よくSFでアトランティス大陸とか、ムー大陸とかって言う単語を耳にしますが、これらの由来は一体なんなのでしょう?実在した文明ではないですよね?誰かの創作でしょうか?だとしたら一体誰が作ったのでしょうか?考古学というより、オカルトっぽいですが、どこに質問すればいいかわからなかったので。出典を知っている人がいたら教えてください。

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A 回答 (13件中1~10件)

下の人が書いているように具体的な史実が出てきて


いないので信憑性については?です。
しかし私が思いますのに一万二千年前にアトランティ
ス大陸が大西洋に沈んだと言われていますが、それ
までの長い年月その文明は続いていたと考えられま
すね。すると人類がアフリカで誕生したのが二百万年
前ということは絶滅した人種もかなりいたという学説
もあります。もしも我々の祖先のホモ種の前に栄えた
人種が文明を築いていたらと考えたらどうでしょうか。
オーパーツはそのアトランティスの文明がもたらした
物で世界中を飛行機で旅行していたと思えば納得
がいきます。
それに現在の人種の分布も偏りが見られるのも
謎の一つです。ヨーロッパ人とアジア人とでは骨格や
内臓器官に違いが僅かですがあります。
それは何万年の年月で交流した結果違いは少なくなっ
ていますが厳然とした事実です。

もしもアトランティスから逃れた人達がヨーロッパに渡り
現地の住民と生活をしていたと仮定したらこれは一気
に謎は解けます。
私の仮説ですから真剣に読まなくても良いです。
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さすがに超科学を誇る広域文明が先史時代にあったとは考えら


れない。エジプトの神官から話を聞いた人からプラトンが聞いた
話ですので、エジプトの神官さんも誰かから聞いたか文献で読ん
だ話を元にしているので当然また聞きです。
そして2000年後の現代までに口から口へと伝わる間に話が大
きくなってしまい現代の荒唐無稽なアトランティスSF物語が出来て
しまったのです。
まあ、ホメロスの語ったトロイア伝説も似たようなものなので一概
には言えませんが。
オーパーツに至っては当時の天才が創ったと言ってしまえばそれ
までです。
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アトランティスはよく大きな大陸だと思われがちですが、


太平洋や大西洋などの島とその周辺の海底、日本近郊の海底でアトランティス伝説にあてはまる文明の跡(モアイなど)が見つかっているため、最近では1つの文明(国)から海を渡って色々な島に住んでいった。そのため、1つの大きな大陸があるように思われていたのではないか。という説もあります。アトランティスを大陸と決め付けずに文明として考えればありえないことではないと思います。長くなってすみませんでした。
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 別件なのですが、1967年ころ、テラ島のミノス後期の集落が


アトランティスか・・という説も出ています。
 
 もしかしたら本当に実在したのかもしれないですね。
そう信じたいです。
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まず、アトランティス・ムー大陸の出典について。


前の回答にもありますが、
アトランティスは古代ギリシャの哲学者、プラトンの著書「ティマイオス」および「クリティアス」の中で、母方の親戚であるアテネの立法者ソロンからの伝承(そのソロンがエジプトの神官に聞いた話)として大西洋(または地中海)にあった大陸として記しています。
ムー大陸については、ジェームズ・チャーチワードの著書「失われたムー大陸」(全3作か4作ある)で太平洋にあった大陸として出てきます。
ちなみに、インド洋にもレムリアという失われた大陸の話があります。
共通しているのは、高度な文明を持ち、一夜にして海中に没した、という事です。

古代人が現代人と同等以上の文明を持っていた、というのは、現代では信じがたい事に思いますが、中世あたりではそんなに突飛な発想ではないのです。
例えば、古代人と現代人を、
古代人=旧型の車
現代人=新型の車
と考えれば、現代人のほうが優れている事になります。
しかし、同型の車で
古代人=走行距離や経年変化の無い車
現代人=走行距離や経年変化の多い車
と考える事も可能です。こういった考えからルネッサンスが発生した、と聞いた記憶があります。

