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初めまして、短期ビザについてご質問があり、投稿させて頂きました。

真面目なご回答宜しくお願い致します。

先月交際相手であり、婚約者の彼女が病気の為フィリピンに帰国しました。

彼女はフィリピン人です。

当時彼女が使っていたビザは特定活動ビザです。

当時難民ビザを申請中だった彼女は、難民ビザの申請の答えが出ないまま打ち切りにして国へと帰国して行きました。

そして現在、彼女の病が治り、9月22日辺りに日本へと戻ってくる為に短期ビザを申請したいのです。

そこで質問があります。

難民ビザを申請した彼女は当時難民ビザの答えを貰えない状態で打ち切りにして5日間の猶予を貰い、自分から帰国しました。

そんな彼女の短期ビザ申請は可能でしょうか?

それと今彼女は26歳で僕は20です。

僕の納税証明は0円で課税証明は非課税です。

しかし、去年の10月に会社を建てました。建築塗装業です。

今年分なら売り上げはあり、納税も可能なのですが、書類はご存知の通り、去年分しか無く、赤字だった為納税も無しで非課税です。

唯一の救いが現在、残高証明で100万以上入ってる事です。

こんな状態の書類でも申請して許可貰えますか?

それと身元保証人は僕と親父でなる予定です。

僕の書類は先程の通り、親父の年収は約210〜230程です。

それと現在僕自身まだ親父の扶養に入っていたみたいなので、明日外しに行きます。

この様な状況で許可が出るか心配なので質問しました。

分かりにくいかったらごめんなさい。

どうかご回答宜しくお願い致します。

A 回答 (6件)

えっと、余計な知恵付けになりかねないこと、そしてその知恵付けは機能しないので、ちょっとだけ口出しします。



難民認定申請における特定活動とは「難民認定の申請審査を受けること」です。観光に出かける余裕も無いでしょうし、そんなものまで再入国対象にはなりません。
もし、他国にいる親族を訪問するのであれば「そっちを頼れよ」ということになります。ましてや帰国すると迫害されるはずの母国に戻るなんて、当人が自身の命の危険を賭けての覚悟の帰国なんで、それは止めようがないです。一時的に戻って、更に日本に来ようなどというものですと、難民認定申請自体が一部の隙もない嘘であると立証するものです。

さすがに迫害されるはずの母国に帰って、用事が済んだから日本に戻るなんてことがあるとすれば、日本出国時に単純出国扱いとすることの強い勧奨や上陸拒否があったとしても、さすがに国連高等難民弁務官事務所であっても、苦笑して見なかったことにするのが精々でしょう。「あーあー聞こえない、ここは誰?、私はどこ?」と現実逃避するにも、彼等も面子がありますし、他の難民支援が滞りかねません。

当該外国人は既に日本国行政を舐めきった行動をしています。日本の国際的面子を盾に好き勝手な行動をした訳です。日本に限った話ではありませんが、自国を舐めた外国人に便宜を図る国はありません。既にブラックリスト入りしているだろうとは思います。
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wellowさんのご意見をお読みして、仮にみなし再入国許可で出国していたとしても、そもそも難民認定していた人が、(祖国で政治的・宗教的に著しい迫害をうけていた人です)、たとえ、日本に入国できたと仮定しても、日本に安定的に住むのは無理のような気がします。



・難民認定はなんでだしていたのか、打ち切りにしたのなら、なんでそんなことをして祖国に帰国したのか?
 (出入国記録があるので、その外国人がどこの国の航空会社で、どこの国に行ったかまではわかります)

そもそも、彼女はなんで正直に(難民申請などせずに)、信頼できる人に相談しなかったのでしょうか。 仮にもここに書かれているような「あなた」がいたはずです。

けっこう入国管理局は非情で、オーバースティで何年も滞在していた外国人夫婦の子供(当然、日本の在留資格はなし)が、幼児から日本しか知らず、日本語しか話せないのに、小学生、中学生の年齢になって「退去強制」の処置をしています。 両親の浅い考えのために、罪もない子供が「法の犠牲」になっています。


あなたにしたところで、彼女は未婚女性だったのですか? 知っているならごめんなさいとしか書けませんが、フィリピン人は一度婚姻すると離婚ができません。 すなわち、フィリピンもしくはどこの国の男性でもよいですが、いちど婚姻していると、離婚ができないので、再婚ももちろんできないのです。 外国人との婚姻に限り、フィリピンで裁判を起こすことにより、前の婚姻を無効にできるようですが、これとて、すごい手間と費用がかかります。
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no2ですが、もう少し補足します。



まず「難民ビザ」というのはありません。 わたしがあげた法務省入国管理局の案内のように難民認定の申請をしていたことにまります。 また、この申請をすると、一定期間後に(そのままでは違法に日本に在留していることになるので)、「特定活動」という在留資格が与えられます。

これは推測で、あくまで本人に聞くしかありませんが、なんらかの不法滞在(オーバースティ等)から回避するために、難民申請されていたような印象がいたします。 以下のリンクをお読みください。

http://www.zaitoku.info/refugee

仮にわたしが書いた推測どおりだとしたら、彼女は、以前なんらかの在留資格で日本に在留していた、しかし、在留期限終了後もそのまま日本にいたかったため、オーパスティを回避するために(もしくはすでにオーパスティであった)、とりあえず難民申請をしたような印象がします。 そして「特定活動」が与えられ、難民申請の結果待ちの状態であった。しかるに、事情があり本国に帰国した。 この時点で、おそらく在留カードをもっていたはずです。 

