今、マイホームを計画しています。
で、まず土地を購入して家を建築する予定です。
幾つか不動産屋をまわって、物件を見ているのですが、なかなか
決断をできる物件には出会えていません。

土地を購入した方でも、建売を買われた方でも結構ですので、
どんな点が気に入って購入したか教えていただけませんか。
希望の条件の何割ぐらいが満たっていたかもお願いします。

また、決断までどのくらい物件を見ましたか??
私は20件ぐらいですね。
よろしくお願いします。

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A 回答 (5件)

我が家は昨年土地を購入し家を建てました。



まだ結婚して3年でしたのでまだ先の話のつもりでしたが、たまたま知り合った建築会社の方が、私達の希望する地域に物件が出たので見に行ってみないかと勧めてくれた事もあり、見学に。
当日に3件見た中で主人が「もうここしかない、早く決めないと他の人が決めてしまう」とその日のうちに「ここ」と決めてしまいました。

確かに今まで住んでいた市の隣町(郡)で市を出た事で普通売り出されている土地よりも敷地も広く、だからと言って大きい通りもすぐ近くなので不便な所でもなく、東以外は南、北、西と道路(角地?)、目の前に公園、緑が沢山・・・とかなり好条件でした。

私自身は、はじめは不安でした(そんなに早く決めていいの?その地域を全く知らないのに?)が近所に主人が以前からお世話になっていた方がいたので話をすると快く本当に親切にいろいろな事を教えていただき、地域でお世話になる方への挨拶まで案内して頂けたので契約の時には不安はありませんでした。

敷地の広さ、場所、形、価格、ときっと他では見つからなかった条件だと思っていますので土地に関しての不満はありません。
1つあげるなら日当たりが良すぎで西日がきついところですね。
(地域としては古い習慣等が多く、若い人が少ないのでそういった付き合いが苦手の方には不向きだったようですが)

沢山の物件を見ると「この前の○○が良かったけどまだ他にも好条件の所があるかも」となかなか決断できない方が多いと聞きました。
条件等絞って見る物件を減らしてみるのも手ではないかと思います。
あせって妥協する事もないでしょうからotankoさんの「これだ!」という物件が見つかるまで頑張ってください。(もしかしたら次に見る物件がそうかもしれませんし・・・)
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この回答へのお礼

実際に土地を購入した方の意見が聞けて、大変参考になりました。もしかしたら次に見る物件がそうかもしれませんし・・・という言葉を見て、何だか少し肩の力が抜けました。見つからないかもという不安が大きくなっていたところだったので、もっと楽しんで、探していこう!!と思い直せました。感謝!!です。

お礼日時:2001/07/26 18:30

こんにちは。


私は今年の1月から物件を探し初めて、3月に土地を購入しました。最初は建売を探していましたが、なかなか自分達の条件を満たす物件は無く、たまたま条件を大分満たしてくれている土地を担当の不動産屋から紹介されて決めてしまいました。

土地を探す上でのポイントは地域で違ってくると思うのですが、我が家の例をあげてみます。(ちなみに我が家は東京なので土地は狭いです。)

(1)駅から近いこと。(これは決め手になりました。4駅が駅近です。)
(2)私道ではないこと。
(3)接道が広い事。(我が家の前の道路は6m)
(4)周囲に汚い建物(家)がないこと。(これは不動産屋の担当に言われたのですが、周囲に汚いアパートとかがあったり、その住人が家の周りにゴミを置いておいたりする人がいると、物件の価値がさがるそうです。)
(5)建築条件がないことろ。

上の条件は東京ならでは?って感じなんですが、やはり自分達のこだわりを全て書き出してみて、重要度をはっきりしておくと探す時に解りやすいですよね。

もし住宅メーカーで建てるのであれば、メーカーの方で土地を探してもらう事もできると思います。(我が家は工務店ですが・・・)

私も1ヶ月強の物件探しで20件くらいを見ました。土地は1件だけでしたけどね。
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この回答へのお礼

実際に土地を購入した方の意見が聞けて、大変参考になりました。
自分たちの条件をもう一度明確にしてみようと思います。

お礼日時:2001/07/26 18:26

まず設計事務所を選んでは如何でしょうか。


相性の合う設計者を選び、幾つかの候補の土地をその設計者に一緒に選んでもらっては如何でしょうか。
設計事務所を選んだり、設計事務所を理解するのに下記HPを参考にしてください。
http://www.aurora.dti.ne.jp/~yoneto/Whjimusyo.html
また設計事務所との出会いの場を作ってくれるサービスをされているHPを下記に掲載しておきます。

