もぐらが道で死んでいました。

そのままにしておけばよかったのですが、道のど真ん中で、自転車か車に轢かれたら、、と思ったら気になってしまい、道の端に動かしました。

素手で掴むのは抵抗があったので、落ちていた棒を二本使い、動かしました。

あとでネットで見たら、もぐらにはたくさんの菌があることを見て不安になってきました。

棒でも、触らない方がよかったでしょうか。触らなければ問題はないのでしょうか。。

よろしくお願いします。

A 回答 (5件)

人が死ぬだけのバイキン持ってる生き物はそんなに居ないよ(^人^)


世の中大袈裟に騒ぐ人がいるから鵜呑みにしないでね〜
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます。気にしないようにします!

お礼日時:2017/03/20 12:06

そのモグラを触った手で 何かものを食べてなければ 大丈夫だよ。



道端のウンコだって たくさんの菌はいるよ。
みんなそうだけど 貴方だって時々 細かくなって飛び散ったものを踏んでるよ。

でも 自然界はそうしたものを少しだけ体に取り込んで やっつけていく中で免疫を獲得するから 必要なんだけどね。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

普段の生活の中でも、そういった菌がたくさんあるんですね>_<ありがとうございます!

お礼日時:2017/03/20 11:42

昔テント張った所の下に生きているモグラが居て素手で捕まえてから穴に返したけど生きてます(^人^)

    • good
    • 0
この回答へのお礼

すごい!ありがとうございます。安心しました。

お礼日時:2017/03/20 11:40

触らない方が良かったかも!県の道路の管轄課がなんか連絡したら処分に来るはず。

    • good
    • 0
この回答へのお礼

そうですよね>_<やたらに触らない方がよかったですね。。

お礼日時:2017/03/20 11:04

問題ないよ(^人^)

    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございます!>_<

お礼日時:2017/03/20 11:03

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qこの毛虫は素手で触ったらまずいですか?写真有り

写真の毛虫は何の幼虫でしょうか?また素手で触ったらまずいですか?素手で触ってもまったく大丈夫な毛虫はいるのでしょうか?

Aベストアンサー

「ヨツボシホソバ」です。 (ヒトリガ科の蛾の幼虫)

成虫はわりと綺麗ですが、幼虫は毛は毒針。決して触らないことです。
毛に触ると激しい痛みを生じ、皮膚では発赤と丘疹を生じずる。かゆみが強く治癒に7-10日。

ヨツボシホソバ (ヒトリガ科コケガ亜科)
http://yurinoki.main.jp/musi2/yotubosihosoba.html
http://aoki2.si.gunma-u.ac.jp/youtyuu/HTMLs/yotubosi.html

<その他参考に>
庭の刺す毛虫・刺さない毛虫 (一例)
http://www.afftis.or.jp/konchu/kemushi/index.html

Q微生物検査で使うガラスの棒、コンラージ棒について

微生物検査なんかで使われるコンラージ棒ってありますよね。以前に食品メーカーで製品の検査のバイトをしてまして、そのとき、よくこのガラスの棒のコンラージ棒を使いました。ところで、このコンラージって、どういう意味があるんですか?以前にも同じような内容で質問をだしたのですが、返事がなかなか返ってこないので、少し文面を変えて再質問させていただきます。それに、項目が科学と間違えて選択してしまったので・・・わかる方、コンラージの意味もしくは言葉の由来を教えてください。

Aベストアンサー

コンラージは、おそらくnebukawaさんもご想像されている通り(?)、人名のようですよ。より正確な発音に近いように書くと、コンラーディとなります。

ハインリッヒ・コンラーディ(Heinrich Conradi)は、ドイツの細菌学者で、19世紀末~20世紀初頭に活躍した人です。Conradi-Drigalski培地などの開発にたずさわった人でもあります。コンラジ棒は、この人が考え出したのか、あるいは便利だから広めたのか、どちらかはよく知りません。いずれにしても日本の医学はドイツの影響を強く受けているので、この呼び名が導入され、ずっと使われているのではないでしょうか?

