交通事故をすれば自分の都合のいいように嘘の証言をした方が有利になるのでしょうか。特に罰せられることもないのなら、ばれなければ嘘が真実になると都合のいいように赤信号でも黄色でしたとか、100キロ出していても60キロの法定速度といえば過失は減ります。今の日本ではそれがまかり通っているから加害者は嘘をつきまくるのでしょう。交通事故は都合のいいように嘘をついた方が有利になり過失が無くなるというのが真実でしょうか。

A 回答 (5件)

イミフ。

。。
真実ではない。過去、加害者の保険担当者がご質問内容相似の過去の判例を被害者である自分に送ってきて、被害者保険担当者と自分もあきれ果てて、裁判を起こしました。
勿論、警察での証拠や事故直後から裁判までの時系列での文言も文章に起こして証拠書類として提出。

加害者側は弁護士二人。自分は弁護士立てないで裁判。
でも、ばれるんですよね~~~結果。

ましてやご質問内容が死亡事故にかかわる事や犯罪になるようなものなら、街中の防犯カメラを一台ずつしらみつぶしで当たります。

で、1つの嘘から全て崩されます。

あ、自分の場合と同じですよね~^^
裁判長も呆れてると思いますよ笑

だって、弁護士2人も立てた某iおい保険ですが、警察の事故処理とは真逆の過去の判例を一方的にFAXで送信してきましたから笑 バカ丸出し状態w

『素人相手にwバカやってんじゃねーよ屑がwっ、弁護士バッチ汚す気かw』って
裁判長も内心思っていたかもですよね~~^^その某iおいの弁護士二人には。

そんなものです。

嘘はばれる。
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>都合のいいように嘘をついた方が有利になり


>過失が無くなるというのが真実でしょうか。
 虚偽の内容が「事実」として採用されれば、そうなります。

事実として証言したことが「虚偽であった」と判明したら
トクになる部分は無くなり、不利に転じます。

>100キロ出していても60キロの法定速度といえば過失は減ります。
 警察が現場検証を行い、証言に疑いが生じると警察の追求は甘くは無い。
 あっさりと自供に追い込まれ、虚偽がバレると思います。
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そうですね、だからドライブレコーダーが普及していると思います

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嘘か誠かは、事故相手にもわかりません。


互いの証言が食い違うとき、両方が自己に従って真実を述べていると見なします。
相手が嘘をついていると考えるのは、自己のワガママにすぎません。
この場合、相手から見ても、嘘をついていると判断します。
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全くその通りで、日本に限ったことでは有りません。


さらに、嘘がまかり通れば有利になるのは、交通事故に限らずすべて世の中はその様なものです。
しかしながら、検察も裁判所もお互いに嘘が無いかを、明らかにするために頑張って居ます。
言い換えれば、嘘をつく場合はばれない様にすれば良いのです。
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