参考URL:http://www.aims-system.co.jp/patio/home.html
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この回答へのお礼

専門家の方からご意見をいただけて、大変参考になりました。
自分たちの希望をもう一度明確にして、探していこうと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/26 18:34

まず、ご自分が何を一番希望されているかを再度考えてみることです。

場所・環境・道路づけ・地形・日当り・etcの条件の中から優先順位をつけていってそれに合致する物件を選び出してその中で優劣をつけてみるわけです。
基準なりポイントなりを押さえないでランダムに物件を見ていくとご自分で何がいい物件であるのか判断ができなくなってしまう可能性があります。私も業務上、いろいろなお客さんを見てきましたがそのようになってしまうといくら数多くの物件を見ても納得できず結局は購入できない方が結構多いようです。
そのようにして絞った観点から探した物件の中からご自分で直感的にこれはいいと思えるものが出てきたらそれがまちがいなく《買い》であると思います。その物件はおそらく他の方にとっても魅力的な物件であると思われますので決断を早くしませんと決まってしまうことでしょう。
そういう物件は数多く見たから出てくるとは限らず2,3件目で出くわすこともありえますのでご決断が必要でしょう。
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この回答へのお礼

専門家の方からご意見をいただけて、大変参考になりました。
自分たちの希望をもう一度明確にして、探していこうと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/26 18:36

まず「100%満足する物件はない」と思った方が良いでしょう。


特に土地の場合、立地、地形、接道状況、道路の種類、方位、用途地域などなど、マンションと比べ、様々な要因によって、価格や規模にもばらつきが出ますので、例え坪単価では自分の希望するものであっても、大きすぎると予算オーバーになったり、希望する地域によっては、土地売りが極めて少ない(=当然割高になる)とか、希望する坪数では出てこないなどの問題にも考慮しなければなりません。

やはり予算あってのことですから、あとは期間を決めて、その中で一番自分が良いと思うものを選ぶという作業になります。どの物件も一長一短ですが、同じものさしで比較・検討するためには、優先順位をしっかり持つことが大切です。
もし迷ったら、このマイホームを手に入れることで、自分は何を満たそうとしているのか?なぜマイホームを計画したのか?最初に立ち戻ることです。それで気になる部分があればやめること。あとで変えられる事はある程度無視すること。そんな感じじゃないでしょうか?
私の経験では、動機がはっきりしている方ほど早く決められる傾向がありますが、やはり2年も3年も探している方は結局、購入できないケースが多いようです。これだけ相場が下落してますと、市場環境も価格も変わってしまうので、無理もありませんが、ないものねだりをしても仕方ないので、短期集中で見て行かれた方が比較もしやすいですし、満足度も高いのではないかと思われます。
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この回答へのお礼

専門家の方からご意見をいただけて、大変参考になりました。
自分たちの希望をもう一度明確にして、探していこうと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2001/07/26 18:33

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相続時の土地の評価額についてお尋ねします。

以前から漠然と、相続の際、現預金より土地のほうがはるかに低く評価されるので有利と考えていました。

ところが自分が遺言書を書く気になって、信託銀行に行き、「小当たり」してみたところ、今は土地も実勢価格で評価されるので、現預金と、有利不利はないと言われました。

確かに今は実勢価格と、路線価や公示価格と差がないと聞いた記憶があります。

一方で、五年前に母が死んだ時の自分の相続の明細を見ると、土地の「相続税評価額」は実勢価格の1/3以下になっています。

そもそも相続上の評価額と「相続税評価額」は意味が違うのかもしれませんが、よく分かりません。

一度離婚していて、いろいろ複雑な問題があり、信託に相談するとしても、基礎知識として知っておきたいと思います。

実際はどちらが正しいのでしょうか。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>相続上の評価額と「相続税評価額」は意味が違うのかもしれませんが、よく分かりません