文献としては、アトランチス大陸研究原典 / N・F・ジロフ/著 伊藤清久/訳
を挙げます。
この文献は、アトランティス大陸研究を学問の正道に導く事を目的とした物で、かなりの大著です。↓

参考URL:http://shopping.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=19824833
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霞ヶ関書房発行の書籍で『エメラルド・タブレット』なるものがあります。

著者は「アトランティス人 トート」となっています。エメラルド・タブレットは錬金術の礎となった、地球上の法則についてかかれたものです。内容はかなり難解かもしれませんが、アトランティスについて知るのであればこれが適当かと思います。
参考ですが、この編者である Dr. Muriel Doreal は、かなり修行を積んだ方のようで、ヨガやキリスト教、カバラについても同書房より本を出しています。「宗教って実は全部繋がっているのでは??」と思っていた私にはとてもわかり易く納得のいく解釈が成されていました。自分の身の回りにも様々なキーが隠れていたので驚きました。
純粋な知的好奇心の追求であるならば、きっと役に立つ事と思います。
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プラトンの書いたアトランティスは、ギリシャサントリーニ島にあるアクロティリとも言われています。


アクロティリは、高度な文明の古代遺跡ですが、それがなぜ突然に滅んだかについては、火山爆発説など諸説あります。
プラトンの時代には、アクロティリは既になく、ただ、そういう文明があったと言う言い伝えだけが残っていたと思われます。
神話や言い伝えには、ばかにできない史実が含まれている場合もありますが、アトランティス伝説ははたしてどの程度の信憑性があるのか、ちょっと気にかかりますね。
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マンモスは毛の長い、寒冷地の動物じゃないですか?


スフィンクスはエジプトだから、できたころから乾燥地帯だったはずです。ナイル川の氾濫は、エジプト文明の生みの親、といわれていますからね。当然、ナイル川の水源は低緯度の熱帯ですが。このスケールを見ないと、日本の洪水の感覚では理解できません。エジプトがそんなに気候変動してたら、メソポタミアはどうなる・・・。粘土がなくなったら楔形文字はできない・・・。

地表スリップなんていうのは、現実性は低いですが、たとえば、地軸の移動、なんてことが起こると、ハワイが南極になる、ということにもなりえますが、大陸が消えるのとは別ですね。

30数年前に、中米の古代文明(ピラミッドを作った)のルーツはエジプト文明ではないか、という仮説を立てたハイエルダール博士が、パピルス葦の船で大西洋を横断しました。

ハイエルダール・チームが成功したからといって、古代エジプト人が本当に中米に文明を伝えた証明にはなりませんが、エジプト人が大西洋一帯に文明を広げることは可能だった、といえるでしょう。

同じく、ハイエルダール博士は、ペルーから、バルサ材のいかだで太平洋も横断しています。中米の文明が太平洋に広がるのも可能だった、ということでしょう。
大きな大陸でなくても、文明は栄えるのでしょうね。

さらに、エジプトよりも早くに中米の文明があった、という話もあります。ピラミッドを作ったのは、あとからきた「よそもの」文明だったのか?
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この回答へのお礼

ナイル河の洪水は、私達がそう聞いて想像する濁流のような洪水ではなくて、徐徐に水位が上がっていく、穏やかなものだそうですね。
確かに、節操無く気候が変動していては文明は安定しないと思います。
ハイエルダール博士の話は聞いた事があります。
太平洋上でジンベイザメと格闘したとかいう逸話があったような。しかしパピルスの船で大西洋を渡ろうと思うなんて、すごい勇気ですね。
でもナスカの地上絵とか、当時の技術でどうやって作ったのかわからない古代の遺産はありますよね?