在留カードを持たれていたなら、それを使い「みなし再入国許可(最大1年もしくは、在留資格期限の短い方」が与えられるので、それを使い一時国外出国することは可能でした。 「みなし再入国許可」は、在留カードをもっている人に限り、その有効期間内に日本に再入国する場合は、その当時、もっていた「特定活動」の状態を切らずに帰国でき、もちろん、この状態だと、日本に再入国する場合は、在留カードさえもっていれば、日本のビザは不要です。なぜなら、「特定活動」というビザを保持したまま、一時的にに日本国外に出ただけだったからです。

このあたり、よく彼女に確認してみてください。 ビザというのは一度出国すると「終了・完結」しますが、再入国許可(みなし再入国を含む)をもっている場合は、ビザは継続したままとなります。 もちろん、ビザには更新期限がありますから、それまでに日本に再入国しないといけません。有効期限を過ぎると、ほんとうにビザは「終了・完結」となりますから、はじめからやり直しとなります。

単純出国(すなわち、特定活動を放棄した)なら、日本の短期滞在を取得するのはかなり難しいはずです。なぜなら、前に書いたように虚偽を日本政府に行っていたことになるからです。 しかし、「特定活動」を保持したまま、一時的に出国していたなら、日本への再入国は可能です。 在留カード(穴あきになっていたら単純出国)があれば、日本に再入国できるし、仮に紛失していたなら、在留資格が存在することを入国管理局で証明してもらえるので、入国管理局にお尋ねください。 外国人本人が記入する書類があります。

あなたが確認しないといけないのは

・本人は単純出国したのか、それとも「みなし再入国許可」で出国したのか。

そうでない場合は、虚偽を入国管理局に申請しているために(難民でもないのに「難民と申請」し国籍国に帰っている)と、さいどの短期滞在申請は難しいようにおもいます。 とくに、はしめの段階で難民申請をしたのは理由があるからとおもうからです。 その理由が不法滞在などの場合は、わたしには、彼女が「日本にいたいため」に、(思いたくはありませんが)あなたを結婚するように利用されているような印象がいたしました。

あとはあなたご自身の判断になりますが、結婚も難しくなります。 フィリピン人の婚姻は、配偶者となるあなたがフィリピンまでいき挙式しないといけません。 日本側は、日本人同士と同じように報告的婚姻届け(一般の婚姻届けと同じ)が必要なだけですが、そのあとの日本に居住するビザの取得はたいへんです。

フィリピン人と婚姻されていても、配偶者ビザはおろか、短期滞在ビザも交付されない日本人とフィリピン人との国際カップルはいろいろなばしょに相談されているのを診ます。
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>真面目なご回答宜しくお願い致します。



真面目に答えますよ。

日本国の短期滞在査証の発給に伴う立証書類の発行、それによる判断をするのは、広義の日本国政府、申請者は外国人という図式なので、日本国法務省入国管理局や日本国外務省領事局がこう判断するだろうという視点で書きます。

なので、あなたの立場とか面子とかといった類は傍に置いておきます。

現在の難民認定申請は、こういっては何ですが、何としても日本に残留したい法的根拠の無い外国人の駆け込み寺的機能と化しています。
難民認定審査中の検挙による退去強制を防止するため(だって、本当に救うべき難民を帰したら迫害されちゃうから)、入管は便宜的に特定活動の在留資格を出します。支援者がいるとは限らないので、生計を維持するためということで資格外就労も割りと簡単に出ます。

難民不認定の結果、特定活動は取り消されますが、再申請により難民認定申請中の状態になり、出国しない限り、この無限ループを維持できます。元々の根は技能実習で、日本政府・受け入れ企業と渡航してくる外国人の同床異夢、故に失踪、制度の悪用といった図式です。

本年1月15日から見直し運用が開始されているので、段々と減るとは思いますけど。

巷のニュースでは、諸外国と比べた日本の難民認定率の低さにフォーカスしていますが、そもそも諸外国では偽装申請は基本門前払いです。偽装のための滞在を保証する国なんて日本ぐらいのものです。また、嘆くべきは認定率ではなく、多くの偽装難民の申請に本当の難民認定申請が埋もれてしまう、偽装難民の申請が多い故に特定の国、地域が最初から色眼鏡で見られるようになってしまうということでしょう。偽装難民が難民認定率の低さを嘆いたり抗議するのは、間違いなく盗人に追い銭であり、盗人が追い銭を要求している図です。

>当時彼女が使っていたビザは特定活動ビザです。
>当時難民ビザを申請中だった彼女は、難民ビザの申請の答えが出ないまま打ち切りにして国へと帰国して行きました。
>そして現在、彼女の病が治り、9月22日辺りに日本へと戻ってくる為に短期ビザを申請したいのです。

あなたの視点では上記の通りなのでしょうけど、実際のところ

  比国女性(従前の在資、難民認定申請時に従前の在留期限の失効等の状況は不明)
  は、残留を企図(偽装難民)して難民認定申請を行った。審査中につき便宜的に
  特定活動の在資を得た。病気療養のため、単純出国したため、特定活動の在資も
  失効した。寛解したため、日本の短期滞在査証を申請予定

という状況です。

>そんな彼女の短期ビザ申請は可能でしょうか?

