読点を三点リーダーのように使う人は、具体的にどのような理屈があって利用しているのでしょうか。
三点リーダーではなく、読点でなければならない理由は、何なのでしょうか。

A 回答 (3件)

パソコンなら三点リーダは返還するのに手間がいりますし。


スマホならキーボードを変えなきゃいけません。

その点読点は楽に打てるし、三点リーダっぽいニュアンスには丁度いいです。

勝手な偏見ですが、「、、、」の方は外人が「Who knows?」と肩をすくめるようなイメージが浮かびます。
三点リーダは割と真面目で真剣な感じ。ふつうにただの偏見です。
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へー


気にするんだ?
有馬は基本的に他人など
実害が無ければ放置なんだけど

疲れない?(ーー;)
※添付画像が削除されました。
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最近は読点やら中黒やらを三点リーダーの様に使う人が多いですよね。


意味としては、と言うか気持ち的には三点リーダーと同じなのだと思います。ただそれが間違った使い方だと理解していないだけで。
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Q「教えていただければ幸いですが。」と「教えていただければ幸いです。」

いつもお世話になっており、ありがとうございます。

「教えていただければ幸いですが。」と「教えていただければ幸いです。」の区別は何でしょうか。「語尾」のところの微妙な「が」はどうも理解できません。具体的な会話の場面を挙げていただけないでしょうか。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

awayuki_chさん、こんにちは。
いつも一生懸命、勉強頑張っておられますね。

>「教えていただければ幸いですが。」と「教えていただければ幸いです。」の区別は何でしょうか。「語尾」のところの微妙な「が」はどうも理解できません。

日本語って、語尾に含める意味合いとか、難しいだろうと思います。

「教えていただければ幸いですが」の「が」には、
「(もし、ご都合よろしければ)教えていただければ幸いですが・・(教えていただけなくても、仕方がないですが、教えていただけるならばうれしいです)」
・・・のような、ちょっと相手の都合とかを気にした、遠慮も入った、そんな意味が含まれていると思います。

それに対して
「教えていただければ幸いです」
というのは、できれば教えてください。教えていただければうれしいです、
ということをストレートに表現していると思います。

>具体的な会話の場面を挙げていただけないでしょうか。

(例1)
いつも忙しそうにしているAさんと、どうしても分からないことを教えてもらいたいBさんがいるとします。

Bさん「Aさん、すみません。どうしてもここが分からないのです。
    お忙しいとは存じますが、教えていただければ幸いです」
    (教えてもらったら、うれしいです)

Bさん「Aさん、すみません。どうしてもここが分からないのです。
    お忙しいとは存じますが、教えていただければ幸いですが・・・」
    (お忙しいようですので、無理でしたらよろしいのですが、もしできれば教えていただきたいです・・・)

といった感じでしょうか。
しかし、上の例の場合はあまり差はないと思ってもいいでしょう。

(例2)
息子の帰りを心配している母親に、近所の奥さんが話をしている。

近所の奥さん「息子さん、すぐに帰ってきますよ」
母親「そうだといいんですが・・・」
   (そうだといいんだけれども、そうじゃなかったら、どうしよう)
   といった、心配な気持ちが「が・・」に表れています。

このように、文末の「が」には、いろいろな意味があると思います。
ご参考になればうれしいです。

(これも、ご参考になればうれしいのですが、とかの言い方もありますよね)
ご参考になればうれしいのですが、だと、参考になればうれしいけれども、
もしも参考にならなかったらごめんなさいね、というちょっと遠慮した気持ちを表せます。

awayuki_chさん、こんにちは。
いつも一生懸命、勉強頑張っておられますね。

>「教えていただければ幸いですが。」と「教えていただければ幸いです。」の区別は何でしょうか。「語尾」のところの微妙な「が」はどうも理解できません。

日本語って、語尾に含める意味合いとか、難しいだろうと思います。

「教えていただければ幸いですが」の「が」には、
「(もし、ご都合よろしければ)教えていただければ幸いですが・・(教えていただけなくても、仕方がないですが、教えていただけるならばうれしい...続きを読む

Q読点(、)の後に三点リーダ(…)

読点(、)の後に三点リーダ(…)を付けるのは、文法的に誤っているでしょうか?