お礼日時:2001/08/13 21:22

たしか記憶ではプラトンはエジプトの高位の神官に聞いたんだったと思います。


チャーチワードの場合は聞いたり調べてりした訳では無く、不可解な存在にビジョンとして見せられたものを書き記したのが原型だったと思います。

たしかにまともな考古学者は無視している様ですけど、信じている方々にも言い分はあるんですよ。
たとえば古い地層から発見された工芸品が現代の技術を持ってしても製造出来ないとか。
あるいは、どっかの地質学者がエジプトのスフィンクスに洪水によると思われる侵食跡を発見したりとか。
話がそれていますが、エジプトの歴史ではスフィンクスのある場所は乾燥地帯で雨などめったに降らず、まして洪水などがおこったなどと言う話は無いのです。
これらの事を説明しようとすると、有史以前に高度な文明があったと仮定する以外他に説明にしようが無い!っと言うのが彼らの主張なのです。

そこで地質学的な話ですが、たしかに通常の大陸移動説では説明出来ないのも事実です。
しかし説明出来る説もあるんですよ。
それは大陸個々の移動ではなく、地表そのものが全世界的にスリップするという説です。
なぜこんな説が出るかと言いますと、熱帯にしか生息していなかったはずのマンモスなどがシベリアの永久凍土の中から完全な状態で見つかったりするからです。
しかもそのマンモスを解剖すると、未消化の食べ物の中にあきらかに熱帯にしか存在しない植物等が見つかったりするからなのです。(当然近くで熱帯性の植物等も見つかるのですが)
普通に説明されている大陸移動説では大陸はゆっくり移動すると言うものですが、その場合そこに生息する動植物も気候にあわせて移動するのものなのです。
このことはシベリアのマンモスが気候の変化にあわせて移動する間も無く凍りついた事を意味します。(そこに生息していた他の植物等も凍りつく瞬間まで咲いていたのです)
この現象を説明するには従来の大陸移動説では不可能です。
その為、地球の表面のごく薄い地表がなんらかの原因で瞬時にスリップすると言う説があるんですよ。
この時、当然地表の隆起や洪水を伴うとされています。

これらの事から今から1万年以上前にどこかに高度な文明があり、それが地表のスリップによって海中に没して、また同時期にマンモス等が絶滅。
元々洪水などか発生する地域に存在していたスフィンクスは乾燥地帯の現エジプトの地に移動した。
等が彼らの主張の一端である様です。
ですのでもしこの説が正しいのであれば、現在の大陸移動説では存在を肯定出来ない点も解決出来る訳です。

まぁ、本当に存在したか?どうかは別として参考まで。

ちなみに古い時代の航海図などにも怪しい大陸が良く描かれているそうですよ。
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アトランティスについて書かれたホームページがありましたので参考にしてみてはどうでしょう。



http://www.fitweb.or.jp/~entity/kodaibunmei/ator …

ここに書かれている説が総てではないですが、アトランティスは大陸ではなく島だったというのが最近の考え方のようです。

ムー大陸については、角川春樹事務所からチャーチワードの「失われたムー大陸」が刊行されています。

http://www.kadokawaharuki.co.jp/book/1997/489456 …

それと、アトランティスなどの幻想大陸について書かれた本で、角川春樹事務所から
「プラトンのアトランティス」
ライアン・スプレイグ・ディ・キャンプ 著 /小泉源太郎 訳
http://www.kadokawaharuki.co.jp/book/1997/489456 …

がでています。覗いてみてはどうでしょう。
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Qグアム アトランティス(潜水艦)ツアーについて

今度グアムに祖母(75歳)を連れていったときに潜水艦に乗せてあげようと思っているのですが、高齢の人が乗っても酔ったりしないでしょうか?祖母は車は大丈夫なのですが船の横揺れには弱いんです。あと、気圧の変化で鼓膜がおかしくなるってことはないですか?窓が小さくて、もしかしたら見づらいかもって話も聞くのですが。どなたか経験談を教えていただきたいです。

Aベストアンサー

あくまで船にとても酔い易いわたしの場合です。
(車はほとんどの場合が問題ないです)