申請自体は可能です。まず発給されないと思いますが。こう答えると「日本人の婚約者がいるという状況で人道的な措置はないのか」という質問が続くはずなので、「婚約者は姻戚関係に無い。故に他人」(と日本国は考える)と事前に回答しておきます。

>それと今彼女は26歳で僕は20です。

双方の国の民法でも成人ということですね。

>僕の納税証明は0円で課税証明は非課税です。
>しかし、去年の10月に会社を建てました。建築塗装業です。
>今年分なら売り上げはあり、納税も可能なのですが、書類はご存知の通り、去年分しか無く、赤字だった為納税も無しで非課税です。
>唯一の救いが現在、残高証明で100万以上入ってる事です。
>こんな状態の書類でも申請して許可貰えますか?

短期滞在査証の招聘人としては「他人」なので、弱いです。出すことは拒否されませんが、あまり参考にされることもなく、仮に参考にしても金額の多寡の面では補強資料にならずといったところでしょう。なので「許可貰えますか?」という心配以前に「受け取ってもらえますか?」とか「補強資料としての価値はあるでしょうか?」という心配をするべき。楽観的過ぎます。

>それと身元保証人は僕と親父でなる予定です。

偽装で難民認定申請した人の身元保証なんてできるんですか?

仮の仮ですが、あなたと当該外国人が婚姻したとして、日配の在資認定証明に基く査証申請をしたとすると、あなたの年収、多分見込みで200万円ぐらいだと思いますが、これでは査証は厳しいです。人道的措置を考慮すると日配の在資認定証明は出るでしょうけど、生活保護の可能性が極めて高いので(日本に入国していない就労系査証以外の人が日本での職を得ている前提は置けないので、「妻も日本で働いて○○万円の収入がある予定です」なんて皮算用は通じません)、在外領事館での査証発給でストップがかかるでしょう。

多分、あなた自身は自分の収入であったり、そういった面を少しは客観的に見れている気がしますが、外国人婚約者のことは全く客観視できていません。日本国政府には当該外国人の記録が残っています。旅の恥は掻き捨て感覚なのかもしれませんが、事件における前歴があるという表現が一番正確です。あなたの質問なので外国人婚約者に甘くなるのは分かります。多分、書士に相談しても依頼人の婚約者なのでオブラートに包んだ表現をしてくれるでしょう。でも、外から見たその外国人の像というものを冷静に客観視する必要があります。そうでないと、誰に何度相談しようとも堂々巡りになります。
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難民申請をされていたのですよね。

 以下に抜粋しますが、詳しくはリンク先の入国管理局のHPをご覧ください。

本案内でいう「難民」とは,難民条約第1条又は議定書第1条の規定により定義される難民を意味し,それは,人種,宗教,国籍,特定の社会的集団の構成員であること又は政治的意見を理由として迫害を受けるおそれがあるという十分に理由のある恐怖を有するために国籍国の外にいる者であって,その国籍国の保護を受けることができないか又はそれを望まない者とされています。

(入国管理局:難民認定制度)
http://www.immi-moj.go.jp/tetuduki/nanmin/nanmin …

国籍国から迫害を受けていた外国人が、国籍国に帰国するなら、おそらく難民申請そのものが虚偽と疑われます。これは国籍国から迫害を受け、政府から重大な迫害(身体拘束、拘禁、死罪)をうけるから難民申請するからです。

そこで、短期滞在を申請しようとすると、現地の日本国大使館に申請することになりますから、法務省を通じて照会をかけたら、難民申請した事実がわかります。これがわかると、いちど虚偽申請(虚偽でなくても虚偽と疑われる)をしたのですから、申請してみないとなんともいえませんが、短期滞在は拒否される可能性が高いです。 下側に観光ビザとかかれていますが、短期滞在ビザのこさです。観光ビザというのは日本にはありません。

(在留資格:ビザの種類、入国管理局)
http://www.immi-moj.go.jp/tetuduki/kanri/qaq5.html

---つぎに国際結婚に関して記載します

婚約者は、まったく意味をなしません。それは、婚約者を招へいする在留資格(ビザ)が日本にはないからです。法的に婚姻が成立していて(この場合、日本と外国の双方で婚姻が法的に成立している必要があります)、はじめて「日本人の配偶者等」の申請が可能となりますが、これは、後発国からの外国人配偶者を呼び寄せしようとしたら、かなり難度が高くなります。 それは、後発国と日本国との経済格差から「偽装婚」をする外国人が多いからです。(日本人にその気がなくても、外国人が日本のビザをてにするために、恋愛して結婚するふりをします。残念ながら、こういう事例が多いので入国管理局の審査もかなりシビアになります。)

フィリピン人の方と正規に婚姻して、なかなか日本の「日本人の配偶者等」という在留資格(ビザ)が許可されず、夫婦別居して、日本人配偶者がフィリピンに定期的に行かれているかたがけっこういるようです。

