人と待ち合わせの約束をしたところ時間を「巳ノ刻」と指定されてしまいました。
「だから何時?」と聞くのも「シャレがわからん奴」と思われそうで悔しいです。
goo等で検索かけてみたんですが、「ずばり○時!」というものは見つかりませんでした。
どなたか、拙者をお助け下され!!

A 回答 (1件)

巳ノ刻は午前9時から11時までの間のことです。

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この回答へのお礼

かたじけない。助かったで御座る

お礼日時:2001/08/01 08:38

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Aベストアンサー

日本は法治国家で私刑・復習は禁止されています。
そういうことは止めましょう。
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36計逃げるにしかずという諺があります。
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Aベストアンサー

「いる」→(尊敬語)「いらっしゃる」 (謙譲語)「おる」

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「寒いからストーブをつけた」と言う時に、、
○寒いから
×寒いだから
○寒いですから

「今は夏だから暑い」と言う時には、
○夏だから
○夏ですから  と両方言える。

ちなみに形容動詞の時にも
○きれいだから、、大変だから
○きれいですから、、大変ですから、、 両方言える。

ふだん考えずに使っている言葉も、、質問されていざ説明するとなると難しいです。

Aベストアンサー

補足にお答えします。
以前にお答えした、理由、原因を示す「から」と
今回の補足する、 理由、原因を示す「のに」は 少し違います。

1、「のに」は、
   動詞、形容詞(「~い」で終わる)、形容動詞(「~な」で終わる)
   に付きます。
2、「なのに」は、
   名詞に付きます。

ご質問の「寒い」は1、になります。
『「さむい」これは「~い」だから「のに」をつけて「さむいのに」と言いましょう。』
と説明します。
参考までに、2、ですが、「日曜日なのに」「夕食なのに」などです。

1つ注意事項があります。
「のに」「なのに」を定着させると同時に、「ので」も必要です。
「ので」と「から」は、原因、理由を示す助詞です。
例)
  遅い時間に寝た「から、」今日は眠い。
  遅い時間に寝た「ので、」今日は眠い。
  早い時間に寝た「のに、」今日は眠い。

上記の例文のように、「のに」「ので」が過去形に付くときは、
1、動詞には               「た」
2、形容詞には(「~い」で終わる) 「~かった」
3、形容動詞には(「~な」で終わる)「~だった」
4、名詞には            「+だった」
に付きます。
1、食べた「のに。」食べた「ので。」
2、寒かった「のに。」寒かった「ので。」
3、きれいだった「のに。」きれいだった「ので。」
4、日曜日だった「のに。」日曜日だった「ので。」
となります。

補足にお答えします。
以前にお答えした、理由、原因を示す「から」と
今回の補足する、 理由、原因を示す「のに」は 少し違います。

1、「のに」は、
   動詞、形容詞(「~い」で終わる)、形容動詞(「~な」で終わる)
   に付きます。
2、「なのに」は、
   名詞に付きます。

ご質問の「寒い」は1、になります。
『「さむい」これは「~い」だから「のに」をつけて「さむいのに」と言いましょう。』
と説明します。
参考までに、2、ですが、「日曜日なのに」「夕食なのに」な...続きを読む


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