでしょうか?」
蜆はあまり見かけませんが、大き目の蛤ならば
お寿司屋さん・一品料理店で出している場合もあります。

ただ、あまり蛤を生食しない理由として、以下の二点が考えられます。

・生むき身の場合、他の貝類と比べて非常に身が脆いので、
 満足する塩洗いができない。
 きちんと塩洗いができないと・・・食中毒の発生要因となります。

・むき身自身に歯応えのある部分が少ないので、生食だと非常に食感が悪い。
 噛んだ時に「ヌチャ」っとします。
 火を通す事によって、しっかりした歯応えが生まれます。

○ 「カキ以外の・・・おられますでしょうか?」
生食できる貝類はたくさんありますよ。
 赤貝・とり貝・うに・たいら貝・北寄貝・ミル貝・・・

詳しくはこちらのページをご覧下さい。
● 貝類のページ
http://www.cty-net.ne.jp/~noro-m/page023.html

ご参考までに。

参考URL:http://www.cty-net.ne.jp/~noro-m/page023.html

こんばんは。

○ 「シジミやハマグリを生で・・・あるのでしょうか?」
蜆はあまり見かけませんが、大き目の蛤ならば
お寿司屋さん・一品料理店で出している場合もあります。

ただ、あまり蛤を生食しない理由として、以下の二点が考えられます。

・生むき身の場合、他の貝類と比べて非常に身が脆いので、
 満足する塩洗いができない。
 きちんと塩洗いができないと・・・食中毒の発生要因となります。

・むき身自身に歯応えのある部分が少ないので、生食だと非常に食感が悪い。
 噛んだ時に「...続きを読む

Qアサリは刺身でたべられますか?

潮干狩りに行ってきました。
今の時期身がプリプリしていておいしいですよね。
ふと思ったのですが、牡蠣やミル貝など刺身にして食べる貝もありますが、あさりの刺身は聞いたことがありません。
アオヤギもすし屋に行けば生でありますよね。
潮干狩りでとったあさりは生食べられるのでしょうか。
やはり、あたったり、菌などが心配でしょうか。
知っている方教えてください。

Aベストアンサー

基本的にはアサリは生でも食べられます。生のアサリを使ったヌタや白和えなどもありますから。下ごしらえをしっかりした方が良いでしょう。
海水には腸炎ビブリオなどの菌がいますが、真水でしっかり洗ってやれば大丈夫です。また剥き身にしたアサリをざるなどに入れ、真水でしっかり洗ってやると吐き残った砂も洗い流せます。
ミルガイやバカガイ(あおやぎ)の刺身は水管や斧足(ふそく)を食べるのに対して、アサリは貝自体が小さいので身全体を料理した方が良いでしょう。
ミルガイやバカガイは殻の口が開いているので、貝剥きなどの調理道具を差し込みやすいですが、アサリはしっかり閉じていますから、剥き身にするときは十分に注意してやってください。
量を確保しようとすると貝剥きの作業はかなり大変です。頑張ってください。

Qはまぐりで食中毒?

今日、大阪の海水浴場でわかめがいっぱい浮いている海に
はまぐりを見つけたので、ノリでその場で食べることに
なってしまい口に入れたのですが、とてつもなくドブ臭くて
すぐにペッっと吐き出しました。
で、今になって食中毒とか菌と大丈夫なのかな?と思い不安に
なってきました。
調度9時間前ぐらいの話で、今の現状は軽く頭がポケーとしていて、
熱は36,5で平熱だと思います。
バカの奴だと思われるのは仕方がありませんが、こんなボクに
アドバイスを下さい。

Aベストアンサー

参考になるかはわかりませんが、私がはまぐりに当たって死ぬ思いをしたときは、17時半~18時ごろ食事して、その後19時にはすでに吐きまくりのおなか壊しまくりで、ずーっとトイレにこもりっぱなしでした。

ほんと、死ぬ思いとはこのこと!

熱はさほど出なかったですが、とにかく辛かったです~~。

Qあさり(二枚貝)を、生(非加熱)で食べても大丈夫ですか?

さっきスーパーで、

「あさり むき身・(インドネシア産・解凍) 生食用」(消費期限2/19まで)を、

美味しそうなので買って帰って、
食べようとしたのですが、
あさりを生で食べた事もなければ、あさりの生食なんて今まで聞いた事がないので不安になりました。

「生食用」とハッキリ表示してありますが、

食べても食アタリの心配は全くないのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

生食用とあるものは通常飲む気味のものより殺菌などの処理がなされています。

ですから生で食べても大丈夫ではあります。

ただ、なれないときはさっと湯通ししたほうがいいかとおもいます。

なまのあさりはそのままワケギなどと味噌であえて「ぬた」で食べてもいいです。
あとはほんの少し熱が通る程度に食べる直前に味噌汁に入れて食べてもいつものアサリの味噌汁とは違った味わいが楽しめます。

Q貝を食べてはいけない月?