きちんとした真正な婚姻で(これは書面であなたが立証する必要があります)、経済的になんら問題ない場合でかつ納税義務をきちんと果たしている場合は、日本人の配偶者等は許可されますが、外国人に入管法上、不利な面(書かれているような難民申請も当てはまります)がある場合は、まず「日本人の配偶者等」は許可されません。

書かれているような無収入の問題などは、あなただけの収入ではなく、あなたのご両親や近親者が収入証明を提出し、責任をもちあなたたちを支えるような念書を書くなど、また、これから先の将来のきちんとした計画などが疎明できれば、問題とはならないはずです。

(人生を左右することなので)どうしても、あきらめられないなら、ビザを専門にしている行政書士がいますから、そうだんだけなら、一回5000円程度で可能です。 相談される場合は、すべての資料のコピーか現物を持参してください。(彼女が持っている場合は、コビーでよいですから、送付してもらい持参してください。日本国内で発生したすべてのことに関して資料はあったほうが望ましいです) おすまいのちかくで「入管 行政書士」と検索するとでてきます。 そこで相談されて「無理」といわれたら、難しいと思います。
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観光ビザの取得なら可能です。



短期滞在ビザの取得はできません

>こんな状態の書類でも申請して許可貰えますか?

もらえません
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入国管理局は、法務省の一部局です。 なお裁判所は法務省管轄ではなく、最高裁判所の管轄になります。(法務省の前身である司法省の時代は、裁判所も司法省の管轄でした)

・民事局
 登記、戸籍、国籍、供託、公証、司法書士及び土地家屋調査士に関する事務
 民法、商法及び民事訴訟法など民事基本法令の制定、改廃に関する法令案の作成などの立法に関する事務
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・矯正局 刑務所、少年刑務所、拘置所
・保護局 保護観察
・人権擁護局 人権擁護
・訟務局 国の利害に関する民事訴訟、行政訴訟
・入国管理局 出入国管理、外国人登録、難民認定

ここまで見られたらわかると思いますが、日本国民にとり「あまりかかわりたくない官庁」でもあります。 ようするに、入国管理局を除外しては、大部分が「素行に問題のある人」に対していろいろなことを行う役所です。 民事訴訟法にしたところで、個人間(法人を含む)の損害などの争いです。

すこしそれましたが、入国管理局は「外国人に関する事務」をする役所ですから、仮に偽装婚と判断されるなら、奥様の方になります。 これが、あなたも関係していたとしたら、あなた自身も処罰されます。

(参考)
1 虚偽の婚姻届けを提出すれば公正証書原本等不実記載罪(刑法)にあたり、5年以下の懲役又は50万円以下の罰金
2 日本に在留する資格を持たない外国人を隠匿すれば、入管法違反として3年以下の懲役又は300万円以下の罰金
3 営利の目的で2の罪を犯した者は、5年以下の懲役及び500万円以下の罰金に処する。

なぜ、奥様が偽装婚と疑われる危険性があるかといえば、まず、あなたが身体障碍者であること。これは簡単に書くと、「社会的に弱い立場の日本人を利用して、不法'偽装婚)に日本の在留資格を取得した。その証拠に素行が悪い(懲役刑で執行猶予中)」 このようにみられやすいです。 どうしてかというと、日本人と婚姻する外国人(とくに後発国)は、日本のビザ目当て、もしくは、お金もちの日本人男性と婚姻(再婚を含む)して、裕福な生活を望む(これも後発国)人がたいへん多いからです。

結婚というのは、誰が考えても、同じ国の人同士のほうが、面倒なことがありません。 文化のギャップや言葉の壁など、細かな部分で、同国人同士のほうがいろいろな面で楽です。

ところが、後発国(ロシアなどの旧東欧など白人国を含む)は、国自体が貧しいために、国にいては、お金も稼げない。 よい結婚相手もみつからない。 こういう事情があります。 それで、日本などを含めた先進国に住みたがるわけで、残念なことに結婚もその手段なのです。 日本のビザ(日本に限らず先進国はどこも)を得るには、ある程度の高等教育を受けて、専門知識を身に着けていないと、就労で日本を含めた先進国に住むことは、ほとんどが門前払いなのですが、結婚は、そうとはならないのです。 それは、配偶者となる外国人に対して、細かな規制を設けると、結婚した相手の日本人配偶者に不利益が生じるからです。

ですから配偶者ビザというのは、日本人を守るために、現実はあります。 外国人配偶者を擁護するためにあるのではありません。

でも、偽装とみなされて不利になるというか、深刻な状態になるのは日本人配偶者ですから、これは、日本人配偶者が、外国人配偶者を守るためにあらゆる努力をしないといけないことを意味します。 たとえば、日本語にしたところで、日本人同等ではないですから、外国人配偶者の代わりに、すべての役所に出す書類は日本人配偶者側で用意しないといけないし、その知識がなければ、専門家を訪ねて相談したり、代行で申請してもらうなど、費用もかかるわけです。

また、仮に弁護士にお願いして、裁判で戦うにしたとこで、国を相手に訴訟をするわけで、悪いことに、訴える国の期間は法務省(訟務局)なら、訴えられる官庁も法務省(入国管理局)になります。 すなわち、どちらも内輪です。