かなり気分悪かったです。
窓は小さくて凹面鏡の様に見えるので
窓の外を見ていると更に気分が悪く
ホントにどうしようもなかったです。
一面エメラルドグリーンで透明度は決して良くなく
わたしは楽しめませんでした。
気圧に関しては特に気にならなかったと思います。
サイパンでは
半海底のグラスボート?にも乗りましたが
コレもまた酔ってしまったのですが
船上に上がれるだけマシだった気もします。

船に弱い方にはあまりオススメしません。
それにそこまでして乗って観るほど価値があるのか?
といった部分でもわたしには疑問です。

それよりも
なんていったツアーなのか忘れてしまいましたが
宇宙服の様な装備で(表現が悪くてごめんなさい)
ロープを持って海中散歩するものが非常に楽しかったです。
子ども達が結構小さかった頃のことですから
おばあちゃまがお元気なら
問題なく参加できるものなのじゃないかな?と思います。

Qムー大陸について教えてください

古代の神秘文明に興味があるオカルトマニアです。ムー大陸についての情報を教えてください。
いつごろ、どこにあったのか?なぜ滅んだのか?など
解説してある資料書籍の紹介もお願いします。
一般的に知られていないマニアックな情報大歓迎です。

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現実のムーは、大陸では無かったようです。島々の集まりだったとされています。

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Q日本の潜水艦の性能や目的は

潜水艦が出没して大きなニュースになっています。
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潜水艦のほかに北朝鮮の船などが密航してきてますが、日本の潜水艦が活躍したという話はききません。
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海上自衛隊は現在16隻の潜水艦を現役として保有しており、各種活動にあてています。各種活動の詳細は防衛機密です。潜水艦の現在の居場所自体が防衛機密であり、港にいるとき以外はほとんどの関係者が居場所を知ることがありません。

現在海上自衛隊が保有している潜水艦は、ゆうしお型、はるしお型、おやしお型の3タイプです。どのタイプも登場期は世界でも最高性能を誇る通常動力型潜水艦といわれていました。現在の最新型はおやしお型で、平成五年に計画された潜水艦です。

細かい性能は防衛機密でありよくわからない事が多々あるのが潜水艦の世の常ですが、おやしお型は最新鋭の射撃式装置、効率の大変よいソナー装置、対艦攻撃用の魚雷やミサイルを各種二十発程度搭載しており攻撃能力も十分です。潜水艦の命といえる静粛性能に関しては、どうも訓練相手の護衛艦からすれば10回探査して一度コンタクトできるか怪しいという人もいるようで、また今までの実績から見ても他国の新鋭通常潜水艦と比較してけして劣ることだけはないでしょう。

任務としては、主に二つ。1番の方も言われているように、待ち伏せ攻撃があり、これは潜水艦の伝統的な任務です。海上自衛隊の潜水艦は排水量に比して人員が多すぎるとの批判がありますが、この事は逆にダメージコントロールへの対応や長期間の任務への対応をやりやすくしている側面があります。なお潜水艦は対空能力や対地能力は普通ありません。イギリスやアメリカの潜水艦はトマホークを搭載しているのですが、日本にはトマホークがないため行えません。また対空能力を持つ潜水艦も存在するにはしますが、潜水艦のアドバンテージである秘匿性を台無しにするような対空ミサイルなど、潜水艦にとってはデッドウエイト以外の何物でもありません。少なくとも運用上、海上自衛隊にはまったく必要のないものでしょう。

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ちなみに2番の方も述べられているように、潜水艦を自力で設計から製造できる国はそうそうなく、日本、ロシア、ドイツ、オランダ、ノルウェー、フランス、イギリスくらいです。尚米国は現在通常動力潜水艦を建造することはできません。

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Qムー大陸?

かつて今の太平洋に巨大な大陸 ムー大陸があったというのは本当ですか?

約1万数千年前の地殻変動と大噴火で海の藻屑と消えたそうですが、ハワイやグアム、小笠原諸島等の太平洋の島々はムー大陸の名残らしいです…
イースター島のモアイもムー大陸の産物だったと考えれば説明もつきそうですね

アトランティス大陸が実在したのだからムー大陸もあったと考えていいのでしょうか?
しかもムーの人達は船で日本にも来ていたっぽいとか?