市街化調整区域の場合は倍率方式を採用しますので、NO1の方が言われる様な方法ですね。
市町の発行する評価証明×相続税倍率=相続税評価額

市街化区域の場合は税務署が路線単価を持ってますので
路線単価×奥行き補正率×間口補正率×m2=相続税評価額

色々「かける」ことによって「実勢価格に近づける」でしょうか。

http://www.taxanswer.nta.go.jp/4602.htm
http://www.rosenka.nta.go.jp/
当年分は、いつも7、8月ごろです。

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もうすぐ完成の物件を購入済みなのですが穴がありません。
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Aベストアンサー

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Q遺産相続および土地評価について

祖母の遺産相続でもめております。

祖母には3人の子がいて、内一人が私の父です。
祖母は土地をもっていましたが相続税対策のため
銀行に借金をしてマンションを建設しました。
(現在6千万の負債が残っています。)

銀行との契約は
祖母と父が「連帯債務者」私が連帯保証人です。

遺言書にはマンションは父に相続させる記述がありましたが
土地、借金については言及していないため

兄弟達はマンションの土地は相続人全員に権利があるから
相続させろと主張し、さらに借金については相続しないと言い張ります。
法定相続的には負の財産も均等である旨を父が主張しても
「連帯債務者」である父が負担すべきと返されます。

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また、マンションとその土地の名義が分散してしまうと
もめ事の種にもなりかねないため、兄弟の相続権のある
マンション建設地の評価分を現金で支払おうとしていますが
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兄弟は更地の売却実勢価格分よこせと言い出すでしょうが、
当方としては安い路線価や固定資産税評価を基準にしたいところですし
マンションが建っている土地である以上、貸家建付地という条件、
またその土地はマンション建設の為に借り入れをした銀行の
抵当にもなっているため、評価は低いと考えます。

祖母の遺産相続でもめております。

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祖母は土地をもっていましたが相続税対策のため
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(現在6千万の負債が残っています。)

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祖母と父が「連帯債務者」私が連帯保証人です。

遺言書にはマンションは父に相続させる記述がありましたが
土地、借金については言及していないため

兄弟達はマンションの土地は相続人全員に権利があるから
相続させろと主張し、さらに借金については相続しな...続きを読む

Aベストアンサー

■[上記案に間違いはあるのでしょうか?]

遺言で指定された以外の財産については、相続人間の遺産分割協議で財産を分割します。

従って、補足された内容が間違いであるかどうかという判断はなく、それが相続人間で[合意]されればOKという話になります。

ただ、法定相続分を考える場合には、総資産(遺言で指定された財産とそれ以外の財産を合計した財産)を前提にして考えます。ですので仮に相続人が父、弟A、弟Bの3人であれば、全体の財産と負債に法定相続分が1/3あるということになります。

また、遺産分割協議が調わない場合は家庭裁判所に遺産の分割を申立てることができます。 家庭裁判所はまず「調停」にかけ、調停が成立しないときは「審判」による分割を行うことになります。

■遺産分割方法について

ここからは分割方法について個人的なアドバイスを書かせて頂きます。

1.遺言で指定された財産について

遺言通り、父がマンション建物、弟Aが財産A、弟Bに財産Bをそれぞれ承継します。(ここまではOKですね)

2.マンションと土地と借入金について

これまでの経験から申し上げると土地・建物の所有権は一本化した方が宜しいです。(つまり、マンションの土地・建物を父の所有に一本化する)

その理由としては土地・建物を別の所有者とすると
・将来の売却する場合に障害になる可能性
(建物・土地単独では売却が難しい)
・次世代への相続時に話が面倒になる
・借地料支払の請求、借地権の発生・・・等
後々トラブルが発生しやすい状況になるからです。

次にその方法についてですが

借入金6,000万の連帯債務については、父だけではなく、弟Aも弟Bもその相続分に応じて負担する義務が発生します。つまり、仮に相続人が3人(父、A、B)の場合には、AとBがそれぞれ6,000万×1/3=2,000万、2人合計で4,000万の連帯債務を負担することになるわけです。

そこで父がAとBの債務4,000万を引受けるかわりに、その債務と同額のマンションの土地を引継ぐ事にするのです。(債務と土地が同額なのでプラス・マイナス0)

遺産分割協議でA・Bの債務を父が引受ける事について合意を取り付けるのです。

ただ、その合意は相続人間では有効な契約でありますが、第3者である銀行に対し主張することはできません。(つまり、銀行は相続人それぞれに返済を請求できる)