わたしはwllowさんが記載されているように、

>>勇ましいことは考えないことです。「できる」という救済措置が発動されずに上陸拒否が決定したならば、>>在資認定という正攻法で上特を目指すべきです。

上陸特別許可を目指されることだと思いますが、あなたと奥様との日本人の配偶者等の経緯もわかりませんから、そのときの資料や、夫婦生活が円満であることや、そういう諸事情を書き、なぜ、上陸許可に該当するのに、みなし再入国で出国されたか、きちんと説明して、情状で「日本人の配偶子等」の在留資格が得られるように努力されるしかないです。 なお、永住者は、残念ながらどうにもなりません。 情状が組まれて上陸特別許可が下りたとしても、「日本人の配偶者等」で1年だと思います。 なお、法律は知らなかったでは理由にならないので、どうして、このような事態に陥ったか、説明されないといけないはずです。

ちなみに、わたしの妻も外国人です。 妻の母は、われわれが結婚してから病で他界していますが、危篤のときには、一時帰国させましたが、葬儀のときには、妻は欠席しました。すなわち帰国しませんでした。 このときの理由は極めて簡単で、片道最短航空機で12時間かかることから、危篤のときには一時帰国させましたが、死去したときは、葬儀のために、帰国させるのは、経済的にもその他の面でも、たいへん厳しかったからです。

>私は障害者で年金所得しかなく、永住権の妻が仕事をしてますが、半年前から公共福祉を申請支給されているの私が原因なのです。妻単独では公共福祉の必要性はありません。
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Q出世の道を阻まれました。これから先どうしたらいいでしょうか。

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もう3年目になり仕事には愛着がありますし、職場の環境にも満足しているため、今の段階では転職等は考えていません。ただし、目標を失い、気持ちも落ち込んでしまっています。
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Aベストアンサー

転職を考えていらっしゃらないとのこと、偉いなって思います。
まだまだ3年。ここで悔しさをバネに耐えたら後から3倍になって良いコト返ってくると思います。
部長だって若手の部下に本音を伝えてくれるなんて、良い上司だと思いますよ。
信頼取り戻せるように頑張ります、の一言で部長からの信頼も取り戻していけると思います。
まだまだ若い。夢を持って頑張ってくださいね!応援しています。

Qフィリピン人雇用についての手続き

初めまして
ご教授いただければ幸いです。

現在 フィリピン人の雇用手続きを進めております。
具体的には、学生ビザで入国していたフィリピン人(在日中)
が看護師の資格を得て、病院で雇用されます。
既に在日中ですので、POLOの手続きが知りたいです。
HPで拝見すると、日本語 英語の労働条件通知書を提出する事になっているようですが
これは、

・POLO TOKYO (Philippine Overseas Labor Office)
Highlights info row image
106-8537 Roppongi Minato-ku, Tokyo, Japan
Philippine Overseas Labor Office, Embassy of the Republic of the Philippines
Highlights info row image
0364410959



・フィリピン海外雇用庁へ直接 ドキュメントを提出

の2通りがあるようですが、後者の場合は、直接 本人が現地(フィリピン)へ
足を運ばなければならないのでしょうか?郵送などではダメと言う事でしょうか?


この後、更に検索してみますが、ご教授いただければ幸いです。

初めまして
ご教授いただければ幸いです。

現在 フィリピン人の雇用手続きを進めております。
具体的には、学生ビザで入国していたフィリピン人(在日中)
が看護師の資格を得て、病院で雇用されます。
既に在日中ですので、POLOの手続きが知りたいです。
HPで拝見すると、日本語 英語の労働条件通知書を提出する事になっているようですが
これは、

・POLO TOKYO (Philippine Overseas Labor Office)
Highlights info row image
106-8537 Roppongi Minato-ku, Tokyo, Japan
Philippine Overseas ...続きを読む

Aベストアンサー

多分ですが、この手の物の提出提示は、面接を兼ねていたり、照会などもありうることなので、本人もしくは雇用側(か、その法定代理人)が提出することが求められるような気がします。
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こんばんは!僕は建築を学んでいる18歳です!建築を学ぶ上で、世界中の建築物を実際に見たいと思い、海外を旅したいなと考えてます!
今考えているのが、来年の3月にオランダを基点にベルギーやフランスを鉄道で周遊する旅です。期間は2週間程みています。全て自己手配するつもりです。
今までの海外経験は、小学生の頃にグアムとバリ島に行っただけです。英語はほとんど喋れません(泣)
一応、海外旅行慣らしでタイに友達とこの冬行く予定です!
また、僕は旅するにあたって、出会いを大切にしたいと考えてます!外国の方や観光客の方と仲良くなりたいです!

自分語りが過ぎました。
質問に入りたいと思います(笑)
1.初めての海外1人旅でヨーロッパはハードル高いですか?
2.英語苦手でもなんとかなりますか?
3.ゲストハウスって危険ですか?
4.皆さまは、初の海外1人旅どこに行き、どんな経験をしましたか?

長々と拙い文に付き合っていただきありがとうございました。是非皆さまの意見お聞かせください!

