痔になりやすい生活習慣とは?

航空自衛隊ってエリートですか?

A 回答 (6件)

戦闘機パイロットの横顔見たことありますか?



那覇や小松の空港で離陸待ちの時遠目に戦闘機がクリアランスを待っていました。
若くて凛々しくて、命がけで。
離陸の角度も旅客機とは段違い。

あれをエリートと言わずになんという?

ですが、すべてが戦闘機パイロットではないって?

昨今の世情からして、身を挺して自衛隊を志願する心意気。立派じゃないですか。
序列もあるでしょうが、皆さん日々鍛錬している立派なエリートでしょう。
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自衛隊も警察組織と同じく階級がハッキリと分かれていて、幹部(将官、士官、尉官)はまあエリートの部類でしょうね(できれば1佐、2佐、3佐)。

空将、空将補である将官になるとサイコーです。曹士(曹長、1曹、2曹、3曹、士長、1士、2士)ほど大したことがありません。その下が自衛官候補生です。
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自衛隊の中で言うと海>空>陸になるんじゃないでしょうか、私は陸でしたが航空自衛隊と海上自衛隊は欠員が出たときにしか一般募集は無かったです。



陸海空でもその中でエリートと呼ばれる人たちがいます、陸ならば特殊作戦群隊員・空は戦闘機パイロット(中でも飛行教導隊のアグレッサー部隊や航空救難隊)・海は潜水艦・護衛艦乗りなど色々です。

航空自衛隊志望の質問でしたら覚悟しなければならないのは航空自衛隊は専門職の配属で消防隊に配属になれば除隊するまで消防隊って聞いたことがあります、浅く広くでは無く一つの仕事を極める位の専門職が必要と言う事でしょう、私は陸の特科でしたから色々体験しました日米合同演習ゃアメリカ大統領初来日には伊丹空港に礼砲(105mm榴弾砲でエアホースワンが着地するまで21発の空砲を撃つ)阪神大震災での災害派遣等仕事はさまざまです。

陸海空のうちどれがエリートかと言えないでしょう、格部隊にエリートと言う想像を超えたエリートが居ますし陸海空で比較ははっきり言って出来ないと思います。
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どうでしょう?


パイロットはエリートだと聞いたことがありますね。
自衛隊の順番で言えば陸<海<空の順番らしいので航空自衛隊がエリートなのでしょうね。
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空自自体がエリートでは有りませんよ、


陸自・海自にも共通しますが、
歳若くして一尉以上に任官した人がエリートと見なされます。
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はい社会貢献する人は、全員エリートです。

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とりあえずはお試し期間がありますので、入ることは出来ます。
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それまでに耐えていける体力と根性を養ってください。

まぁ、自衛隊と言っても、這いずり回っているだけの人が居るわけでもありません。
体力が劣れば、知力で勝負です。

航空自衛隊なら運動部員並みの体力はいりません。
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海上自衛隊 泳げない人もいるようですが、泳げないと始まらないですね。
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ただ、艦に乗らない人も居ますので。

陸上自衛隊 音楽が出来れば音楽隊へ行けばそれなりです。が、炎天下重量のある楽器を抱えてのマーチングは大変です。
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会計隊もいつもはゆったりです。ただし、業者との癒着等を防ぐために転勤が多いです。

衛生を希望すればそれなりに・・・
ただし、倒れた人を運ぶ体力は必要です。

最初から自衛官なんて誰もなれません。
何ヶ月も、何年もかけてようやく使える自衛官が出来上がります。
部隊に配属されるぐらいの隊員 約5~6ヶ月の訓練が必要ですが、部隊に行っても全く役には立ちません。
演習に連れて行っても邪魔なだけです。実戦なら数日も持たないでしょうね。
その中で運良く生き残れた者が自衛官として生きていく資格が出来ます。

自衛官としてやっていけるかどうかは、現在の貴方で判断されるモノでは無く、きちんと訓練をした、3ヶ月後で判断するべき事です。

とりあえずはお試し期間がありますので、入ることは出来ます。
約3ヶ月間訓練をして、使い物になるようならそのまま入隊が許可されます。

それまでに耐えていける体力と根性を養ってください。

まぁ、自衛隊と言っても、這いずり回っているだけの人が居るわけでもありません。
体力が劣れば、知力で勝負です。

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