防犯、防衛のためにサバイバルナイフを常に持ち歩くことは犯罪になりますか?

A 回答 (7件)

>正当な理由とはどのような理由ですか?



http://www.keishicho.metro.tokyo.jp/kurashi/drug …
    • good
    • 0

板前さんでも包丁移動で持ってると大変らしいですから。


逮捕前提で持つしかないのでは?
人生のレール外れますけど
    • good
    • 0

三脚や一脚を持ち歩けば大丈夫です。

    • good
    • 0

犯罪になるかどうかはわかりませんが、警察の職質を受けたら確実に目をつけられる事間違いなしです。

第一、ナイフで防犯、護身は出来ませんから。それとも「や」のつく職業の人に命を狙われているのでしょうか?
    • good
    • 0

誰が襲うか!

    • good
    • 0

>防犯、防衛のために



正当な理由になりませんので、銃刀法違反です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

正当な理由とはどのような理由ですか?

お礼日時:2017/04/18 19:42

逆に意味なく持っていると銃刀法違反となります。


護身用でも無理ですし職質されて見つかったら逮捕されますからお気をつけて
    • good
    • 1
この回答へのお礼

どうすれば携帯できますか?

お礼日時:2017/04/18 19:42

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q【警棒の防衛の意味を初めて理解した】「警棒は攻撃ではなく防衛である」って、、、 相手が襲って来たら、

【警棒の防衛の意味を初めて理解した】「警棒は攻撃ではなく防衛である」って、、、


相手が襲って来たら、「防衛」で殴って反撃することを「防衛」かと思っていた。

けどそれは誤りで、、、

相手が襲って来たら、相手の武器を振り落とすのに警棒を使うから「防衛」って言うんだ。

なるほどねえって思った。

相手の武器を持っている手を警棒で叩いて武器を落として相手の戦意を無くさせるのが警棒の役目であり防衛だそうです。

警棒で相手の体をフルボッコしてるのは警棒の正しい使い方でもないし、その使い方は防衛ではなく攻撃であり、過剰防衛で懲役4年を食らう。

もし相手がナイフで襲ってきたら、警棒を出して、相手のナイフを持っている手にチョップを食らわして手が木っ端微塵に骨が砕け散ってもそれは正当な正当防衛になって懲役0年で罪には問われない。

武器を落として戦意喪失している相手に向かって警棒でボッコボコに叩いたら殺人未遂か死んだら殺人容疑で逮捕される。懲役17年。3年免除で。けど相手も武器を持っていたし、相手から攻撃して来て、初犯といいことを加味して懲役6、8年って言ったところかな。

【警棒の防衛の意味を初めて理解した】「警棒は攻撃ではなく防衛である」って、、、


相手が襲って来たら、「防衛」で殴って反撃することを「防衛」かと思っていた。

けどそれは誤りで、、、

相手が襲って来たら、相手の武器を振り落とすのに警棒を使うから「防衛」って言うんだ。

なるほどねえって思った。

相手の武器を持っている手を警棒で叩いて武器を落として相手の戦意を無くさせるのが警棒の役目であり防衛だそうです。

警棒で相手の体をフルボッコしてるのは警棒の正しい使い方でもないし、その使い...続きを読む

Aベストアンサー

でもな職質受けて一般人が警棒持ってると、軽犯罪法で引っぱられますぜ。
 ナイフを振り回す相手に遭遇した時の防衛用と言う言い訳は通用しませんが。

Q”軽犯罪法”の名目でナイフを没収されそうになった

本日、軽犯罪法の名目でツールナイフ(VICTORINOX58mモデル 刃渡り約3.5cm)を没収されそうになりました。
以下が一連の流れです。

コンビニの外に設置されているベンチでコーヒーを飲みながらハサミで爪を切っていた。(ゴミはちゃんと回収しています。)

