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夏目漱石のこころについて、
先生と遺書41の冒頭に「他流試合でもするように」どのようなことをいみしているか。
ア、相手を殴りつけんばかりの態度
イ、相手を見下し、威圧する態度
ウ、友情や愛情を度外視した態度
エ、正々堂々とした真剣な態度 私の答え、エ

2.先生と遺書41の一文に「その一言でKの前に横たわる恋の行く手をふさごうとした」とあるが「その一言」がなぜKの「恋の行く手をふさ」ぐことになるのか
ア、恋に進めないKの意志の薄弱さを厳しく非難している
イ、Kを励ますことが、同時にKに対する強烈な復讐の意味を持っているから
ウ、欲を離れた恋をも禁じたKの態度を人間的でないと非難したことになるから
エ、欲を離れた恋をも禁じた精進を信念としていたKの矛盾を非難したことになるから 私はの答え、エ

3.先生と遺書48の最後に「私はわざとそれをみんなの眼に着くように、もとのおり机の上に置きました」とあるが「私」はなぜそのようにしたのか
ア、自分がKを自殺に追いやってしまったことを皆に話さなければならないと思ったから
イ、なぜKが自殺したのか理解できず、どう対応すればよいか判断に困ったから
ウ、Kの遺書を皆に示すことで、自分はKの自殺とは関係ないと、取り繕うと思ったから
オ、検死の前に自殺現場に立ち入ってしまったことを後悔してるから 私の答え、ウ

4.この小説の作風の特徴
ア、暗示、比喩などがたようされており、人間内部の暗黒の世界を描いている
イ、情感を尊び、現実に飽き足りない心を叙情的に表現している
ウ、息詰まるような思い論理的なテーマを極限まで追求している
エ人間の「生」あるいは、「存在」について、懐疑的に考察している 私の答え、ア

この問題の答えってこれであってますか?

A 回答 (1件)




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この回答へのお礼

教えていただきありがとうございます!

お礼日時:2018/08/03 20:14

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