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なぜ人手不足の世の中なのに、非正規労働者は増え続けているのでしょう?

A 回答 (22件中1~10件)

同じ人間の中、正規労働者だけ助かればよいという、傲慢。


倫理悪の遂行。
国の中をカースト化しようとする差別行為。
要は、自分とその家族だけ可愛いという人が、都合の良い一生を手に入れたいがため、間接的な奴隷の名前だけを変えて存在させて出てきた甘い汁を、自分だけが可愛い正規労働者が寄生虫のようにチュウチュウチュウチュウと吸っている状態。
甘い汁もチュウチュウ。
権利もチュウチュウ。
都合もチュウチュウ。
無責任を切り出せるカードもチュウチュウ。
卑怯な立場でも正当化して成り立たせたように見せられる仕組みモチュウチュウ。
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まあ


結合が弱い
雇用だから
辞めたきゃ辞める
インスタントな雇用だな、
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え?知らないの?フリーターは3Kの仕事をしたくないし、もう田舎がある人もほとんどいないから。

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人手不足ではありません。

事務員などは飽和状態。
人手不足なのは、建築や警備、サービス業だけです。

無期雇用で雇うと解雇しにくいし、働く側も辞めにくいとかフルタイムは無理、仕事が増えるのが嫌というのがあり非正規雇用を選ぶ人も結構います。
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労働組合が「正規従業員の権利を守ること」を主張しているからです。


必然的に労働組合に支援されている政党も正規従業員の権利が最優先で、非正規労働者については二の次です。

経営者側も非正規労働者に比して過剰に保護されている正規従業員を増やしたくないので必然的に非正規労働者を増やすことになります。
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色々と責任問題とか煩い世の中で、


・従業員に会社や上司が訴えられたり
・不良社員や犯罪者が現れたり
・辞めるくせに育児休暇をとったり
・労組のようにベースアップやストライキのような内乱が起こったり
・仕事が無いのに給与を支払わなくてはいけないし
・育てても出ていってしまう・技術を盗まれる
・福利厚生の充実
etc・・・
従業員をファミリーのように大事にしても、恩を仇で返す人が多くなってしまったからです。

人権が強くなってしまうのも実は問題なんですよ
企業と従業員が持ちつ持たれつ感謝し合う関係になれば、正規雇用が増えるでしょう。
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人手なんていらないでしょう。


人間は過剰すぎるくらい。

労働者は所詮商品!!
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会社は利益をださなきゃいけません。



利益ってざっくり言うと
売り上げから材料費、人件費など会社が支払う費用を引いた金額。
(本当はもっと複雑)

その費用は固定費と変動費に分けられる。
固定費は売上の増減に関わらず、必ず支払う費用。
正規社員の給料はこれにあたります。

変動費は売上の増減によって、増減する費用。
製造業では材料費などです。売上が増すと言う事は
多く製造するため、材料も多く必要なので、変動費は多くなる。
非正規社員は生産によって増員、減員が容易にできるので
非正規社員の人件費は変動費になります。

利益を出すのに手っ取り早いのは、必ず支払う費用の固定費を減らす事。

だから正規社員をおさえて、非正規社員を増やすんです。
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正社員を雇うと、会社の負担が大きいから

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経済界の要請から非正規雇用の幅が広がる政策を政府が(小泉政権の竹中から始まる)政策として行いました。


それにより、雇う側が比較的簡単に解雇できる非正規雇用が格段に増えました。
労働者側に立てばそれは不利益な政策になります。(一部、主婦や高齢者の場合は適合する部分もあります)しかし若者にとっては将来が不安定な状況を作り出しますのでよくありません。
つまり、非正規雇用が多いのは経済界の要請から政府が政策として非正規雇用が増える形をとったからです。
しかし、人手不足とその事とは直接的な因果関係は無いと思いますが、もしあるとするなら、嫌な会社についてもすぐに辞めやすい非正規雇用である事は一部関係すると思います。
しかし、多くは接待業、飲食店、介護、等あまり望まれない職業の人手不足が大きいと思われます。
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