出産前後の痔にはご注意!

未亡人になってしまって、この先
中古物件購入か、賃貸住宅か悩んでます。

質問者からの補足コメント

  • 今、私は48才で22才の一人息子も 結婚…の方向に向かってるのです。

      補足日時:2018/05/04 15:06

A 回答 (6件)

賃貸しだと、高齢者になった時に、毎月の家賃が大きな負担になっていきます。

それに、そこにずっと住んでいられる保証もなし。マンション購入しても、毎月のメンテ費用。できるなら、庭付き一軒家で3寝室くらい。

71歳のヤモメ爺ですが、5寝室(各部屋バス・トイレ付)の持ち家ですが、この家のお陰で少ない年金でも楽隠居ができています。2寝室をホームステイ(下宿)に貸し出しで、その収入で経済的にかなり余裕ありです。風呂・トイレが共用でなければ、下宿人はすぐに見つかります。残り2部屋は、孫用、シニアの友達が来た時の宿泊場所になっています。
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生涯でいくらかかるかで計算するとたぶん 賃貸の方が安いと思いますが、


年齢的に自分名義で借りることが難しくなると思うので、
息子さんと相談して決めればいいと思います。
今どき 核家族より 二世帯同居の方が便利だし 経済的だし
気は使うとは思いますが、背に腹は代えられないのは お互い様だと思います。
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この回答へのお礼

そうですよね。
ありがとうございます

お礼日時:2018/05/05 09:39

今48歳の人は半数が100歳まで生きると言われています。

後半世紀生きるのです。
賃貸だと一生そのまま住めるということは考えられません。転居になれば、その時老人を受け入れてくれる賃貸はほとんどないでしょう。
中古でも安いマンションはNGです。50年後ちゃんと管理ができているマンションでなくてはいけません。マンション立地は駅に極近生活便利であればいいのですがそうでない所はNG。
戸建ては自分が管理人です。10年経てば修理が必用です。ちょくちょく不具合もあります。火事や自然災害も自分で対応しなければなりません。でも、賃貸のように追い出されることはありません。不動産価値もマンションよりあるでしょう。
基本は売れる場所(資産価値が高い)にあるということです。
経費
戸建て>マンション>賃貸
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2018/05/05 09:40

とりあえず息子さんの意向も確かめて下さい。


身の丈に合った住居の大きさ、老人になっても便利な位置を前提に。

後始末は賃貸が楽です。 
中古は費用がこれからも必要と思ってください。 まさかリホームは?

詰まるところ使いやすい間取り・生活するのに安い・きれいを天秤にかけてください。
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この回答へのお礼

そこなんですよねぇ。
中古は修理費用が必要だし、賃貸だとこれからいつ何時も払っていけるかなんですよね!

お礼日時:2018/05/05 09:47

キャッシュがあるなら小さな戸建が安心。

管理費とかかからないからね。
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中古の家がマンションが良いです。


年を取ると、賃貸は貸して貰えない事がありますから。
(^_^;)
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Aベストアンサー

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不動産屋ではありませんが、何か所かアパートを借りたことがあり、過去不動産関係の方とお仕事したことのある者です。

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Aベストアンサー

>>私の決断は、正しいでしょうか?

正しいと思います。
賃貸には賃貸の面倒くささもありますが、所詮は他人の物。
持ち家ほどお金はかかりません。
出入りも自由。

また、リフォームして大家になると、修繕とか何かとお金がかかります。
知り合いはリフォームして、遠方に越したため、管理は不動産屋に委託。
やれ修繕費がどうの、何がどうのと・・利益が出る所か持ち出しとなりました。
何より、店子が良い店子ばかりとは限りません。
未払いや、居住権が生じるため、いざ家を手放す段になると、家賃収入よりも多い立ち退き料が発生したりします。

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Aベストアンサー

考え方次第ですよね。
戸建ての持ち家のメリットとして考えられるのはいざという時に売却してお金に換えられる資産価値が第一だと思います。
やはり土地というのが不動産というだけに動かぬ価値ですから。上物の住宅は勘定に入りません。
それだけに将来的に資産価値として見込める物件を買えないと意味がありません。
通勤圏で駅が近いとか環境が良好の人気の地域であることが決め手となると思います。
マンションであれば土地としての価値がないだけによけいに至便性や環境は優先事項となると思います。
私の住む地域ではマンションなら駅から徒歩10分圏内でないと資産価値はゼロに等しいと思います。
お住まいの地域事情と密接に関連してくる事だと思うので一概に購入が有利とか不利とか言えません。

年寄りには賃貸は貸さないというのは今後さらに高齢化の加速する将来にはあまり関係なくなってくるのじゃないでしょうか。
その代わりに資産調査などされるようになる時代になるのでは。
収入のない年金暮らしなら貯金をいくら持ってるかが重要という時代じゃないかと思います。
さらに富裕層ばかりが年をとるわけじゃないので、高価な有料老人ホームばかりじゃなく安価に利用できる施設も増えて行くと思われます。

お一人の場合、もし病気をされて自力で生活できなくなったらどうしますか?
その時に住んでる家を売却してお金を得るか、プールしてある貯蓄から費用を捻出してホームに入るか、という事になるんじゃないでしょうか。
売却すると言っても望んだ時期、望んだ額で売れる保証はないわけで。
譲るべき子や孫もいないなら戸建てを買う必要はないのでは?と。維持費も大変ですから。

考え方次第ですよね。
戸建ての持ち家のメリットとして考えられるのはいざという時に売却してお金に換えられる資産価値が第一だと思います。
やはり土地というのが不動産というだけに動かぬ価値ですから。上物の住宅は勘定に入りません。
それだけに将来的に資産価値として見込める物件を買えないと意味がありません。
通勤圏で駅が近いとか環境が良好の人気の地域であることが決め手となると思います。
マンションであれば土地としての価値がないだけによけいに至便性や環境は優先事項となると思います。
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