債権者である銀行にA・Bの債務を免除してもらうには「免責的債務引受」(他の債務者の責任を免除させる債務引受け)を承諾してもらう必要があります。

銀行が承諾するかどうかはここでは判断できかねますが、債務者の1本化、不動産担保力、マンションの収益力、連帯保証人の資力等を総合的に判断して決定されることになります。

(ただ、相続人間の合意は有効であって、要は銀行がどのように回収するかの判断の問題です)

また「マンション収益のある父だけが得だという反発があると思われますが、家賃収益は遺言書に記載された物件から得るもので正当である」についてはその通りですし、その収益からか借入金を返済していく必要があります。また、マンション経営を長期間続けることはそれなりにリスクを負うことになります。

3.200坪の更地について

父がマンション土地・建物・借入金、Aが財産A、Bが財産Bを取得した上で財産全体で各人が1/3取得でるように200坪の土地を分ける。

ただ、前述の通り、不動産の所有権は一本化しておいた方が賢明です。将来売却が確実な場合は共有としていても問題ないですが、それ以外の場合は各々が有効活用や売却しやすいうよいに分筆(分割)して所有しておいた方が宜しいでしょう。もし、分筆が難しいということであれば弟A・Bに代償分割してもらう方法も考えられます。

まとめますと
1.遺言通りに財産を取得
2.父がA・Bの連帯債務を引受けるかわりに、マンションの土地を取得
3.200坪の更地については相続財産が法定相続分の1/3になるように調整して取得

以上はあくまでも経験からの一案です。
参考になれば幸いですが、実際の相談は専門家になさってくださいね。

■[上記案に間違いはあるのでしょうか?]

遺言で指定された以外の財産については、相続人間の遺産分割協議で財産を分割します。

従って、補足された内容が間違いであるかどうかという判断はなく、それが相続人間で[合意]されればOKという話になります。

ただ、法定相続分を考える場合には、総資産(遺言で指定された財産とそれ以外の財産を合計した財産)を前提にして考えます。ですので仮に相続人が父、弟A、弟Bの3人であれば、全体の財産と負債に法定相続分が1/3あるということになります。

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Qもともと一軒だった土地を三分割し、そこに狭小住宅を建てた建売住宅を購入

もともと一軒だった土地を三分割し、そこに狭小住宅を建てた建売住宅を購入したものです。
(土地の分割を言葉で書くのが非常に難しいので、添付に土地分割イメージを添付しておきます。)

私の自宅は、添付図のAに位置しています。問題は、添付図のCに位置する方の車とバイクの停め方です。
まず、Cの住宅は奥まった部分にあり、駐車場は、AとBの間にあります。車とバイクを私の自宅の境界線を十分にはみ出し、バイクについては、私の自宅の外壁にミラーがあたる様な停め方で停めておられます。

たぶん、車の後ろに停めたバイクを車を動かさずに出せるようにしたいがためにA側かB側のどちらかに寄せて停めたいものだと推測しています。

私の心境としては、まず、境界線を割って車とバイクを停めていることへの怒り。また、バイクのミラーが新築である自宅の外壁を傷つけないかという心配があり、どの様に対処すればよいか悩んでいます。

この敷地の3棟は、同じ工務店で施工し、販売したものですから、その工務店に相談しているのですが、解決できるのか悩ましいところです。

外壁に傷がつく恐れがありますので、ミラーが当たっているところの証拠としてデジタルカメラで取っているのですが、近隣関係を崩したくはありません。(まだ、お互いが引っ越ししてきたばかりで、会話する機会もそうありません。)

また、境界線に簡単な壁でも施工することも考えたのですが、せっかく、3棟が同じ外観で、いい感じになっているところに壁を施工することと、私の敷地の裏側にエアコンの施工やメンテナンスを考えると壁を作ると、自宅の外壁と壁の間が40センチ程度しか取れず、裏に回ることもできなくなり、あまり施工したくはありません。

近隣関係を崩さずに、上手く解決する方法がありましたら、ご教示いただけますと助かります。

もともと一軒だった土地を三分割し、そこに狭小住宅を建てた建売住宅を購入したものです。
(土地の分割を言葉で書くのが非常に難しいので、添付に土地分割イメージを添付しておきます。)

