中小企業の働き方改革をサポート>>

夫がなかなかギャンブルをやめません。
「損をしても、大当たりすれば元は取り戻せるとから」と言って、実際に負けたり当たったりのトントンぐらいでかけ続けてきていたのですが、だんだんかける金額が大きくなっていき、そして取り戻せないような単位の金額になり、かなり落ち込んで一旦ギャンブルはやめました。
しばらく別の趣味にはまっていたのですが、最近またギャンブルを再開してしまいました。ちょこちょこかけてるな〜ぐらいの認識でいたのですが、今日になって先日出たばかりの給与全額をギャンブルに使ってしまったことが判明しました。
「やめてほしい」と伝えると、「やるなと言われると余計にやりたくなる」と言ってやめません。「ギャンブルですっちゃう前にコート買おうよ!」と別の使い道を提案してみても「そうだね。」と返事しながら、買いに行く前にギャンブルをしてしまいます。
そばで見ていると、当たった時には別の世界にいってしまったようなランランとした目になり、声も大きくなってかなり興奮しているので、きっとそのものすごい快感を忘れられないのだと思います。
貯金もなくなったし、このままいくと借金を始めそうです。
本人も時々「俺、病気かも〜(笑)」と言いますが、どこまで本気か分かりません。やめられず苦しんでる様子はまったくないです。
怒ってもダメ、ほかのことを提案してもダメ…何をしたらギャンブルをやめてもらえるのでしょうか。

A 回答 (31件中31~31件)

ギャンブルはパチンコですね?


リカバリーサポートネットワークでググって下さい
ま、本人にやめる意思がなければ何をやっても無駄ですけどね
    • good
    • 1
この回答へのお礼

本人の意思を変える方法が知りたいです…
どうにかやめてほしいです。
回答ありがとうございました。

お礼日時:2017/12/05 18:32
←前の回答 1  2  3  4

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qパチンコを止めさせる、決定的な一言を教えてください

弟がパチンコ依存症です。
学生の身分で月10万以上パチンコに使う事も度々だそうです(母談)。

現在弟は下宿しているのですが、下宿代にと渡しておいた口座のお金(約26万)も
パチンコに使い込んでいたそうです。

うちの両親は割と子供に甘やかす方なので、昔から少々金遣いの荒かった弟に
そんな大金をポンと手渡した両親も悪いのでは、とも思いますが、
一生懸命働いて稼いだお金をパチンコで簡単に使われた両親の気持ちを思うと腹が立ちます。

私はお金に関しては弟とは真逆で、2万程度の服を買う時も躊躇してしまって親にTelするくらいですから、
弟がどんな気持ちでお金を使っているのか理解できません。

弟と両親の為にも、この問題を解決してあげたいのですが、
弟にどう話してよいのか分かりません。
ぜひ、パチンコ依存依存症を止めさせる良い方法を教えて下さい!!!
ご意見でもかまいません。よろしくお願いします!

Aベストアンサー

それは一種の病気とも言えるでしょう。ヘビースモーカからタバコを取るのと同じくらいの難しさがあると思います。

僕の場合、スロットなのですが半年ハマりました。それこそもう毎日のように・・ 閉店間際の店の下見(翌朝、朝一で良い台を確保するため)、データ収集、パチスロ月刊誌の購入、メール会員の登録など、勝つためには努力を惜しまなかったつもりです。
しかし結果的に、パチスロ収支がマイナス25万までいったところでやめるに至りました。

負けたときは、「もう二度とやらない」と強く決心しても、次の日にはもう店で並んでいる自分がいました。「自分はダメ人間だな」と思っても、なげやりに肯定しながらやり続けました。

性欲が衰えることがないように、もともと人間は意志の弱い動物なんだと思います。

僕がやめられた要因と思われるものを、参考までに書いておきます。
1、日記(収支)を毎回つけていたこと。
2、メール会員の登録を解除したこと。
3、やりたいことに向けて、資金作りが必要になっ   たこと。

1は結構重要だと思います。冷静になったとき、いかに自分が無駄金を使っていたかが身にしみて実感できます。大体日誌をつけない人に限って「トータルで見ればプラスかな」とか「トントンかな」と言っているものです。 僕も体感負け額では、プラマイゼロくらいかな?という感じでした。25万もマイナスなのに・・(自分のつけた日誌に対してあまり現実感がないのです)

2は新聞折り込み広告の無視なども含みます。直接的には、これが僕がやめられたキッカケではないかな、と思います。 要は、誘発要因を全て抹殺することです。
plasticsさんは、パチンコ・スロットをやられたことがないようなので、なかなか分かりにくいかもしれませんが、地元のパチ屋のメール会員になると、毎日開店前にイベント情報や、アツイ台の情報が入ってくるのです。そしてそれを見ると、無性に打ちに行きたくなってしまうのです。勝てる気がして・・
毎朝入ってくるパチンコ屋のチラシも同様に。
なのでこれらの誘惑を振り切れば、日常の癖のように店に行く依存度もだいぶ減らすことができます。
つまり、物理的要因の抹殺ですね。

3は、僕の場合「予備校通い」でした。予備校に通うには50万の資金が必要だったので、その目標額まで貯める必要性が出てきたので、やめざるを得ませんでした。
とにかく、何か自分の目標をもてれば、意識も自然とそちらに注がれていくのだと思います。


以上を総合して、僕はやめることができました。
でも結局、これは本人の問題にほかならないので、本人が自覚するようになるまでには、長い長い根気と時間の覚悟が必要でしょう。
plasticsさんも、弟さんのせいであまり振り回されすぎないようにしてくださいね。
「親の心、子知らず」ではないですが、周りが思っていればいるほど、本人は案外無頓着であることも多いですから・・

とりあえず一時しのぎ的にあなたができることは、ご両親に、「お金を弟さんに与えすぎないように」と忠告することでしょう。

それは一種の病気とも言えるでしょう。ヘビースモーカからタバコを取るのと同じくらいの難しさがあると思います。

僕の場合、スロットなのですが半年ハマりました。それこそもう毎日のように・・ 閉店間際の店の下見(翌朝、朝一で良い台を確保するため)、データ収集、パチスロ月刊誌の購入、メール会員の登録など、勝つためには努力を惜しまなかったつもりです。
しかし結果的に、パチスロ収支がマイナス25万までいったところでやめるに至りました。

負けたときは、「もう二度とやらない」と強く決心...続きを読む


人気Q&Aランキング

おすすめ情報