Aベストアンサー

「文法的」ということは、日本語の文章としてというとことでしょうか。

私見ですが、公的な日本語には三点リーダは存在しないと思います。
重ねて私見ですが、新聞記事の文中━━口語的なくだけた表現をしない“きちんとした報道”のなか━━で、三点リーダは使用されていないように思います。(新聞記事の表記が正式な日本語の表現かどうかについてはここでは言及しませんが)

雑誌や私見を述べる文章で使用される三点リーダは、余韻や間合いが表わされているように思います。

また、読点は、厳格に正確な使用方法というものはないように思います。使い方としては、文章を読みやすく区切るということで、読み手の呼吸に合わせたり、続けて表記しては誤りやすい語句を区切るときなどに用いることが多いと思います。

したがいまして、読点と三点リーダを一緒に使いたいたいという場合は、その目的にもよるでしょうが、たいがいは一緒に用いる必要はないと思います。

なお、蛇足ですが、市販されているモノでの三点リーダは二マス分(……)分で、その後は一マス空けていることが多いと思います。

「文法的」ということは、日本語の文章としてというとことでしょうか。

私見ですが、公的な日本語には三点リーダは存在しないと思います。
重ねて私見ですが、新聞記事の文中━━口語的なくだけた表現をしない“きちんとした報道”のなか━━で、三点リーダは使用されていないように思います。(新聞記事の表記が正式な日本語の表現かどうかについてはここでは言及しませんが)

雑誌や私見を述べる文章で使用される三点リーダは、余韻や間合いが表わされているように思います。

また、読点は、厳格に正確な使...続きを読む

Qお見せして頂ければ/お見せ頂ければ

ビジネスメール内で、「資料を見せて欲しい」旨を
伝えたいと思っています。
書いた文章を確認している内に、
・お見せして頂ければ幸いです。
・お見せ頂ければ幸いです。
のどちらが良いのか分からなくなって
しまいました。
ご教授の程よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「拝見させていただければ」--ですかねえ。

Q三点リーダー「…」の使い方について教えて下さい

三点リーダー「…」を文中で使う時、
例えば「ひっこしなんか…したくない!」
   「おれは…なんということをしたんだ!」など、
会話文の中で使用する時に、
   「ひっこしなんか…、したくない!」
   「おれは…、なんということをしたんだ!」
と言う風に読点を入れる方が正式なのでしょうか?
個人的には、会話文なので、読点を入れてしまうと高まった感情が表現できないと思うのです。

読点を入れないで表記してある”絵本”や”小説”をご存知の方、
教えて頂けませんか?
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

手元に「そこに句読点を打て!」(大類雅敏著)という本があるので見ていたところ「…」を多用している作家として久保田万太郎が挙げられていましたので補足いたします。他にも、安部公房の具体的な作品も例示されていました。(『箱男』・『時の崖』)すべて「…」の後には読点は入っていませんでした。児童文学はあまり得意でなく、よく知らないもので絵本の作品を紹介できず申し訳ありません。

Q挿話とは具体的にどのようなものでしょうか?

辞典で調べても、「この小説でいうとどの部分になるのだろう?」と首を傾げてしまいます。
探偵ものでいうと、犯罪者がつい殺っちまったぜ、どうしよう…みたいな部分でしょうか?
教えてくださるとうれしいです。

Aベストアンサー

「本編と直接関係無い話」のことです。

例えば、
ある事柄を説明するために「引用された話」(たとえ話でこういうのがある、という使い方)
あるいは
登場人物の性格を説明するために「過去にあった出来事」を話としてまとめた物
などです。

あくまで話なので、格言のように一言で言い切ったものや
別の人物のセリフの中だけで語られた物は、そう言わない場合が多いようです。
(登場人物にとっては「挿話を話してる」事になるのでしょうが)。
行を変えたり章を変えたり空白行を置いたりして、「話」や「エピソード」と
してまとめられた物のみを指す事がほとんどです。


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