巡回中の警官に声を掛けられる

”ナイフの所持は違法だ”との旨を言われる

こちらから刃渡り、銃刀法、軽犯罪法、所持の目的等を言い「ダンボールの開封、ハサミとしての使用、メガネの緩みの直し等に便利だから常に携帯している。実際に今も爪を切っている。」と反論する。

”それは正当な理由にはならないので軽犯罪法に相当する””ナイフを使った事件が多発している””そのナイフで人を傷つけることだって出来る”等うるさく言われたため、無視してその場から立ち去ろうとするが警官2名に囲まれその場からの退避が出来ない状態にされる。

ネットで学んだ知識を思い出し、その場で110番通報を行い、職務質問に近いことを行われているのに警察手帳の提示が無いこと、その場からの退避を妨害されており、これが軽犯罪法で禁止されている行為に相当すること、警官2名のバッジの番号を伝え、その後高圧的な口調で”今すぐこいつらを軽犯罪法で捕まえる為の警官を寄越せ”との旨を言う。

その後、今いる場所の詳細等を伝えている最中に警官が「今回はもういいから、今後持ち歩くなよ!」と言い立ち去る。

110番のオペレーターに警官が去った旨を伝え終わり


今回、ナイフの所持目的に関して恐らく正当であろう理由を述べたにも関わらず”それは正当な理由にはならない”と言われたのですが、軽犯罪法が示す”正当な理由”とは具体的にはどういったことなのでしょうか。

また、点数稼ぎ目的で刃物の取り締まりが多発しているようですが、上記なような行動を行っても警官が立ち去らず進路を妨害され続けた場合にはどういう対応をとればよいでしょうか。(強引に進もうとして少しでも警官と体が接触すると公務執行妨害罪で現行犯逮捕されると聞いたことがあります。)

本日、軽犯罪法の名目でツールナイフ(VICTORINOX58mモデル 刃渡り約3.5cm)を没収されそうになりました。
以下が一連の流れです。

コンビニの外に設置されているベンチでコーヒーを飲みながらハサミで爪を切っていた。(ゴミはちゃんと回収しています。)

巡回中の警官に声を掛けられる

”ナイフの所持は違法だ”との旨を言われる

こちらから刃渡り、銃刀法、軽犯罪法、所持の目的等を言い「ダンボールの開封、ハサミとしての使用、メガネの緩みの直し等に便利だから常に携帯している。実際に今も爪を切っ...続きを読む

Aベストアンサー

軽犯罪法1条2項に言う「正当な理由」について平成21年に最高裁が自判した事件があり、現在はここで述べられた基準に照らして判断されています。

当該事件は夜間健康のためにサイクリングしていた人が防犯目的で催涙スプレーを携帯していたことが違法かどうかを争ったものです。
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?hanreiid=37481&hanreiKbn=02

携帯の動機が正当事由にあたるかどうかは、

・器具の用途や形状・性能,
・隠匿携帯した者の職業や日常生活との関係,
・隠匿携帯の日時・場所,態様及び周囲の状況等の客観的要素,
・隠匿携帯の動機,目的,認識等の主観的要素

これらを総合的に勘案して判断すべき、としています。

単純に防犯目的での催涙スプレー携帯が適法と認められたということではありません。
この事件では被告人は無罪になっていますが、同じような状況でも人や場所が違えば有罪になる可能性があります。

ヴィクトリノックスのナイフの携帯も、違法にならない場合があると考えられますが、違法である可能性もあります。

地裁判決ですが、上判決を踏まえた上でマルチツールの携帯をあっさり違法と認めたものもあります。
http://www.ombudsman.jp/policedata/130528.pdf (35ページ)

この判決文からするとご質問のような説明でも正当事由と認められない可能性が高いと考えられます。
警察官が強硬なら現行犯逮捕されていたかもしれません。ぼくが警察官だったら(違うけど)現行犯逮捕すると思います。
具体的にその日どこかでダンボールの解体をする、といったとき以外は携帯しない方がいいでしょう。


