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数学で、数字の上にある横線の意味

A 回答 (2件)

集合の関係式の上に描かれているのであれば、補集合を意味します。

その線の下に描かれている集合に含まれていない要素を全て含む集合のことです。

また、図形の問題で2点を表す文字の上に描かれている場合は、2点間の距離を意味します。

しかし、数字の上となるとどちらにも当てはまりませんね。複素数の場合は、共役数 (実数部が同じで、虚数部の符号が逆である数) を表します。

他に何かありましたっけ?
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バーですね!


簡単に言うと「対の存在(逆のこと)」ですかね…
僕もこの間テストで痛い目みてやっと覚えました…
ついている箇所が全て逆になります!
なので全体についていると全て逆になります!
一つだけだとそこだけ補集合になります!
あと…ポイントで
不等号が≧だと<になります!
その数字を含んでいたのが逆になり、含まなくなります!
説明下手ですみません…
参考になると嬉しいです!
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公的な研究機関の研究者です。
純粋数学の研究ではないのですが、数学をかなり使います。

数学的には、あなたが完全に正しいです。
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(一切の余地なくです)

「=」の記号は方程式を意味し、方程式は「両辺が等しいこと」以外の意味は一切持ちません。
「段落の使い方」や「幅」や「改行」によって、異なる意味を持たせるなどというルールは
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そういう意味で、
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http://w3e.kanazawa-it.ac.jp/math/category/suuretu/suuretu/henkan-tex.cgi?target=/math/category/suuretu/suuretu/maclaurin.html

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何を言っているのかさっぱり理解できないのは私だけでしょうか。
基礎は、
(ax+b)(cx+d)
とあったら、まず(ax+b)=Xと置いてしまうのです。
すると、
=X(cx+d)
この展開は簡単ですよね。
=cxX+dX
Xを元に戻して
=cx(ax+b)+d(ax+b)
各々の展開もできますよね
=acx^2+bcx+dax+bd
=acx^2+(ad+bc)x+bd
というのを、もうちょっと一瞬でできるようにしたのが、たぶん仰る公式でしょう。
公式と言うほどのことは無いのです。
仮にその公式とやらが使えないなら、上記のようにやればいい。
(ax+b)(ax-b)
=X(ax-b)
=axX-bX
=ax(ax+b)-b(ax+b)
=(a^2)(x^2)+(abx-abx)-b^2
=(a^2)(x^2)-b^2
ってなわけですし、
(ax+b)(cx+d)(px^2+qx+r)
なんてのも、一つ一つ落ち着いて展開していけば、どうとでもなります。
そこをちゃんと理解せず、ブラックボックスにしたまま、やれ公式だ何だと適当に当てはめれば良いんだろうとやっていると、それが通用しない問題に出くわしたときに、手も足も出なくなります。

最初の奴をもう少し便利にすると、
=cx(ax+b)+d(ax+b)
この状態になることは判るんで、つぎに
=c(ax+b)x
    +d(ax+b)
としてやります
=acx^2+bcx
      +adx+bd
=acx^2+(ad+bc)x+bd
これで、ほぼたすき掛けと同じような状態になります。

何を言っているのかさっぱり理解できないのは私だけでしょうか。
基礎は、
(ax+b)(cx+d)
とあったら、まず(ax+b)=Xと置いてしまうのです。
すると、
=X(cx+d)
この展開は簡単ですよね。
=cxX+dX
Xを元に戻して
=cx(ax+b)+d(ax+b)
各々の展開もできますよね
=acx^2+bcx+dax+bd
=acx^2+(ad+bc)x+bd
というのを、もうちょっと一瞬でできるようにしたのが、たぶん仰る公式でしょう。
公式と言うほどのことは無いのです。
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