英語圏では、"glass spreader" あるいは単に "spreader" とだけ呼ぶことが多い様ですね。"Conradi" と呼ぶこともある様ですが。考えてみれば、便利な道具ですよね。ではでは。

Qサルは、手で木の棒をつかんだら、同時に口は、その棒の太さに開ける、のですか?、

帯刀益夫著の「われわれはどこから来たのか、・・・・」を眺めていて、気になる箇所にぶつかりました。ミラーニューロンやミラーシステムに言及したところです。
<サルの脳内では対象物をつかんでる間に、同時に口をあけるような課題が指示されており、口の開き方の大きさはつかんでいる物の大きさに依存して大きくなります。逆にサルが口で物をくわえている間に指を広げるときは、物の大きさにしたがって指の広げかたの大きさが変わります。>
質問1.引用文は、たとえば、サルは、手で木の棒をつかんだら、口は、その棒の太さに開ける、ということですか?
質問2.上記の生態を観察したことがありますか?

Aベストアンサー

質問1.のお答え、ここには「依存する」と書いてあるだけで「同じだけ開ける」とは書かれていない、この様に書かれている場合、通常は「線形な関係」つまり単純な比例か、二乗、あるいは対数の関係になっていることが多い。
質問2. 見たことはありませんが、自分が体験したことはあります。大きなものを掴むとき、無意識に口も開けている。自分では気付かないが他人から見ると面白い。

Qもぐらについて

 もぐらについて調べています。何でもいいので知っていること教えて下さい。特に生態のことや特徴のことを教えてもらえたらうれしいです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

分かっている範囲で回答します。もぐらは、私はずっと日光を浴びると死んでしまうと思っていたのですが、違うようです。小さい恒温動物は、その体温を保ち続けるために食事をとり続けなくてはならないようで、地上にでると、うまくエサを見つけることができないため、体温が下がり、死んでしまうようです。(ネコ等に噛まれて死ぬこともあるようですが・・)
 あと、モグラの仲間にはヒミズという動物もいます。外見はモグラに似ているのですが、モグラよりもしっぽが短く、手足も華奢なようです。(モグラほど地下で生活をしないためだそうです。)それから、ジネズミという動物も名前に‘ネズミ’とついているくせに実はネズミの仲間(げっ歯類)ではなくモグラの仲間(食虫類)なんだそうです。
 こんな感じのことしか分かりませんが、お役に立てれば幸いです!!

Qもぐらに処女膜がありますか? 

うろおぼえの記憶ですが、
10年くらい前のラジオで「処女膜があるのは、人間ともぐらだけ。なぜ処女膜があるのかははっきりとはわかっていない」という内容の放送がありました。
このうろ覚えの内容は正しいでしょうか?
またどうして処女膜があるのでしょうか?

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.4さんの言うように、処女膜は元々は膜状の組織です。が、発生の段階で小さな開口を生じます。
この開口は年齢と共に大きくなるのでヒダのように見えるかもしれませんね。勿論、少数ですが開口をしない人もいます。そういう人は膜状で残ってしまいますね。

どうして処女膜があるかですが、こういうことです。
発生学になってしまうのですが、簡単に説明します。
子宮と腟は繋がっていますが、先に子宮が出来ます。
その後、腟が出来るのですが、


 子宮側 
■■■■■
■■■■■
■■■■■

  ↓

 子宮側
■■■■■
■■■■■
■□腟□■
■■■■■

  ↓

■■□■■
■■□■■
■□□□■
■□□□■
■□腟□■
■□□□■
■■■■■ ←処女膜
     
といった感じで出来るわけです。
いわゆる、発生の段階で生じた残痕(?)ですな。
こういうものは結構あって、人中なんかそうですね。
機能的な組織ではありません。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報