縄文人とマンモス捕まえてたのかな?

Aベストアンサー

azuki-7さん、何か傾向としてこういうジャンルにご関心がおありのようですね。
でも学術や学問といわれる領域の方の多くは、こういう主題には否定的な論述をすることが、学問的で学術的だという基本観念がありますね。
それがいいとか悪いとかはいいませんが、先進的なことに直感している人には冷水となる言辞が寄せられますが、それに意気阻喪する必要はありません。

アテネだったか、馬鹿にされていたハインリッヒ・シェリーマンの先例もありますからね。
擬似学説だとか、とんでも歴史とかいう熟語もあるようですが、中にはそういう命名が適当なとんでもないものもありましょう。
ムー大陸についてはどうしても考えに置かないと、この日本人の根底的心性や文化の特徴が理解できない面もあります。
無論、しゃにむにしがみ付く事は必要ありませんが。
沖縄の近海には不思議な巨大な人工的地下構造物としか見えないものもありますね。
太平洋の地殻変化は今後の大きな研究課題ですね。

Qかっこいい潜水艦の戦闘映画を探しています

潜水艦の映画をいくつか調べてみたのですが、
どれも潜水艦が登場するだけで、潜水艦独自の戦闘の駆け引きが見れそうなものが
見つかりませんでした。

ソナーを使った探り合いなど、そういった潜水艦独自の緊張感ある戦闘が見れる映画は
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Aベストアンサー

何をご覧になったのかの記載が無いので、適度に並べます。

眼下の敵
Uボート
レッドオクトーバーを追え
クリムゾンタイド
は鉄板です。

漫画になりますが、沈黙の艦隊は外せませんよね。

Qムー大陸は英語で?

幻の大陸として有名なのはアトランティスとムーですが、アトランティスは広辞苑に載っていて、スペルも分かるのですが、ムーの方が分かりません。

日本国内のページだけだと限られてくるので、英語で検索をかけてみたいのですが、『ムー大陸』は英語では何と表現するのでしょうか。

ご存知の方がいらっしゃいましたら、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

Continent of Mu でどうでしょう…?

http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0732.html

参考URL:http://www.isis.ne.jp/mnn/senya/senya0732.html

Qベトナムとインドネシアの潜水艦増強について。

ベトナムとインドネシアの潜水艦増強について。

ベトナムはこれまで、特殊工作用の北朝鮮製のユーゴ級小型潜水艦を2隻保有しているだけでしたが、最近ロシア製のキロ級潜水艦を6隻も調達しようとしている事を知りました。
インドネシアもドイツ製の209型潜水艦を80年代から2隻保有しているだけでしたが、最近新たに12隻もの潜水艦の調達計画があるのを知りました。

これまで、それほど潜水艦を保有してこなかったこの2国が、ここにきて急に潜水艦を増強しようとしているのは何故なのでしょうか?
やはり中国の空母建造の脅威に対抗してでしょうか?
それとも近隣諸国との領土・領海争いの対立が激化してきているという事なのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは


> これまで、それほど潜水艦を保有してこなかったこの2国が、ここに
> きて急に潜水艦を増強しようとしているのは何故なのでしょうか?
> やはり中国の空母建造の脅威に対抗してでしょうか?
> それとも近隣諸国との領土・領海争いの対立が激化してきていると
> いう事なのでしょうか?

はい、質問者さんがおっしゃっている理由でほぼ間違いないと思います。
規模はさほどではないものの、二国間の紛争はありますし、中国が急速
に海軍力を強化拡大していますし、まずはそれらへの対応でしょうね。
あと背景として、概ね各国とも経済が上向いてきて国防費に回せるお金
(余裕)が生じた、というのもあるかと・・・。

ちなみに潜水艦以外にも、水上艦艇も新たに購入する国もあるみたい
ですね。もちろんベトナムも・・・。

こんな時こそ我が国が音頭とって"東南アジアにおけるあらたな軍備管理
の枠組を作ろう"っていい出す またとないチャンスなんですけどねぇ。

Q【古代史・考古学・エジプトの謎】「古代エジプト文明の時代に奴隷は食べ物と塩が支給されていた。奴隷はお

【古代史・考古学・エジプトの謎】「古代エジプト文明の時代に奴隷は食べ物と塩が支給されていた。奴隷はお金を貰えないと言うのは誤りで塩を売ればお金に換金できた」

ここで不思議なのは「塩」が通貨だったこと。

塩って海水を撒いて、天日干しで乾けばアホでも塩は取れたわけですよね?

