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金融の計算問題に行き詰まっています。

①次の期日指定定期預金の税引前利息を求めなさい。(円単位未満切り捨て)
預入元本 3,040,506円
適用利率 2年以上につき年0.120%
預入期間 2年30日
付利単位 1円

②上の利息額から税引前の利回りを求めなさい。
(小数点第4位以下切り捨て)

途中式もお願いします(><)

質問者からの補足コメント

  • 1年複利の計算です!!

      補足日時:2018/01/24 21:23

A 回答 (3件)

2年30日後の元利合計金額(期日指定定期は1年複利計算)


 3,040,506×1.0012×1.0012×(1+0.0012×30/365)=3,048,108
①税引き前利息額
 3,048,108-3,040,506=7,602
②税引き前利回り
 7,602÷3,040,506=0.0025002・・・=0.250%
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この回答へのお礼

①なんですが、
1年目 3,040,506×0.120%=3,648
2年目 (3,040,506+3,648)×0.120%=3,652
30日目 (3,040,506+3,648+3,652)×0.120%×30/365=300
利息合計 3,648+3,652+300=7,600
これは違うのでしょうか??

お礼日時:2018/01/24 21:36

> ①なんですが、


> 1年目 3,040,506×0.120%=3,648
> 2年目 (3,040,506+3,648)×0.120%=3,652
> 30日目 (3,040,506+3,648+3,652)×0.120%×30/365=300
> 利息合計 3,648+3,652+300=7,600
> これは違うのでしょうか??

質問者さんの上記計算ですと、1年ごとに利息の端数1円未満が切り捨てられます。1年定期を元利合わせて継続扱いにした場合の利息計算であれば、それでいいと思いますが、一般的に期日指定定期の複利計算の場合は、端数処理は満期日にするのが普通だと思います。
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一年目の利率が無いので、利息を計算できません。
また、複利(その期間も)か単利かででも利息が異なります。

単利の場合は、
元本×年利息率=年の利息
です。2年間同率であれば、2年間の利息は2倍になります。
剰余日については、年利率を日利率に直せばよいです。

半年複利の場合、
半年ごとに年利率の半分で利息を求めて元本に足し込み、
それを半年ごとに計算していきます。
剰余日については、単利の場合と同じ、日割り計算です。


利息を元本で割って、預入期間(年)単位に直せばよいです。
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