Aベストアンサー

初めての海外でヨーロッパがきついなど問う考え方はしなくて良ですよ。成れればどこの国も一緒です。
私も19歳の頃イタリアに行ったのが初めてで、20歳でアメリカに行きそれから現在迄定住するようになった性もありますが、ヨーロッパ、オーストラリア、南米と十数か国行きましたが、アジアに行ったのは30代中盤の時が初めてでしたし、韓国は今年初めていきました。

あなたの様に完全に行きたい所が決まっているのであれば、むしろヨーロッパを選んだことは正解です。
ヨーロッパ、特にEU圏であればパスパートの提示無し旅行もできますし、全ての国が飛行機で3時間圏内ですし、価格安航空券であれば片道5000円とかもあり得ます。バスなんかの陸路を使えばもっと安いでしょう。恐らくですがそのヨーロッパ圏内でも大都市しか行かないでしょうし、今はGoogleマップや翻訳もあるので割とスムーズに行けるはずでしょう。

滞在先は私が若いころであれば、ユースホステルを回ってバックパッカーをしてと現地の人と友達に成るとかもありましたよ。20年経っても未だに連絡を取っている友人もいますね。
いまは、ユースホステルより、ゲストハウスとか、民泊のAirBnbとかの方が良いのかな?

初めのうちの大事な事は、あまり気を張らずに大都市なら日系の何かしら在りますので、そこを利用するのも良いでしょう。悪く言えば現地にいるだけでとくに何も能力もない人が、観光客などの何も知らない人をターゲットに商売をしている訳ですが、少しは頼りに成るでしょう。日本人の旅行者もいるだろうし友達に成って情報交換とかも在りです。

英語は何とか成ると思いますが、国によっては意外と通じませんので、ご自身の英語力だけを疑うだけでなく現地の人も、ご自身と同等と考え下さい。
私は以前ミラノに仕事で行ったときに意外と通じないと感じました。オランダとドイツはほぼ全員英語通じます。言語的にも似てますしね。イギリスは勿論通じますが、スコットランドとか行くと訛りがきつくて大変かもしれません。最悪の場合は片っ端から通りすがりの人に、Do You Speak English (英語話せますか)?と聞いていけばどの国でも1/10の位の確立で話せる人見つかりますよ。韓国や中国で困ったときに私はそうしました。みんな観光客だと分かってくれてるので、悪くは思いませんし親切に教えてくれますよ。田舎から東京旅行に行くのと同じ位と思っておいても問題ないですよ。
現地の言葉は、こんにちは、はい、違います(いいえ)、有難う位覚えていけばよいですよ。

初めての海外でヨーロッパがきついなど問う考え方はしなくて良ですよ。成れればどこの国も一緒です。
私も19歳の頃イタリアに行ったのが初めてで、20歳でアメリカに行きそれから現在迄定住するようになった性もありますが、ヨーロッパ、オーストラリア、南米と十数か国行きましたが、アジアに行ったのは30代中盤の時が初めてでしたし、韓国は今年初めていきました。

あなたの様に完全に行きたい所が決まっているのであれば、むしろヨーロッパを選んだことは正解です。
ヨーロッパ、特にEU圏であればパスパートの...続きを読む

Q外国人家族のウィークリーマンションでの住民票について

知り合いの外国人家族(夫婦と小学生の子供)が、仕事のため都内で暮らそうとしています。
来年度からの居住先は決まっているのですが、先週から日本に来ていて、マンスリーマンションなどの住むところを探しています。
マンスリーマンションでは住民票が置けないことが多いと聞いているのですが、住民票がないと子供が小学校に通えないのではないでしょうか。
ビザは問題なく賃貸契約時の保証人もなんとかなるのですが、自由業に近い専門職なため日本の職場と雇用関係があるわけではなく、諸々の手続きなどすべて自分たちでなんとかしないとなりません。
たとえ住民票はおけないことになっていても、役所から業者に連絡がいかないのであれば、内緒でおいてしまうという手もあるのでしょうか。

日本人とは感覚が違うのかもしれないのですが、家族のだれも日本語ができず、すべて見切り発車なため特に子供が心配です。
また、収入は安定していますがお金持ちではないため、インターナショナルスクールなどではなく、外国人の多い地域の公立小学校への入学になるみたいです。
住民票や学校への入学について、ご助言いただければと思います。

知り合いの外国人家族(夫婦と小学生の子供)が、仕事のため都内で暮らそうとしています。
来年度からの居住先は決まっているのですが、先週から日本に来ていて、マンスリーマンションなどの住むところを探しています。
マンスリーマンションでは住民票が置けないことが多いと聞いているのですが、住民票がないと子供が小学校に通えないのではないでしょうか。
ビザは問題なく賃貸契約時の保証人もなんとかなるのですが、自由業に近い専門職なため日本の職場と雇用関係があるわけではなく、諸々の手続きなどす...続きを読む

Aベストアンサー

妻が西洋人です。

結論を先に書くと、日本の正規なビザをもって渡日する外国人は、すべて在留カードを持っています。
以前(平成24年7月9日まで)と異なり、在留カードを所持する外国人は一部の例外を除き、住民票が作成されます。これは日本人の住民票とほぼ同じで、異なるのは在留資格や在留期間、通名の記載でその他は、日本人とまったく同等です。 日本人と婚姻した外国人も、おなじ世帯として住民票には記載されます(わたしの例)