ということは、塩の作り方さえ知っていれば、アホなエジプト人を雇って重労働させて、ほら、塩が給料だ。と言えば喜んで働いた。

なぜエジプト人はバカで塩は誰でも作れたのに過酷なピラミッド建設にお父ちゃんが出稼ぎに出て汗水垂らして働いて疲れて塩を舐めたら給料が飛ぶような働けど働けど楽にはならないことをしたのでしょう。

ピラミッド建設に参加せずに、近くの海で海水を木で樽を作って汲んで蒔けば、自分は国王になれたのに。

なぜ当時のエジプト人は塩の作り方を知らなかったのでしょう?

国王はタダで手に入る塩で金を採掘させたり、重い石を持たせたりして黄金とピラミッドを手に入れた。

どんだけ当時のエジプト人はバカだったんだろう。

塩作りなんかエジプトの国王が密かに自分で作ってたわけじゃなかろうに、奴隷に海水を汲ませて撒かせていたはずなので奴隷は塩の作り方を盗めたはず。

奴隷村に戻って、今日、俺、塩作ったんだぜ!!

俺、塩の作り方知ってるんだぜ!!

と言えば、奴隷村を出て、自分たちで塩田を作れば、お金を作れたってことですよね。

不思議でならないエジプトの謎だわ。

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ここで不思議なのは「塩」が通貨だったこと。

塩って海水を撒いて、天日干しで乾けばアホでも塩は取れたわけですよね?

ということは、塩の作り方さえ知っていれば、アホなエジプト人を雇って重労働させて、ほら、塩が給料だ。と言えば喜んで働いた。

なぜエジプト人はバカで塩は誰でも作れたのに過酷なピラミッド建設にお父ちゃんが出稼ぎ...続きを読む

Aベストアンサー

「サラリーマン」の「サラリー」と食べる「サラダ」が同源なのはご存知?

そして, そんなに簡単に「塩」ってできるものなの?

Q原子力潜水艦どうしが戦ったら

「インド、世界6番目の原子力潜水艦保有国に」
インド軍は4日、原子力潜水艦「チャクラ」の就役を発表、世界で6番目の原子力潜水艦保有国となった。ロイター通信によると、チャクラはロシア製の攻撃型原子力潜水艦で、途中、資金難もあって完成に19年かかった。
http://headlines.yahoo.co.jp/videonews/nnn?a=20120405-00000011-nnn-int

原子力潜水艦どうしで戦うような場面があるかもしれませんね。
第二次世界大戦中は、潜水艦は3Dに動くので魚雷を発射してもまず当たらないと
言われていました。
現在の潜水艦どうしの戦いというのはどういう戦いになりますか?
魚雷はあたりますか。
ステルス性にすぐれている方が勝者になるのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

長くなるので
『沈黙の艦隊』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%88%E9%BB%99%E3%81%AE%E8%89%A6%E9%9A%8A

あたり読んでみては?