立ちふさがり行為はご質問に書かれているとおり軽犯罪法違反です。
逮捕であればかまいませんが任意である職務質問では認められません。

しかし転び公防といった実態もあるように、何もしなくても冤罪を被せて逮捕してしまうこともありますので「こうすれば大丈夫」とは言えません。弁護士や警察関係者に知り合いがいれば早いのですが。

転び公防は極端な例でそう多用されることは無いと思いますが、証拠・証人がない場合、裁判で口裏を合わせてしらばっくれることはしょっちゅうです。素人じゃないので何を言うと不利になるかよく理解していて忘れた覚えていないと言い張ります。
事後対策のためにも録音録画を開始する、弁護士じゃなくても頼りになりそうな知人友人にすぐ連絡を取る、といったことは有効だと思います。

職質に対してあまりにも簡単に退去できる魔法のような方法があってしまとそれはそれでまた問題で、犯罪者、犯罪集団が喜んでその方法を使いはじめます。
点数稼ぎという側面があるとしても他方治安維持に資する側面があることもまた確かなので、違法行為を疑われる理由があるときは弁明のためある程度付き合うのは国民の義務だと考えるべきでしょう。

軽犯罪法1条2項に言う「正当な理由」について平成21年に最高裁が自判した事件があり、現在はここで述べられた基準に照らして判断されています。

当該事件は夜間健康のためにサイクリングしていた人が防犯目的で催涙スプレーを携帯していたことが違法かどうかを争ったものです。
http://www.courts.go.jp/search/jhsp0030?hanreiid=37481&hanreiKbn=02

携帯の動機が正当事由にあたるかどうかは、

・器具の用途や形状・性能,
・隠匿携帯した者の職業や日常生活との関係,
・隠匿携帯の日時・場所,態様及び周囲...続きを読む

Q正当防衛と過剰防衛の境界線

よく殺人で正当防衛が成立するのは、ナイフを持って襲ってきた相手と揉み合いになり、不故意「事故」で刺して殺してしまったときです。だから、当然 石で相手の頭を石で殴って 意識不明の重体にさせても もちろん 成立すると思われます。

ところで、次の場合は どうでしょう。

例えば イジメられっ子が イジメっ子3人に取り囲まれ、無理やり ゴキブリを食べさせられそうになり、咄嗟に イジメっ子の頭を石で殴って 意識不明の重体にさせた場合です。
誰だって、ゴキブリなんか いくらお金を積まれても絶対にイヤなはずです。
しかし、この場合、正当防衛の要件の「急迫不正の侵害に対し、自分または他人の生命・権利を防衛するため、やむを得ずにした行為」に入るでしょうか。
言い方を変えれば分かりやすいかもしれません。
虫を食べさせられそうになったら人を殺しても(再起不能)罪にならないか。
答えはnoだと思います。
情緒酌量で罪が軽くなるかも知れませんが、罪が無くなるほどではありませんよね。
通常の相手であれば、骨の一、二本折れば大人しくなります。
この 状況では殺意が見えるため、正当防衛に必要な「仕方ない」の範囲を逸脱しています。

しかし、女性がレイプされそうになって、レイプ魔の頭を石で殴った場合はどうなるでしょうか?
正当防衛が認められるには、その想定される急迫不正している危害の程度と回避行動による想定される危害の程度が同程度またはそれ以下であることが必要だと思いますが、この場合は 回避行動による想定される危害の程度が 想定される急迫不正している危害の程度よりも 上回っていますが 微妙です。

そこで質問ですが、相手を石で殴って意識不明の重体を負わせる行為が 正当防衛として 認められるためには、どれくらいの 急迫不正している危害の程度でなければ いけないでしょうか?

