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ゼファー400のドレンボルトについて。

走行中ドレンボルト単体の温度はどれくらいに
なりますか?
120℃を超えることはありますか?

A 回答 (3件)

ドレンボルト自体が発熱するわけではないので、もし120度になるとしたらクランクケースやオイルが120度以上あることになっちゃいます。


高価で高性能のエステル系化学合成の硬いオイルでもない限り、120度になったらオイルは油膜切れを起こします。
つまり、ドレンボルトがそんな温度になっていたらエンジンはすでに壊れてます。

もし起きるとすれば、35度を超える真夏の渋滞に長時間ハマったとかでしょうか。
ちゃんと動いているエンジンが走行中にそういう状況になることはほとんど考えられません。
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以前ゼファー1100に乗っていました。


その時社外製の油温計を装着しましたが、オイルの温度を調べるのに油温センサーが差し込まれたドレンボルトに交換し使っていました。
従ってエンジン内のオイルとほぼ同じ温度だと思います。
渋滞・低速走行時に110℃付近まで温度上昇したことありますが120℃を超えたことはなかったです。
走行中は走行風があたるので80℃くらいです。 
エンジン本体とオイルですので若干は違うかもしれませんが参考に。。。
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まず無いです。


通常は、100℃位
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