私の自宅は、添付図のAに位置しています。問題は、添付図のCに位置する方の車とバイクの停め方です。
まず、Cの住宅は奥まった部分にあり、駐車場は、AとBの間にあります。車とバイクを私の自宅の境界線を十分にはみ出し、バイクについては、私の自宅の外壁にミラーがあたる様な停め方で停めておられます。

たぶん、...続きを読む

Aベストアンサー

境界の部分にプランターでも並べてはどうでしょうか。

そこに花でも植えておけば春夏は綺麗だし、メンテナンス時はどかせるし。
塀を建てるのはなんとなく気が引ける時には、プランターを使って敷地の境界を明確にすると言う事は、別荘地などでは良くやります。
プランターにも色々あって、結構楽しめて一石二鳥です。

http://image.blog.livedoor.jp/n84s4184/imgs/f/a/fad74fe2.jpg
この写真の上部のラティスが無い感じです。

Q家屋・土地相続の時の評価額について

兄弟2人で家と土地を相続するとなり
長男が家屋と土地を受け継ぎ名義変更を行い
次男には家屋と土地の半分に対応する金額を
長男からもらう形で相続を済ませようとする場合
一般的には土地と家屋の評価額はどうやって出すのでしょうか?
ご教授ください。

Aベストアンサー

不動産の価格について、同意に至らず、遺産分割審判(裁判)になった場合は、不動産鑑定士に鑑定評価を依頼して決めることになります。また、複数の相続人が、違う不動産鑑定士に依頼して、複数の鑑定結果が出た場合は、最終的には審判官(裁判官)が、その見識に基づいて、妥当な価格を決定します。

審判に至らない場合、世間一般では、どうやって価格を決めているかというのは、難しい質問です。

というのも、円満な遺産分割であれば、不動産の価格は、厳密に算定する必要がないことがほとんどだからです。

例えば、兄が「大体この辺は、坪××円くらいだから、この土地が○○円くらいかなぁ。じゃあ、半額の△△円を渡すということでいいだろうか?」といえば、弟が「まあ、そんなものだろう。」と答えて、遺産分割が終わるなんていうのがよくあります。

このとき、坪××円に何か根拠があるかというと、兄の地域住民として、見聞きした経験上の相場など、ほとんど根拠がないことが多いです。しかし、仲の良い兄弟であれば、あまり細かいことは言いません。

また、兄が不動産の半額を支払うだけの預貯金を持っていないことも多く、兄が支払える範囲で、弟が手を打つというのも普通のことです。こうなると、不動産の厳密な価格を調べるということに、ほとんど意味がありません。

厳密に決めるのであれば、不動産鑑定士に鑑定を依頼することになりますが、数十万円の単位で費用もかかります。当事者が納得できるのであれば、どのように決めてもかまいません。公示地価や路線価を調べ、兄弟二人がそれをベースに、話し合い、価格を決めるということも、あると思います。

不動産の価格について、同意に至らず、遺産分割審判(裁判)になった場合は、不動産鑑定士に鑑定評価を依頼して決めることになります。また、複数の相続人が、違う不動産鑑定士に依頼して、複数の鑑定結果が出た場合は、最終的には審判官(裁判官)が、その見識に基づいて、妥当な価格を決定します。

審判に至らない場合、世間一般では、どうやって価格を決めているかというのは、難しい質問です。

というのも、円満な遺産分割であれば、不動産の価格は、厳密に算定する必要がないことがほとんどだからです...続きを読む

Q家の購入を考えています。気に入った物件があり義両親に相談をしたところ『

家の購入を考えています。気に入った物件があり義両親に相談をしたところ『その場所は土壌が良くないからダメだ!』と反対されました。義実家も10分と離れていないところにあるのですが・・・
その土地がもともとどんな場所だったかを調べる方法などはあるのでしょうか?
不動産やさんは正直に教えてくれるのでしょうか?
よろしくお願いします

Aベストアンサー

不動産会社勤務のものです。

東京カンテイという会社で、50年ほどさかのぼって近隣を含む地歴調査をすることができます。過去の住宅地図を年代別に遡って利用状況や土壌汚染リスクの報告書を取得できます。費用は35000円~になります。最近取引の際に付属資料として添付するようにしていますが、お役に立つのではないかと思います。

http://www.kantei.ne.jp/

不動産会社としては、重要事項説明義務があるとは思いますが、正直そこまで親切に調べてくれないと思います。

Q使用貸借の土地を相続する際の価格評価は?