よく殺人で正当防衛が成立するのは、ナイフを持って襲ってきた相手と揉み合いになり、不故意「事故」で刺して殺してしまったときです。だから、当然 石で相手の頭を石で殴って 意識不明の重体にさせても もちろん 成立すると思われます。

ところで、次の場合は どうでしょう。

例えば イジメられっ子が イジメっ子3人に取り囲まれ、無理やり ゴキブリを食べさせられそうになり、咄嗟に イジメっ子の頭を石で殴って 意識不明の重体にさせた場合です。
誰だって、ゴキブリなんか いくらお金を積まれても絶対...続きを読む

Aベストアンサー

正当防衛が過剰防衛になったりするのは良くあります。肉体的なケガでなくでも言葉でもありえます。性格的なこともあって咄嗟にどうしようもないこともありますよね。

それが、正しい行動かどうかの判断なんて当事者には不可能で、正当防衛であると主張するしかありません。お互いの主張の食い違いは裁判で争うことになるでしょうね。

私としては、正当防衛されるようなことはしてはいけないということになります。

不当な行為: 3:1でゴキブリを食べさせる=傷害行為かな?それと、強姦未遂 

パニック状態となったばあい相手が何をするわからないことはあらかじめ予想できることで、それにもかかわらず計画性をもって実行したほうは罪が重いとおもいます。

一方で予想できない事態中に近くにあった石で殴ったことには計画性はなく動機は純粋に相手の行為を未然に防ぐためであり正当防衛であると思います。

過剰防衛なのかどうか?という部分はやはり裁判となると思います。

Q性犯罪の法律をなくすことが、性犯罪をなくす一番に確実な方法だと思いませんか?

人は性表現を認識することで、性犯罪を行います。
だから、ポルノは当然ですが、その他の性犯罪被害や性表現、あるいは性犯罪に関する法律も廃止すれば、性犯罪は起こらなくなると思います。現状のポルノを廃棄だけでは不十分ですし、性犯罪者の中には裁判記録や防犯サイトを読む人もいます。

もっとも良い案だと思うのですが、どうでしょうか?

Aベストアンサー

>いえいえ、念には念を入れた方が良いですから。
公にできないなら、「そういう意見は存在しない」と同義ですね。

>例えば民主党は公約に禁止を訴えられています。
繰り返しになりますが、こちらも同様にソースをお願いします。
こちらは既にオフィシャルのようですから、ソースを提示することは問題ないでしょう。

Q【弁護士はなぜもう犯罪者で加害者であることが明らかな犯罪者を擁護する仕事をするのか理解出来ない】 自

【弁護士はなぜもう犯罪者で加害者であることが明らかな犯罪者を擁護する仕事をするのか理解出来ない】

自分でももう犯罪をやったと自供している容疑者ではなく加害者と確定した犯罪者の減刑のために擁護するのか。

弁護士は自分が無実だと言っている容疑者を擁護するために働くべきであり、なんで自分が犯人だと言っている悪人の減刑を訴える仕事をするのか。

弁護士は善人を助けるためにあるべきで悪い人をお金を貰って救う仕事ではないと思う。

弁護士が凶悪犯の刑の減刑をお金を貰ってやっているのも見て、どう思ってこんな悪いやつの減刑を訴える仕事をしてんだ。

この弁護士はカスか?

と弁護士が嫌いになる。

弁護士は自分が犯人ではないのに誤認逮捕や冤罪の人を救うべきであり、犯罪者確定の人間を金で雇われて減刑する仕事を引き受けるのは弁護士自体の社会価値を下げると思う。

Aベストアンサー

質問者さまは実生活で何かをやらかした時、言い訳をしないんですか?
悪いことをしたことは認めても、事情を聴いてもらって、酌量を求めようとはしないんですか?

法廷にはプロしかいません。
それなら自分だって言い訳を代弁してくれるプロがいないと、「何言ってるんだ?お前は」で終了ですよ。
気持ちはわかりますが、そういう人がいないと、素人はプロのいいようにされるだけです。


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング

おすすめ情報