こんにちは。実はドイツなどのヨーロッパでは、Rが名前に入っていない月は貝を食べてはいけないという話を耳にしました。
ですがインターネットなどで調べてみると、Rがつく月に食べるとおいしい、とか、貝の種類もカキだったりムール貝だったりと、どれが本当なのかわかりません。また、その理由も知ることができません。
どなたかご存知でしたら詳しく教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは

「Rのつかない月(5月~8月)にはカキを食べるな」
と言う西洋のことわざがあるようです。

夏場は中毒の例が多く食べない方がいいと言われています。

カキが市場に多く出回るのは11月頃からで
その頃になると体内の水分が減少して旨みが増すようです。

ムール貝(イガイ)についても旬は1~3月なので
同様のことが言われているのかも知れませんね。


蛇足ながら、主な貝類の旬をまとめてみました^^
赤貝    12~3
あさり   12~3
あわび   6~9
牡蠣    11~2
さざえ   3~5
しじみ   7~8
とこぶし  4~7
とりがい  9~3
馬鹿貝   1~4
蛤     12~3
帆立貝   12~4
ほっき貝  3~6
(数字は月)

番外:エスカルゴ(食用かたつむり、リンゴマイマイ科、貝類???)
冬眠に入る前、身が肥えるため)

ちなみにいくら旬の冬だからと言っても
美味しいからと言って生牡蠣を10個も20個も一度に食べると
当たらない方がおかしい、という話を聞いたことがあります。
(真偽の程は分かりませんが^^;)

こんにちは

「Rのつかない月(5月~8月)にはカキを食べるな」
と言う西洋のことわざがあるようです。

夏場は中毒の例が多く食べない方がいいと言われています。

カキが市場に多く出回るのは11月頃からで
その頃になると体内の水分が減少して旨みが増すようです。

ムール貝(イガイ)についても旬は1~3月なので
同様のことが言われているのかも知れませんね。


蛇足ながら、主な貝類の旬をまとめてみました^^
赤貝    12~3
あさり   12~3
あわび   6~9
牡蠣   ...続きを読む

Q死んだ貝をを食べるとどうなりますか?

死んだ貝は、茹でても貝が開かなく、中にこもってしまいますが
無理やりこじ開けて身を食べた場合、おなかを壊したりしますか?

Aベストアンサー

火を通しても開かない貝は、死んでるから開かないということでは無いです。

死んでいても、加熱して、損傷の無いものは開きます。

死んだ貝でも腐ってなければ、食べても平気。

Q【貝】 - ホタテの“ウロ”は食べたら危険!

この前、某飲食店で通称“ウロ”と呼ばれる中腸線(ほたての胃・腸)がついたままのを食べてしまいました。

この時は、危険な部分が付いて提供されていることとはしらず、「苦い部分だな~」って思いながら安心して召し上がってました。

その話を、漁師をしている知人に話したら、【“帆立貝のウロ”は、産地により“麻痺性貝毒”が異なるが食すのは危険】とのことを言われました。

また、【飲食店では通年で“ウロ”はとって出すのが当然】とも言っていました。

そして、知人には【一様病院に行きなさい】と言われました。

色々と調べると、産地にもよるが日本のものでは3月から10月は加熱しても食べられないとのこと等とも書いてありました。

今のところ“下痢”や“腹痛”や“嘔吐”等はございませんが、念の為に病院に行ったほうがいいのでしょうか?

Aベストアンサー

毒は餌のプランクトンが原因で、下痢性と麻痺性(フグ毒と同じ)があります。
症状が出るならもうとっくに症状が出ているでしょう。病院へ行く必要はありませんが、どうしても気になるならどうぞ。(単なる気休めでしかないけどね)

通常は漁協で常に貝毒の検査をしています。
毒性が強いときは出荷停止や加工業者(貝柱だけにする)にしか出しません。
ちゃんとしたルートで市場に出ているのもなら大量に食べない限りはそうそう危険はありませんので、2~3枚程度なら食べても問題はありません。
貝毒(毒性プランクトンの大量)の発生、通年なので3~10月はとかではありません。
12月でも毒性が強くて生食用では出荷できない場合もあります。
毒は加熱しても消えないけど、基本的に貝柱には溜らないので剥き身で(貝柱だけしたら)刺身用としても出せます。

ウロにはプランクトン性の毒の他にもカドミウム等の重金属も蓄積されるのでなるべく食べない方がいいですよ。
そもそも美味しくないしね。

Qはまぐりの賞味期限?