母名義の土地に父名義のアパートを建ててある場合について質問です。父が地代を払っているわけではないので使用貸借ということになるかと思いますが、母が先になくなった際に、その土地を相続する場合、その土地の評価額というのは、貸家建付地としての評価をしてもらえるのでしょうか。また、父が相続した場合と子が相続した場合にその評価に違いはありますか。  高齢の父母が心配しています。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

地代の収受があれば貸地評価をすることが出来るかもしれませんが、ご質問の場合、使用貸借のため自用地としての評価になり、借地権割合等の減額はないものと思われます。

ちなみに、建物とその敷地の用に供されている土地の両方を所有している場合にのみ、貸家建付地の評価になります。

Q差し押さえ物件の購入について(土地です)

近々、土地購入の契約をする予定です。
不動産屋さんから最近聞いたのですが、購入予定の土地は現在差し押さえられているとの事。
実際、土地を売りに出した時はまだ差し押さえられてはなく、一ヵ月半ほど経ってから差し押さえられたようです。
不動産屋さんからは、とりあえず購入には問題ないが、念の為登記が移るまで手付金は不動産屋さんで預かり、手続きが完了するまで支払いもしないやり方をしますと・・・。
万が一、登記が移らなければ契約は白紙になりますからと説明されましたが、大丈夫なのか不安です。
不安な点としては
(1)登記が移れば抵当権は抹消され、うちには何も被害はないのか
(2)土地契約が成立し、家を建て住んでからどこからか「立ち退け」とか言われないか
です。
『重要事項説明書』に何か一筆入れてもらった方が良いのでしょうか?
不安ならこういう物件に手を出さないのが一番かと思いますが、希望の地域&価格&広さだったので、出来る事なら欲しいのです。
うまく説明できなくて申し訳ありませんが、どなたか教えて頂けませんか。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

えーとですね

(1)登記が移れば抵当権は抹消され、うちには何も被害はないのか
ちょっとニュアンスが違うんですが
抵当権が抹消されなければ 所有権移転登記はしない
これが 普通です
銀行ローンを使うのであればなおさらです
他の抵当権がついたまま あらたに銀行が抵当権をつけることはまずありません

つまり 現在の抵当権が抹消されなければ 買えなくはなりますが
お金を支払う必要もないという訳です

(2)土地契約が成立し、家を建て住んでからどこからか「立ち退け」とか言われないか

問題ないですよ (1)の問題さえ解決されていれば

1さん 実務はちょっと違いますよ^^

Q相続税の評価で土地の評価方法を教えて下さい

相続の土地評価方法がわからず大変悩んでいます。画像の黄色が母名義(被相続人)の土地で緑が私名義(相続人)の土地です。
黄色部分の土地をどのように評価すべきかわからず困っています。

手前の大きな道路は路線価20000がついています。
後方は私道で路線価がついていません。
路線価のついている道路に接している部分は間口が0.54mで隣人と境界でもめたため境界用に購入した細長い土地(10m2)で入り口とはなっていません。
黄色部分は400m2で緑部分は200m2です。間口は18m、奥行きは32mです。
黄色と緑の両方の土地の上に店舗兼居宅の母名義の家屋が建っておりずっと同居しておりましたので
出入りは正面からも裏面からもできます。
ただし正面は店舗の入り口となっております。
裏面は道路北側の隣人の所有で以前は通行しないように言われたこともありますが現在は通行可となっています。

評価方法をご教示ください。

Aベストアンサー

初めまして

大変ですね
詳しくは、下記の参考URL等を参照して下さい

一般的には、路線価で評価すれば、税務署には通ると思います
ただし、
>黄色と緑の両方の土地の上に店舗兼居宅の母名義の家屋が建っておりずっと同居~
とあるので、

1.小規模宅地等の特例
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4124.htm
の対象になると思います(8割引き評価、または5割引き評価が可能)
これは別途、計算しないといけません


2.
以下、土地の評価ですが、
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hyoka/4604.htm
には、
「Q2 間口が狭小な宅地の評価」などありますが、
「奥行価格補正率表」、「間口狭小補正率表」など、
ご自身でやるなら、計算がややこしいと思います