ビザが問題なければ住民票は、在留カード交付とともに(上陸する空港が成田、羽田、関西など国際空港なら、上陸した時点で在留カードはその場で交付されますから(住所が記載されていない場合は、居住する自治体に在留カードを提示すれは、住所は裏面に記載されると同時にICチップにも記載されます)在留カードをもち、市区町村役場に行くだけです。 空港で直接交付できない外国人は、居所予定地に後日、在留カードが郵送されます。

(そもそも、外国人が日本に正規なビザで滞在しようと思うと、日本側で在留資格認定証明書交付の手続きが必要なので、その交付時点で、提出した写真などの情報から、主要な国際空港では、在留カードは、上陸の時点で交付されます。 そういう仕組みが整っていない、地方の空港に上陸した場合は、在留資格認定証明書交付に申請した情報に基づき、居住予定地の住所に在留カードが書留で郵送されてきます。)

このあたりは、入国管理局(法務省)と市区町村役場とでは自動的に連携できるようになっています。

現在の入管法では、在留カードを所持していない外国人は、住民票も作成されないし、国民健康保険など、日本人に普通に適用される制度が一切、適用されません。  また、居住地を定めない外国人は、入管法から違反となります。 ウィクリーマンションにしろ、たとえ一時的に滞在にするしろ、そこを住所地として、自治体に届ける必要があります。 たとえば一か月後に別の居所に移動したところで、在留カードをもって、市区町村役場に行き、転出転入の手続きをするだけです。

※なお、外交官や外国政府の公用などで渡日する外国人は、在留カードは交付されません。 それは、渡日する目的がまったく異なるからです。

妻が西洋人です。

結論を先に書くと、日本の正規なビザをもって渡日する外国人は、すべて在留カードを持っています。
以前(平成24年7月9日まで)と異なり、在留カードを所持する外国人は一部の例外を除き、住民票が作成されます。これは日本人の住民票とほぼ同じで、異なるのは在留資格や在留期間、通名の記載でその他は、日本人とまったく同等です。 日本人と婚姻した外国人も、おなじ世帯として住民票には記載されます(わたしの例)

ビザが問題なければ住民票は、在留カード交付とともに(上陸する空港が成田、...続きを読む

Q駅で外国人の女の人にカードを見せられて「署名して!募金もね」と言われて、署名といくらか募金をしてしま

駅で外国人の女の人にカードを見せられて「署名して!募金もね」と言われて、署名といくらか募金をしてしまいました。これは詐欺ですか?署名したのが悪用されるとかありますか?

Aベストアンサー

102%ぐらいの確率で詐欺でしょう。

>「署名して!募金もね」と言われて

「はぁ? 脳みそ腐っての? 早く士ぬか、1秒でも早く腐ったお前の母国に帰れよ。目障りだからどけ」と突き飛ばして、直後に110番というのが正しい対応です。

>渡されたカードに「海外の恵まれない子供を助ける」みたいな内容

「それ募金に来た自分のことです」って落ちですからw

Qレーダ照射、韓国に証拠を突きつけても不毛?

韓国はレーダ照射をしていないという。 そして、救助中に低空飛行した日本の哨戒機にこそ非があるとして謝罪を求めている。 反論の映像を見たが、あれは国内向けのプロパガンダに過ぎない。

レーダ照射の証拠を突きつけるしかないだろうと憤慨していたところに「重要証拠開示してもエンドレス=照射証拠開示も不毛」という見出しを目にした。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6309061

どんな証拠を突きつけても韓国は非を認めない。 そういう意味では不毛だ。 しかし、ここで態度を曖昧にしてしまうのは浅はかだ。 韓国のことだ、日本の主張が嘘だったとアピールしかねない。 事は防衛上の問題ではなく、政治問題にすりかわってしまったのだ。

質問1) 日本が証拠の開示を嫌がる理由は何か?
質問2) 証拠が日本の軍事機密に当たるという意見を目にしたが、「韓国が照射したレーダ波」の解析結果の何が「日本の軍事機密」になるのか?
質問3) 軍事機密上、開示されて困るのは韓国ではないのか? その韓国が開示できるものならしてみろと言っている。 ここで、開示しなければ日本が嘘をついているように思われないか? 
質問4) 照射の証拠を突きつけることは「日本にとって」不毛なことなのか? 突きつけることの反応は(不毛を予期する)韓国だけでなく、世界の世論だってあるではないか。
質問5) レーダ照射に関して、日本は韓国に対して、また世界に対してどのような態度を取るべきだろうか?

韓国はレーダ照射をしていないという。 そして、救助中に低空飛行した日本の哨戒機にこそ非があるとして謝罪を求めている。 反論の映像を見たが、あれは国内向けのプロパガンダに過ぎない。

レーダ照射の証拠を突きつけるしかないだろうと憤慨していたところに「重要証拠開示してもエンドレス=照射証拠開示も不毛」という見出しを目にした。

https://news.yahoo.co.jp/pickup/6309061

どんな証拠を突きつけても韓国は非を認めない。 そういう意味では不毛だ。 しかし、ここで態度を曖昧にしてしまう...続きを読む

Aベストアンサー

>質問1) 日本が証拠の開示を嫌がる理由は何か?