あと潜水艦は2種あります

 核なんか搭載して陸上を攻撃する潜水艦
  米国なら オハイオ級原子力潜水艦
 対艦船攻撃を目的とした潜水艦
  米国なら ロサンゼルス級原子力潜水艦
       シーウルフ級原子力潜水艦
       バージニア級原子力潜水艦N

といった具合にですね
 対艦船攻撃は無論潜水艦も攻撃可能です、ただ潜水艦で潜水艦を攻撃するのは効率が悪いのであまりしません。(まぁ攻撃は可能ですが・・)
 なので基本この仕事は『対潜哨戒機』や『対潜ヘリ』のお仕事になります。
敵艦船に攻撃しよとする潜水艦がもし敵の潜水艦を感知したら 基本逃げます
逆の潜水艦は本国に連絡して『対潜哨戒機』を飛ばします
 潜水艦同士の戦いならどっち撃沈の可能性があるけど
 対潜哨戒機相手に潜水艦が圧倒的に不利(基本潜水艦は逃げるのみ)

まぁ偶発戦くらいだろうけど・・・
>魚雷はあたりますか。
 うん、見つければね

>ステルス性にすぐれている方が勝者になるのでしょうか。
 そーゆーこと
 その点原子力潜水艦はディーゼルに対し不利。
 原子力エンジンは一種のタービンエンジンなので、高速回転するタービンと減速ギアが騒音元になるようなのね。また、原子炉の冷却ポンプも騒音を発生する。ディーゼル艦は水中では電気艦ですから、ほとんど騒音はない。

 重くなってもいい地上の原子炉なら遮音は容易ですが、潜水艦という限られたスペースで騒音を減らすのが難しいのよね。
 なので原潜は案外 原潜同士の戦いには弱い。ただ長期時間もぐれるので逃げるのは楽になる。
 今回は原子力潜水艦同士の戦いだからね・・・基本戦いにならんでしょw
 

長くなるので
『沈黙の艦隊』
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%B2%88%E9%BB%99%E3%81%AE%E8%89%A6%E9%9A%8A

あたり読んでみては?

あと潜水艦は2種あります

 核なんか搭載して陸上を攻撃する潜水艦
  米国なら オハイオ級原子力潜水艦
 対艦船攻撃を目的とした潜水艦
  米国なら ロサンゼルス級原子力潜水艦
       シーウルフ級原子力潜水艦
       バージニア級原子力潜水艦N

といった具合にですね
 対艦船攻撃は無論潜水艦も攻撃可能です、ただ潜水艦で潜水艦を攻撃するのは効...続きを読む

Qエジプト考古学と考古学者について

エジプト考古学に興味があります。大学で考古学を学ぼうか迷っています。そこでいくつか質問なのですが、

1、早稲田大学では、実際にエジプトで発掘調査にかかわる様な事ことができるとgooの質問に書いてあったのですが本当なのでしょうか?また本当だとしたらどのようにすれば行けるのでしょうか?

2、実際に大学ではエジプトの考古学はどのようなことを教えているのでしょうか?

3、海外(たとえばイギリスなど)の大学に留学することはどのようなメリットがあるのでしょうか?

4、将来的にエジプトなど、現地で発掘にかかわることができるようになったり、学者になるのは実際どうすればいいのでしょうか。それはたとえば、早稲田大学→大学院絵と進み、さらに海外の大学に留学するなどしてもほとんど不可能なことなのでしょうか?

いくつもあってすみません・・・ どれか一つでも、どんなことでもいいので教えていただければ助かります! 

Aベストアンサー

「考古学者になる」という夢は大切にしてほしいところですが、きれいごとだけではすまないかと思いますので、実態を書かせていただきます。
少し覚悟して読んでください。




かつては「留学するだけ」でも「箔付け」にはなりましたが、昨今留学など普通のことになってしまっていますので「留学して何を学んだか」そして「留学経験を同学術研究に生かせるか」が重要になるでしょう。
もしかすると留学で一番のメリットは「海外の研究者との交流」かもしれません。

「考古学者」になるのはさほど難しくはありません。
民間企業に就職しても休日に現地調査に出かけたり、論文を学術雑誌に投稿することはできます。
けれど「考古学者を職業にする」のは相当難しいです。
大学院を卒業しても役所に就職して開発などで破壊される遺跡の調査や保護に携わる人がほとんどで、大学教員になれるのはごくわずかです。
ましてエジプト考古学になると日本国内では限られてしまいますので相当な研究実績を積むか、人脈を構築しないと厳しいです。


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