なので、結論から言うと
補正率評価で計算した後の価格 < 路線価
だと思うので、高い方の路線価で申請すれば、
税務署は何も言わないと思います

また
>細長い土地(10m2)
は、「建物を建てる事が出来ない土地」なので、
路線価の1/2で評価しても大丈夫だと思います
税務署の判断は、「建物を建てる事が出来ない土地」なら、
私道、として見てくれるようです


なお、道路北側から(他人の私道を使って)出入り可能なので、
本来であれば、これも考慮するよう、言われるかもしれません

なので、黄色い土地を「高い方の路線価で申請」をオススメします

また、店舗兼住宅の評価は、お近くの地方税事務所で固定資産税の評価証明をもらい、
そのままの評価額で通ると思います

1.(小規模宅地等の特例)を使うのであれば、
 税務署に相続の書類を提出しなければなりません
 税務署に行けば、「相続の手引き」をもらえます

あくまで、個人的な推測ですが、他に多額の現金や不動産が無いなら、
基礎控除プラス相続人(1人1千万円)の、範囲内で収まりそうな気がします

なお、税務署に書類提出をしない場合は、1.の小規模宅地等の特例を使えません
と同時に、不動産の評価は(割引ナシの)路線価での評価となります
>細長い土地(10m2)
も、路線価での評価となります

心配であれば、プロ(税理士等)に相談することをオススメします


以上、あくまで、個人的なアドバイスです
どうか、頑張ってください

初めまして

大変ですね
詳しくは、下記の参考URL等を参照して下さい

一般的には、路線価で評価すれば、税務署には通ると思います
ただし、
>黄色と緑の両方の土地の上に店舗兼居宅の母名義の家屋が建っておりずっと同居~
とあるので、

1.小規模宅地等の特例
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4124.htm
の対象になると思います(8割引き評価、または5割引き評価が可能)
これは別途、計算しないといけません


2.
以下、土地の評価ですが、
http://www.nta.go.jp/taxanswer/hyoka/4604.htm
に...続きを読む

Q土地を購入して家を建てたことのある方へ。土地を購入して家を建てた際、かかった頭金と家具家電などを

土地を購入して家を建てたことのある方へ。

土地を購入して家を建てた際、かかった頭金と家具家電などを揃えるのに使った金額を、大体で構わないので教えていただけませんか?

土地代や建物代、新しく揃えた家具家電の数、貯金額などが違えば、初期費用も人によってかなり異なることは承知していますが、あくまで参考にさせていただきたいだけなので、差し支えがない方は教えてください。頭金の内訳やローンに関する説明は不要です。

また、頭金を含め家を建てる際のコストを抑えるために何か工夫をされた方はアドバイスをいただけると有り難いです。(最近では頭金ゼロで借りられるローンがあることは存じています)。

どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

今の家だと80坪の土地は一括で買って、建物は7000万かかって住宅ローン、頭金は3000万。
家電なんかはそれまで使ってたのを基本的に使いまわしだったけど、新しく買った家具や家電の合計で250万くらいだったと記憶してます。

コスト削減としては、あまりケチらないでやりました。
なぜならしわ寄せがどうしても職人さんの質に直結しちゃって、手抜き工事だったり悪い材質を使われたりしちゃうから。
従ってコストを削減するとしたら、優遇税制などを詳細に調べて最大限に活用する方法にしました。
また、家の形状を変にこった形状にしないで、シンプルな形状にして建材を多く使わないようにしてコスト削減しました。

この家を建てる前の家も注文住宅だったんだけど、その時の失敗を活かしたって感じでした。
前の家の時は、なるべく安い見積を出してくるところで、交渉したりして値段を下げさせたんだけど、後から取り返しのつかない問題がわんさかでてきて、非常に後悔したんです。
だから、あまりに安い見積の業者は本気でやめた方が良い。
この時は家具と家電を1からそろえたので、そのコストは400万くらいでした。

今の家だと80坪の土地は一括で買って、建物は7000万かかって住宅ローン、頭金は3000万。
家電なんかはそれまで使ってたのを基本的に使いまわしだったけど、新しく買った家具や家電の合計で250万くらいだったと記憶してます。

コスト削減としては、あまりケチらないでやりました。
なぜならしわ寄せがどうしても職人さんの質に直結しちゃって、手抜き工事だったり悪い材質を使われたりしちゃうから。
従ってコストを削減するとしたら、優遇税制などを詳細に調べて最大限に活用する方法にしました。
また、家の形状...続きを読む


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