「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

最近「俺は、君のためにこそ死にに行く」という映画を初めてみました。見終わった後、ネットでレビューやwikiを見ると例の如く左翼の方々の支離滅裂な日本=悪の書き込みが目立ちます。永遠の0でも宮崎駿が百田尚樹氏に「特攻は愚かだ。美談にするな」と噛み付いたとか、津川雅彦主演「プライド」やインドネシアとの合作映画「ムルデカ」でも脊髄反射の様にマスコミと一緒になって圧力をかけて潰そうとします。
確かに戦争は絶対にダメです。それは当然として何故、未だにそこまでして現在の日本の礎となって散って行った方々を辱めるでしょうか?

A 回答 (5件)

春秋の例大祭、並びに終戦記念日には靖国参拝している者としてコメントさせて頂きます。


先の大戦の是非はともかく、当時の体制の中で御国の為に若い命を捨てて戦ってくれた英霊達に感謝と慰労の念を表すのは当然の事だと思いますが、
何故か売国&亡国と言われる特定野党や反日左翼メディアにはそれらの思いが一切ない事に激しい怒りを覚えております。
「永遠のゼロ」は私も見ましたが、あの映画の何処に戦争礼賛の要素があったでしょうか?
私は只純粋に、利己を捨て、真の勇気と思い遣り、それに心の強さを見せてくれた宮部久蔵の生き様に感動し、子育て中の友人知人には家族連れで
観に行くよう勧めた程です。

近年、大抵の戦争映画はその局面が及ぼす社会と個人の狂気を訴えるものが多いように感じますが、何故か左翼思想の人々にとっては全てが戦争礼賛、
軍国主義への回帰となるのですから狂っているとしか言いようがありません。

ご存じでしょうか? 共産党や立憲民主党、社民党などの特定野党所属議員も多数参加している「反天連デモ」の存在を。
諸外国では政治問題に関わる市民運動では左右問わず、必ず多数の国旗が掲げられているのですが、反天連デモでは1本も日の丸はございません。
それ故、私は現在の左翼思想者達の事を売国・亡国主義者と呼んでおります。

皇室・国旗・国家を否定する親がどのような躾と機養育を施して子育てをするのか、それを考えると背筋が凍る思いでおります。
※広島、長崎の原爆資料館と沖縄にある戦史記念館や関連施設には何度も足を運んでおりますが、手を合わせる度に思う事は、戦争が生み出す狂気の
 恐ろしさと時の流れに飲み込まれて命を失っていった人々の無念であり、決してヒステリックな反体制に思考が触れる事はございません。
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確かに戦争は絶対にダメです。


 ↑
一方的に侵略された場合もですか?




それは当然として何故、未だにそこまでして
現在の日本の礎となって散って行った方々を辱めるでしょうか?
 ↑
物理的占領が終わると、精神的な占領を
やります。
米国の場合は、ウォー・ギルト・インフォメーション・プログラム
(War Guilt Information Program、略称:WGIP)
という洗脳工作をしました。
日本人は悪いことばかりした。
あの戦争は悪い戦争だった。

これに当時盛んだった社会主義運動が化学反応を
起こした結果です。


■1945年7月に作成された対日心理作戦報告によれば、占領軍に友好的な
「自由主義者」として、野坂参三、鹿地亘らの共産主義者を挙げて活用した。

マッカーサーの政治顧問付補佐官であったエマーソンの米上院での証言によれば、
野坂らの提唱で設立された日本人民解放連盟の中国での
日本兵捕虜洗脳教育を対日心理戦に利用できると確信し、
WGIPのモデルとなった。

エマーソンは「日本国内の戦争反対分子を励まし、内部崩壊を早める」
よう提言し実行されたが、同証言で「共産主義の目的についての理解がなかった」
と弁明している。

日米合作の太平洋戦争史観とコミンテルン史観との奇妙な癒着が戦後の
「反日」歴史教育の土壌となり、戦後の「反日日本人」のルーツ、温床となった。
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はい、奴らは戦争中にはこそこそ逃げ回っていて、戦争が終わったとたん、自分は戦争に抵抗したなどと触れ回るチキン野郎どもですから。

だから自分を隠してでしか言えないんですよ。
だから分かるでしょ。学生運動でも顔を隠してでしか活動できない。常に仲間が裏切るという猜疑心しか持っていない。そして表に出れば、例えば一党の党首になれば今度は自分の運動をひた隠しに隠す。
沖縄だってあれだけ騒いでおきながら、土日には空っぽ。コロナ騒ぎが起きればどこかに隠れて出てこない。まさに信念ではなく「プロ市民」
自分たちの信念だとかいって北朝鮮に渡りテロ活動をしたって、自分たちに用が無くなればいつ殺されるか分からないから、今度は日本にしっぽを振る。奴らは全てそんな連中なんですよ。
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>左翼の方々の支離滅裂な日本=悪の書き込み



こういう人達は、自分の娘が目の前で強姦されていても
「君、暴力はいけないよ」とだけ言うらしいので
あまり相手にしないほうがいいです。

精神疾患者に反論する事ほど、空しい事はないですよ。


なお、戦争美化しまくってる日本の映画もダメ。
実態は、正直者がバカを見る、でしたしね。
姑息で卑怯者だけが生き残って、
そいつらが、死んでしまった正直者の英雄伝を
自分達のものにしたものが、今の日本の戦争映画です。

左翼の精神疾患理論は、無視して構いませんが
絶対に映画の物語を信用してはいけません。

オススメは、水木しげるの、戦争マンガです。
あれが本物。
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GHQによるプレスコードで徹底的に報道制限を掛けられて、一挙に左翼思想に傾倒してしまった新聞各紙と日本放送協会、社会党と日教組が牛耳った文部省官僚の思考がまだまだ根強く残っているからです。

文化省を目覚めさせて初等教育から変えていかないと、おっしゃるような傾向はなくならないと思います。
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