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水は100℃前後で沸騰すると言いますが 圧力によっては10℃で沸騰したりしますが

1000℃の水って沸騰しない状態であり得るのでしょうか圧力などによって?

また1000kの水ならどうでしょうか?

A 回答 (8件)

1. 超臨界状態についてご存知ですか?


2. 1000Kでは余程の事が無いと、水素プラズマと酸素プラズマになってしまうこともご存知でしょうか?
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他の方々も指摘していますが、圧力を高めれば沸点は上がります。

しかしあるところより上では超臨界状態になり、気体と液体の区別はなくなります。

強いてこの状態の「水」を液体と気体どちらに分類するかと言えば、後者だろうと思います。液体に特有の性質である表面張力がなくなってしまうからです。

少なくとも沸騰という現象はなくなります。液体と気体の区別がなければ泡という概念も存在しえません。
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まぁ、


常温とされる、
20.15℃ですが、

此は、
293.3kです。


又、
1000kは 726.85℃
です。


100℃を 見れば、
1000kは、
見なくて 良いかと、
思います。


さて、
水の 臨界点は、

圧力にも よるだろうが、
約374℃との 事なので、
https://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%87%A8%E7%95%8C …

726.85℃とか、1000℃とかは、
加圧し 再液化したと、
しても、

其れは、
臨界状態と みた方が、
良さそうです。


所で、
此処で 問題と、
なるのが、

「水」を どう定義するか、
ですね、

超臨界水を、
水と 呼べるか、
ですが、

私論ながら 懐疑的です。


あれは、
水では ないでしょう。
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「水」が液相の意味なら、他の回答通りだけど、水分子の意味なら、1000度もありえますよ。


水素分子と酸素分子に分解するのが約2000度くらいらしいです。

ということは、太陽光は5000度くらいにできるので、水(水蒸気)を2000度まで上げてやれば、太陽光による光合成によらない水の分解ができるのか。(本当かな?)
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うろ覚えの知識を駆使して、ネット検索で確認しているので間違っていたらごめんなさい。



> 1000℃の水って沸騰しない状態であり得るのでしょうか圧力などによって?
『水の位相図』と言うものがあります。
その図を見ますと「374℃(726.85ケルビン)」「22.06MPa」の状態が【臨界点】
この臨界点を超えた水は「超臨界水」と呼ばれ、気体と液体の区別が付かなくなります。
 https://www.jasco.co.jp/jpn/technique/internet-s …
 http://www.toyokoatsu.co.jp/high_tech02.html
このことから、沸騰していない(気化していない)と言う条件を満たすことはできないというのを理由に、存在しないと考えます。
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高圧の深い海の中で噴射してる温水300~400度とか普通


色々呼び名があったような、水は臨界温度600度くらい
4000度以上超えると水は気体ですら無くなり分子に分かれるだったかな
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1000度の水って存在するの?


https://oshiete.goo.ne.jp/qa/8514636.html
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水の状態図を探してみましょう。


自分で調べるのも楽しいですよ。
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