11日の日曜日に買ったはまぐりが
あるんですが
賞味期限はその日となってるんですが
今日食べたらやばいでしょうか?
冷蔵庫保管してます
よろしくお願いします

Aベストアンサー

 本来、生き物に賞味期限はつけません(表示義務がない)が、販売者によってはつけることもあります。ただしあくまで販売店が勝手につけた保証期間ですから、それを過ぎたものを食べるかどうかは自己責任となります。
 貝類は死ぬと強烈なにおいを出しますので、それが判断の目安の一つになります。また砂ぬきしてみてちゃんと口が開いて水を吐く(生きているという意味)ようでしたら、食べても全く問題ないです。3%程度の塩水に漬けて冷蔵庫の外に一時間ほど出しておけばわかりますので、試してみてください。

QFacebook メッセンジャー

メッセンジャーで、ウェーブが届きました。と来たのですが、これは何の意味でしょうか?
私を選択して送られてるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

Poke機能というのはわかりますか? 肩をちょっちょっとつついて「元気?」みたいに簡単な挨拶をする機能です。
Wave(ウエーブ)とは、このpokeと携帯のGPS機能の合わせ技で、時間的に近い距離にいる友達に対して「近くだよ。元気?」みたいな挨拶をする機能です。Waveが来ることで、じゃあ、今から合おうかみたいなこともできるのではと言われています。

>私を選択して送られてるものなのでしょうか?
個人ではなく、物理的な距離の近さによって出てくるようです。どのぐらいの距離の近さに設定しているか詳細はわかりませんが。

Q[あわび]と[とこぶし]の違いを教えて!

これまで、[とこぶし]というのは[あわび]の小さいものの総称とばかり思っていました。どなたか両者の明確な違いを教えてください。
併せて、何処産のものが美味しいのかも知りたいです。

Aベストアンサー

一番判りやすいのは[とこぶし]と[あわび]の殻の穴の数を比較すると[とこぶし]は9個前後、[あわび]は7個位で[とこぶし]が多い。

両方とも殻の色は茶褐色で、赤褐色の不規則な斑紋があって内側は真珠のような光沢があり、大きさの違いが特徴です。

[あわび]は北海道南部から九州までの水が澄んだ潮通しのよい海域に生息し・・・旬は晩春から夏にかけてです。

[とこぶし]は北海道南部から九州までの各地に分布し,外海の岩礁に生息し・・・夏が旬です。

[とこぶし]も[あわび]も3~4月頃、内臓に毒性がみられますが一般に夏に解禁時期を迎えています。


[とこぶし]の美味しい所は、東京近辺では伊豆下田、火山被害で心配な「三宅島」が有名です。

[あわび]の美味しい所は、エサの海藻が美味しければ[あわび]も旨く北海道北部の昆布産地の[蝦夷あわび]は最高だと思います。

その他の有名産地では、青森県大間産、岩手県吉浜産は、乾燥アワビでは[鮑魚:パオユイ]といい、香港辺りでは最高級食材で

一個当たり、2万円~25万円(直近)で取り引きされ贅沢な饗宴に供せられます・・・

    http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=205095・・・#2参照。
    http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=285644・・・#3参照。
    http://www.the-kaiya.com/products/index.html・・・こんな鮑もあります。


*中華料理では[鮑魚]とかいてある場合、特にアワビとトコブシを区別しないようです。

*[あわび]の大きいものは、殻の長さが約15~25cmにもなり[くろあわび][まだかあわび][めかいあわび]などがあります。

一番判りやすいのは[とこぶし]と[あわび]の殻の穴の数を比較すると[とこぶし]は9個前後、[あわび]は7個位で[とこぶし]が多い。

両方とも殻の色は茶褐色で、赤褐色の不規則な斑紋があって内側は真珠のような光沢があり、大きさの違いが特徴です。

[あわび]は北海道南部から九州までの水が澄んだ潮通しのよい海域に生息し・・・旬は晩春から夏にかけてです。

[とこぶし]は北海道南部から九州までの各地に分布し,外海の岩礁に生息し・・・夏が旬です。

[とこぶし]も[あわび]も3~4月頃、内臓に毒性...続きを読む


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