・日本政府としては、政治レベルでの『日韓関係をこれ以上悪くしたくない』という思惑があるため。
火器管制レーダーを照射されたのは事実で、しかも中国ではなく友好国の韓国が行った事が最大の問題で、
それについて誤魔化し続ければ、国交さえも危うくなる。

>質問2) 証拠が日本の軍事機密に当たるという意見を目にしたが、「韓国が照射したレーダ波」の解析結果の何が「日本の軍事機密」になるのか?

・レーダー周波数等の詳細が公表されれば、悪意のもとで傍受される可能性が出てくるのではないでしょうか。

>質問3) 軍事機密上、開示されて困るのは韓国ではないのか? その韓国が開示できるものならしてみろと言っている。 ここで、開示しなければ日本が嘘をついているように思われないか?

・仰る通り。世界的に困るのは韓国です。
火器管制レーダーというものは、受信されている事が明らかなため、日本が嘘をついているとは世界は思わない。
 
>質問4) 照射の証拠を突きつけることは「日本にとって」不毛なことなのか? 突きつけることの反応は(不毛を予期する)韓国だけでなく、世界の世論だってあるではないか。

・証拠をつきつけるという事は、韓国の信用を世界レベルで破壊する事に通ずるため、日本国政府としては『そうする前に
素直に謝罪すれば良いのではないか』という恩情をかけている。もし、これを無視すれば本当に国交断絶にまで事は進むでしょう。
安倍内閣の前にも、各々の日本政府は隣国の韓国との友好を我慢しながらも続けてきました。そうした先人達の思いと努力を簡単に
無にするわけにはいかないというのが、現政府の立場です。

>質問5) レーダ照射に関して、日本は韓国に対して、また世界に対してどのような態度を取るべきだろうか?

・河野外務大臣の話では、速やかに話し合いで解決しようと韓国の韓国の大臣と合意したと言われていたが、このままだと
うやむやなまま終わってしまいそうです。
それは上にも書きましたが、追いつめてしまうと韓国との関係も終わってしまうレベルだからです。
しかしながら、国民としてはハッキリさせてキチンと謝罪を求めるべきだと思います。それは証拠となるデータの情報
開示をしてもです。(※情報開示をしなくても、火器管制レーダーが使用されたのは既に明らかなのですが。)

>質問1) 日本が証拠の開示を嫌がる理由は何か?

・日本政府としては、政治レベルでの『日韓関係をこれ以上悪くしたくない』という思惑があるため。
火器管制レーダーを照射されたのは事実で、しかも中国ではなく友好国の韓国が行った事が最大の問題で、
それについて誤魔化し続ければ、国交さえも危うくなる。

>質問2) 証拠が日本の軍事機密に当たるという意見を目にしたが、「韓国が照射したレーダ波」の解析結果の何が「日本の軍事機密」になるのか?

・レーダー周波数等の詳細が公表されれば、悪意の...続きを読む

Q国際結婚

スリランカ人の男性です。日本人女性と結婚していましたが2年ほど前に離婚しました。今はまた同じ女性と再婚を考えています。日本で離婚届けを出しましたがスリランカでは離婚の手続きはしてません。なのでスリランカではまだ結婚してる状況です。同じ相手との結婚なのまた日本で結婚手続きをするだけで大丈夫でしょうか?回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>スリランカではまだ結婚してる状況です。同じ相手との結婚なのまた日本で結婚手続きをするだけで大丈夫でしょうか?

駄目です。既に婚姻している相手と婚姻することはできません。また、この状態ではあなたの国の内務省は婚姻要件具備証明や独身証明を出せません。それらが無ければ日本での再婚(婚姻届の提出)もできません。

お相手の戸籍謄本(または抄本)を外務省領事移住部政策課証明班に提出し、認証を受けます。これができるのは謄本(抄本)に載っている人だけなので、奥様になる人にお願いすることになります。これが為されたら、在日スリランカ大使館に提出し離婚の事実を認定してもらいます。証明書類が出るはずですので、奥様になる人からあなたに送付してもらい、それをあなたの住民登録があるスリランカ側の役場に提出、離婚の事実が認知されたところが出発点になります。

なお、前婚の終了が、協議離婚、調停離婚、審判離婚、離婚判決の何れであったのか私には分かりません。またシンハラ語もタミル語も私には分かりませんし、スリランカ民法章典にも明るくありません。よって、前婚の終了の形式がスリランカ民法で有効と認めているかどうかも分かりませんので、そのあたりはご自身でお調べ下さい。

>スリランカではまだ結婚してる状況です。同じ相手との結婚なのまた日本で結婚手続きをするだけで大丈夫でしょうか?

駄目です。既に婚姻している相手と婚姻することはできません。また、この状態ではあなたの国の内務省は婚姻要件具備証明や独身証明を出せません。それらが無ければ日本での再婚(婚姻届の提出)もできません。

お相手の戸籍謄本(または抄本)を外務省領事移住部政策課証明班に提出し、認証を受けます。これができるのは謄本(抄本)に載っている人だけなので、奥様になる人にお願いすること...続きを読む


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